【阪神ジュベナイルフィリーズ2025全頭診断】「5.1.0.2」の穴馬が急浮上 アランカールの評価は……予想の参考にぜひ!

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田原のX(Twitter):https://twitter.com/keibastorytell1

<動画配信の基本スケジュール>
・月→重賞データ&注目馬
・木→重賞レースの全頭診断
・金→重賞レースの全頭診断
・土→重賞レース&注目馬

<主な活動>
・競馬メディア『Winsight』にて馬柱探偵 田原基成『DATA調査で解く「絶対軸」アプローチ』を執筆。

・スポーツメディア『SPREAD』にて競馬のデータ系コラムを寄稿。

はい、どうも原本成です。こちらの動画で は阪神ジベナイルフリーズこの前頭診断を 行っていきたいと思っております。え、 抽選もね、無事終わったということで18 決定したというそんな次第でございます。 この動画参考になっていただければそう 考えておりますので是非最後までご視聴の ほどよろしくお願いいたします。はい、 まずはランクRなんですけれども、こちら なんですけれども金層で連勝を飾ってです ね、今回G1の舞台に参戦するという そんな一等でございます。ああ、言ったら 大物感凄まじいすね、この馬。え、特に 前走の勝ち方がとんでもなくて投数が 少なくてスローだったんですが、え、それ をカバーするような勝ち時計でもありまし たし、上がりさん波ロンこれかなり、え、 突き抜けていたというそんな一等でござい ます。ま、言ったら血闘的にも筋が通って いてエピファネアサンクに加えまして お母さんがG1まで、え、ハーチブ インパクトということでいかにもなんです かね、このクラシック先制を狙いたいよう な、え、そんないわゆる配合版配合のね、 一等であると思うんですけれども、今回の この舞台、え、ま、不安が全くないわけで ありません。え、まずなんと言ってもこの 展開なんですけれども、少なくともですね 、え、金二層の方、この1000m通過、 600m通貨、え、そんなに遅くなるわけ がありません。おそらくそう1600通貨 だと334 ぐらい、ま、少なくとも34。え、そう なると前走のこのうまいの間違いなく早い という、え、そんな状況にありまして、 金二層に関して言うとスタートでちょっと 後ろの方から、え、揃っといくような感じ でもありますので、もしそこで、え、追走 に足を使った際にですね、足が炸裂しない 可能性、え、これは当然、え、警戒しない といけないという風に考えております。ま 、ただその一方でもし仮に末足が炸裂し ちゃったとしたらもうこれはお手上げです 。もう来年の3巻そうなるともうこのまま 20で、え、楽できるなぐらいに考えて しまうような、え、そんなところもあり ますので、ま、言ったらもしこのオマは ですね、え、この今回の状況において勝っ ちゃったらもう諦めます、来年は。ただ、 え、もしこの1戦というね、隔離におき まして疑うところができる人気、その1等 の中にこの馬入ってると僕は考えており ますので、ま、そういったバランスを取り つつこんな評価といたしました。はい、 続いてアルバンヌですね。こちらが前走 フラッシュを勝って、え、今回このレース に参戦するという一等でございます。ま、 こちらの前に関してはすごくですね、こう なんだろう、この1戦に備えたような ローテーション組まれておりまして、 関東場なんですけれどもデビュー戦が阪神 の参り戦で、え、そういった輸送も経験し てい、しかも今回立島滞在ということも ありますので、え、準備に関してはすごく 、え、用い習頭というな、そんなところが 伺える一等でございます。またさっきの アルカー アル アランカールごめんなさい。ガールに関し て言いますとですね、いわゆる大物感とか そういったスケール感感じたんですけれど も、このアルバヌに関して言いますと、 そこまでではないかなというところが正直 って僕の中でありました。ま、ただその いわゆるですね、その大物感とかそういっ たとこを今んとこあまり感じてはいないん ですけれども、それを補ってあまりある レースセンスとか、え、いわゆるこの時点 での完成度、そこはね、間違いなくあると いう風に考えております。ま、なんその バランスがちょっと絶妙ですよね。え、 これ結構枠順によって、え、いわゆるこの 馬がネじ伏せるような立ち位置にならない と、え、勝ちポジションが取れないような 枠順だったらちょっと難しいんですけれど も、うまいことこう立ち回れるとか、え、 そういった枠の並びだったらですね、評価 もしていいのかなというそんな一等で ございます。