GⅠ 朝日杯フューチュリティステークス2025
【過去データ】
①単勝人気別データ
②種牡馬別データ
③枠順別データ
④脚質・上がりタイム別データ
⑤前走単勝人気別データ
⑥前走着順別データ
⑦前走クラス別データ
【消去データ】
① 前走1勝クラス以下戦+前走3人気以下
② 前走着差0.6秒以上負け
③ 今回距離延長+前走上がり4位以下
ぜひ、みなさんの予想もコメントで教えてください!
【素材】
VOICEVOX:ずんだもん
どうも必勝券研究所です。今週はG1 朝日杯不裕リティステークスの予想をお 届けします。今年もいよいよ2歳マイル王 を決める大一番がやってきました。 それぞれの2歳重賞で存在感を示してきた 馬たちがついに同じ部隊で激突真のマイル を決める戦いが幕を開けます。を振り返る とチャンタルマンタルや、グラン アレブリアなど後のG1戦を握りた歴代の スターがここから飛び立った出世レース です。さらに今年はここを勝った ジャンタルマンタルがマイルG1を全制覇 という異常を成し遂げました。果たして ジャンタルマンタルに続きマイルG1前波 を狙うツを秘めた馬がここから誕生するの か早速予想していきましょう。今回も朝日 杯不裕リティステークスの各10年分の データを使ってどのような馬が馬券になっ ているのかを分析していきます。なお昨年 は京都での開催となっていたため、今回の データ分析では昨年のデータを除外芝 1600mで行われた2014年以降の 直近10回分のデータを使用してお届けし ます。動画内では過去10年分と表現させ ていただくことあらかじめご了承ください 。まずは単照別データからです。まず目に つくのは上位人気税の安定感です。特に 1番人気は5221 で復勝率90%という圧倒的な信頼度を 誇ります。馬券外に飛んだのは過去10年 で1等だけでその例外が2016年の ミスエルテです。この年は大荒れの決着と なりミスエルテ自身も牝馬として初めて ボバと激突する部隊でした。4着に検討し たもののボの壁を超えるには一歩届きませ んでした。一方で牝馬ながら3着に構走し た2018年のグランアレブリア。この馬 は新馬線も2戦目の重賞もボ手に勝ち切っ ており、すでにボ場相手に戦える能力を 証明していました。この2等の退避からも 1番人気が飛んだ年は特例であり、基本的 には信頼して良いゾーンと言えます。続い て2番人気も復勝率60%と安定しており 、勝位人気の熱い壁が不裕リティ ステークスの特徴です。そして3番人気 までを見ても復率40%とまずまずで、 この上位3等の中から本命を選ぶのが王道 パターンとなります。逆に4万人以下は 混戦模様で明確に信頼できる傾向はあり ません。ただし1つ意識すべきポイントが あります。それは人気数を抑えるなら 関西場が有利という点です。4番人気以下 の関西場は14594 。対して関東場は10029 。関東場は勝ち馬そ出しているものの過去 10年でこの勝ち馬しか険になっておらず 紐としての狙い目は関西場によっているの が分かります。まとめると本命は3番人気 以内がセオリー。4番人気以下は関西場を 中心に抑え、あくまで紐もしくは相手まで が妥当なラインと言えるでしょう。続いて 守別データです。先週の阪神ジュベナイル フィリーズのデータ分析では3例が主軸と なっていましたが、フューチュリティ ステークスでは3系と欧州型血統が互角の 馬券内数をマークしています。同じ半神 1600mの外回りという具体であり ながら血統傾向が一方に偏らない点がこの レースの特徴です。とはいえディープ インパクト系、金カメはめハ系、ハーツ クライ系といった主軸の顔ブれは変わらず 、主流条件で活躍する守母場はここでも 信頼できます。瞬発力勝負に強いギ系は もちろんスピードを持続する力やスタミナ を金備えている。ハーツクライ系や欧州型 血闘もこのレースでは注目の存在。前半 からペースが緩まない展開やゴール前の坂 が待ち構える。この条件ではスピードの 持続力と坂を登るパワーが間違いなく武器 になります。さらに先週に引き続き台 メジャー3区はここでも好調。