皐月賞上位5頭の父がカオスすぎて競馬ファン困惑…w

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#競馬 #競馬の反応集 #競馬反応集
#皐月賞
#ロブチェン

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  1. ここまで混沌としてる種牡馬時代も珍しいと思うわ
    来年からイクイノックスの子も来るがコントレイルみたいにならんといいが

  2. エジンバラも母父マンカフェでテーオーロイヤルと同じなんよな長距離馬は強い
    てか騎手コメントで軒並み距離が長かったというの見たな

  3. スローからのよーいドンとは真逆のロンスパでスタミナごり押し時代の到来でステイヤー種牡馬が天下獲るとか面白すぎる

  4. 掲示板下がリアステ(6着)→スワーヴ(7着)→ベンバトル(8着)→グレーターロンドン(9着)か。
    一瞬納得してからちょい待てイツメンは?となる並びじゃない?

  5. 数年に1度くらいで名前聞いた事も無い種牡馬の産駒が走る時あるけど、今年はそれが集まった感じなだけな気がする。

  6. そもそもディープもキタサンも菊も春天も勝ってるし、ステイゴールドだってステイヤータイプ。昔は菊花賞を勝つ馬が一番強いという様に言われてた事も有ったからステイヤーが種牡馬でダメって事は無いのでは?ただレースの多くが短くなって来てまたグレードの高い長いレースも減り、また短いところのスペシャリストも増えたからステイヤー産駒が活躍する場が減って来てる。
    クラシックはどちらかというとスタミナも問われるレースのままだから配合次第でステイヤーの産駒が活躍する事はこれからも有ると思う。

  7. キタサンもキズナもエピも産駒が出走できてるし重賞ぼちぼち勝ってるだけまし
    コントレイルくん…

  8. ディープ、キンカメ、ハーツ、ステゴが全盛期の時代から競馬始めたから、今は混沌としてる印象だな

  9. おじいさん馬も、参考まで、教えてくれるとうれしい。
    ロブチェンのおじいさん馬は、調べたら、ディープインパクトだった。

  10. 長距離血統=トコトコ、と未だに妄信してる連中もいるけど、
    思えば四半世紀前の勝手な思い込みの延長線だし。
    それこそ20世紀末以前なら5ハロンのアベレージで短距離馬より速いステイヤーなんて山程いたし、
    単純にスタミナのみで距離分けしてた時代の方が競馬では圧倒的に長いのだから、
    そこから種族的に変異や進化をしたわけでもない現代の競走馬が、
    距離適性とスピードが関連付けられるなんて定義など出来るわけがない。
    (だからこそ当たりもしない予想が主要重賞前にあらゆる方向から湧いて出てくるのだけど)
    これで少しは種付け料のバブル状態緩和になればいいが。

  11. ポエティックフレアは中山芝だと単回収率、複回収率ともに100%超えてるような感じする。
    今年ヴァンゴッホ産駒狙ってたけど、イマイチではあった。

  12. そもそも種牡馬を遡ると3大始祖に繫がるから、昔ほど気にしまへん。
    血統の字ずらだけなぞるユーチューバーよりも、相馬眼を持ったトラックマンが重宝される。

  13. ディープ系はもうステイヤーしか結果を出せない!😅
    吉田が春天を2000mにしろ!って言ったのがフラグになったな!😅
    ザマァ!

  14. 別に何もおかしくないよ。
    中山の2000mはスピードのイメージが強いけど、近年はパワーとしぶとい脚を使える馬が台頭してる。
    ワールドプレミアとフィエールマンはサンデー系の中でもその典型だし、日本に入ってくるノーザン系の仔系統なんて、古来よりその典型。
    リオンディーズとシスキンは、スピードとパワーの典型である、ミスプロ系の中長距離血統。

    ハービンジャーの辺りから既にその傾向は顕著だったし、ドレフォンが切れでも見せた様に、主流にはなり得なくても日本の芝にも一定の使いでがあるのは明らか。
    というか、オペラハウスの頃から既にそう。
    ブリックスアンドモルタルもそれを示している。
    何が分からないのかが、分からない。

    最も、必ずではないし、直仔ならまだしも孫世代はムリだろうから、当代だけで終わりなので、今後発展する事は無いが。

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