最も展開を味方につけたG1馬は?【競馬反応集】#JRA #有馬記念 #武豊

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  1. 今年最も展開を味方に付けたのはシックスペンスだわな
    あれほど騎手の心理を突いたレースにはなかなかお目に掛かれない

  2. ポタジェは、アンカツさんが前日の予想動画で、どこの馬場でも掲示板に載る安定性って言ってたから、同じく一発があると言ってたアリーヴォと2頭軸マルチで買っていた。
    13と14を付け間違えなければ・・・

  3. 忘れられてるけど、皐月賞のゴルシワープも相当展開を味方につけているだろ。雨の重馬場で皆んなが外に回す中、たった一頭最内に特攻。しかも、最も荒れてるラチ沿いギリギリから一頭分だけスペース空けて、ゴルシのスピード殺さなかったウチパクの神采配と騎乗技術。
    あとは、理不尽の極みみたいな皐月賞のオペラオー。雨の中山で最後方から最終直線大外一気が「本馬に一番向いていた展開」なのは理不尽が過ぎる。

  4. クロノジェネシスの宝塚記念(6馬身ぶっちぎり)
    レイパパレの大阪杯(4馬身)
    特にクロノジェネシスはグランプリ3勝してるのに最近はタバル一色で忘れられて悲しい・・・

  5. 馬場のことを展開と言っていいのか微妙だな、一理なくはないが
    経済コースをするするとマツリダゴッホとかかな

  6. 「展開を味方につけた」の枕詞から…

    ハイペースの追込馬
    スローペースの逃げ馬

    …この2パターンしかないよね

    ハイペースの追込馬の代表例が、ハープスターの桜花賞。1〜7着馬の4角の位置取りが着順上位から18・15・12・10・13・13・15番手

    スローペースの逃げ馬の代表例が、イングランディーレの天皇賞春。1〜6着馬の4角の位置取りが着順上位から1・4・2・4・13・2番手

  7. 宝塚記念 メイショウタバル
    あの雨展開は異常
    良馬場から重馬場になるほどの雨
    あまりにも都合が良すぎる。

    1番のポイントは宝塚記念終わってすぐ雨が上がったって事かな。
    雨だけだったらそこまで印象に残らなかったと思う。

  8. 2009年エリザベス女王杯のクィーンスプマンテ
    テイエムプリキュアとの11、12番人気のコンビでワン・ツーという大波乱を巻き起こしたこのレース、直前の京都大賞典ではプリキュアとのコンビで逆噴射をかましていたので「今回もいつかは落ちてくるだろ」という他の騎手の心理から甘く見られていたが、実は前半のペースは1分00秒5という大逃げの馬が2頭もいるにも関わらずハイペースにならなかった為、しっかりスタミナを残していた両馬は最後までそのまま2頭で逃げ切ってしまった。

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