うぽつです私的にオークスで強い勝ち方したなって思う競走馬はメジロラモーヌメジロドーベルシーザリオラヴズオンリーユーデアリングタクト辺りですかね?果たして今年リバティアイランドはシーザリオやブエナビスタみたいな勝ち方が出来るのか?川田騎手にジェンティルドンナの時みたいな勝ち方を見せられるのか?非常に楽しみです
ジェンティルドンナは乗り替わりがあったとはいえ結果的には3番人気に甘んじたのが奇妙くらいに文句なしの圧勝。正直対抗に出るのもアモアイかブエナくらいしかいないレベルでダントツの勝ち方だと思います。レコードもラヴズまでかなりの期間更新されませんでしたからね。まだ上がってない馬だとソウルスターリング。結果的にここを最後に輝きを失ってしまいましたが直線で手前替えまくった上で後のG1馬モズカッチャンを離してたので結構強い勝ち方だったのではと思います。去年のスターズもですがスタセリタの一族は本当によく走りますね。あとはそれぞれ1倍台だったダンスインザムード、ハープスターを封じたダイワエルシエーロ、ヌーヴォレコルト辺りも印象深いかな。これ、ちょうど約10年周期なので今年はどうなるかですよね
着差だけで言えば、ジェンティルドンナ 5馬身メジロラモーヌ、マックスビューティー、メジロドーベル 2馬身1/2アーモンドアイ 2馬身ですか。大昔の話をすれば、トキツカゼ 大差クリフジ 10馬身ヒロヨシ 9馬身ルーネラ、ミツマサ、テスコガビー 8馬身ですね。ただ、ランキングにあるように着差だけが「強い勝ち方」ではなく、たとえ鼻差であっても「強い勝ち方」ってありますよね。
やはりテスコガビーが入ってないというコメントが見られますね。 グレード制が導入されてからの選考となっているので1975年のオークス馬テスコガビーは選外となりました。 ライブ配信ではグレード制が導入される以前も含めていいのならテスコガビーの圧勝だろうと言われていました。
デアリングタクトないんかぁ松山の大やらかしで前壁だったのに狭い間を左右に何度も進路を変えながら抜けてきて異次元の脚で差し切った。しかもそれで負かした2着馬はウインマリリン。レースレベルも低かったわけではない。着差だけが強さの基準ではないと思う。
グレード制導入以降関係なしで、断トツでテスコガビーですね。まさにバケモノ 怪女です。一年先輩のキタノカチドキ、一年後輩の天馬トウショウボーイと、テスコボーイ産駒として近代スピード競馬の幕開け パイオニア的存在です。
アパパネ&サンテミリオンに1票! アパパネは桜花賞馬だったが距離不安説があった。国枝先生がオークスを勝つために馬体を絞って研ぎ澄ませた調教師としての力量に感服。サンテミリオンは、デビューは年明けだったがオークス一本狙いのローテーションで前哨戦を勝ち上がった新鋭。古賀先生は、初めて勝ちを狙える馬でのクラシック挑戦で気合い満点。そして、両馬の鞍上が仲良し。写真判定の結果も唯一無二。 強い勝ち方ってカテゴリーだと、そうか………入らない……か。
イソノルーブルが逃げ切ったオークスが今でも思い出されます。あの時は、普通に走れば、シスタートウショウのものだろう、とテレビ観戦しておりました所、何とシスタートウショウは4コーナーで最後方。これで本当に届くのだろうか、とハラハラしながら見守っておりましたが、案の定、首差届かず、イソノルーブルの逃げ切りを許してしまいました。試合後のインタビューで、シスタートウショウの鶴巻調教師は、あんなレースをやれとは指示していなかった、と憮然として語っていたのが印象的でした。しかし終わったレースを悔いても、後の祭り。ここを勝つために全てを賭けて仕上げて来た筈なのに、全てが水泡に帰しました。オークスと聞いて、その時の無念さが思い出された次第です。
対象年代の馬ではないけれど、オークスならやはりテスコガビーの勝ちっぷりが見事すぎて、他の馬がかすんでしまう。彼女の先行力に対抗できるのもダイワスカーレットぐらいだと思う。この2頭に鈴を付けにいける馬はいないだろうし、ゴールまでついていける馬もいないと思う。対象年代ならジェンティルドンナが最強かな。オルフェーブルを競り落としたジャパンカップは忘れられない。
うぽつです
私的にオークスで強い勝ち方したなって思う競走馬は
メジロラモーヌ
メジロドーベル
シーザリオ
ラヴズオンリーユー
デアリングタクト
辺りですかね?
果たして今年リバティアイランドはシーザリオやブエナビスタみたいな勝ち方が出来るのか?
川田騎手にジェンティルドンナの時みたいな勝ち方を見せられるのか?
非常に楽しみです
アパパネとサンテミリオンの同着オークスが一番好きですね
1位は文句なしでジェンティルドンナですね😊
あとはシーザリオも外せないと思います
シーザリオが入ってないのが意外
まあ当時の馬場とブエナ辺りからの馬場だと比較難しいが
ジェンティルドンナは乗り替わりがあったとはいえ結果的には3番人気に甘んじたのが奇妙くらいに文句なしの圧勝。正直対抗に出るのもアモアイかブエナくらいしかいないレベルでダントツの勝ち方だと思います。レコードもラヴズまでかなりの期間更新されませんでしたからね。
まだ上がってない馬だとソウルスターリング。結果的にここを最後に輝きを失ってしまいましたが直線で手前替えまくった上で後のG1馬モズカッチャンを離してたので結構強い勝ち方だったのではと思います。去年のスターズもですがスタセリタの一族は本当によく走りますね。
あとはそれぞれ1倍台だったダンスインザムード、ハープスターを封じたダイワエルシエーロ、ヌーヴォレコルト辺りも印象深いかな。これ、ちょうど約10年周期なので今年はどうなるかですよね
1991年の牝馬クラシック戦線は一番面白かったですね。大外20番枠から逃げ切ったイソノルーブルも強かったけど、出遅れながら鼻差まで詰め寄ったシスタートウショウも凄かった。
対象年代外ですが、やはりテスコガビーでしょう。
逃げ馬なら、テスコガビーかと。
まぁ、最近の馬娘派からの人にはわからないから入っていないのかな?
