2026年 帝王賞JpnI|第49回|NAR公式

2026年 帝王賞JpnI|第49回|NAR公式



[競走概要]
第49回帝王賞JpnI
2026年7月1日(水)
大井競馬 第11競走 2000m(右)
天候:曇 馬場:稍重

[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/ナチュラルライズ /横山武(JRA)
2番/カゼノランナー  /西村淳(JRA)
3番/アウトレンジ   /松山弘(JRA)
4番/ナンセイホワイト /安藤洋(大井)
5番/ロードクロンヌ  /横山和(JRA)
6番/サントノーレ   /御神訓(大井)
7番/マルカンラニ   /松崎正(大井)
8番/ミッキーファイト /戸崎圭(JRA)
9番/ナイトオブファイア/和田譲(大井)
10番/ディクテオン   /矢野貴(大井)
11番/カズタンジャー  /岩田望(JRA)
12番/セラフィックコール/吉原寛(金沢)
13番/ラムジェット   /三浦皇(JRA)

[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2026%2F07%2F01&k_raceNo=11&k_babaCode=20

[レース紹介]
上半期のダート頂上決戦として全国から実力馬が集う。1995年にダート交流重賞となって以降、アブクマポーロ、メイセイオペラ、アジュディミツオー、フリオーソら、地方競馬の歴史に名を残す馬たちが勝ち馬に名を連ねている。地方馬も8勝と健闘が目立つが、11年以降は中央馬が連勝中。ダート中距離のトップホースが出走するため上位人気での決着が多いが、21年は10番人気のノンコノユメ(大井)が2着に入り、3連単は238万円の波乱となった。(斎藤 修)

[歴史]
1978年の第1回から第8回までは2800mの地方重賞として行われた。86年の第9回からは中央競馬招待競走となって2000mに距離短縮。95年からはダート交流重賞となり、97年にはGIに格付けされた。これまで当レースを2回制した馬は複数いるが、連覇は2022、23年のメイショウハリオのみとなっている。(斎藤 修)

▼ダートグレード競走の詳細はこちら
https://www.keiba.go.jp/dirtgraderace/

X https://x.com/nar_keiba
Instagram https://www.instagram.com/nar_keiba_official/
Facebook https://www.facebook.com/nar.keiba/

#帝王賞 #ダートグレード競走 #地方競馬

Total
0
Shares
41 comments
  1. 府中のルメール
    大井の戸崎

    そら鞍上の力量変わってない、
    むしろ多いならプラスだから
    そらミッキー勝つよな。

  2. 二連覇おめでとう!馬券もありがとう!
    本命、対抗がしっかり強かったら三連単も安いよね〜

  3. ディクティオン🎉信じて単複合わせて200円🎉三連複も的中🎯でしたが😅払い戻しはお札一枚とジャラジャラ😅

  4. ミッキーでも超えられない壁が
    フォーエバーヤングか
    本当なら世代No.1だったのにな

  5. ディクテオン2着惜しいなぁ…君が来てくれたらウハウハだったよ
    3連系は難しいし怖いしな…ミッキーファイト戸崎でもしっかり強い!大井戸崎だし3連単強気でも良かったけどたられば言ってもなぁですよねぇ…ヤングとウィルソンとの勝負見たいし賭けたい…ヤングは有馬かな

  6. 戸崎は高須院長の馬を4着にしたが為に怒りのサイコマッドサイエンティストタカスとなって戸崎を人体実験で強化人間になった甲斐があったな

  7. 結局去年出走の上位3頭(去年の3着馬不在)やからなぁ・・・ ディクテオンが人気落としてて美味しかった

  8. 不憫な馬だなぁ
    これだけ国内では無双できるのに同期に北米チャンピオンが居るせいで微妙な扱いになる
    彼は国内最強であっても同期では永遠にNo.2なのだから

Comments are closed.