個人的に真っ先に浮かぶのは07年。未だにどちらが上か分からない、牝馬の最強馬二頭がいるのは凄すぎる世代。(個人的には連対を生涯外さなかったダイワスカーレット派ですが)ちなみにリアルタイム世代ではないです。古馬になった後の二頭は見ていますが。
うわー。牡馬に続いて牝馬も97世代ランクインせずかあ。日本調教馬として世界を初めて制したシーキングザパール、牝馬2冠&エリ女連覇のメジロドーベル、この2頭と並び牝馬3強と言われたキョウエイマーチ、根岸Sの驚異の末脚ブロードアピールとか、19世代には及ばずともTOP5入りすると思うんだが。無念。
5:33 コメント読んで頂き、ありがとうございます! コメントした当時は同世代2頭負かして最推しメイケイエールが勝つんじゃい!!と信じていたんですよね……結果は落鉄。そして名牝ソングラインの誕生です。世代の強さは見せてくれたと思います! 言うて他世代も名馬名牝多いしランクインはしないかな……と思っていたら4位で嬉しい!他の世代にも納得しかないです。
思い出補正もあるけど07世代はなにがすごいかってG1七勝クラスの馬が2頭いたことなんよね。しかも住み分けとかではなくバチバチにやりあった結果、昨今いろんな馬にG1勝たせてあげたいとかの意見聞くけど俺は強い馬がやりあうことこそ競馬だと思ってるんで、19が悪いと言ってるんではなく個人的考え。
ウマ娘から競馬を見るようになった自分としては、ウマ娘の牝馬最強世代の07世代とリアルタイムの牝馬最強世代の21世代がぱっと思い浮かびました! 特に21世代はソダシ、ソングライン、メイケイエール、ユーバーレーベン、ジェラルディーナなどアイドルホースが揃っていて大好きです❤中でもメイケイエールが現役最推しです!
やはり19年世代1位でしたか……21年世代から入った自分でも現役の姿を見ている世代ですし、当時あのムキムキピカピカのグランアレグリアやクロノジェネシスが牡馬さえ押し退けてG1勝つ姿とか見たのは、間違いなく自分が競馬好きになる一因になりました 推してた21年世代が4位に入ってたのも嬉しいですね。まだウマ娘しか知らなかった自分がこの世代のリアルウマ娘=牝馬たちが戦う阪神JFを見て競馬に目覚めた、という思い入れもあるので……あの吉原アナの実況がまた最高な……現役馬がまだまだ活躍してるのももちろんですが、引退したヨカヨカやサトノレイナスなんかも既に出産や受胎のニュースが聞こえてきていて、そういう意味でもこれからますます楽しみな世代だと思います
想定通りの結果でしたね。自分はあえて19年組を外してスウヰイスーの1952年組を推したんですが当然かすりもしませんでした。でも本当にこの世代めちゃくちゃ凄いので新しい競馬ファンにも興味を持って欲しいです。すでに2歳戦でデビューしているスウィバンビーナ号(父モーニン)は6代母がスウヰイスーなんです。こういう血統が今も残っているのが競馬のロマンの1つだと思います。
長らく97世代のGⅠ8勝が牝馬歴代最多だったのが、07世代がいきなり8頭でGⅠ17勝、しかもダービー有馬JCなど次々に牝馬の常識を覆す快挙を成し遂げ、牡馬を押し退けて同期牝馬2頭で天下を争った 「牝馬の歴史は07世代以前・以後に分かれる」と言っていいくらい、歴史を変えた衝撃の強さでは今なお07世代が史上最強でしょう
面白い企画をありがとうございました 今回ランクインした中ではリアタイで応援していたというのもあって、21年世代が思い入れが強いですね特にいつもソダシちゃん相手に接戦を演じてきたサトノレイナスちゃんや北九州記念を勝ったヨカヨカちゃんヨカヨカちゃんが勝った時の九州地方のSNSの熱狂ぶりは忘れられません なお今回ランクインしませんでしたが、牝馬最強世代としてしばしば挙がる1952年世代にもの凄く憧れがあります
