2023年2歳戦総振り返り!2歳リーディングや重賞結果 有力馬について!【POG23-24】

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[音楽] 今回は大晦日ということでPOG戦線を見 てきたこのチャンネルとしてですね23年 の2歳戦の振り返りというのをしていけれ ばなと思ってい ます今回はですねこういった形で見て いこうと思いますまこのチャンネルでは poog戦略みたいなものも見ているん ですがまそういったですねpoogで指名 する上ではみたいな分析はまた年明けにお 送りしていければと思いますのでま今回は ですね例えば2歳戦のリーディングだっ たり重賞振り返ってま今年の2歳戦こんな 感じだったねって大まかな傾向とですねま 簡単な振り返りっていうところを一緒にし ていければなと思っています皆さんもです ね今年の2歳戦を見ていて感じたこととか この良かったなみたいなことところですね もう何でもいいので感じたことコメントで ねこう年の最後に教えていただければなと いう風には感じていますまずは2戦の リーディングについて見ていき ましょう今回はですねこの4つについてま それぞれの切り口でリーディングっていう ところを見ていきたいなと思いますま個別 具体のというよりはですねその大まかな 傾向としてえどういったところがですね 成績を残しているのかみたいな傾向として このリーディングというのは見ていければ なと思っていますしまそれを知っておく ことでまたこの次のね3歳シーズンって いうところの見方として1つ楽しくなっ たりとかあとはPOG戦略ま細かいことは 年明けに動画出しますけれどもまそういっ た部分でもですね多少振り返りに役立つか なと思いますのでま順番にですね今年を 振りという意味で見ていければと思います まずは守場のリーディングについて見て いき ましょうこちらがですね今年の2歳シバ リーディングになりますこれはですね賞金 額ではなくて単純に勝ち星ですね勝利数の 順番という形にしていますあくまで全体 傾向を見る上では勝利数っていうところ ですねま1つ分かりやすい指標になります のでまこの後の複数のリーディングという のもえ勝利数を元に見ていますでこの2歳 のシバリーディングま最多はどの馬なのか どの守なのかって言うとこれがですね エピファネイアという形になっていますま 元々ですね2歳戦3歳戦でエピファネイア サク非常に強いっていうところは言われて いると思うんですがまそれをですね今年も えしっかりと発揮したという形かなと思い ますま代表的なサクで言うと阪神

ジュベナイルフィリーズ2着の ステレンボッシュですよねまこの馬が高し てというところでこのステレンボッシュは ですねあの500万条件というか一生 クラスもて2勝馬そしてG12着という形 まただねエピファネイアサンク実は オープンを勝った馬っていうのはいないん ですがま逆に言えばそれでもねこれだけの 勝ち星を上げているというのは エピファネイアサク全体としてこうストが 突出して活躍しているというよりはこう 安定して活躍をしているという部分がこの 数字に出ているんじゃないかなと思います しま引き続き33歳シーズンでも注目 さらに言えばですねまPOGでもやっぱり エピファネイアサク強いよねっていう ところをま感じさせるこのシーズンとなっ たんじゃないかななと思いますでそれに 迫るぐらいの活躍をしているのがま絆サク というところでここもですね重賞2着の シュバルツクゲルなどま非常に活躍する サクが出ていますまそれぞれ話していっ たらキがないところではあるんですがま他 のところで抜粋をしていくとスワーブ リチャードですね新シバということです けれどもこの馬が2歳の今年のですねま 初めてサクがデビューしたシーズンで見事 25勝全体で見ても3位ということで かなりですね高順位に位置しての フィニシュという形に2歳シーズンはなっ ていますまなんといってもですね先日の ホープフルステークスを買ったレガレイラ も排出初年度からG1場が出たというのも 非常にですねプラスのポイントだったと 思いますまその他もですね新シバで言うと ニューイヤーズデブリックスアモルタルが 16勝で8位対さらにはレイデオロサンク もですねちょっと苦戦気味ではありました し勝率で見るとすごいいいというわけでは ないんですが14勝で11位につけている ということで新バのサクというのが活躍を したというところかなと思います特に ブリックス&モルタルのサクはホープル ステークスですね取消しになってしまい ましたが重賞勝利2000無敗のゴンバで カーブースだったりダートで活躍している イーグルノワールも出ていますのでま今後 もですねこのサクには注目かなという印象 がありますまあとですねGワバを排出した という意味で言うとダイワメジャーサンク ですね12位となる12勝を上げているん ですが阪神ジュベナイルフィリーズを勝っ たアスコリピチェの出さらにですねま ボンドガールだったりとかそういった馬 たちも排出をしていてまやっぱりねこう2

