懐かしの「中央競馬ダイジェスト」1991年 オークス

懐かしの「中央競馬ダイジェスト」1991年 オークス



フジテレビ 「中央競馬ダイジェスト」
1991年5月19日
 
 
第52回 オークス
優勝 イソノルーブル   松永 幹夫
2着 シスタートウショウ 角田 晃一
 
 
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21 comments
  1. イソノルーブル、イソノルーブル、イソノルーブル・・・

    素足で散った桜花賞。
    そして史上最高レベルの名牝揃いのこのレース。
    大外から逃げ切った姿が忘れられません。

  2. ミッキースマイルがお似合いの松永幹夫さん、イソノルーブルよく逃げ切りました🐴🐴🐴シスタートウショウも本当に惜しかった〜🐴🐴🐴
    岡くんが騎乗しているだけで感動もの✨✨✨
    スカーレットブーケ以外は故障に苦しめられた樫の女王決定戦でした
    ヤマニンマリーン号も😿😿😿

  3. イソノルーブル、大外枠から逃げ切り勝ちするんだから、やはり強かったですね🎉。桜花賞を裸足で走らなければ、春の牝馬クラシック2冠も有りましたね。

  4. なかなかの好メンバー
    このくらいの年代だと自分の予想を憶えていそうと思ったけど
    イソノの取捨はまるで記憶にない 幹夫好きだったんで押さえてはいそう
    ◎はタニノクリスタル シスターとブーケは切ったハズ

  5. シンデレラ症候群で磯野さん人気がすごかったが、シスタートウショウの史上最強の末脚のほうが戦慄だった。スイープがお母さんの無念を晴らしてくれたけど、やっぱシスターが史上最強牝馬だと私は思う。

  6. この時も現地観戦でした。パドックでシスタートウショウの馬体が大きく見え、オーラを発していましたね。残念ながら2着でしたが。

  7. 出遅れて大外ブン回し、それでも詰め寄ったシスタートウショウは強い
    良家のお嬢様然とした佇まい、この後の故障がなければ…

  8. 裸足のシンデレラ。
    落鉄で5着に敗れた桜花賞から、陣営のイソノルーブルへの気の使いようが凄かった。
    マスコミを通してレース前は静かにしてほしいとお願いしたり、パドックでは、気を散らさないよう顔の何倍もありそうなメンコをかぶせ、でもその甲斐あっての見事な勝利。
    僕も泣きそうになった。

  9. 裸足のシンデレラ、イソノルーブル
    生まれた年だから当然見てはないけどこういうの追体験出来るのありがたい

  10. もっと語られていい名勝負ですよね😊
    松永幹夫さんと角田晃一さんに振り返って欲しいです😊

  11. 桜花賞までは5強と言われていた世代。シスタートウショウ、あれだけ大外回してあの着差。
    勝てはしなかったが、やはりこの世代ではナンバーワンだったと思う。

  12. シスタートウショウこんなに斜行してハナ差はもったいなかった。よく覚えています。

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