早い段階 から完成度の高さを見せるタイプが多く 前類の距離を得意としているためこの条件 では非常に相性が良いと言えます。結論と しては狙い目は間違いなく3系と欧州型 血闘。特にスピードの持続性能とスタミナ を合わせ配合であれば、ここでは主役級の 存在となる可能性が高いと言えるでしょう 。続いて枠準データです。冬力ステークス は先週の阪神ジュメナイルフィリーズとは 違い、はっきりと内枠有利の傾向が見られ ます。特に最の1枠が42012 勝率22.2% 全体率33.3% と抜群の成績。さらに当日3万人気以内の 人気場が1から2枠に入った場合は 4020 復率100%と脅異的な成績を残してい ます。また3番人気以内を1から5枠に 広げても743 で復勝率82.4% 当日の人気場が真ん中よりうちに収まって いれば素直に信頼できると言えるでしょう 。一方で3番人気以内の馬が6から8枠の 外目を引いた場合は1228 で復勝率38.5% 決して馬券にならないわけではありません が内枠と比較すると信頼度が大きく低下し ます。この構図は4番人気以下にも共通し ており、4番人気以下かつ1から5枠は 14472 で復勝率11.1%。対して4番人気以下 の6から8枠は1 で復勝率3.8%。この数字を見るだけで も狙うなら真ん中より内が理想ということ は明白です。とはいえ当日のバ場状態は かなり重要になります。過去のレース映像 を見ても内枠からの高層場は道中は打ち出 を貯め直線で外に持ち出すパターンが 数多く見られます。最も分かりやすい レースが2023年のジャンタルマンタル 。ジャンタルマンタルは2枠3番からの スタートで序盤からうちの行為ポジション を確保。そして道中はロスの少ない経済 コースを立ち回り直線に向いて先頭に立つ と一気に外へ持ち出して悪の勝利。この年 は外伸びバ場で1着から5着までが全て 直線で外を通った馬たち。つまり内枠だ から良いという単純な話ではなく外伸びバ なら直線で外へスムーズに持ち出せる ポジションを確保できるか。そしてその 判断をしっかり実行できる騎種の義量が 問われるレースだと言えます。箱10年の 内枠からの勝ち馬を振り返っても共通して 道中はうちの行為ポジションをキークし つつ直線では内外どちらの進路も選択 できるポジションを確保していました。 まとめると全体的に1から5枠の真ん中 より内目の枠が狙い目。特に当日3番人気 以内が内枠を引いた場合は鉄板。ただし 当日のバ場傾向を正しく読み想の ポジションを確保できる馬もしくは騎士で あることが予想の最重要ポイントとなり ます。続いて客室別データです。まずここ で注目したいのが逃げ馬の苦戦傾向です。 過去10年で逃げ切りがちは0。馬券に なったのも3着の1回のみという厳しい データとなっています。本来このコースは 前半のペースが落ち着きやすく直線の瞬発 力勝負になりやすい部隊です。しかしこの レースでは前走線400m以下から参戦し てくる逃げ馬が前半から飛ばすことが多く 緩みのない前傾ラップになるケースが 目立ちます。その結果前半で足を使った 逃げ馬は最後の旧坂を登り切る足が残って おらず直線で後続に飲み込まれる展開に なりやすいのが特徴です。一方でこの レースの主役は先行中段の行為で 立ち回れる馬です。特に近年は内枠の先行 場が躍動しており、この客室から6勝を マーク。うちの経済コースなく立ち回り、 直線で加速できる要さが武器となります。 ただし中段からの差し馬も侮。勝利数では 先行場に劣るものの37652 と連帯率。復勝率では先行税と角立ち回り と末足のバランスを備えた馬が高成績を 残しているのは確かです。これは上がり タイム別データからも明らかで当日上がり 3位以内を記録した馬が圧倒的な構想率を 誇っています。上がり1場に関しては復勝 率75%と脅異的な数字。ただしこの コースで求められるのは一瞬の綺麗味だけ ではありません。ゴール前の旧坂を登り 切るパワーとスピードを持続するスタミナ が不可欠。そのため後方一気に頼るタイプ は苦戦傾向にあり12143 と数字からも前目の位置取りが重要である ことがわかります。