激戦の種牡馬リーディング争いは誰の手に!?最後の最後まで分からない。

激戦の種牡馬リーディング争いは誰の手に!?最後の最後まで分からない。



これは激アツすぎる🔥
混沌としているのがよく分かります。

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むちおと申します!
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#競馬#種牡馬#ドゥラメンテ
#ロードカナロア#キズナ#エピファネイア

皆さんこんにちはむちと申します2023 年スバリーディングは誰の手ていうことで ですねいやこれがね最終日28まで見逃せ ない展開ということになっておりますま 今年はですねこれまで長らく位をね取り 続けてきたディープインパクトがついに ですね2歳世代はゼということでまもう そもそもねその前も3歳世代6としかい なかったですからまキープしただけでもね 本当にすごいことなんですけれどもま さすがにね今年は変わるだろうっていう 予想がねできたわけなんですけれどもま 果たしてねロードカナルはなのか ドゥラメンテなのかはまた絆エファニアな のかもう本当にねいろんな予想ができる ところではあったんですけれども最終的に 絞られたのはドゥラメンテとロードカノラ ていうことになっておりますただね2世代 ほぼいないながらもディープインパクトが 3位っていうのもねえ本当とんでもない ことですよねまやっぱり金かメもですね こちらはさらに4歳世代以上しかいない中 でのこの順位でもありますし2歳が最終と なるハーツクライムですねま4位という ことでねやっぱりレジェンドのこのサト っていうのはま全くもってね若い馬たちに も引きを取っていないさすがの成績って いうのを残しておりますということでねま ちょっとこのトップ2について語っていき たいと思うんですが現時点での差は約 1億2000万円ということですねま やっぱりだいぶねこの秋の終盤戦芝の周長 距離ビッグレースがね続いた中で ドゥラメンテさんがですねリバティ アイランドやスターズオンワースで大幅 ウワ乗せしてきたのが分かる数値っていう ことになっておりますジャパンカップで 3億3000万円そして有馬記念では タトルホルダーも頑張ってこちらでもまた 3億2500万円ですからねこの2レース で6億超の追加賞金はちょっとロードカナ にとっては驚異的でしたよねやっぱ明らか に距離適正の差が出てねロドカナロはここ での賞金加算っていうのがほぼできません でしたんでねまですから言っちゃえば完全 にですねま通数でなんとかここまで来 たっていう状況にねまなってるところも 言えるのかなという状況ですねまもちろん これがね地方とか含めてっていう話になれ ばロードカナルのタート適正なんかもね よりプラスになってくるところはあるん でしょうけれどもやっぱ中央のね リーディングっていうところに関しては芝 の中張距離が当然抜けて賞金高いわけで ここを取れる商場がねトップに来るのはま

分かりやすいところかなと思いますで そして最終週28日のね状況的に言って 逆転の目はあるのかと言いますとこれも やっぱりねいや結構大変っていうところは ねやっぱりずる負えないところはあります まやっぱり最終集の条件としましてもです ね最も賞金の高いのは当然ながらG1の ホープフルステークスまさすがにね有馬 記念やジャパンカップほど1着でも1億 超えっていうね賞金加算は難しいところで はあるんですけれどもまここですら出走 する馬がいるのはドゥラメンテということ になりますんでねロドカナルはサンクは ゼロやはり2サ戦そしてこの距離っていう ところはねちょっと向いてるタイプでも なかったっていうところになっておりまし てでドラメンテさんミスターGTさんがね ワンチャンスあるっていう可能性もある わけですねまですからちょっとここでのね 賞金加算はちょっともう現時点では不可能 っていうことになりますしてまやっぱり 不利っていうところはね言そる終えない ところかなと思いますやっぱりこれまでで 40億円ぐらいがねまリーディング取れる みたいな水準になってくるってことはま 毎週1億加算するのも相当難儀な話なわけ ですね毎週1億稼でたら50億52億とか になってくるわけですからまそう考えると G1に出走場なしで他の条件戦のみで1億 稼ぐのはま相当連勝連勝詰重ねないとま 難しいっていうね風にもま考察できるわけ でこれは結構ねまプラメンて有利を言わ ざる終えないところはありますねま もちろんね奇跡の父金かメのように1日一 勝とかねそういったケースもありますから ま不可能ゼロではないっていうところはね 当然ながらあるんですけれどもまどちらの 可能性が高いかって言ったらねこれ やっぱりドラメンでとざるえないところで ございますということでねま総合 リーディングとしてはそのような状況ま さすがに他のね8億とか離れてる馬の長近 加算はねまないと言っていいんじゃないか なというところですねちなみに私の予想と してはねこの年始めに出した動画としては 確かドラメンてキナエカネイヤっていう 感じで予想してたと思いますねまやっぱり ね2歳世代も質が上がってくるこの絆 ファニヤ時代もね来るのかなと思いました けれどもちょっとまだそれはハトだった ようですあとやっぱちょっとロードカナの ね頭数の破壊力をちょっと甘く見てた ところがありましたねさすがにちょっと もう出走回数1.5倍ぐらいありますから これをやっぱ他の商場が逆転するっていう

