杉山調教師がデアリングタクトでダービー行くって言い出した時は『本気か!?(驚愕)』ってなったけどその理由が『間隔が詰まったオークスよりも1週間待ってダービーの方が状態が上がりそう』だったのを聞いて『……本気か!?(混乱)』ってなったの思い出した、まぁエピファネイアは2着だったから勝ったとしても父娘制覇は無理だったけど( ˙꒳˙ )
桜花賞→ダービー→宝塚記念というわけわからんローテをしていたダービー馬皐月賞→NHKマイルカップ→ダービー→宝塚記念という無茶苦茶なローテしてた菊花賞馬7番人気-15番人気-2番人気の皐月賞17番人気-1番人気-18番人気のNHKマイルカップ外からダービー馬が襲って来る秋華賞 この世代のクラシック戦線滅茶苦茶すぎる
ギム爺「父仔日本ダービー(GI導入後)制覇の偉業を達成したイカれたメンバーを紹介するぜ!まず俺達酒親子!ギムレット&ウオッカ!」ウオッカ「ウワーッ!俺は64年振りにクリフジさん以来の牝馬ダービー馬だぜーッ!」ギム爺「続いて日本でミスプロを繁栄させた張本人!キングカメハメハ&ドゥラメンテ親子!」カメ「ハーッハッハッハ!ここにはオペラオーとかいう世紀末覇王がいるようだが私こそ真のキング!王!まさに南国の頂点!」ドゥラ「いつも父がお世話になってます…あ、キタサンブラックにだけは負けたくないです…」ギム爺「続いて勿論コイツらを紹介しない訳にはいかない!皇帝シンボリルドルフとその子の奇跡の帝王、トウカイテイオー!」ルドルフ「唯一抜きん出て並ぶもの無し。我らはどちらも無敗の2冠だ。」テイオー「ニヒヒー!ヨユーダモンニ!!」ギム爺「そして近代競馬の結晶にして英雄と震災でも絆を忘れない日本人を救った名馬のコンビ!ディープインパクト&キズナ!」ディープ「コントよりこちらの方が好きという方もいると思いまして。」キズナ「あ……えっと……すまんなコン。ダービーでは高低差200mの坂を越えて真ん中の犬を差し切りました。」ギム爺「そして実は影の薄いコンビ!しかしその強さは間違いない!3歳で宝塚に挑戦した父と、皐月賞からどんでん返しをした子のコンビだ!ネオユニヴァース&ロジユニヴァース!」ネオ「ネオユニヴァースだ。よろしく。」ロジ「どうも!ロジユニヴァースです!自分、23年ぶりに皐月賞10着以下から勝利したダービー馬なんすよ!凄くないすか!」ギム爺「以上!GIのダービー馬親子5組だ!ちなみにタキオンはダービー確勝とか言われてたが屈腱炎で出られなかったぞ!マルゼンスキーはマル外だったからダービーに出られなかったしそもそも当時はGIの概念はなかったからトウショウボーイとミスターシービーは惜しかったな!」タキオン「うるさいねぇ!私がダービーを走ってたらダービー親子が1組増えていたねぇ!」ジャンポケ「は?東京でお前に俺が負ける可能性が見つからないが?」
父娘同一G1制覇だとこの親子以外に思い当たる例だとこの辺りかなディープ→ジェンティル(有馬)ショウナンパンドラ(JC)マリアライト(宝塚)ハーツ→リスグラシュー(有馬)クロフネ→アエロリット(NHK)あと親父はG2時代だけどオルフェ→ラッキーライラックの大阪杯けど母息子同一G1の方が難易度高いかも、日本だとエイトクラウン→ナオキ、トウメイ→テンメイ、ビリーヴ→ジャンダルムくらいしか思い浮かばない(あと海外だとアーバンシー→シーザスターズが有名か)
ウオッカって当時にしても母系はかなり古風でかつ非主流寄りの血統だったように思うからバリバリ名門牝系出身のダスカとはこういう面でも対象的だったのかな(最もスカーレット一族も勢いに乗り始めたのはダスカが生まれた辺りからなんだけどね)