そしてここで判断材料 として使えるのが前走の上がりタイムと4 角1。過去データを見ると前出上がりに 言い内を記録した馬は98761 とここから多くに絡んでいます。さらに 長期のデータに加えて前走4角を4番手 以内で通過していた馬は83422 で勝率21.6% 復勝率40.5% 戦争から前目のポジションかつ末足を使え ている馬はここでも末足を持続できる可能 性が非常に高いということです。結論とし ては先行中段で立ち回れ、なおかつ上がり の足を使える馬を中心に狙うのが最も合理 的。特に戦争4角4番手以内かつ上がりに 以内を記録した馬は信頼度が高まりますの で該当場は必ずチェックしておきましょう 。ここからは戦争のデータを使って分析し ていきます。まずは戦争の単照列データ から見ていきましょう。ここでの狙いは 非常に明確です。まず抑えるべきポイント は戦争2番人気以内の馬を本命候補に 吸えることがセオリーだという点です。 過去10年の勝ち馬を振り返ると全てが 例外なく前走で2番人気以内に指示されて いました。戦争の段階で評価されていた馬 はここでも十分に信頼できます。さらに 特徴的なのは戦争2番人気以内の馬であれ ばレースのクラスを問わず馬になっている ということ。イ馬、未勝利、一勝クラス、 オープンクラス、中どの路線であっても 前走で評価されていた馬は高層傾向が強い のがフリューチュリキステークスの特徴 です。特に注目したいのは戦争重症で1番 人気に指示されていた馬。この馬たちは 3447 で復勝率61.1% 。レベルの高い部隊で最も強いと評価され ていた馬がこのレースでも安定した結果を 残していることがわかります。一方で前走 3番人気以下から馬券に絡んだ6等は全て 前走がオープンクラス以上のレース。 つまり人気から巻き返す場合は核の高い レースを経験していることが必須条件に なります。まとめると本命は前走2番人気 以内が基本戦。でも戦争重症で1番人気に 指示されていた馬は別格の新度となります 。続いて戦争の着順滅データです。過去 10年の優勝場は全て前走1着からの参戦 でした。冬力ステークスは勢いと完成度が 勝敗を大きく左右する舞台であり、ここで 勝ち切るためには前走で能力を証明して いることが最低条件と言えます。一方で 戦争2着や3着に破れていた馬はこの レースでも23着までが電動勝ち切る ところまでは届いていません。そして戦争 2着以下から馬券になった馬は全て前走 重症組のみ。前走が非重線で破れていた馬 は能力面でも完成度の面でも明らかに劣り 真っ先に決して問題ありません。さらに 前走1着場を掘り下げていくと高層馬場の 多くがキャリア2から3戦の馬でした。 2戦は能力はもちろんのこと、伸び代と 完成度も強く問われるため、少ない キャリアでも結果を出してきた馬が優位に 立ちます。理想系は新馬線をなんなく 勝ち上がり、そのまま重賞を勝ってここへ 望むパターン。新馬線で手こずるような馬 や重賞を勝ち切れていない馬がこのレベル で頭まで届くことはほぼありません。2 対戦だからこそすでに能力を証明し、成長 を遂げている馬がそのままG1でも力を 発揮しやすいのは当然の流れです。掃じて 狙うべきは前走一着場。その中でも キャリア2から参戦で前走重症を受かって きた馬は完成度と勢いを兼ね備えた存在と して特に注目が必要です。それでは最後に 前走のクラス別データです。勝理数だけを 見ると前走重症組と前走非重症組はどちら も誤障で誤角の成績です。しかし連帯率 復勝率の面では戦争重症組が一歩リードし ています。戦争から高いレベルで競い合っ てきた馬がそのままここでも結果を出すの は自然な流れです。とはいえ前走非重症組 だからと言って一律に評価を下げる必要は ありません。戦争が非重戦でも2番人気 以内に指示されて勝ってきた馬であれば 問題なく馬に絡んできています。勢いと 完成度がしっかりしていればクラスに関係 なく通用することを示しています。一方で 戦争非重戦で3番人気以下に指持されてい た馬や2着以下に破れていた馬はここで 通用しません。能力面、成長面で明確に身 を取るため思い切って見切る判断が重要 です。