時代が古くて知名度はあまり有りませんが、牝馬の最強世代といえば1952年クラシック世代を忘れてはいけません 牡馬の三冠戦は勝ち馬(二冠馬クリノハナ、菊花賞馬セントオー)以外の 掲示板上位を"凖三冠牝馬”スウヰイスーをはじめとする牝馬達が占め、春秋天皇賞も牝馬が制したという、実に恐るべき世代です ・スウヰイスー(桜樫二冠 菊花賞2着 史上初の安田3歳制覇&安田連覇)・レダ(史上唯一の春天牝馬 阪神3歳S2着 桜2着 菊4着) ・クインナルビー(秋天レコード勝ち牝馬 桜&優駿3着 樫4着 菊3着 春天2着)・タカハタ(朝日杯馬 皐月&樫&優駿2着 秋天3着) クインナルビーの牝系玄孫が笠松のスーパーお母ちゃんホワイトナルビーそのホワイトナルビーの子がオグリキャップ&オグリローマン兄妹です
ベガとホクトベガが同世代に生まれた奇跡の93世代。秋華賞やヴィクトリアマイルもなかった時代なのでG1勝利数とかは少ないですが。 マイルの女王ノースフライト。牡牝混合重賞4勝のワコーチカコ。重賞2勝で後にハーツクライの母となるアイリッシュダンス。
単発だったエアグルーヴ。ライバルだったウォッカ、ダイワスカーレットあたりから、一気に強い牝馬世代が誕生した感じがします。 オルフェ・ジェンティルの三冠馬同士のJC、しかも怪物オルフェが負けた(牝馬によく負けた)wリスグラシュー、ラッキーライラック、アーモンドアイ、クロノジェネシス、グランアレグリア、ソングライン。錚々たる面子。秋天〜有馬の距離まで、牝馬も普通に馬券の検討範囲になったのは、近年の名牝のお陰でしょう。それまでは混合G1で通用するのはスプリント〜マイルあたりでした。宝塚連覇、秋天連覇、JC連覇は牝馬の常識を変えました。これで春天を制する牝馬が出たら、もう血統論の根本が変わります。海外だとそれが常識なんですが。凱旋門賞は無論、近年牝馬の複数年連覇ありますから。
過去の総選挙企画はこちらから!
https://www.youtube.com/playlist?list=PLkoAn0qeGBRct1GiLFp2M6j-wCOfkBUtG
07世代かなぁと思ったけどやっぱグランアレグリアやアーモンドアイがしゅごい…
私は斉藤さんもジャングルポケットもおたけさんも好きですよ❤❤ま、競馬もすきですが❤❤これからも頑張って下さい❤❤
12世代推しなので牡牝ともにランクインしてて嬉しい
牡馬の98世代、牝馬の19世代は納得だけど総合なら12世代ではないだろうか
やはりウオッカやダイワスカーレット、アストンマーチャン、クィーンスプマンテ、スリープレスナイト等がいる07世代かな。
個人的に真っ先に浮かぶのは07年。未だにどちらが上か分からない、牝馬の最強馬二頭がいるのは凄すぎる世代。(個人的には連対を生涯外さなかったダイワスカーレット派ですが)ちなみにリアルタイム世代ではないです。古馬になった後の二頭は見ていますが。
2019年世代牝馬大好きなのでうれしい!
うわー。牡馬に続いて牝馬も97世代ランクインせずかあ。日本調教馬として世界を初めて制したシーキングザパール、牝馬2冠&エリ女連覇のメジロドーベル、この2頭と並び牝馬3強と言われたキョウエイマーチ、根岸Sの驚異の末脚ブロードアピールとか、19世代には及ばずともTOP5入りすると思うんだが。無念。
リバティは出てたら勝ったろう。変則三冠となると巨牝馬クリフジまで遡らないといけないクリフジは菊花賞勝ってる正真正銘の化け物牝馬
5:33 コメント読んで頂き、ありがとうございます!
コメントした当時は同世代2頭負かして最推しメイケイエールが勝つんじゃい!!
と信じていたんですよね……結果は落鉄。
そして名牝ソングラインの誕生です。世代の強さは見せてくれたと思います!
言うて他世代も名馬名牝多いしランクインはしないかな……と思っていたら4位で嬉しい!
他の世代にも納得しかないです。
うぽつです
牝馬最強世代ベスト5の内二世代が三冠馬を出した世代なのが面白いランキングでしたよね?
