長距離G1取る馬ってルメールとセットなこと多いから中距離G1狙いに行くとルメール使えないのがな…。中距離には中距離の強い馬がルメールには用意されてるから長距離重賞が少ないと長距離馬は安定してルメールを使えない…。
近年トップのタイトルホルダーは、菊&春天の内容(作戦ドンピシャ&カラ馬妨害)を考えると真っ当に超長距離勝った感がない。逆に真っ当に勝ったのがお利巧ステイヤーレースと真逆のア〇ペースレコード宝塚。つまり菊花賞をお利巧に勝ってしまう馬は、中距離G1では足りないし春天は出ないor遅咲きステイヤーに轢かれるかになりやすい。言い方悪いが中途半端な馬になってしまうのかもしれない。
エネルジコは復帰したら4歳3強体制を破壊できると思ってる
ドゥラメンテ産駒もいなくなったし、いよいよ3000以上がレイデオロ運動会になりそう
そろそろ日本競馬が総力あげて最強のステイヤーを
生産させてみて欲しいよな
もっとも速い馬が勝つ皐月
もっとも運のある馬が勝つダービー
もっともルメールな馬が勝つ菊
そろそろサンデーみたいな爆弾落としてくれないか。社台。まぁサンデーサイレンス屋ノーザンテーストみたいな海外馬輸入してくれ。
とにかく凶暴なやつが日本競馬にはあってる。
マンハッタンカフェみたいな馬をもういちど見てみたいな
3000m走る機会が若手にねぇとさぁ
ルメール50歳迄予定通りだったら育たなくね?
そろそろキタサンあたりから出て欲しいけどな。
俺たちのエネルジコを信じろ
最近、菊花賞勝利→有馬記念好走のパターンが決まらない…
2000年代も菊花賞馬て割合で言ったら弱い馬のが多かったけどな。半分以上はその前もその後も活躍が微妙だったのばかり。今に始まった事ではないね
エネルジコはまだ分からんだろ、決めつけんな
アスクが熱中症にならず走ってたらどうなってたのか今も気になってしまう
アスク入れんなよ。
昔から…
まあ平場に2500-3000mが少ない時点で…
興行主は時短になる短距離一杯にしたいだろうし…
アスクビクターモアあたりは最低だな
元々、菊花賞は春クラシックで活躍した馬達が敬遠するからな、故障してしまったけど二冠馬ドゥラメンテなんて典型的な例
サンデー、ディープの後にドゥラメンテ産駒が勝つようになったけど軒並み身体が弱くてね…
海外の専門誌だっけ?長距離を軽視して中距離ばっかに注力するといつか中距離すら走り切れない馬だらけになるって言ってたのは
ドゥラメンテほんともっと元気でいて欲しかったな
外厩での育成技術で3歳でも秋で完成して古馬に通用するようになったから菊より秋天走る馬が増えた
国内長距離G1が古馬だと天皇賞春しかないからステイヤーの需要がない
アーバンシックは菊花賞で周りの馬が自滅していってなんか勝ててしまったって感じのレースだったから強い馬って印象はないかな
長距離G1取る馬ってルメールとセットなこと多いから中距離G1狙いに行くとルメール使えないのがな…。中距離には中距離の強い馬がルメールには用意されてるから長距離重賞が少ないと長距離馬は安定してルメールを使えない…。
近年トップのタイトルホルダーは、菊&春天の内容(作戦ドンピシャ&カラ馬妨害)を考えると真っ当に超長距離勝った感がない。逆に真っ当に勝ったのがお利巧ステイヤーレースと真逆のア〇ペースレコード宝塚。
つまり菊花賞をお利巧に勝ってしまう馬は、中距離G1では足りないし春天は出ないor遅咲きステイヤーに轢かれるかになりやすい。言い方悪いが中途半端な馬になってしまうのかもしれない。
タイトルホルダーくらい強い馬じゃない限り、
馬の力とか関係なく菊花賞なんてルメール買えばいい
フィエールマンを思い出す。有馬記念でも3着と好走できるからな。秋天でも後方一気で上がり最速で2着だから距離適性が広いポテンシャルを持った馬。実はステイヤーではない説。
阪神と京都じゃ全く違うと思ってる派だから
まだ軒並み低調とは言い切れない
ただし、ルメールはそう
走らないで放牧ばかりだからピーク過ぎただけ。
ワールドプレミア産駒を期待しろ