宝塚記念 過去 強い勝ち方ランキングBEST5

宝塚記念 過去 強い勝ち方ランキングBEST5



宝塚記念 過去のデータを振り返り、結果として「強い勝ち方」だったと感じたレースのBEST5を決めてみました。

馬場良チャンネルでは主に過去のGⅠレースを優勝した名馬や名勝負の考察、および勝ち時計や上がり3ハロン、単勝オッズなのデータをテーマに動画を作成しております。
例えば…
★各世代のGⅠ勝数を基に作成した最強世代ランキング★

また当チャンネルでは、毎週土曜日22:00-に動画作成のライブミーティングを開催しているので、競馬歴の長い方は是非ご参加して情報提供よろしくお願いします!

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  1. 1位はやはりこのレースですね。最強VS最強、実績馬も多数いる中でのこの決着です
    2着との差だけなら展開次第で誰にでもチャンスがあるようにも思えますが、3着との差で「最強を征しうるのは最強のみ」とまざまざと思い知らされる、そんなレースでした

  2. ヒシミラクルが勝った宝塚も着差はともかくメンバー結構良かったなぁ
    ミラクルおじさんのインパクトも含めて印象深いですね。

  3. タイトルホルダーの宝塚もなかなか衝撃だった。パンサラッサの1000メートル57.6の暴走ハイペースを単独2番手で追走し、四角で楽々交わしてそのまま先頭を譲らず2馬身差レコード勝ち。やってることが頭おかしいんよ。

  4. 宝塚記念での「強さ」はグラスワンダーで妥当だと思いますが、私の場合、グラスワンダーの単勝と
    グラスワンダーースペシャルウィークの馬連(馬単は当時まだなかったが、気持ちはこの馬単)の2点で
    馬券も圧勝したので、揺ぎ無き1位です。

  5. 海外では着差重視と聞くし、競馬場改装でタイムは自ずと早くなるから時代別比較しにくい。
    その時代にどれだけ突出していたかを知る1番の方法は着差だと思うから、クロノジェネシスは納得です!

  6. ハイセイコー、トウショウボーイ、エリモジョージはリアルタイムに見たかったなあと心底思います。当時マイル絶対王者ニッポーテイオーを並ぶ間もなく交わし突き放したタマモクロスが個人的ナンバーワンですね

  7. 「覚醒したハーツクライ産駒」ピークの無双感をまざまざと感じたリスグラシューと「牝馬最強世代のグランプリ担当」クロノジェネシス2頭が圧巻ですね。しかし個人的に唸らされたのはトウショウボーイ。メンバー的も時計的にもいろいろと凄いです。

  8. クロノジェネシスは他の馬がバテバテの中早め進出で余裕の6馬身差は痺れた 確かに渋った馬場と淀むないペースはハマったがそれにしても強すぎ

  9. 1位のレース。これを勝って凱旋門賞。当時の武豊もオーナーもマスコミも鼻息荒かった。
    その夢を圧倒的な着差で叩き潰したレースとして記憶されています。
    レース後の武豊の悄然としたコメント。どよ~んとした雰囲気はレース前の盛り上りが凄かっただけに落差がえげつなかったです。
    グラスファン、アンチ武豊の私には最後の有馬対決と共に忘れられないレースの1つです。

  10. マーベラスサンデーは派手さはないけど強い勝ち方という意味では一票投じたいな。

  11. ランキングの中で勝って当然、あとはどう乗るかだけ気をつけていればいいと思われるのはディープとビワハヤヒデの2頭で、それでも千切って勝っちゃうんだから逆に大したもの。どちらも目一杯のレースをしたようには見えない。

  12. やはりグラスワンダーですよね。スペシャルウィークがいなかったら大差勝ちだし、グラスがいなかったらスペシャルは7馬身差千切って勝っていたわけで。この2頭がいかに次元が違う強さだったかってことなんですが、ダービー&春天馬を子供扱いしながら実はそこまで本調子ではなかったグラスワンダーの怪物性が垣間見えた一戦でした

  13. 動画を見る前に一位はビワハヤヒデかグラスワンダーかリスグラシューかと思ってたので、クロノジェネシスを忘れていました。思い出させてくれてありがとうございました。

  14. 「勝ったのは馬のおかげ、負けたのは騎手のせい」

    スペシャルウィークを最高のコンディションに仕上げた白井厩舎…関西馬の準ホームの阪神に、コンディションは万全とは言い難い関東馬グラスワンダーを迎えての一戦。

    結果は『的場は怖かった』である。それだけ、関西の競馬関係者にとっては口惜しく、ショックが大きかった。

  15. やはり1977年の天馬トウショウボーイですね。

    後続馬はヘビに睨まれたカエルで、全く身動きがとれない。
    ペースアップしてからは、追走できたのはテンポイントだけで、グリーングラスですら、置かれていく始末。

    能力がズ抜けた馬がハナを切ったらどうなるか?
    それの典型のようなレースでした。

    ちなみに私の競馬場デビューは、翌年の宝塚記念。
    洋一さんとエリモジョージの名コンビでした。

  16. ビワハヤヒデは持ったままノーステッキでの楽勝
    ネーハイシーザーやサクラチトセオーといった後の天皇賞馬も相手にしなかった競馬は圧巻の一語。
    本気で追ってたら何馬身離していたかは想像しか出来ないが、鞍上岡部は馬に無理をさせずに勝つので、それこそこの5馬身差が如何に凄いかが分かる。
    ちなみにナイスネイチャとは1.4秒差だった

  17. この時のグラスワンダーが一番強かった😊
    2019年のリスグラシューはアーモンドアイより強かったと思ってます。

  18. 06年のディープインパクトの時は、現地観戦しました。
    あれが最後の現地観戦になってしまっていますが、ディープインパクトの走りを直に見れたのは私の競馬人生において最高の宝ですね。

  19. 当時外国産馬がクラシック出れたらセイウンスカイの皐月賞とスペシャルウィークのダービーはどうなってたのか?🤔
    この宝塚記念観ると故障が無ければグラスワンダーとエルコンドルパサーで決まってた気がする🐴

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