07と19世代が来るのは分かってたけど…
砂の女王と呼ばれた「ホクトベガ」とバクシンオーに黒星を付けた「ノースフライト」がいた93世代もすごい世代だと思うかな
ウォッカとダスカ?
今でもなお2021世代最強はサトノレイナスだと思っています…(´;ω;`)
アーモンドアイ世代だと思ったよ❤
ぼそっ
テイエムプリキュア
思い出補正もあるけど07世代はなにがすごいかってG1七勝クラスの馬が2頭いたことなんよね。
しかも住み分けとかではなくバチバチにやりあった結果、昨今いろんな馬にG1勝たせてあげたいとかの意見聞くけど
俺は強い馬がやりあうことこそ競馬だと思ってるんで、19が悪いと言ってるんではなく個人的考え。
ウマ娘から競馬を見るようになった自分としては、ウマ娘の牝馬最強世代の07世代とリアルタイムの牝馬最強世代の21世代がぱっと思い浮かびました!
特に21世代はソダシ、ソングライン、メイケイエール、ユーバーレーベン、ジェラルディーナなどアイドルホースが揃っていて大好きです❤
中でもメイケイエールが現役最推しです!
儂「クリフジ」
サトノレイナスやヨカヨカ、アカイトリノムスメが怪我なく無事でいたなら、その先どんな競馬をするのか見てみたかったな〜
斎藤さん、村上さん、工藤さんこんばんわ。
名馬達はやっぱ凄いよ。そして今も繁殖牝馬になってるのもいるし、これからも産駒が楽しみですね。
昨日と今日のセレクトセール凄かった。
19世代の強さが際立つのはカレンブーケドールの存在が大きい気がする
2019世代はあの3頭が牡馬混合の古馬GⅠで勝ったのが「アーモンドアイが引退してもまだまだ強い牝馬の時代は終わらない」と誇示してくれたみたいで大好き
‘91組
ヒシアマゾン、チョウカイキャロル、アグネスパレード
ブライアンがいなければ4歳牝馬有馬記念勝利していた超強い牝馬だった。
やはり19年世代1位でしたか……21年世代から入った自分でも現役の姿を見ている世代ですし、当時あのムキムキピカピカのグランアレグリアやクロノジェネシスが牡馬さえ押し退けてG1勝つ姿とか見たのは、間違いなく自分が競馬好きになる一因になりました
推してた21年世代が4位に入ってたのも嬉しいですね。まだウマ娘しか知らなかった自分がこの世代のリアルウマ娘=牝馬たちが戦う阪神JFを見て競馬に目覚めた、という思い入れもあるので……あの吉原アナの実況がまた最高な……
現役馬がまだまだ活躍してるのももちろんですが、引退したヨカヨカやサトノレイナスなんかも既に出産や受胎のニュースが聞こえてきていて、そういう意味でもこれからますます楽しみな世代だと思います
2019世代の三冠分け合った3頭は合わせてG1を14勝、牡馬牝馬混合のG1に限定しても9勝とえげつない
毎年ドラマが起こるから競馬の話ってまじで無限に話せるんだな
想定通りの結果でしたね。
自分はあえて19年組を外してスウヰイスーの1952年組を推したんですが当然かすりもしませんでした。
でも本当にこの世代めちゃくちゃ凄いので新しい競馬ファンにも興味を持って欲しいです。
すでに2歳戦でデビューしているスウィバンビーナ号(父モーニン)は6代母がスウヰイスーなんです。
こういう血統が今も残っているのが競馬のロマンの1つだと思います。
19世代が牝馬最強世代
真っ先に思いつくのは07か19だけど、18もアーモンドアイはもちろん2番手のラッキーライラックもラヴズに全勝、クロノに2勝2敗だから07と19に負けず劣らず
2012世代のコメント読まれて感激です✨
ずっとサンビスタ推しだったので、サンビスタのことに触れてもらえて嬉しかったです。
長らく97世代のGⅠ8勝が牝馬歴代最多だったのが、07世代がいきなり8頭でGⅠ17勝、しかもダービー有馬JCなど次々に牝馬の常識を覆す快挙を成し遂げ、牡馬を押し退けて同期牝馬2頭で天下を争った
「牝馬の歴史は07世代以前・以後に分かれる」と言っていいくらい、歴史を変えた衝撃の強さでは今なお07世代が史上最強でしょう
6:25
ここはチェックで回すスタイル
ダート最強世代やって欲しいです!
