【サッカーワールドカップ】徹底解説!森保ジャパン、スウェーデンとの戦い方は/相手の2枚看板に要注意!/決勝T進出の条件は?/ラウンド32の対戦相手は優勝候補ばかり

【サッカーワールドカップ】徹底解説!森保ジャパン、スウェーデンとの戦い方は/相手の2枚看板に要注意!/決勝T進出の条件は?/ラウンド32の対戦相手は優勝候補ばかり



サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会で26日、日本代表は1次リーグF組第3戦でスウェーデンと対戦します。攻撃の二枚看板であるFWのイサク(リバプール)、ヨケレス(アーセナル)らを擁する欧州の強豪を相手に、F組2位の日本は決勝トーナメント進出をかけた一戦をどう戦うのでしょうか。運動グループのサッカー担当が徹底解説します。

【日経電子版映像ページ】 http://www.nikkei.com/video/
※日本経済新聞社の動画について改ざんや、許可なく商用・営利 目的で利用することを禁じます。

#サッカー #サッカー日本代表 #森保ジャパン

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  1. サッカーは11人でやるもの。数人のフォワードでやるものではありません。効果的なパスはほぼ供給されないし、中盤で潰されます。

  2. あの穴だらけのスウェーデンのDFや中盤のどこから?誰が良いカウンター出すの?空から降ってくるの?何言ってんの?😂

  3. ラウンド32で、どのチームと対戦するか、だけではなく、日程とか会場とか移動距離とか気候とかを加味した話をしとほうがよかったのでは?と思いました。失礼しました。

  4. ギョケレシュでもギェケレシュでもなくヨケレスって言ってるメディア初めて見た。

  5. 現時点ではスウェーデン代表より上で決勝トーナメントで強豪チーム相手にどの位組織プレーが通用するか?を次のスウェーデン戦で確認する必要がある!フィジカル面では素早いプレーで対応できるだけの個々の能力がある!

  6. 岸名さん!南ア大会?からかな。ドイツ大会では署名入り記事はまだ、武智さんだったのかなぁ。南ア大会は戦前絶望感しかなく…ものすごく暗かったですね。確か日経記事(武智さん)は“日本サッカー終わりの始まり”という衝撃的な文章を覚えてます。現在のような絶賛一辺倒ではなく、試合も記事もハラハラドキドキが懐かしいです。何かすぐになんでもいいから熱狂する国民性そして報道機関。時代が変われど、あまりぼくたち変わらない。

  7. 連戦の疲労とラウンド32を見据えた起用を考えるべき まず 怪我明けの冨安を無理に連戦で使う必要はないし ここで休ませてブラジル・モロッコに当てたい
    連戦の伊藤洋輝も替えてあげて鈴木淳之介を使うべきだし オランダの攻撃を抑えた休養十分の谷口・渡辺を使う方が理にかなってる
    守備崩壊の主因である 守備をしないイサクをポッター監督が 先発で使うとは思えない スウェーデンは引き分けで勝ち抜けるのでイサクにこだわる可能性は低い

  8. 本当に日本経済新聞なの?
    どこかの部屋の片隅で収録してる感じだし、
    動画配信にあんまり価値を見出していないようで、ちょっと驚きました。

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