「名馬は幼少期舐められがち」に対するみんなの反応集

「名馬は幼少期舐められがち」に対するみんなの反応集



今回は
「名馬は幼少期舐められがち」に対するみんなの反応集
を紹介しました。

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  1. 右前脚に不安を抱え、『(いつ爆発するか分からない)時限爆弾』と揶揄され、3歳のアーリントンC以降『(とんでもない火力を持つ)時限爆弾』と評価された、『時限爆弾』の名前を持つ世界一位。

  2. シンザンも評価がボロクソだったらしい(特に調教師から)
    初めから素質を見抜いていたのは主戦の栗田騎手と担当厩務員さんだけ

  3. キタサンブラックは、初見では北島三郎氏がヒョロヒョロとした馬体に「これはチョッと・・・」って断ったが何故か頭から離れず、帰りかけた車を牧場に戻して一説には300万で買った。
    育成牧場でも最初は、脚は長いがバランスが悪く走る馬になるとは思われていなかったそうだ。

    三冠牝馬のデアリングタクトも、一回目のセリでは800万の最低価格に届かず主取りになり、翌年のセリでも岡田牧夫氏が1200万と格安でセリ落としている。

  4. よくあるよね冬毛ボウボウで熊みたいだったとかぬいぐるみみたいだったとか 入級してガラッと変わる馬も多いみたいだし だからPOGなんか成長途上の馬見て指名する訳だからかなり難しい じゃお前トレーニングした馬見て完璧に分かんのかよと言われたら返す言葉はないけど…

  5. 最後のトウメイのエピソードもなかなか
    引き取り手が見つからず、ついには3頭セット販売(抱き合わせ、ともいえるが)までしようとしたが、
    『買うけど、コイツはいらん』と拒否されたとか

  6. マルゼンの最初のシンジケート脱退事件で残った人たちは凄いよな、
    後にシンジケート組んだ時に、最初に脱退した奴らが申し込んできたけど怒りの門前払い

  7. ダイイチルビーはルドルフより立ち上がるのが早かったらしい。その結果あの記録である。

  8. 均整取れてるけど痩せっぽっちの馬と外反してるから良くないと言われた馬にとんでもない奴が多い印象

  9. オペラオー「おとなしくて乗せやすい人だと思ったけど印象は薄い」

  10. 後の名馬をボロッカスに酷評するのは何かのフラグ立てイベと思わざるを得ないぐらいそういう逸話多過ぎぃ!!

  11. タケシバオーは?
    確か買い手見つからず新聞社のデスクか誰かが引き取ったんじゃ?
    なお古馬になって無双

  12. トウカイテイオーはデビュー前から競馬関係者やマスゴミに「西にシンボリルドルフの仔で凄いのがいる」と噂になってたぞ

  13. 期待されて走らない馬も期待されなくて走る馬もいるからプロでも全然わからんってことや

  14. キタサンブラック
    当歳時はきゃしゃな体格のおかげで買い手がつかなかった。
    北島三郎だけが目を掛け、一旦購入を保留するも馬の綺麗な目つきが忘れられなくて帰りの車の中で購入を決意した。

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