ウマ娘からこの話を知りました。競馬は好きだけど本当ににわかで語るのもおこがましいけれど、シーザリオが唯一負けたレースは福永さん自身が負かせて、それ以外は福永さんが騎乗し全勝。名馬の血が未来に紡ぎまた多くの感動を生むのも、ドラマのようで競馬が素敵なものなんだなと感じさせられます。これからも競馬界が平和に盛り上がることを願います。
当時、スプリンターズS出るんか〜楽しみだな〜の流れでの訃報だったので悲しく残念な思いをしましたね。この世代はラインクラフト、シーザリオ、エアメサイア、デアリングハートと好きな牝馬多かったですね。てかデアリングハートって聞いて「?」って思った人はいるはず。
本当に「クーちゃん先輩」ことラインクラフトちゃんの「心不全による死亡(ウマ娘メインストーリー第二部後編では意識不明による昏睡状態)」は余りにも突然の出来事だよな…。まだ四歳で、しかも古馬としても活躍できる年だったのになぁ…その想いを受け継いだパンドラさんの「エリザベス女王杯制覇」のシーンは、もう涙腺大崩壊の感涙ものだったよ…!よくぞあの感動のストーリーを作れたもんだよ、サイゲームスさんも。チケゾーさんも、デジたんも恐らく俺と同じく感涙しただろうな。😢😢😢
なお7着の典さんは「ユーイチあの馬凄いよ!あれで負けたら仕方が無い」と言ってシーザリオに騎乗していた吉田稔騎手に「おめでとう」と口にして吉田騎手も「ありがとうございます」 ユーイチ「写真判定にもなってねぇよ」
アメリカンオークスの勝利インタビュー『こんなに凄い馬なのになぜ桜花賞では乗らなかったのですか?』福永『その桜花賞の勝ち馬に乗っていたからです』最高の舞台で最高の返しをした福永祐一適正外と言われた秋華賞であと一歩のところでエアメサイアに差されましたがあれだけのパフォーマンスを見せてくれて将来が楽しみでしたが残念でしたシーザリオ・デアリングハート・エアメサイアの子供は見れてもラインクラフトの子供を見る事はないこんな悲しい事はない
ラインクラフトの厩務員だった竹邑氏はオグリキャップの妹であるオグリローマン、その後ウマ娘でもおなじみウインバリアシオンの厩務員も務めた御仁、そして定年を迎えられたのだが定年前に所属していた松永昌博厩舎(ナイスネイチャの元主戦騎手)が定年で解散した為竹邑氏が定年までの数ヶ月在籍していた厩舎が騎手を引退し調教師として開業したばかりの福永祐一厩舎だった。競馬が繋ぐ人の縁とはこういう事を言うんでしょうな。
シーザリオ、デアリングハート、ディアデラノビア、エアメサイアなど同期が繁殖牝馬として成功したことでラインクラフトの名も後世に語り継がれたのは本当に良かった。ただ、その反面、やっぱりこの馬の子も見たかったという思いが大きい…。
ラインクラフトが桜花賞のゴールを先頭で駆け抜けた時のエピソード 典「あの馬(シーザリオ)すげぇぞ!あの位置から差されて負けたら仕方ねぇ!」 祐一「(え?勝ったよな?あれ?)」 典さん吉田稔騎手のところへ行き典「おめでとう!」 吉田稔「ありがとうございます!」 祐一「え?あれ?」 って話聞いた時マジ笑ったw
ウマ娘からこの話を知りました。
競馬は好きだけど本当ににわかで語るのもおこがましいけれど、シーザリオが唯一負けたレースは福永さん自身が負かせて、それ以外は福永さんが騎乗し全勝。名馬の血が未来に紡ぎまた多くの感動を生むのも、ドラマのようで競馬が素敵なものなんだなと感じさせられます。これからも競馬界が平和に盛り上がることを願います。
この馬、戦績だけ見て「めっちゃ強いな!なんで産駒いないんだろう、てかここで引退してんのなんでだ?」ってなってから調べて知る真実よ…
福永強すぎて草
ラインクラフト様…馬券ではたいへんお世話になったな…。
ウマ娘の功績の一つ。ディープの同世代の牝馬たちに光を当てた。
当時、スプリンターズS出るんか〜楽しみだな〜の流れでの訃報だったので悲しく残念な思いをしましたね。この世代はラインクラフト、シーザリオ、エアメサイア、デアリングハートと好きな牝馬多かったですね。
てかデアリングハートって聞いて「?」って思った人はいるはず。
しっかり引退して繁殖牝馬として血を残せたら
リーザリオみたいな存在になれた可能性もあったんだろうなぁ
一方、主戦だった福永祐一はクラシック3冠牡馬のコントレイルにてデアリングタクトと世紀のジャパンカップで激突するのであった。
なおまとめてなぎ倒したアーモンドアイ
某ウマゲームのメインストーリー終盤で、皆が眠るラインクラフトに自分の子供や孫の活躍を報告しにくる演出ほんと泣けた
高松宮記念二着、中一週で阪神牝馬S優勝。このローテーションがラインクラフトの心身を壊し、ビィクトリアM惨敗、心不全に繋がったと思っている。陣営に殺された馬
ラインクラフトの名前の時点で泣きそうになった😢
クーちゃん、シーザリオ、エアメサイアと分け合ったんだよねぇ。急逝したとき、あまりのショックに言葉が出なかった。
彼女の産駒をみてみたかったな…。
今でも大好きだよ
本当に「クーちゃん先輩」ことラインクラフトちゃんの「心不全による死亡(ウマ娘メインストーリー第二部後編では
意識不明による昏睡状態)」は余りにも
突然の出来事だよな…。まだ四歳で、しかも古馬としても活躍できる年だったのになぁ…
その想いを受け継いだパンドラさんの
「エリザベス女王杯制覇」のシーンは、
もう涙腺大崩壊の感涙ものだったよ…!