リバティもジェンティルくらいの圧勝見せて欲しい
着差だけで言えば、
ジェンティルドンナ 5馬身
メジロラモーヌ、マックスビューティー、メジロドーベル 2馬身1/2
アーモンドアイ 2馬身
ですか。大昔の話をすれば、
トキツカゼ 大差
クリフジ 10馬身
ヒロヨシ 9馬身
ルーネラ、ミツマサ、テスコガビー 8馬身
ですね。
ただ、ランキングにあるように着差だけが「強い勝ち方」ではなく、たとえ鼻差であっても「強い勝ち方」ってありますよね。
やはりテスコガビーが入ってないというコメントが見られますね。
グレード制が導入されてからの選考となっているので1975年のオークス馬テスコガビーは選外となりました。
ライブ配信ではグレード制が導入される以前も含めていいのならテスコガビーの圧勝だろうと言われていました。
アーモンドアイの直線で突き抜けてゴールまでの感じが、ドゥラメンテそっくりな気がしました。
デアリングタクトないんかぁ
松山の大やらかしで前壁だったのに狭い間を左右に何度も進路を変えながら抜けてきて異次元の脚で差し切った。
しかもそれで負かした2着馬はウインマリリン。レースレベルも低かったわけではない。
着差だけが強さの基準ではないと思う。
ジェンティル1番人気じゃないのが草
グレード制導入以降関係なしで、断トツでテスコガビーですね。
まさにバケモノ 怪女です。
一年先輩のキタノカチドキ、一年後輩の天馬トウショウボーイと、テスコボーイ産駒として近代スピード競馬の幕開け パイオニア的存在です。
エアグルーヴ、ジェンティル、アーモンドアイと女帝達も凄いが
ブエちゃんは エリ女 有馬と 負けたけど追い込んで来るヒヤヒヤ感と興奮と魅了する走りは最高だと思う。
アパパネ&サンテミリオンに1票!
アパパネは桜花賞馬だったが距離不安説があった。国枝先生がオークスを勝つために馬体を絞って研ぎ澄ませた調教師としての力量に感服。
サンテミリオンは、デビューは年明けだったがオークス一本狙いのローテーションで前哨戦を勝ち上がった新鋭。古賀先生は、初めて勝ちを狙える馬でのクラシック挑戦で気合い満点。
そして、両馬の鞍上が仲良し。
写真判定の結果も唯一無二。
強い勝ち方ってカテゴリーだと、そうか………入らない……か。
イソノルーブルが逃げ切ったオークスが今でも思い出されます。あの時は、普通に走れば、シスタートウショウのものだろう、とテレビ観戦しておりました所、何とシスタートウショウは4コーナーで最後方。これで本当に届くのだろうか、とハラハラしながら見守っておりましたが、案の定、首差届かず、イソノルーブルの逃げ切りを許してしまいました。試合後のインタビューで、シスタートウショウの鶴巻調教師は、あんなレースをやれとは指示していなかった、と憮然として語っていたのが印象的でした。しかし終わったレースを悔いても、後の祭り。ここを勝つために全てを賭けて仕上げて来た筈なのに、全てが水泡に帰しました。オークスと聞いて、その時の無念さが思い出された次第です。
イソノルーブルは「最古」ではなく「最新」ってことでよろしいですかね。
私はメジロドーベルに1票。横綱相撲でした。っていうかナナヨーウイングとの馬連が取れたからだけなんですけどw
シーザリオかなぁ…。
福永騎手が「決してほめられる騎乗ではなかったけど、馬に勝たせてもらいました」とのコメントが印象的です。
ジェンティルドンナが好きで今はジェラルディーナを応援してます☺️
イソノルーブル、ウイポでお世話になったなぁ
今の時代もいいけど
単枠指定のあった時代が好きで
中でもマックスビューティは美しく強かった
最強は カワカミだよ😂
間違いない🎉
歴代ナンバーワン牝馬はジェンティルかウオッカ
ジェンティルは伸びてきて、更に100からさらに加速して伸びる。
確かに納得の一位。
二位以下も大体は、強いオークス馬というか史に残る名牝ばかりで「そりゃ勝つよね」ってレベル
鼻面の白い2頭。特にエアグルーヴは顔も小さく品も図抜けていた。名牝!!
シーザリオ🐴
実況担当
小塚歩アナウンサー
舩山陽司アナウンサー
対象年代の馬ではないけれど、オークスならやはりテスコガビーの勝ちっぷりが見事すぎて、他の馬がかすんでしまう。彼女の先行力に対抗できるのもダイワスカーレットぐらいだと思う。この2頭に鈴を付けにいける馬はいないだろうし、ゴールまでついていける馬もいないと思う。
対象年代ならジェンティルドンナが最強かな。オルフェーブルを競り落としたジャパンカップは忘れられない。
歴代と名がつくなら最強はテスコガビーだと思います。リアルで見た中では思い入れですがエアグルーヴですね。
イソノルーブル入ってるのにウルッときた😢ありがとうございます