のはもう相当難易度の高い話なわけでだ からやっぱドラメンタの爆発力はね本当に 素晴らしいと思いましたしあとやっぱり この指標だけ見てると北さブラックのね その破壊力の高さっていうのもね本当 突き抜けて高いんだなっていうのも感じ ますよね中回50099ってもダトで 少ないですからねトップ点でカナロはの 13とかのレベルですからそんな中でロフ これはねまこの状況のまま統数増えていく んだとしたら当然ながらリーディング候補 になってきますけれどもただ1ノックスっ ていうね大評判が一退したことでそして今 の2歳世代がどこまでね50等台っていう ところから賞金化できるのかってようなね まハードルの高いところではありますま 是非ねクリパちゃんもこれに貢献して ほしいととろですねまとりあえずね28日 ドラメンクとロードカナナラサンクの バチバチの戦いに注目してくださいえ そしてねこれ以上に激戦になっているのが 2歳リーディングていうことになっており ますこちらもですね去年ついに ドゥラメンテがディープに変わってとっ たっていうことになりますけれどもま やっぱりね簡単な話で終わらなかったのが 今年の成績を見ていれば分かりますねドラ メンティはなくなっているとはいえもう今 の2歳世代はバリ逃いるわけでですねま これまでのディープインパクトの状況が 当たり前になってるとまこれからも ドゥラメンテがねずっと取ったりするのか なっていう見方もできたわけなんですけど ま全くもってそういった状況にはなって ませんからねまやっぱそれだけねディープ なき2サリーディングは混戦状態という ことになりますもう本当調子の好調不調と かでもだいぶ順位下がっちゃってますから ねドラメンて16位でAIも 0.76mmところでしょうこれから やっぱりちょっとディープ金カメ級が出て こない限りは毎年ね2歳リーディングま 総合もそうですけど1位が違うみたいなの が当たり前になる可能性もありますね全然 やっぱりディープの時代が当たり前では なかったということですよでそしてね やっぱりこの2歳においてはこの絆エファ ネイアの時代がね来てるっていうことに なります現役時代から商場に至るまで ライバル関係同じくこの世代5世代目って いうことになっておりまして初年の参加が 走った後初めてね商場としての評価を受け てまよりねノーザンさんを含め質量が 上がった世代っっていうことに2等とも なっておりますまどこまでね跳ね上がって

いくのかっていうのが当然ながら注目され た世代になったわけですけれどもま もちろん出走統数もね多いっていうところ はありますけれどもましっかりねその質に 見合う結果をねこの順位見てると二とも 出したんだなっていう風にはま言える状況 じゃないかなと思います全体的に見ればね まただただその差は本当にごくわずかで ですねたったの 110万円しかありませんもうこれは逆に ね新馬線未勝戦の入着で3着か5着かって いうだけでもね逆転してしまうような3に なりますからまあ本当最後の最後まで 分からないねや景戦っていうことが言える でしょうただここにおいてやっぱりね長期 の割合大きくなってくるのが当然ながら ホープフルステークスこの状況でのねいや 7000万から7100万の賞金っていう のはねいや本当に大きすぎますよでここに おいて有利なのはですね統数で言えば 明らかに絆っていう風にも見えますイザ モーメントサンライズジパング湘南 ラプンタメントボンド4等も出走予定っと いうことになっておりますまただその人気 的に言うとね必ずしも前頭総上位でもな いっていうところがありますんで センチュリボンドの5番人9.9パがね 予想乙としては1番高いってことになり ますけれどもま必ずしも賞金加算できる 状況ともね言えづらいところはあります ただエパネイアは統数的に言っても ニューステソール5とのみでま人気的にも ね今んところは17番人気予想ということ でまこの状況を見てるとまやっぱり若干絆 の方がね有利なレースにはなってくるのか なっていう風にはま見えなくもないですね まあとは単純にねここで加ギリギリね自な 参加ができてたとしてもワンチャンスね 新馬線未戦でファネイヤーが2勝とかする ようならばまだ逆転できる数値にはなって きますんでねま本当にねこの2との ライバル関係っていうのはねやっぱりより ねこの世代から顕著になってきたんじゃ ないかなと思いますえファニは総合で言う ともうだいぶねちょっと見栄え的には心配 になる数値にはなってきてるんですけれど もこれは去年もそうだったんですけど2歳 リーディングとかにおいては全然ね優秀な なんですよねただなぜかアベレージは高い けれどもこう重賞とかG1で走れてる感じ ではないっていう風にも見えたりしまして そこがちょっとね謎なところではあります ねこれまであれだけね超大物ホームラン タイプっていう風にも見方あったわけなん ですけれども最近の2歳世代は完全に

