「10戦10勝、レコード勝利7回のあの伝説の名馬ってヤバいよね」に対するみんなの反応集

「10戦10勝、レコード勝利7回のあの伝説の名馬ってヤバいよね」に対するみんなの反応集



今回は
「10戦10勝、レコード勝利7回のあの伝説の名馬ってヤバいよね」に対するみんなの反応集
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  1. 共同通信杯トキノミノル記念
    弥生賞(報知杯ディープインパクト記念)
    本来ならこう呼ばれるべきなのだが…

  2. 本当にこの世代は強くて
    イツセイは、時代が違うのもあってこれを言うのは粗っぽいけどデビューからの連対回数は神馬のシンザンと同じだったり、斤量差が6kgあったとはいえこの世代の一つ上の個人的最強馬ハタカゼ(七連勝中)を三歳馬の時&主戦騎手であり、史上三名しかいない八大競走全制覇している保田騎手を取られたのにも関わらず、七馬身で圧勝している。
    そして、これはもしもだけどトキノミノルがいなかったらイツセイはデビューからの連勝はクリフジやダイナナホウシユウの11を越える16になっていたかもしれない&連続一番人気の回数はブエナビスタの19を越える21になっていたかもしれない。
    これは個人的な評価だけどイツセイはトキノミノルは省けば1600~2000mなら一番強いと思う。

    ミツハタは……そこまで言うことはないけどw強いて言うなら、動画だとトラツクオーの後に紹介されたけど個人的には一のトキノミノル、二のイツセイ、三のミツハタのイメージ(皐月、ダービーどちらも1.2.3フィニッシュ)
    世代の三番手だけどそれでもトキノミノルとイツセイがいないなら顕彰馬にはなれると思うし、もしも他の世代にいったら、殆どの世代でトップになれるくらいには強い。

    トラツクオーは動画でも言ってたように史上初の1000万馬に加えて、戦後中央に限定したら多分最多勝利数の28とかなり凄い、あとこいつは走りすぎかな。(75戦)
    もう一つ言うなら上のバケモン三頭がいたのにさらっと当時のG1相当2勝してるのがおかしい。(牡馬だといくら頑張っても当時のG1相当は4勝しか出来ない。)

    こんくらいトキノミノル以外にも強い同期がいて、それを倒すトキノミノルも日本の全ての馬の頂点といってもいい、というか私が言っている。
    更に
    12世代
    98世代
    76世代
    60世代
    と並ぶ最強世代達に51世代も私は入ると思っている

  3. トキノミノルは写真を見ても今の馬と遜色ない馬体をしてる気がする。ちなみにトキノミノルの父はセフトなんだけど、トキノミノルの2着になりまくったイッセイもセフトの子で、セフトもすごい馬だったんだろうなと・・・

  4. 後年になってシンザンもテンポイントもルドルフもナリタブライアンも追いつけないと言われだしていたのは凄い。きっちり負けてるレースのあるテンポイントルドルフブライアンは兎も角シンザンよりも上って

  5. 朝日杯からダービーまで全部2着だったイツセイは菊花賞3着になるスタミナを持ちながら
    2000mまでの距離はトキノミノル以外に無敗で初代安田記念馬になった快速馬

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