で、アンヘリタスですね。 こちら前走ファンタジーステークス行った んですけれども、残敗というそんな結果 でした。ま、デビ戦争して2戦目と九州 3場限定戦で勝利を上げたという一等でも ございますので、この中央場所のG1、え 、この状況では厳しいと思います。はい、 続いては犬ボの裏顔ですね。こちらが抽選 を突破したという一等でございまして、 前走勝利戦を勝って望むという一等なん ですけれども、当時がですね、1400m 戦の勝ち、ちょっと平門というところを 言わざるを得ません。ここでは厳しいと 思います。はい、続いてはギャラ防具です ね。こちらが未勝利戦勝ったばっかなん ですけれども、抽選を突破して、え、今回 出走するというそんな運びとなりました。 え、こちらの場なんですけれども、前走が とてつもないスローペースでして、え、 この馬自身の上がりさ33秒0。ま、 スローは確かにスローなんですけれども、 この上がりってそんなに簡単に使えるもの じゃないと、え、僕は考えておりまして、 やっぱいわゆる血糖ですよね。こちらの、 ま、まの血闘とか、え、そういった部分が 1つ影響しているのかもしれません。で、 今回なんですけれども、いい部分っていう のがいわゆる人の部分だと僕は考えていて 、え、この馬を管理する杉山は九者、え、 この急者本当今年のG1沸かしまくってる というそんな急者でもありまして、ま、 それこそ馬券内に入った穴馬とかで言うと 、え、ジャスティンパレスだったりですと か、エリカエクスプレスとか、え、そう いったがですね、G1戦で馬券になってい て、え、しかも破乱を演出したという そんなこともありました。ま、言ったらね 、今年のリーディング独走中というそんな 、あ、新身期への急者でもございます。で 、あとジョッキーなんですよね、これ。 カーデウがジョッキーは今回起場なんです が、え、僕年ですね、このジョキーって 日本にいないイメージがあって、確かに 過去調べると言ったらこの阪神ジベナリ フリーズって香港演征と丸かぶりなんで、 え、そういった中におきまして基本的には 香港に行ってることが多いんですけれども 、今年はちょっと例外というか、え、日本 にとまることとなりました。で、そうなっ た時にこのカードジョッキーって2歳G1 の成績えげつないです。え、この2020 年以降の直近5年で言いますと、え、G1 の成績が2歳G1の成績が510に馬券内 なんと8、え、75%。ま、誤障して るってとんでもないことなので、しかも そん中にはですね、例えばグレナディア ガースであったりですとか、昨年の朝日へ 買ったアドバズーム、いわゆる戦争未勝戦 勝ったばっかなんだけれども、このG1も 勝っちゃったみたいな、え、そんなことも ありましたので、ひょっとしたらこの馬、 え、その例の中に入る可能性がなくもない というそんなところが僕の中で伺います。 ま、やっぱロード、ロードカナロアサンク と言ったらマイル戦どうしても狙いたく なるというそんな状況にもございますので 、ちょっとこれはね、警戒すべき一等だと いう風に考えております。はい、続いて 湘南カリスですね。こちら前走 ファンタジーステークス人気なかったん ですけれども、激走ということで今回この 舞台にコマを進める運びとなりました。ま 、それまでが吉し使っていて、え、前走 京都開催だったんですけれども、当時の ですね、京都開催、ファンタジー ステークス十字が使いたいということも あって、結構ババも使い込まれていて、え 、なんだろう、見た目にもこうタフなです ね、こうなかなか大変そうだなと思う ぐらいな、エバブだったんですけれども、 それをなんだこなしたということで、ま、 現状としてはそういったパワー型の、え、 素用がかなり強いのかなというそんな一等 でございます。で、今回阪神に変わるわけ なんですけれども、週末の天気がですね、 仮に道悪とかそういった雨になったとして も、え、阪神開催の2周目なんで、そこ まで極端に影響することはないと僕は考え ております。ま、そんな土砂ぶりとかに ならないとおそらくね、そういった予報だ とは思うんですが、え、そういった状況に なるとですね、やっぱこの馬とって、え、 このマり線において、え、前走と同じよう なパフォーマンスできるかというと難しい と僕は考えてしまいましたので、これ ちょっと評価を下げるという形となりまし た。