ウオッカ×四位洋文・武豊 4部作 第4話(完結)
2009年
ヴィクトリアマイル 7馬身差圧勝
安田記念 連覇 獲得賞金10億円突破(史上初の10億円牝馬)
ジャパンカップ(鞍上:ルメール)
残り200mで先頭に立つも猛追を受け
またも写真判定 差2センチ 1着(GI7勝目)
天皇賞秋もジャパンカップも 差は2センチだった
牝馬GI最多勝利記録7勝(当時)
牝馬として初の2年連続年度代表馬
東京競馬場の古馬GI完全制覇
2010年 ドバイ遠征中に鼻出血が再発 現役引退
2011年 顕彰馬選出
2019年 15歳で永眠
引退後 角居勝彦師は問われるたびに答えた
「一番強かった馬は、ウオッカ」
牝馬にはダービーは勝てない
その常識をウオッカが後押しして破った
日本競馬はここから変わった。
◀ 第1話「牝馬がダービーに来た」
◀ 第2話「跛行・出走取消・主戦交代」
◀ 第3話「2センチの歴史」
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📊 4部作を通して ウオッカの物語で
一番心に刺さったのはどこですか?
① 「勝算あってのダービー出走」前代未聞の決断(第1話)
② 当日朝の出走取消・有馬記念11着の試練(第2話)
③ 「差2センチ」最後の直接対決(第3話)
④ またも2センチ・「一番強かった馬はウオッカ」(第4話)
4部作すべて見てくれた方
本当にありがとうございます🙏
ウオッカとダイワスカーレット
どちらが好きだったかコメントで教えてください🐴