そして戦争重症組に関しても狙い たいのは前走2番人気以内かつ前走1着の 馬。ここまで紹介してきた傾向と全くぶれ ず完成度と勢いを兼ね備えた馬が最も信頼 できます。特に注目したいのが前走サウジ アラビアロイヤルカップ組。このレースの 舞台である東京マイルは阪神芝1600m 外回りとコース形態がマッチする部分が 多くこのレースで高走した馬はそのまま 不裕チュリティステークスでも結果を残す ケースが多いです。まとめると前走クラス は問わず前走2番人気以内かつ前走1着場 が最も狙えめその中でも高いレースレベル で勝ち切ってきた前走重症組は評価を1段 上げるべき存在と言えるでしょう。を 踏まえた上で朝日杯不裕リティステークス の本名場を選出するための狙うべき ポイントを5つにまとめました。1つ目、 当日の単照は3番人気以内であること。2 つ目、守母場は3系もしくは欧州型血闘で あること。3つ目、枠順は1から5枠で あること。4つ目客室は先行もしくは中段 まで上がりの足が使える馬であること。5 つ目、戦争2番人気内活戦争1着である こと。以上の5つが今回のプラスデータと なります。それでは続きまして消去データ の方に移ります。ここでは過去10年で 1度も馬券になっていないデータや特勝率 10%以下のデータを対象に該当場は 仕切りしていきます。ここで該当した馬は 評価を落として基本的には相手場までに とめておきたいと思います。それではまず 1つ目の消去データは前走一勝クラスイ加 線で3番人気以下に指示されていた馬です 。こちらの成績は0026 と過去10年で1度も馬券になることが できていません。街当場は核コスモレッド コルテオソレイユゴリチャード サンブライトスイートハピネス タガノアラリアット ベッドリガーレの急筒です。続いて2つ目 の消去データは戦争着0.6秒以上負けた 馬です。こちらも0030 で全滅となっております。街当場は アイガーリー、グッドキース、ストーム サンダーの3等です。そして最後3つ目の 消去データは今回距離延長で戦争上がり4 以下の馬です。こちらも0027 で多くの馬が馬券外となっております。 街当場は応募リチャードダイヤモンド ノットの2等です。以上の3つが今回の 消去データで該当した馬の一覧はこちら です。先ほどもお伝えしましたが消去 データに該当した馬はマイナス評価を与え 、本命にする場合は厳しくチェックを行い ます。そして消去データをクリアした馬は こちらのボです。今回はこの5等にプラス 評価を与え、優先的に本命候補としてみて いきたいと思います。それでは最後に今回 の100%データに該当した馬をご紹介し ます。朝日杯不裕リティステークス 2025100%データ該当場はアドマ役 です。今回はアドマ薬が7330 の復勝率100%データに該当しており、 その条件は以下の通りです。戦争戦600 以上のレースで2番人気以内に指示された 馬が馬体1460kg 以上であったこと。そしてその前走の諸角 と4角のどちらも7番手以内で通過して おり、上がりに以内の足を使って見事1着 に輝いた馬であること。さらにその馬の 当日の単照が4番人気以内であること。 今回はこれらの条件を全て満たすことで 復勝率100%データが完成しました。 宿薬圧は戦争1600m線で1番人気に 指示された戦争馬体重1478kg の馬、そして戦争は4角まで7番手以内の ポジションで上がり1位の足を使って1着 になった馬、さらに現在2番人気想定の馬 で当日も4番人気以内に指示されることは ほぼ濃厚とこの条件を全てクリアしてい ます。是非当日のアドマイ役の走りにご 注目ください。署長の最終予想については 週末の動画で公開予定です。是非 チャンネル登録をしてお待ちいただけると 嬉しいです。その際は是非皆さんの予想も コメントで教えてください。それでは週末 まで予想を楽しみましょう。最後までご 視聴いただきありがとうございました。
前が壁、進路なくなり脚を余しての…💧予想は間違ってなかったです。今後が楽しみな馬です😊😊😊
リアライズは前走の勝ち方のせいでデータ的に評価しづらくなっちゃうのか
タガノアラリアは前走2人気ですかね?