今年のJRA初のGIレース。過去10年データから傾向を紐解きます!
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「細かすぎるデータ分析」などを切り口に競馬予想の面白さを伝える競馬ストーリーテラー・田原基成のチャンネル。その魅力を余すところなくお伝えしていきます!
<動画配信の基本スケジュール>
・月~水曜日の間「週末重賞のデータ分析」
・木~金曜日の間「週末重賞の注目馬分析」
・土「週末重賞の見解」「WIN5対象レースS-A評価馬ピックアップ」
<主な活動>
・競馬総合メディア『UMAJIN.net』内「競馬サロン」にてコラム【競馬評論家・田原基成のいま身につけるべき予想の視点】を主宰。
・スポーツメディア『SPREAD』にて競馬のデータ系コラムを寄稿。
<Youtube開始の理由>
ツイッターや予想コラムの見解では伝わりきらない、言葉のニュアンスを補完すべく配信開始。コロナ禍で増えた、おうち時間をフル活用すべく2020年11月20日よりスタート。
シャールズスパイトの扱いがわからないです😓
モレイラ騎手の騎乗は、このレースだけですかね…
ソリストサンダーはたはらさんに2年前S評価をもらってから、ずーっと追いかけています。そろそろG1で好走してもよいかと。
追い切りがよければ、教えてください。
レモンポップはノーザンダンサーの近親で
祖母ハルピアはデインヒルの全妹。
なんと祖母は7歳で初重賞勝ちという極めつけの遅咲き。
種牡馬としてのデインヒル産駒もロックオブジブラルタルやランプルスティルキン、ファインモーションやフェアリーキングプローンのような晩成型が目立っている点を見ても
一族は奥手でまだまだ成長力や伸びしろを期待できるんじゃないかと思います。
ギルデッドが引退してもレモン軸で行きます。
はたして、根岸Sの4着以下から、馬券に絡むのは至難の技か…
テイエムサウスダン、騎手が替われば、馬も変わる?
アンカツさんが言っていたようにサウスダンとルメさんは手が合わないと思う
今年のレースレベル、そして根岸Sの着差を見ても、4着のタガノビューティーまでは好走の可能性を捨てなくてもいいのかなという気がしています。
データ調べてて、穴的存在は高齢、G1負け等そして根岸からは1、2着くらいしか来てないなぁと思って擦り合わせてました。 ギルテッドの回避は残念ですが、それが消えて、2.3着はどうかと少し考えてましたが 繰り上がって着まで一考もしました。 ただデータ上で馬券になってないすばるSから その根岸3着馬より強かったんじゃないかというレースをしてたドライスタウトが気になってますが、人気になってます。これは戸崎がこっちを選んだと皆見てるのかなとは思いますが、レモンの出走が急遽決まった事もあり 複雑です。 高齢馬の2.3着には期待したいですね。