元天才騎手・田原成貴騎手が2025年12月7日のライブ配信「チャンピオンズカップ2025・レース回顧」の中で勝敗に重要な影響を与えた序盤のポイントを解説。それを再編集したものです
それではなんですけれども、 あの、ここが勝負の別れ目ということで はい。 チャンピオンズカップ、ここが勝負の別れ目。この時点でこう勝負は消したというポイントを え、ま、消したというかね、この勝ちを読み込んだというか、ま、私なりに見てうわ、ここが あの、今回の勝負のポイントだったなっていうのをね、ま、あの、たくさんあるんですけど、ま、あの はい。 その中でも特にね、あの、際だったとこというかな。 はい。解説していただきます。お願いします。 はい。はい。 ま、あの、スタートしてから、ま、もちろん上髪がつまず、ま、牛をね、ちょっと滑らした感じでちょっと出遅れたんですけど、で、ま、各はそんなにそれ以外はいつも通りの、ま、スタートかな。 まあ、多少ね、あの、いい悪いはあったん ですけどで、 ま、僕はもうここがすごく今日今回大事 だったなっていうのはスタートして、ま、 1コーナーに入るところで対列、ま、一応 あの決まりましたよね。ウウリアン バローズで外の2番手にダブルハート ボンドでその外にシックスペンスでうち からのアレグリアスでアウトレンジで ウィイルソンテソロペリエールルクソール かけてま候補バグまそれなりの1取り対で で まウィリアムバローズはまる上がああいう スタートであの友らしてあんまり行きぷり も良くなかったんで、こういう形になって 、で、 1コーナーを回って2コーナーに向かう、 ま、12コーナーの中間地点ぐらいから でしたかね。ま、あの、多少何十か側は ちょっと誤差あるかも分からないけど、 大体、ま、1コー1コーナー回2コーナー に向かうあたりで6ペンスがグーと出てき ましたよね。はい。 で、ま、当然ウリアンバロズはもう鼻切って突っ張るでダブルハートボンドの最初はこう外にピタッとこうね、並走するような状態でそれから少し出ましたよね。 で、 ま、こ、こうちょっと少し出て、あの、そのままさあ、ここでね、さあ、酒井セ君、どうするかなと。 で、ま、あとハギの上、ま、これらはこう いう感じで、で、 ここでダブルハートボンド、ま、1番 やっぱり竜セ君としては心配だったのは やっぱりキックバックをもらう、砂を被る 、ま、揉まれることですよね。ね、これ までそういう競馬してないですから。3 番手、えっと、2 勝だったかな?中極競馬場で勝った時は多分大外枠だったと思うんですけど、間違いなも大外枠だよね。あの、大外枠だったと思うんですけど。 はい。 そん時はもう外の3 番手で砂を当然被ぶってない。こういう感じだったですよね。で、今回はこう 2 番手こう収まって、あ、もう竜セ君としてはえっとすごくいい形になったなと思ったと思うんですよ。 はい。 で、そこでルメさんがこう来た。で、最初は並走だから、ま、このままで、ま、嫌な形だけど、こうかぶさってはきてないからで、でも徐々に徐々にもうルメルさんのシックスペンスも行く気というかわしてく形でちょっと半ぐらい外に出てましたよね。で、 16番枠だったね。16 番です。 で、外に出てます。ここでね。うん。 さあ、どうする竜セ君と思ったんだけど、 やっぱりね、乗れてるジョッキーの やっぱり 強さというか、余裕というか、やっぱり 感のあの感覚馬との手応え、あの、ダブル ハートボンドの手応えを見てあの瞬時に 判断できるというか、ここでやっぱり 、ま、少しあの 気上感の悪い人とかだったらやっぱりね 被せられてこうなったら嫌だなとか思ってやっぱり突っ張っていく。ま、突っ張っていってたとしても攻められない気場だと思うんですよ。 はい。 こういう感じになってやっぱり被せられたくない。 そうです。 せっかく2 番手の外め、ま、ベストのポジションだと思いますけど、このままウここでの被してシックスペンスが被せてくるまでのペースだったらおよそダブルハートボンドの銃声君としては行けるだなと思って。 でもルメルさん来たとさあ、ここで 突っ張っていってたら突っ張れてたと思う んですよ。収支このこういう形でこういう 形で行けたと思うんですけどここで控え ましたよね。 