はい、続いてスイートハピネスですね 。こちら前走白賞を使ってそちらで2着 なったわけなんですけれども無事に抽選を 突破して出走という形となりました。ま、 たです当時に関しては勝った馬がちょっと 圧倒的なパフォーマンスだなと思っていて 、え、2、3着、4着、その辺はこう団子 状態で通った場所によって、え、なんか 上位に来たみたいなそんなところは正直 言って拭うことはできませんでした。ま、 今回このメンバーG1のメンバーでもあり ますので、ちょっとここではね、え、 厳しいという風に判断をいたしました。 はい。次はスタニングレディですね。 チャージ前走1800m線を買って、え、 望むという一等ではあるんですけれども、 当時ですね、正直言うと勝った馬よりも2 着場、え、そちらの方の足が僕は目立った ようなそんな印象を受けておりまして、え 、この馬なんですけれども、バ群をこう ですね、こう縫うような、え、形で、え、 突き抜けたそういったレースセンス。それ は確かにあったんですけれども、やっぱ この阪神のマイル戦となると圧倒的な スピードないし、圧倒的な切れとか、え、 そういったところが特にですね、優先さ れるという風に僕は考えております。うん 。なんでですね、ちょっと今回のこの条件 では評価を下げさせていただきました。 はい、次ではスターアニスですね。こちら 前走中京2セクス重賞の1戦だったんです けれども、2着という結果でした。ま、 総波時計とんでもないんですよね。当時1 分、え、20を切る2サイバーがまさか いるんだと思ったぐらいなんですが、え、 そういった状況にありまして、ま、この馬 が2着に入ったというそんな一戦でした。 ま、これ2着ってどう捉えるかなんです けれども、例えば人によってはですね、 1200mから14に距離伸びたことに よってスタミナが切れたんじゃないかとか 、え、そんなことがね、もひょっとしたら 意見としてあるかもしんないんですけど、 僕は全然そんなことはないと思ってます。 え、当時1400m戦だったんですけれど も、直線もういつ抜け出そうみたいな そんなような感じだったんですけれども、 ま、外から、え、2着場が来た、え、勝馬 がね、来たというとこなんですけれども、 直線でこう右をですね、こうバンバン入れ たところ、もう内ちの方にガンガン寄って しまっていて、え、それの言ってみたら 距離ロスというか、それがあっての着と いうことがあって、え、僕あの1戦で何 ですかね、104が限界とか106長いよ とか全然思うことはありませんでした。 あと血統的に言いますと、確かに母形は、 え、これ完全スプリンターです。お母さん もそうでしたし、その謹慎なんかそぐって 言ってもですね、短距離に集中しているん ですけれども、ドレフォンサンクという ところ、え、こちらだけで限定いたします と、例えば過去の出世場で言うと、えっと 、ジオグリフですとか、えっと、 デシエルドとか、え、そういったがいる わけなんですけれども、中距離ですよね、 適正としてはウォーターリヒトなんかも そうでした。あ、ウォーターリフトは マイラーなんですけれども、108も、え 、こなしていたというそんな一等でござい ます。なんで特にこの2歳1萬ってですね 、この時点でのあくまでの現在能力、え、 絶対値の能力だと僕は考えてます。なんで そうなった時にこの1分19秒台で走れる 2どれぐらいいるでしょうというとそこは ね、やっぱ考えなきゃいけないと思ってい て、それ以前の、え、コ倉の2歳戦ですか ね、未勝戦買った時もですね、当時ここら めちゃくちゃ時計かかるババだったんです けれども、それを考えれば、え、かなり 優秀だったと考えております。ま、 ちょっと外からネじ伏せるぐらいの感じか と言われたらちょっともそれは微妙なとこ はあるんですけれども、こううまいこと枠 の並びだったりですね、え、足を貯めれる ような、え、そういったとこに入る際すれ ばですね、全然この条件でもエボが戦える という風に考えております。はい、続いて 体制防具ですね。こちらの方がデビュー から馬券圏外がないというそんな安定株 でして、その中にはオスマイトの新潟2 サイステークスとか、え、東京の アルティミスステークスとかそういった 重賞レースも含まれているというそんな 一等でございます。え、こちらの生沼に 関してはですね、血糖も1つ強調したい とこ思っていりまして、お父さんの インディャプ、ま、これが言ってみたら ステイゴールド系に当たるわけなんです けれども、この血統がですね、すごく、え 、このレイスと僕相性いいと思っていて、 え、例えば、えっと、人気して言いますと 、ウインファビュラスとか ウユバユバレベンですかね、そういった ところがいわゆるステイゴールド系に該当 いたしまして激を果たした。