ライスシャワー、、、5歳(当時)の天皇賞春今でもはっきり覚えてます。 マックイーン3連覇がかかり、周りの雰囲気もマックイーン1強、 馬体重ライスシャワー-10キロと発表された時観客のどよめきと、解説陣らも長距離にマイナス体重はきついと言われてました。 勝つために絞り上げた馬体だったんですね。
ライスシャワー。大好きな競走馬の一頭です。得意な距離のレースがブルボンやマックイーンの大記録が掛かった試合と被って、勝ったらヒール扱いされて本当に悲運。脚部不安の血統が最期に大きく出てしまった。あの日の宝塚記念はラジオで聞いてたけど今でも忘れられない悲しい思い出です…
ライスシャワー、貴方はヒールではなく、紛れもなくヒーローだった。。。。それを貴方に負けたjra 歴代屈指の最強馬🐴ミホノブルボン、メジロマックィーンが認めているじゃないか。ライスシャワー、貴方はスーパーヒーローだった。。。
人馬ともにかっこいい馬でした。とくにライスシャワーに跨る的場騎手はものすごく絵になりめちゃくちゃかっこよかったです。ブルボンやマックイーンとの激闘は記憶にも記録にも残る偉大な伝説として語り継がれると思います。黙祷。
スピード最優先の昨今。こんな時代だからこそ、貴方のステイヤーとしての才能は光り輝きます。貴方はヒールではなく、ヒーローです。レースを走り終えた後、今にも呼吸停止になる位になっていましたね。競走を中止した宝塚記念では自分の脚の痛みより、落馬した的場騎手に寄り添おうとした姿は今でも記憶に焼き付いています。思い出すと涙が止まらないです…
ライスシャワー、、、
5歳(当時)の天皇賞春今でもはっきり覚えてます。
マックイーン3連覇がかかり、周りの雰囲気もマックイーン1強、
馬体重ライスシャワー-10キロと発表された時観客のどよめきと、
解説陣らも長距離にマイナス体重はきついと言われてました。
勝つために絞り上げた馬体だったんですね。
ライスシャワー。
大好きな競走馬の一頭です。
得意な距離のレースがブルボンやマックイーンの大記録が掛かった試合と被って、
勝ったらヒール扱いされて本当に悲運。
脚部不安の血統が最期に大きく出てしまった。
あの日の宝塚記念はラジオで聞いてたけど
今でも忘れられない悲しい思い出です…
ライスシャワー、貴方はヒールではなく、紛れもなくヒーローだった。。。。それを貴方に負けたjra 歴代屈指の最強馬🐴ミホノブルボン、メジロマックィーンが認めているじゃないか。ライスシャワー、貴方はスーパーヒーローだった。。。
人馬ともにかっこいい馬でした。とくにライスシャワーに跨る的場騎手はものすごく絵になりめちゃくちゃかっこよかったです。ブルボンやマックイーンとの激闘は記憶にも記録にも残る偉大な伝説として語り継がれると思います。黙祷。
この馬がヒール?笑わせるな、って感じ。
まさしく長距離の、淀のヒーローだった。
最後の宝塚の後は自分もしばらく元気が出なかったな…。
ライスシャワー、オッズにビビって馬連を買えなかったダービー、今まで見た中でも究極の馬体の春天(マック打倒)、思い出深い馬です
こっすい競馬しかできへんかった馬のイメージ😂
1番大好きだった名馬!
ダービーでは馬連5000円買っていて未だに帯はそれだけw
勝ったGⅠ3回は全て現地観戦!
マックイーンを破った春の天皇賞から30年、今年は京都まで見に行きます(関東在住)
メジロマックイーンに勝った天皇賞春のライスシャワーの馬体の美しさは今も記憶に焼きついてる。あれはやばかったな〜
母父ライスシャワーって血統を見たかったな、、、、、
ライスシャワーのことが大好きだった。だから宝塚記念はトラウマで好きになれない
ライスシャワー、競馬を始めて初めて惚れた馬でした。
血は残せなかったけど自分や競馬ファンの心に残っていく名馬だと思います。
改めて競馬に会わせてくれてありがとう、君に出逢えて良かったと言いたいです。
親(栗林オーナー)、的場騎手、飯塚調教師、川島厩務員など
周りからどう言われようと 少なくとも直接の関係者には愛されていた
あのブラブラになった脚が映った時、見ていられなくてテレビから離れたんだよなあ…
ライスが好きでリアルシャダイを好きになりその子ステージチャンプに惚れ二頭がでた天皇賞春の5000円が取れた思い出がある
あんま言われんし確信も何もないんだけど、ウマの方のデザインをはじめてみた時、あの帽子を見て馬主さんの方もモチーフになってんのかなって思った。
競走馬、騎手を貶めるような発言をする者は競馬の世界から去ってほしい
金目の為だけなら、自ら働いて稼ぎなさいよ
「レコードブレーカー」好きでした。
よしだみほ氏描写のこん棒担いでるライスが一番好き😆
スピード最優先の昨今。こんな時代だからこそ、貴方のステイヤーとしての才能は光り輝きます。貴方はヒールではなく、ヒーローです。レースを走り終えた後、今にも呼吸停止になる位になっていましたね。競走を中止した宝塚記念では自分の脚の痛みより、落馬した的場騎手に寄り添おうとした姿は今でも記憶に焼き付いています。思い出すと涙が止まらないです…
既にコメントに有るかもしれませんが、脊髄反射であっちょー「淀を愛し」では無い・・・「淀に咲き、淀に愛され、淀に散る」