アベレージタイプっていう感じになって ますねただやっぱ掃除結構にあるのは確か なのかなっていう風にも思えなくもない ですけどねこれだけ勝ち上がる馬がい ながらも最終的に総合リーディングの順位 が上がってこないっていうのはやっぱそっ からの伸びがちょっと足らない以外 ちょっと考えづらいところありますよね 勝ってはいるけどそこから伸びないって いう風に判断せざる負えないところがある のかなとまでもやっぱり勝ち上がり率 めちゃめちゃ重要ですからね本当そこで 40%5050%っっていう風になって くるんであればいや本当にね素晴らしいと 思いますしまこの2歳リーディングは本当 にね最後の最後まで分かりませんのでま 2度の検討にね注目してくださいえそして これもねちょっと最後の最後までこれ以上 に最後までわからないのが地方2歳 ビーティングですねこちらはね新シバ モニーさんがいいよになるかっていう状況 であるんですけれどもただやっぱりね覚醒 したダノレジェンドの勢いが本当に 凄まじくそれがねちょっと危険状態にも なくはないと地方はですねやっぱ2月の 31日文字通り最後の最後までバリバリ やりますんでねで多いでは高賞金レースの この東京2歳優秀牝馬も行われるわけです ねこちらがもう賞金2000万円とかある わけですからいや本当にこの差はねいや 全然わからないですよま本当にね3巻競争 だけではなくネクストスター競争なんかも できて2歳の早い時期からねどれだけね 走ってくれるのかっていうのもねいやセリ トでの状況に大きくかかってくる状況だと 思いますから実際もう2等ともねラゼル アップしながらもかなり早い段階でマクに なってましたんでねえ勘目指して頑張って 欲しいなと思いますということでですね 最後まで分からないシバリーディング争い でしたこの現時点での134位がねシバと していないっていうのはねちょっと惜しい ことではありますけれどもまだからこそね ドラメンてのまなんとかここでね名前を 刻んで欲しいなという思いもあります少し でも参考になった嬉しいですご視聴 ありがとうございましたよければ チャンネル登録お願いしますてる 動いて いる1つしかない 人生を楽しむ しかほかないよ ね

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  1. パンサラッサのサウジカップの賞金が加算されたらロードカナロアの圧勝なのに

  2. 世界に反してますます中長距離に賞金を偏らす限り、短距離血統のリーディングサイアーは厳しいですね

  3. 出走回数で賞金を割った数値も見てみてほしい。
    AEIがそれと同じような意味を持っていると言えばそうなんですけど。

  4. エピファネイア産駒もキズナ産駒も新馬戦のスローペースが大好物なんで、新馬戦強い勝ち方しても上位条件でペースの早い展開になるとあっさり負けてしまう。

  5. キタサンブラックは出走回数が他の約半分くらいなのに6位にいるのは優秀種馬の裏付けだと思う。

  6. 今年の種牡馬ランキング
    第4位に付けている
    ハ一ツクライ産駒である
    ドウデュ一ス君が有馬記念で
    復活優勝した事は
    本当に価値があったと思います。
    ドウデュ一ス君には、現役引退後は、
    ハ一ツクライの後継種牡馬として
    頑張って欲しいです。

  7. キタサンブラックは賞金上位が走るたびに評価下がるソールオリエンスと終わったコナコーストか…😅

  8. つくづく早逝が悔やまれるドゥラメンテ
    ディープキンカメ(ハーツ)というレジェンドに続いて
    キタサンブラックと共にリーディングを牽引するはずだったのにといったところ

  9. 私は年初にカナロアを推していましたが、最終的にはむちおさんの予想が当たりました。さすがです。カナロア産駒は条件戦等で頑張っていますが、3歳クラシックや春天、秋天、JC、有馬、宝塚、安田等の伝統あるG1での活躍馬が極端に少なく、これではリーディング争いでは苦しいです。高松宮とビクトリアだけではね… まぁ、種牡馬リーディング争いは、誰かが意図的に頑張っている訳でもなく、あくまでも結果論でしかないのですが、競馬ファンとしては、飲み会ネタとなる楽しい争いです。来年はカナロアとドゥラの争いにキズナとエピファがどこまで絡むか?これまた楽しみです。

  10. 産駒数と繁殖の質で正直カナロアがもっとぶっちぎると思ってたけど、結局リーディング取れないで終わるのか

  11. ディープ、キンカメを失ってどうなるんだと思ってましたが、、、
    逆に付けたい(付けて欲しい)種牡馬が多過ぎる状況になるとは思いもしませんでした笑

  12. シャフリヤールが、来年も現役続行されましたね。

    このまま、マカヒキみたいにって、クラブの持ち馬だから、いつかは引退はするんだろうけど、種牡馬入りしない感じもしてきました

  13. ハービンジャーってこんな上位にいるのか。
    後継も作らないままこれからフェードアウトになっちゃうのかな。
    近年のヨーロッパ系ではかなり成功してるのに、なんか可哀想。

  14. ドゥラメンテは、最後までキタサンブラックに勝ち逃げですね。15年世代が懐かしいです。

  15. ホープフルにロードカナロア産駒がいない時点でドゥラメンテがリーディングの可能性が高いですね!

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