【ウマ娘3期】すごいモブウマ娘 復活のダービー馬【マカヒキ】

【ウマ娘3期】すごいモブウマ娘 復活のダービー馬【マカヒキ】



※注意事項 当動画には以下の要素が含まれます。
・ゆっくりボイスを使用してます
・一部ネタバレの可能性があります
・レース名やクラス名は現表記です
・収益剥奪対策のため背景に動画を流してます

トレーナーの皆さんこんにちは!
今回のは「すごいモブウマ娘」としてアニメに登場したモブウマ娘「ツウカア」の元ネタになった馬「マカヒキ」を解説させていただきます。

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  1. 15世代と17世代、18世代に挟まれた結果、目立った活躍が出来ない馬ばかりになってしまった16世代
    その苦難まみれの中にあって、例えネタにされながらもバカにされながらも愚直に走り続けて、
    8歳秋に5年ぶりの勝利を掴み取ってみせた復活の男

    ある意味、彼こそが16世代の代表に相応しい馬であるといっても、過言ではないのかもしれない

  2. 個人的に2016年のクラシックが大好きなので、これだけサラッと流されるとちょっと思うところがありますね…。キタサンが主人公なので仕方ないところはありますが、サトノダイヤモンドを描くならクラシックは絶対にしっかり描くべき。

  3. アプリのウマ娘基準だと名前はモブに存在するツウカアと思われ。重賞レースによくいます。

  4. ウマ娘5期の「あっ、キセキぃ♡」からネタ回かと思わせて「マカヒキ!?ダービーウマ娘も来たマカヒキかーっ!!!」で復活する回は涙なしでは見れませんでしたね…(幻覚)

  5. 凱旋門賞後、散々たる敗北を重ねつつも、ダービー馬としての誇りを背負って戦い続けるマカヒキが大好きでした。
    どうか長生きしてほしいです。

  6. 2021年京都大賞典とかいう和田とキセキコンビの迷実況とマカヒキの復活勝利が同時に起こったやべーレース
    「和田竜二、闘魂注入、鞭が飛ぶ」が印象に残るけど最後のマカヒキの末脚が凄くてびびる

  7. ツーカーじゃなくてツウカア。まあ早々に動画製作してるか仕方ないですね。

  8. 13:32 「障害馬に負けたダービー馬」っていうの、どっちにも嬉しくない言葉で嫌だなぁ・・・別に投稿馬さんが言ってるわけではないけど

  9. ウマ娘がキッカケで競馬を見るようになった。
    初めて競馬で感動したのがマカヒキの京都大賞典。
    マカヒキの5年ぶりの勝利が自分の人生に通じるものがあって、なんか一言で本当に嬉しかった。

  10. 京都大賞典は自分の記憶に残るレースだった。
    当時、勘の鋭い同僚がいて、京都大賞典以前に賭けた重賞をことごとく当ててた。
    ただ、この同僚は競馬を知らないので枠の色だけを当てていた。京都大賞典もその同僚に乗っかる為に話を聞いたら。

    「これ、黄色が勝ちますよ! 絶対!」

    同僚の強い言葉に確信した自分はダンビュライトの単勝、馬連、馬単を買い込んだ! 絶対に忘れらないレースになったよ。

  11. アニメ3期1話でサンデー解禁だったし、マカヒキ先輩の登場を期待する声は高かったですね
    金子壁は高かったか…しかし、今後も登場を期待していきたいです

  12. もうちょっとだけ長く走っていればあわや同期のライバル・サトノダイヤモンドの産駒と戦うかも!なんてネタにされて正直それもちょっと期待してしまったぐらい現役期間が長かったマカヒキおじさん
    流石にそこまでは行かなかったものの長い間色々な夢を見させてくれた、紛れもなく名馬の一頭ですね

  13. 00年世代と同じ雰囲気を持っちゃったよな16年世代は上の世代が古馬で大活躍、下の世代の仕上がりも早く
    そんな中マカヒキも「いつまで走らせるんだ」って言われてたっけ……
    久々の勝利はなんか嬉しかった記憶がある

  14. 「最強世代か?」なんて言葉は毎年出てくるもんだけど、この年は割とその意見多かった。
    その理由はいろいろあるし動画内で言ってるようにタイムに注目してそういう意見を持つ人も当然いたのだが、2ちゃんで言われていた一番の理由は……
    2015年の10月くらいから数ヶ月、とある騎手が怪我して休んでて、そのおかげで有力馬の成績に傷が付かなかったからそう見えると言われていた。

  15. マカヒキおじさん、期待してたのに結局モブかあ…キタちゃんの育成シナリオでそれっぽい仄めかしあったの何だったんだとかどんだけあの馬主に嫌われてんだとか戯言はさておき動画投稿お疲れ様です

  16. セリフと見せ場があるんだからウマ娘化したいとかそういう思いがあったんじゃないの?
    やはり、金子オーナーの馬はウマ娘化が許されないのか?