1位文句ないかな
3冠分け合って古馬でも活躍する
すごいよな
23世代はこれからどれだけ活躍するだろうか……
21世代、故障で離脱した馬たちが居ればもっと…!
今年もリバティアイランドを中心にランキング入れるよう頑張って欲しい
強くはないかもしれないけど、テイエムオーシャン・レディパステル・ローズバドの世代が好きです
エアメサイア、シーザリオ、ラインクラフトの世代が入ってないのが謎
面白い企画をありがとうございました
今回ランクインした中ではリアタイで応援していたというのもあって、21年世代が思い入れが強いですね
特にいつもソダシちゃん相手に接戦を演じてきたサトノレイナスちゃんや北九州記念を勝ったヨカヨカちゃん
ヨカヨカちゃんが勝った時の九州地方のSNSの熱狂ぶりは忘れられません
なお今回ランクインしませんでしたが、
牝馬最強世代としてしばしば挙がる1952年世代にもの凄く憧れがあります
流石に近年が多いですね
自分は05世代が好きです
時代が古くて知名度はあまり有りませんが、
牝馬の最強世代といえば1952年クラシック世代を忘れてはいけません
牡馬の三冠戦は勝ち馬(二冠馬クリノハナ、菊花賞馬セントオー)以外の
掲示板上位を"凖三冠牝馬”スウヰイスーをはじめとする牝馬達が占め、
春秋天皇賞も牝馬が制したという、実に恐るべき世代です
・スウヰイスー(桜樫二冠 菊花賞2着 史上初の安田3歳制覇&安田連覇)
・レダ(史上唯一の春天牝馬 阪神3歳S2着 桜2着 菊4着)
・クインナルビー(秋天レコード勝ち牝馬 桜&優駿3着 樫4着 菊3着 春天2着)
・タカハタ(朝日杯馬 皐月&樫&優駿2着 秋天3着)
クインナルビーの牝系玄孫が笠松のスーパーお母ちゃんホワイトナルビー
そのホワイトナルビーの子がオグリキャップ&オグリローマン兄妹です
クラシックで三冠を分け合った馬3頭全てが古馬でも最強を誇ることってほとんど無いからこれだけでも本当に凄いこと
ベガとホクトベガが同世代に生まれた奇跡の93世代。
秋華賞やヴィクトリアマイルもなかった時代なのでG1勝利数とかは少ないですが。
マイルの女王ノースフライト。
牡牝混合重賞4勝のワコーチカコ。
重賞2勝で後にハーツクライの母となるアイリッシュダンス。
シーザリオ、ラインクラフトの世代が入らないだと
最強繁殖世代のエアグルーヴ、ビワハイジ世代も入らないとは
競馬歴もSAS歴も5年の斎藤ファンです。CPAPは最初は違和感があるかもですが、慣れたら目覚めが良く感じられます😂オススメですよ😃お体は大事になさってください。
単発だったエアグルーヴ。ライバルだったウォッカ、ダイワスカーレットあたりから、一気に強い牝馬世代が誕生した感じがします。
オルフェ・ジェンティルの三冠馬同士のJC、しかも怪物オルフェが負けた(牝馬によく負けた)w
リスグラシュー、ラッキーライラック、アーモンドアイ、クロノジェネシス、グランアレグリア、ソングライン。錚々たる面子。秋天〜有馬の距離まで、牝馬も普通に馬券の検討範囲になったのは、近年の名牝のお陰でしょう。それまでは混合G1で通用するのはスプリント〜マイルあたりでした。宝塚連覇、秋天連覇、JC連覇は牝馬の常識を変えました。これで春天を制する牝馬が出たら、もう血統論の根本が変わります。海外だとそれが常識なんですが。凱旋門賞は無論、近年牝馬の複数年連覇ありますから。
牝馬の歴史は、07年以前か以降かで別れると言っても過言ではないだろう。
個人的には2012年クラシック世代が推しです。
三冠牝馬ジェンティルドンナ。
ヴィクトリアマイル連覇のヴィルシーナ、ストレイトガール。
牝馬でチャンピオンズCを制したサンビスタ。などなど。