でで1つ先ほど言ったな髪の手応えが全進 規制が良くないのも助かったよねっていう のはまチンがあったというのはここで ウィリアンバローズが行ってシックス ペンスが行った時に 外にこう出せたじゃないですかここまでは こういう形で行ってるんですけど映ってる からここまではこういう形で行ってるんだ けど こういう形で行ってるんだけど来て向こう正面に向こう面に入った時にぐーンと 6 ペンスがてここで出せたでしょう。こういう風に。 はい。そ その時にも1 番困ったの困るパターンっていうのはシックスペンスとなる上が一緒に来てこうなるとちょっとさあ知の世界ですよ。ダブルハートモンドにしては。 でもなる上もシックスペースの後なる上の手応えが悪いから生きっぷりも良くないからこう来てすぐここでかわれたけどかわされたけどこういう形になったじゃないですか。こうちょっと間が空いて これすごく良かった。ではもうあの 勝負が向いてた。で、そのポイント1 ちょっと話が前後してポイントはね、ここ でずっと収支たらおそらく 6ダブルハートボンドは こう控えた形よりもずっと突っ張ってたら ずっとシクスペンスに圧をかけられて 3番手に控えた時ほど足は貯められなか 溜められなくて息も入れられなかったです よ。あそこの瞬時の判断で突っ張らないで 3 番手に控えて控えたとこが最後の花さの花さをしげ切りましたよね。 あそこでずっとシックスペンスが来てるとこを このまんまでこのままでレース進めてもおそらく竜セ君のことを流星期のことを攻める人はいなかったと思う。 こういう形ですから、今までもで、それ よりも砂を被る方が怖かったけど、あ、 気配で分かるんですよ。6ペース来てけど 後ろから来てないなと。な上がいるのは 分かったと思うんですけど、な髪がここ まで来てないし、これは行かせて外の3番 手で行けるなと。瞬理にもここからずっと 半馬シックスペースに出られてた時も 行けると思って控えてね。控えた分だけ ずっと収支足を貯めれて息を入れられまし たよね。あそこで あの判断が10m20m遅がっても ウイルスのテストに刺されてるでしょうし 、1番いいタイミングで控えて6ペースを 生かしてこの1番いいタイミングで控えて こういう形しましたよね。それもちょうど カーブで控えるんじゃなくて、ちょうどね 、向こう上面に入ったぐらいからちょっと もう2コー、1コーナーの手前、1 コーナーと2コーナー、2コーナーの前 ぐらいからずっとこう、6ペースに ハンマシンぐらい出れてたんだけど、でも 1番いい形、1番いいとこですぐ控えない でちょっと半身やるぐらいでコーナー回っ てちょうど向こうでも入ったぐらいで控え たのかな。こういう感じであそこの タイミングは絶妙だったよね。あそこが あの 変に変に突っ張っていってから変に 突っ張っていってからやっぱりシックス ペンスが来るからって言って控えてたん だったらやっぱり話さ刺されてたと思うし いつまでも突っ張ってやっぱ2番手のまま 主張してたらもう首ぐらい支もっと刺され てたかもわかんないねもうここは非常に 本当に高竜セ君上手でしたよね。で、ま、 僕はちょうど展開でね、鬼にもっと前せり すれっていう感じで川田君が乗ってると 思いますよって言って、ま、ちょっと展開 は違ったんだけど田としては酒井竜星 ジョッキがあそこで控えたことでやっぱり 話さ届かなかった。すごくすごい川田 ジョキうまく乗ってるんだけどね。うん。 ま、やっぱりまた話ま、ちょっと先ほども 言ってまた重複しちゃうんだけどな髪が ぎゅンとこ来なかった。 あの、勝負もあったよね。うん。 そこの瞬時の判断で足が溜まったんですね。 たまったね。うん。ま、本当に 2 番手で行ってたって、ま、あの、避難する人もいないし、逆にこの形で負けたらね、あそこで 2 番手だったんだから、あのま行けばいいじゃないかっていう人もいるかもわかんないけど、あれは馬に乗ったの、馬乗りの感で、あ、ここはいっちゃ足がたまらない。え、息も入らない。 後ろに刺されるという瞬の判断ですよ。ま、非常にやっぱりあの日本代表するジョッキにまで成長しただけのことはありますよね。 ま、 あのどんもっともっと成績も上がるし流星時代は来るでしょう。 y
「瑠星時代」私の好きな言葉です。
白い砂になって完全に差し馬が有利になってる
ナルカミ推しの〇鹿な人、、、予想家失格です。。。
データをよく見よう、上りが極端に悪いのは坂が苦手なタイプだと云う事を
地方で重賞を勝っても中央では負けるのは当然なんだから
坂の勾配が全然違うのに・・・・勝てると思ってる???