  17. マカヒキが復活勝利した京都大賞典の裏の毎日王冠のファンファーレが亡くなられたすぎやまこういち先生の追悼のため特別にGIファンファーレだったのも粋な計らいに感じましたね。

  18. 京都大賞典までの5年間中々勝ちに恵まれなかったけど、走り続けて6億稼いだらもう十分名馬なんよな
    これは同レースで競っていたキセキも同様で彼も33戦4勝だが7億稼いでる
    両者ともに無事是名馬を体現した立派な馬

  19. ダイヤちゃんの負けても前向きな想いと強くなるという考え方が、キタちゃんと対象的で砕けない心が印象的で強い想いが好き。

  20. 無事是名馬を地で行くマカヒキパイセン。こんだけ賞金稼いできてくれるなら十分だよな

  21. マカヒキは負けててもG2では賞金しっかり稼ぐんだよな だから使っていたって話も出てたね 言われてただけかもしれないが

  22. マカヒキとサトノダイヤモンドは凱旋門賞、ディーマジェスティはJCと無理な挑戦が祟った世代だなあ・・・

  23. キセキ民なのでマカヒキと聞いて飛んできました♡
    負けはしたがいいレースだったよアレは
    マカヒキをバックに東京競馬場のG1ファンファーレが鳴っていたのも印象的

  24. 大賞典のマカヒキ、現地でたまたま見てたんですがマカヒキファン(全身マカヒキ装備)の女性が泣き崩れながら歓喜してたのがすごく印象に残っています。
    少なくとも私の周りでは、みんなゴール前ではマカヒキを応援してました
    当日のマカヒキはものすごくパドックがよくて、当初全く買う予定がなかったんですが紐に入れました。ヒモなので当たらなかったですが……😢

  25. アニメの「ツウカア」ことマカヒキ、ウマ娘ではモブ扱いだから勝負服はキタちゃんやダイヤちゃんみたいな「アニメーター殺し」なデザインじゃなく、比較的シンプルな色分けなんだけど、それがかえって実際の勝負服のまんまになっているのが面白い。
    「リバーライト」ことマリアライトも同じで、キャラデザ担当は狙ってやっているとしか思えない。これは金子オーナーやキャロットへの敬意だと思いたい。
    あの京都大賞典は馬券は外したが、やはり拍手ものの感動だった。ひとつには彼がダービー馬だという「格」への敬意だと思う。キセキが愛されたのもそうだろう。

  26. そういやツウカアの凱旋門はやるのかな?
    ドゥラメンテは凱旋門目標言ってたし、サトノダイヤモンドは翌年凱旋門挑むし。モブだから触れなさそうだけども。

  27. サトノダイヤモンドがあのまままっすぐ走っていれば、ディーマジェスティとサトノダイヤモンドの勝負だったな。

  28. 康太ファンとしては京都大賞典でマカヒキ引かされて「マジか…」ってなったけど渋々いつも通り単複馬単ワイド買って当たったっけな

  29. ウマ娘がきっかけで競馬を見るようになり、サトノダイヤモンド担当な事もあってマカヒキは陰ながら応援してたから、京都大賞典の復活はホント嬉しかったなぁ

  30. ディープタイマーとも言われるが、実際はただ世代が弱いよね
    古馬になってしばらく上の世代に負け、その後より強い2017や史上最強の2018世代に勝ち目がなくなる
    無事に引退したのが幸いだな

  31. マカヒキの京都大賞典はいまだに何回も見返してしまう。2021年のベストレース候補のひとつ

  32. 去年の札幌記念で生のマカヒキ初めて見た…年齢が年齢なだけに無事の完走だけ祈ってたなぁ…そうだあれがラストランだったんだ…

  33. 血統の背景もあって種牡馬入りが難しいともいわれたマカヒキおじさんに愛着のあった人は多いでしょうね
    ちょうど馬券を買い始めた頃なので思い出深いです

  34. 海外馬券が買えたのってマカヒキからだったんですね…思ったよりも新しい話だ

  35. 2021年、京都大賞典。
    その馬は、わずか24度の戦いで神話になった。
    嫉妬すら追い付かない、憧れすら届かない。
    敗れても、敗れても、敗れても、絶対に首を下げなかった。
    極限まで削ぎ落とした身体に鬼が宿る。
    速さは、自由か孤独か…絶対の強さは、時に人を退屈させる。
    勝利より、たった19度の敗北を語りたくなる馬。
    その馬(モンスター)の名は…

    マカヒキ

    お前はなぜ走れたのか…本当の敵は、諦めだ。
    群れに、答えなど無い。
    神はいる、そう思った。

  36. 川田のクラシックって部分、リバティで秋華賞で完全なんだが、牡馬クラシックならマカヒキのダービーだけど

  37. マカヒキも実装してほしかったけど、
    あの最後の砦とされる『金子』所有の馬だからなあ…😢

  38. 最も長く現役を続けたダービー馬。最後の年はサトノダイヤモンドの子供が2歳のレースを走っていたから、もう一年続けてたらダービーを競ったライバルの子供とレースをしていたかもしれない。

  39. やはり京都大賞典が印象深いけど、個人的には弥生賞とダービーがやっぱり好き。
    リオンディーズとエアスピネルをまとめてぶっこ抜いた豪快な末脚が衝撃的だったなぁ。あのレースがきっかけで競馬見るようになったし。
    その後、弥生賞組に加えてサトイモ、ディーマを加え5強の争覇戦になったダービーは本当に熱かった。
    直線を向いて最初に飛び出したエアスピネル、それを捉えようとするディーマジェスティとサトノダイヤモンド、後方から怒涛のように伸びてくるリオンディーズ。そんな中馬群の中でもがいていたマカヒキが、一瞬の隙をついて鋭く伸び、最後はサトノダイヤモンドとの凄絶な一騎討ち。
    もう何年も前のレースだけど、未だにあの直線の攻防は鮮明に覚えてる

    すごい限界オタクみたいになったけど、やはり俺はマカヒキが一番好きだ

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