ウオッカの前にダービー(1943年)を勝った牝馬クリフジは、ダービー→オークス(当時は10月開催)→菊花賞という、(当時エリ女も秋華賞もなかったとはいえ)もはや理解不能な変則三冠を達成していますさらにその前にダービー(1937年)を勝った牝馬ヒサトモは、その牝系から遥か平成の時代になってダービー馬を出していますちなみに両馬とも父トウルヌソルなので父娘制覇ではありません、残念
ショットオーバーの同期の牝馬調べたら化け物の巣窟で草
有馬父娘ももちろんバグだけど、ダービーは1回きりだもん……競馬を知れば知るほどタニノギムレットとウオッカの親子の異次元さが分かる
杉山調教師がデアリングタクトでダービー行くって言い出した時は『本気か!?(驚愕)』ってなったけどその理由が『間隔が詰まったオークスよりも1週間待ってダービーの方が状態が上がりそう』だったのを聞いて『……本気か!?(混乱)』ってなったの思い出した、まぁエピファネイアは2着だったから勝ったとしても父娘制覇は無理だったけど( ˙꒳˙ )
ダービーを勝てる牝馬に桜花賞で勝てるライバルが必要になる
ウオッカのダービーはただ勝っただけじゃなくてターフのど真ん中ぶち抜いての圧勝なのがまた凄い
ギム爺もウオッカも勝つ自信ないとマジでやれないローテだしそれで勝つのがやばい。
桜花賞→ダービー→宝塚記念というわけわからんローテをしていたダービー馬
皐月賞→NHKマイルカップ→ダービー→宝塚記念という無茶苦茶なローテしてた菊花賞馬
7番人気-15番人気-2番人気の皐月賞
17番人気-1番人気-18番人気のNHKマイルカップ
外からダービー馬が襲って来る秋華賞
この世代のクラシック戦線滅茶苦茶すぎる
母娘と母息子ダービー馬も募集しろ
サトノがコントレイル産駒とかで大物出せばあるいは
ギム爺「父仔日本ダービー(GI導入後)制覇の偉業を達成したイカれたメンバーを紹介するぜ!まず俺達酒親子!ギムレット&ウオッカ!」
ウオッカ「ウワーッ!俺は64年振りにクリフジさん以来の牝馬ダービー馬だぜーッ!」
ギム爺「続いて日本でミスプロを繁栄させた張本人!キングカメハメハ&ドゥラメンテ親子!」
カメ「ハーッハッハッハ!ここにはオペラオーとかいう世紀末覇王がいるようだが私こそ真のキング!王!まさに南国の頂点!」
ドゥラ「いつも父がお世話になってます…あ、キタサンブラックにだけは負けたくないです…」
ギム爺「続いて勿論コイツらを紹介しない訳にはいかない!皇帝シンボリルドルフとその子の奇跡の帝王、トウカイテイオー!」
ルドルフ「唯一抜きん出て並ぶもの無し。我らはどちらも無敗の2冠だ。」
テイオー「ニヒヒー!ヨユーダモンニ!!」
ギム爺「そして近代競馬の結晶にして英雄と震災でも絆を忘れない日本人を救った名馬のコンビ!ディープインパクト&キズナ!」
ディープ「コントよりこちらの方が好きという方もいると思いまして。」
キズナ「あ……えっと……すまんなコン。ダービーでは高低差200mの坂を越えて真ん中の犬を差し切りました。」
ギム爺「そして実は影の薄いコンビ!しかしその強さは間違いない!3歳で宝塚に挑戦した父と、皐月賞からどんでん返しをした子のコンビだ!ネオユニヴァース&ロジユニヴァース!」
ネオ「ネオユニヴァースだ。よろしく。」
ロジ「どうも!ロジユニヴァースです!自分、23年ぶりに皐月賞10着以下から勝利したダービー馬なんすよ!凄くないすか!」
ギム爺「以上!GIのダービー馬親子5組だ!ちなみにタキオンはダービー確勝とか言われてたが屈腱炎で出られなかったぞ!マルゼンスキーはマル外だったからダービーに出られなかったしそもそも当時はGIの概念はなかったからトウショウボーイとミスターシービーは惜しかったな!」
タキオン「うるさいねぇ!私がダービーを走ってたらダービー親子が1組増えていたねぇ!」
ジャンポケ「は?東京でお前に俺が負ける可能性が見つからないが?」
有馬優勝牝馬、半分父娘制覇してて草
父娘同一G1制覇だとこの親子以外に思い当たる例だとこの辺りかな
