↓競馬予想チャンネル↓
https://youtube.com/@UC6GOg05TFLh1qw48axH835w
↓競馬必勝法チャンネル↓
https://youtube.com/@UCdu5EsuUeCoOYV4Fc5OBI9w
00:00 オークス 知っておくべきデータ
00:51 オークス2023出走予定馬
01:46 データ①前走別成績
05:28 データ②前走馬体重別成績
07:16 データ③前走上がり順位別成績
09:48 まとめ
#競馬 #オークス2023 #リバティアイランド #優駿牝馬2023 #コナコースト #ペリファーニア #ハーパー #ドゥアイズ #ゴールデンハインド #ソーダズリング #キタウイング #エミュー #ライトクオンタム #ドゥーラ #ラヴェル #シンリョクカ #ヒップホップソウル #キミノナハマリア #ミッキーゴージャス #レミージュ #イングランドアイズ #ウェイビー #クインズカムイ #メランポジューム #桜花賞2023 #阪神ジュベナイルフィリーズ2022 #フローラステークス2023 #フラワーカップ2023
前走馬体重別成績で、440㎏以上480㎏未満がオークス好走のストライクゾーンになると解説していました。そこで気になるのが、デビュー戦から馬体重が減り続いていているコナコーストでして、今回は東京への長距離輸送が加わります。
私はコナコーストの前走(桜花賞)の馬体重がギリギリであり、ある意味桜花賞が究極の仕上げに思えてなりません。仮にコナコーストのオークス当日の馬体重が好走のストライクゾーンに入ったとして、馬体重が増えていれば問題ないですが、桜花賞からさらに減ってしまったら危険信号かもしれません。
コナコーストに限らず出走登録のある各馬にいえることですが、調教後の馬体重とオークス当日の馬体重は要チェックしないとダメかもしれません(まして、比較的キャリアの浅い3歳牝馬ですから)。