【泣ける競馬】再び動き出した時計【ゆっくり解説】#shorts #競馬 #宝塚記念

【泣ける競馬】再び動き出した時計【ゆっくり解説】#shorts #競馬 #宝塚記念

Total
0
Shares
36 comments
  1. 結局ミッキーロケットの後和田は引退までG1を勝つことはできなかったんだよな……
    クリノガウディー?知らない子ですね…

  2. 最愛の相棒の為に、天まで届け

    ウマ娘一期に登場して間も無く実名馬が天に昇り、執念の名将に敗れたあの枠番から、
    そしてあの日あとわずかに届かなかったタイムで突き抜けた

    あの宝塚記念のミッキーロケットには、かつて中央を大いに荒らした和田竜二の相棒が宿っていたに違いない

  3. 競馬見始めた年の春にアーモンドアイ、ワグネリアン、そしてこのミッキーロケットを見てしまったからもう脳が焼かれちゃったんだよ

  4. >外れ馬券が確定した者たちはいつの間にか和田に声援を送っていた

    馬券で負けることも多いけど
    こういう所が大好きで競馬やってる側面もある

    この時の声援の中にオペラオーもいたんだろうな

  5. ワーダーVSワーザーの戦い。オペラオーに惜別の勝利を届け和田竜二は中央G1をもう一度とるまで行かなかったオペラオーの元に行き墓前に報告が出来た。

  6. 調教師としてミッキーロケット産駒でダービーと菊花賞と大阪杯取りに行っちゃえよ!

  7. ロケットの粘りが凄かったのと動画で語られてるダイヤがズルズルと下がっていくのを見てやっぱりダメかという感想を持ったな。
    ダイヤは当時よく言われてたけど凱旋門の惨敗から変わってしまったなという印象が強かった。

  8. その時、私は高倉を応援していた…ノーブルマーズ基軸で目黒記念勝たせてもらった…長い時間経ったな…

  9. この時のミッキーロケット、パドックの雰囲気がハンパなかったのを覚えている。
    ワーザーとの単勝当てました。

  10. 和田さんの「闘魂注入ムチが飛ぶ」は、グランドスラムを達成したあの有馬記念の時に包囲されて進路を絶たれたオペラオーが諦めずに割って入って突き抜けた、あれがきっかけなんだよね。諦めずに8着以内に入れば賞金が貰えるし、賞金が貰えれば馬が引退した後彷徨わなくて済むからって。
    そういう優しさが、オペラオーが教えてくれた優しさが自分は大好き。

  11. 福永と同期かかなり近かった筈和田って、それ故に注目度は福永の方が凄かったけど、成績では常にクレバーに好成績出してた。あの頃の福永は兎に角見てて危なっかしい乗り方してたけど、和田は安定してたなー。オペラオー以降何故かGI勝てなかった、運を使い切った感がすこしあったねw

  12. うちの近所の牧場にいます。見れないですが、そこにGI馬がいるって思うと競馬場に中々行けないこちらからすると嬉しいものです

  13. かわいそうってなんだよ…
    実力主義だよ
    勝負の世界は甘くない
    勿論和田竜二は大好きだけどね

  14. G1が長い間勝ってないだけで和田は普通に勝ってた。オペラオーだけとか言ってる輩が多いけど、和田騎手にはお世話になりました
    (゚∀゚)
    このレースハズシましたけど😓

  15. これ話ができすぎてるんよな・・・
    あの時と同じ馬番でタイムが0.1秒上回るとか・・・
    事実は小説よりも奇なりとは言うが、本当に競馬の神様は浪漫がお好きなようだ。

  16. 昔は有馬と比べて宝塚ってそこまで熱さを感じなかったけど、大阪杯G1昇格後は本当に春の総決算という面白さが増した気がする。

  17. 本命サトノダイヤモンド
    対抗ミッキーロケット
    ミッキーロケットと和田騎手が先頭でゴールした時に家の中で叫び声を上げたw
    ミッキーロケットと和田騎手が勝ったのが嬉しくて馬券外したの忘れてた思い出深いレース

Comments are closed.