歳の牝馬で強いイメージダイワメジャー ありますけれどもそれがですねこの シーズンも顕在だったというところかなと 思いますま全体傾向としてディープ インパクトサンクがねいないシーズンい ない世代っていうことでどうなるかって いうことでしたけれどもまエピファネイア が強かったというところそして絆の後継守 あのリープインパクトの光景シバであるね 絆だったりリアルスティールが対当してき たというシーズンでもあったかなと思い ます続いては2歳戦の急車リーディングに ついて見ていき ましょうこちらもですね勝利数でこう順位 付けをしていますけれどもトップに立った のが15勝の木村級車という形になってい ますまこれはですね勝利数も最多ですし 管理バを見てもホープフルステーク制覇の レガレイラだったりまかなりの大物と目さ れているチェルビニアがいたりですねま かなりその勝利数もあるしその中でですね こうしっかりと1でも結果を出している 出せそうな馬がいるっていうところですの でま文句なしのねリーニングという印象が ありますま勝率も 38.5とこのね上位に入っている急車の 中でもかなり上の数字ですし複勝率も 69.2%まさにですねこの数と質という のを両立している内容だったかなと思い ますま木村旧車はねそのレガレイラがサ賞 に挑戦しそっていうところもある一方でま チェルビニアとかはね順調に行けば多賞だ と思いますので牝馬の有力場が多いとは いえですねまレガレイラのサ賞挑戦によっ てボバ路線牝馬路線ともに相なめすると いう可能性があると思いますのでま2歳戦 好調でしたけれども明け3歳世代っていう ところ引き続き3歳シーズンも注目の急者 だなという印象がありますでpoogのね 戦略また今度話すって言ったんですけれど もま私はすごく血統が見れたり馬体が見れ たりするわけではないのでどの馬がいい かってPOGであんまり分からない部分も あるんですよねただこの旧車っていう ところは1つデータとしてあるのでま 例えば今回で言えば木村旧車に入る馬って いうことはいい馬なんだろうとい馬がどれ か分からないけどこの旧車に入 るってことはイ馬なんだろうみたいな見方 もできるのでまやっぱり旧車っていう ところはPOGを楽しむ上でもですね1つ 注目しておくといいポイントなのかなとま 自分がね強く感じているからこそ皆さんに もお伝えをしたい部分になってはい ますで他のところで言うとま高野急車です

ねジャンタルマンタルG1バを排出しまし たしまかなり調なシーズンだったとあとは 全体ではね18位になっていますが黒岩9 車からもGバンバアスコリピチェーノが出 ていてアスコリピチェーノは3戦3勝でま 3歳シーズンもですね期待がされる一等か なと思いますで戻りますが高野9車はね ジャンタルマンタルがG1含め3勝を上げ た他ベロキラプトルもですねオープンを 勝利したということでま活躍するサクが ですねあの管理バがボバで結構出ていると いう形になりますま他にもですねま勝利数 ってのはご覧の通りなんですがオレンジで 示した急車というのはま勝率が20%を 超えているということでまかなりですね 勝ち星を上げているという見方ができます ま分かりやすいところで言うと堀急車です よね出走数は24回とここの中でも抜けて 少ないんですがそのうち10勝で勝率 41.766778000000000,140.703496000000000 が勝利数が上位の旧車並びに勝率が高い旧 車というのはやはりですね2サバを管理し て走らせるノウハウがあるという見方が できると思いますのでま引き続きですね この3歳シーズンさらには翌のね翌2歳 シーズン24年の2場たちがどの急者に 所属するかっていうのも注目ポイントかな と思っています続いては2歳戦生産者 リーディングを見ていき ましょうもうこれはですねもうとにかく ノーザンファームが抜けた成績となってい ますま当然ですね出走数も多いんですが 勝利数もずば抜けていますし勝率複勝率 ともにかなりの数字を誇っていますま今年 のですね生産場で見てもアスコリピチェの レガレイラといったG1バまさらには シュトラウスだったりチェルビニアといっ たね重賞勝馬も出ていますしま他で言うと ダノン の指名の段階の動画でも話したんですが やっぱりその傾向はですねま覆らないと いうか顕著に今年も出ていたなという印象 がありますで時点2位にですね立っている のが社大ファームという形になっています ま55勝を上げていて今年はですね ジャンタルマンタルも排出したということ でまノーザンファームが勝利数は圧倒的な んですがG1を1つダッシュしたという形 にはなっていますまただですねこう平均的 なというかそのG1バ以外のですね活躍 っていうのを見るとやっぱりノーザン ファームの方が層が熱いというかねま打率 が高いみたいな部分になりますしま今後も ですねノーザンファーム一教時代が続くか なっていうところこれは明け3歳世代も