ディープ→ジェンティル(有馬)ショウナンパンドラ(JC)マリアライト(宝塚)
ハーツ→リスグラシュー(有馬)
クロフネ→アエロリット(NHK)
あと親父はG2時代だけどオルフェ→ラッキーライラックの大阪杯
けど母息子同一G1の方が難易度高いかも、日本だとエイトクラウン→ナオキ、トウメイ→テンメイ、ビリーヴ→ジャンダルムくらいしか思い浮かばない(あと海外だとアーバンシー→シーザスターズが有名か)
ウオッカって当時にしても母系はかなり古風でかつ非主流寄りの血統だったように思うからバリバリ名門牝系出身のダスカとはこういう面でも対象的だったのかな(最もスカーレット一族も勢いに乗り始めたのはダスカが生まれた辺りからなんだけどね)
ウオッカは桜花賞で負けたのも大きいだろうな ここで負けないとオークス捨てるわけがない
ウオッカの前にダービー(1943年)を勝った牝馬クリフジは、ダービー→オークス(当時は10月開催)→菊花賞という、
(当時エリ女も秋華賞もなかったとはいえ)もはや理解不能な変則三冠を達成しています
さらにその前にダービー(1937年)を勝った牝馬ヒサトモは、その牝系から遥か平成の時代になってダービー馬を出しています
ちなみに両馬とも父トウルヌソルなので父娘制覇ではありません、残念
タニノギムレットに種牡馬復帰してもろてダイワスカーレットに種付けしてウオッカのソウルをダスカに宿らせてダービー制覇しよう
0:52 矢作さんとこのパーソナルハイがクラシックと牝馬三冠全登録してたなー
桜花賞で不利受けてから迷走してるけど
育成しなきゃ!今すぐにだ!
ぶっ壊れ牝馬作るより、イカれた運営用意するほうがむりゲー説
まめちゃんにダービー勝ってほしいわw
オルフェとか活躍産駒が牝馬に寄ってる気がするから父と同じ泥んこダービーで尚且つイカれた陣営ならいける気がするw
タイホの娘が菊花賞制覇!もかなり見たい(見たい)
ダスカとどっこいの馬がホウオーの末脚に勝てるかよとか舐められてたよな。まさかダスカ共々怪物だったとは思われてなかった。
種牡馬にダービー馬は多いから父娘制覇自体は案外ハードルは低いようには思う。
まあ前提の牝馬のダービー制覇が高過ぎるんですけど
まず桜花賞は負けるけど牡馬よりもダービーに強い馬を用意します(?)
今年の桜花賞でリバティアイランドかライトクオンタムのうちの負けた方がやってくれるかもしれん
いつの日か皐月・ダービー・菊花のクラシック三冠を取るとんでもない牝馬が出てきても面白いですな~
ウオッカがヴィクトリアマイルに出るのはバグ。牝馬戦に牡馬が混じってた笑
もうエピファ×アーモンドに期待してないのワロタ
この年のダービーは牡馬のレベルが…ってよく言われるけど、3歳牝馬が東京2400を上がり33.0でぶち抜くとか誰にも出来ねぇんだよ
マジでレイナスはめちゃくちゃ頑張ったよな…重賞未勝利でダービーがラストレースで引退なのが惜しすぎる…
牝馬でダービーは取れないこともないけど結局突き抜けて強いと三冠称号取りたがるのはたしかにそう。できれば大きな個人オーナーもしくは個人主体グループで出てこないときっつい。
0:48 ドゥーラさんじゃん
生きてる間にもう一度見られるかな
壊すからってそこまでハードル上げんなや
まず入会条件が厳しすぎるwwwww
ダスカなみの超強力なライバルでもいない限り、牝馬でダービーに行くってないんだろうな。
ライトクォンタムは可能性ないか?
牝馬の菊花賞勝利と天皇賞・春連覇する馬が現われろ……(限り無く無理ゲー)
ギムお父さんとウォッカのような父娘はもう現れないだろうね。ディープの娘かオルちゃんの娘ならあるかもね。
ディープインパクトとハーツクライがともに父娘有馬記念制覇ってのが何か因縁めいたものを感じる
四位騎手のガッツポーツほんま好き。
ドゥラ産駒でまたダービー行こうぜ。