え、さらに 勝馬で言いますとオルフェイブルサンクの ライ落、え、ラッキーライ落とか、え、 そういった馬もおりましたので血統的には 僕この冬の阪神に、え、非常に適している のかなというそんな印象が伺います。で、 この点タイプってなんか何回も来るんすよ 。なんかいわゆるいわゆるそのなんて言う んですかね、その世代の物差しというか、 え、ちょっと前だとdoアイズとかそう いった馬がいたわけなんですけれども、 こういった人気ない時に全然買っといた方 がいいです。え、今回に限らずなんです けれども、例えば実装どういったとこに 行ったとしてもなんかさらっと巻き返すと か、え、このレイスでも逆にあっさり来て しまうとかそういったことも全然あります ので、ま、この状況では僕はノーマークに はできないかなというそんな一等です。 はい。次でヒズマスターピースですね。 こちら東京マイル戦の連勝というそんな 一等でもありまして、前走が言ったら出世 レースの赤松を逃げ切ったというそんな 一等でございます。で、なんかこの馬の 走り方に僕一目惚れしちゃったという ところがありまして、なんだろう?この すごいっすよね。なんかまるでなんか地面 に頭がつくんじゃないかぐらいの首の低い フォームでありまして、もう逆に言うと なんか追えば追うほど伸びていくような そんなようなところを僕感じています。で 、なんか過去のね、このいわゆる国江救急 者が管理してきた牝馬、たくさんあ、名品 と呼ばれるようなね、馬もいるわけでして 、アパネとか、ま、アーモちょっと別 すぎるんですけれども、それ以外でも精レ 防子とか、え、そういったがいる中にあっ てですね、結構それらとも比較してそんな に損ないと僕は思っていまして、え、それ ぐらいのインパクトをですね、僕は前走の 一戦から感じたという次第でございます。 で、さっき国江田九者という話が出たん ですけれども、この九車がですね、2歳G は大時です。え、それこそさっき名前が 上がったパパネもそうですし、セレンボス も構想を果たしていて、え、それ以外の2 歳のお馬の方でもですね、結構 ダノンダノンカぶりの馬とかも勝っていた ようなところがありましたので、え、この 2歳は特にこの国田急者ですね、もうもう すぐ定年というところもありますので、 そういったところのいわゆる勝負かけ的な 、え、そんなところもですね、1つあるの かもしれません。で、先方に関しては、ま 、逃げた方が確かに伸びてはいけると思う んですけれども、それよりもやっぱ ストレスなんか走れるかどうかですかね。 え、2番手、3番手でもいいんですけれど も、そこでこうなんか内ち役でこうバ軍ン ぎュとかになるとかなりきついと思うん ですけれども、ちょっと外めの枠とか、え 、真ん中ぐらいのとこからロスなく先行 することができれば、え、この舞台でも ですね、僕は全然やれるという風に考えて おります。はい、続いてフロムレイブン ですね。こちらが前走ミ勝戦から望まなん ですけれども、当時がですね、4角、え、 1着から3着は、え、全て4角3番手以内 ということで、そん中の恩恵を、え、 かなり、え、授かったような印象を受け ました。ここでは厳しいと思います。はい 。で、マーゴッドラブミーですね。こちら 、え、新馬戦と前走白木区賞勝ちまして、 特に前走なんかはですね、すごく、え、 逃げるような形だったんですけど、全く 危なげなく切ったというそんな一戦でした 。で、新馬線もレコード勝ちということで 言ったらその高速場をきてですよね。そう いったところがかなり強いようなそんな 印象を抱いているという一等でございます 。なで、え、今回ジョッキーも含めて おそらく3番人気とか2番人気とかそれ ぐらいになってもおかしくないんです けれども、ちょっとですね、今回 ローテーションの方が果たしてどうか、え 、それがちょっと僕の中で引っかかって しまいました。え、前走白木区賞が11月 2週間、3週間、それぐらいだったと思う んですけれども、そっからで言いますと 感覚はほとんど、え、詰まっていて中1周 2週ぐらいな、え、そんなローテーション となっております。