よくぞあの感動のストーリーを作れた
もんだよ、サイゲームスさんも。
チケゾーさんも、デジたんも恐らく
俺と同じく感涙しただろうな。😢😢😢
ウマ娘でメインストーリーのヒロインになったのは驚いた。ディープインパクトの衝撃もスゴかったが牝馬たちも強かったもんな。
ラインクラフトは勿体なかったね😢
あかん
ラインクラフトって馬名だけで既に泣ける・・・
子供がみたかったな
シーザリオの子達と戦う姿が😭
なお7着の典さんは「ユーイチあの馬凄いよ!あれで負けたら仕方が無い」と言ってシーザリオに騎乗していた吉田稔騎手に「おめでとう」と口にして吉田騎手も「ありがとうございます」
ユーイチ「写真判定にもなってねぇよ」
ラインクラフト、アストンマーチャンというG1を制した名牝でもその子孫を見ること叶わない悲しき名馬たち…
そういう馬をウマ娘は掘り起こし昇華させた点では唯一無二のコンテンツである
ラインクラフト シーザリオ デアリングハートすごい世代や
チャンネル登録しました(´;ω;`)ウッ…
シーザリオが唯一先頭を譲った子です。
シーザリオに勝ったのは凄い。😅
福永「ラインクラフト様肩をお揉みしますwww」
シーザリオ「キィーッ!!何よあの女ぁ!?私の祐一様に馴れ馴れしいのよォ!!」
ラインクラフトって名前の強い牝馬に産駒を残させません
↑流石に競馬の神が終わってる
アメリカンオークスの勝利インタビュー
『こんなに凄い馬なのになぜ桜花賞では乗らなかったのですか?』
福永『その桜花賞の勝ち馬に乗っていたからです』
最高の舞台で最高の返しをした福永祐一
適正外と言われた秋華賞であと一歩のところでエアメサイアに差されましたがあれだけのパフォーマンスを見せてくれて将来が楽しみでしたが残念でしたシーザリオ・デアリングハート・エアメサイアの子供は見れてもラインクラフトの子供を見る事はないこんな悲しい事はない
名に反してラインが作れなかったんだよね。
名牝が名馬を生むとは限らないけど、どんな子を生んだのだろうな…
ラインクラフトの厩務員だった竹邑氏はオグリキャップの妹であるオグリローマン、その後ウマ娘でもおなじみウインバリアシオンの厩務員も務めた御仁、そして定年を迎えられたのだが定年前に所属していた松永昌博厩舎(ナイスネイチャの元主戦騎手)が定年で解散した為竹邑氏が定年までの数ヶ月在籍していた厩舎が騎手を引退し調教師として開業したばかりの福永祐一厩舎だった。
競馬が繋ぐ人の縁とはこういう事を言うんでしょうな。
シーザリオ、デアリングハート、ディアデラノビア、エアメサイアなど同期が繁殖牝馬として成功したことでラインクラフトの名も後世に語り継がれたのは本当に良かった。
ただ、その反面、やっぱりこの馬の子も見たかったという思いが大きい…。
ラインクラフトかシーザリオ選べは
グラスワンダーかエルコン選べと並ぶくらい酷な話だと思う
同世代牝馬路線が強いって?牡馬にいたじゃないか、2頭目の無敗の三冠馬にしてGOAT候補の一角が
ウマ娘でラインクラフト実装!ってなった時競馬民が「ラインクラフトか…」って神妙な態度だったのが印象的だったなぁ
調べたら納得、勝ちたいライバルの産駒はどこにもいないんだよなぁ
ラインクラフトが桜花賞のゴールを先頭で駆け抜けた時のエピソード
典「あの馬(シーザリオ)すげぇぞ!あの位置から差されて負けたら仕方ねぇ!」
祐一「(え?勝ったよな?あれ?)」
典さん吉田稔騎手のところへ行き
典「おめでとう!」
吉田稔「ありがとうございます!」
祐一「え?あれ?」
って話聞いた時マジ笑ったw
シーザリオがアメリカンオークスで勝利した時、福永騎手がインタビューでこんなに強い馬が前走は何故2着だったのか聞かれると、その時の1着になった馬に騎乗していたからと答えていたのを聞いて泣いた😢