2026年フェブラリーSに出走していた
ダブルハートボンドについての動画です。
前走はチャンピオンズCに出走し、強豪の牡馬たちを退けて初G1制覇を達成した。今回は1F短縮の初マイル戦となったが、1人気と注目されていた。
スタートは五分に出ていつもより一列後ろのポジションで追走し、直線追われたがややモタつきながらジワジワと伸びて3着に敗れた。
敗因は何だったのか?
ファンのコメントを見ながら語っていく。
#フェブラリーs
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#ダブルハートボンド
#競馬の反応集
楽曲提供 株式会社光サプライズ
ダブルハートボンドが強いという感想しか湧かないレースだった
初コース
初距離
それで3着は強いですが
1800~2000が 適性だと 思います。ダブルハート
ダブルハートボンド相当強い。
凄い牝馬だと改めて思う。
ラムジエットの出遅れから中止···· 無事なのは良かった
今年の東京芝は雪の影響もあり砂がタフで時計がかかる状況。弱いってことはない。
川田は自分の競馬をしていますが、ゲート上手く出たルメールが後方待機から直線川田、坂井を目標にできましたねー。マイルでは、3頭互角と見ましたよ!けど直線3番ブライアン…の脚が凄くて最後失速無ければ行った?と思いました。😊
そもそもデーター派の連中が過去20年間牝馬の連帯なし、3着もソダシの一度だけのレースで唯一の牝馬を軸にしようとする方がおかしいでしょ?
3着なら上等ですよ。
今回の見てラキ珍とか弱いとか言ってる奴らろくなやつじゃないだろ