やっぱ2歳G1におき ましてですね、ある程度やっぱ感覚がない と僕はいけないと思っておりまして、この 過去10年とかそういったデータで見ても やっぱ感覚相た馬がですね、構想が目立っ ていて、昨年は夏競馬を買った馬とかその 前も夏ですかね、夏競馬を、え、使われた ような馬が連続、連続で勝利を収めたと いうこともありますので、いかにこの レースに迎えまでの充電期間を得られるか どうか、このレースに向けてマイル仕様に 馬を変えれるかどうか、そういったところ が大事だと僕は考えております。ま、これ 勝っちゃったらですね、ちょっとどう しようもないんですけれども、やっぱノー マークそうです。中心には僕できないです かね。え、手理シアひょっとしたらですね 、下の方とかに打つかもしれないんです けれども、このレースでこう中心に僕印を 打てるかというとちょっと難しいかなと、 え、そういった判断を下しました。1で3 つ目ですね。こちら前走アルテミス ステークス2着。そっから望むという一等 でございます。え、この馬なんですけれど も、前走やば勝った馬が特に強かったん ですよね。フィロステファニという馬だっ たんですけれども、そちらの馬が連勝で 飾っていて、ま、このレース出ていたら僕 本命つもりだったんですけれども、 ちょっと、ま、残念な感じになってしまっ たということがありまして、ま、そういっ た背景ありつつこの馬なんですけれども、 ま、アルテビスステークス組このレースに おきまして相性はかなりいいです。え、2 着場なんかで言うとバケ内40%超えてん ですかね。それぐらいの相性というのも ありますし、ま、このテオタイプはですね 、ま、何回走っても人気になんないです。 おそらく今回も7、8番人気ぐらいそう いったところが想定されるわけなんです けれども、で、であればですね、ま、 いわゆる暇穴のゾーンとか、え、そういっ たとこにちょろっと抑えてもいいのかなて いうそんなです。はい。次ではメイプル ハッピーですね。こちら前走ファンタジー ステークス。こちらに参戦したんですけど も、馬券外というそんな結果でした。ま、 その前の新馬線、未勝戦、こちらがいずれ も逃げる競馬だったので、やっぱこの、ま 、現状としてはですね、逃げる競馬これが 1番合ってるという風に考えております。 ま、今回おそらくそういった形にはなると 思うんですが、あ、そうなってくると やっぱ動画の存在が厄介ですよねという ところになってしまいますので、ちょっと 多くのメンバーで厳しいと判断をいたし ました。はい、続いてはラスティングスの ですね、こちらの方がですね、さっきの馬 とちょっとメイベルハッピーと被るんです けれども、いわゆる厄介な動画束という そんなところに当たる一等でして、ま、 金層できる競馬で勝利を収めたという そんな一等でございます。まだ金利二層に 関して言うとですね、ちょっと時計が かかっていて上がりもかかっていて、ま、 言ったらパワー型がそのまま落ち切って 切れ味持ってる馬が切れ味をそがれたと いうそんな状況でもありましたし、そう いったところがかなり味方したような そんな印象は抜けません。やっぱそういっ た状況から今回の阪神開催、例え、え、 山前が降ったとしてもですね、そこまで僕 は、え、ぐちゃぐちゃなバパバとは想像し ておりませんので、ま、そうなると ちょっとこの舞台では厳しいかなと思い ます。はい、続いてはレディゴールですね 。こちら前走一勝クラスだったんです けれども、刑事というそんな結果でした。 ここでは厳しいと思います。はい。続いて はローズカリス。こちらの間なんです けれども、1度だけね、新馬線に芝を使わ れていたんですけれども、そちらの方が 勝ち馬と1、1秒以上ですね、離されると いうそんな結果でした。え、G1の芝 レースとなるとね、やっぱ厳しいのかなと いうそんな印象です。はい。以上で阪神 ジベナイルフィリーズの前頭診断は終了と なります。こちらの1戦なんですけれども 、結構ですね、やっぱアランカローどう しようというところがかなりありまして、 ま、過去のレースぶりミチャーとかなり、 え、強いところもありつつ、ま、弱点もね 、全く0台はないのかなというそんな印象 がました。ま、結構それ以外で言うと復平 ですかね、大体45、5番人気、6番人気 ぐらいの、え、そういった像に入ったにが ね、あると僕は感じましたので、そういっ たところを反映したような前頭診断となっ ております。この動画ない参考になったら 是非チャンネル登録などよろしくお願い いたします。ではまた次回の動画でお会い いたしましょう。それではまた。

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