【2023皐月賞】G1馬不在で波乱必至。前走2着から臨む「S評価馬2頭」とは?

【2023皐月賞】G1馬不在で波乱必至。前走2着から臨む「S評価馬2頭」とは?



混戦ムード漂う牡馬クラシック路線。注目馬10頭をお伝えします

<SNS>
Twitter:https://twitter.com/keibastorytell1

<動画配信の基本スケジュール>
・日~水曜日の間「週末重賞の気になるデータ」
・木~土曜日の間「週末重賞の注目馬分析」
・土「週末重賞の見解&最終結論」

<主な活動>
・競馬総合メディア『UMAJIN.net』内「競馬サロン」にてコラム【競馬評論家・田原基成のいま身につけるべき予想の視点】を主宰。

・スポーツメディア『SPREAD』にて競馬のデータ系コラムを寄稿。

<Youtube開始の理由>
ツイッターや予想コラムの見解では伝わりきらない、言葉のニュアンスを補完すべく配信開始。コロナ禍で増えた、おうち時間をフル活用すべく2020年11月20日よりスタート。

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  1. スプリングSは割とみんな今年は期待気味だけど、流石にあの馬場であのハイペースは疲れ残してるんじゃないかなぁ。

  2. ◉ダノンタッチダウン
    ◯ベラジオオペラ
    △シャザーン
    △ショウナンバシット
    △マイネルラウレア
    △ソールオリエンス
    △タッチウッド
    で勝負します!
    早い流れだった朝日杯とスプリングSは、皐月賞に似た厳しい流れでしたので、好走した2頭は期待大です!

  3. 皐月賞。前走から距離短縮、2400mを使った馬、前走逃げて複勝圏内から外れた馬、新潟2歳で桜花賞12着になった馬に負けただらしない馬。以上は秒でバッサリ。

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