そうですしまた来年のね2歳世代っていう ところもやっぱりですねここは続いていく のかなと思いますですのでまpoogね またその時になったら話しますけれども そういったこうPOGで指名するみたいな ことを考えるとやっぱりノーザンファーム から選んでおくのがベターなのかなって いうことを改めて感じさせるこの2歳戦に なったかなと思います最後はは機種の リーディングについて見ていき ましょうま機種はあくまでおまけというか ね旧車だったり馬主にこう関連して決まる 部分が多いのであくまで参考として見て いただければとは思いますで機種のね2歳 戦最多賞はルメールジョッキーという形に なっていますま当然といえば当然なんです けれどもね2歳戦でもレガレイラG1バに 機上してさらにはですねチェルビニアにも 乗っているということでも本当有力場に たくさん乗ってそれをしっかり勝たせたな という印象がありますで時点はですね31 勝の松山ジョッキここはゴンバでカー ブースだったりサフィラに気場をしている ということでま素質場にですね同じく気場 さらに3位の河田優雅ジョッキーま気場数 が少ないことで知られているジョッキー ですがその分勝率は高くしっかりと3位に マークをしていてま代表的なところで言う とジャンタルマンタル天のりとはなった ものの朝日杯ですねG1制覇に導いたと いう形になっていますでやっぱりですね この機種っていう部分も非常に23歳戦で は影響が多大きいと個人的には思ってい ますまだまだ幼いですね23サバですので それをどうコントロールできるかっていう のはやっぱり機種の腕にかかっていると 思いますし特にこうG1でフルゲートに なったりすると余計に機種のね能力って いうのが着差に直結をする部分もあると 思いますまですのでこの上位に君臨して いるような機種が2024年の春3歳世代 でですねどの馬に乗るかっていうのも非常 に注目かなと思いますまルメール騎士は おそらくレガレイラでボバ線サシに参戦 チェルビニアで牝馬路線かなという風には 思うんですがまこの他のね上位に君臨して いるジョッキーがどういった馬に乗る かっていうところも注目ですしまそれに よってですねやっぱりこの期待値っていう のはどうしても変わってくる部分だと思い ますですのでこのどの機種が乗るかって いうのも非常に注目のポイントですしま さらにPOG的な目線で言うとですねこう デビュー前日まり指名できるルールのもの も多いのでどの機種が乗るかでま来年の2

歳世代指名をね最終的にジャッジするって いうのもいいんじゃないかなと思った ところになりますここまではリーディング について見てきましたが続いては2番目2 歳の重賞について全体的に振り返っていき ましょうこちらが2023年の地方交流 住所を含む2歳重賞の結果一覧になります まどのレースもですね印象深いレースでは ありましたしまそれぞれの馬にとって大事 な勝利にはなったと思いますがま特にです ね重賞複数勝利した馬っていうところここ で複数名前が出ている馬は3等そしてその 3等がいずれもG1覇ということで アスコリピチェーノそしてフォエバー ヤングジャンタルマンタルが重勝制覇 そしてその後クレにはですねG1を制覇し たという形になってい ますでまたですねもう1点感じるのが牝馬 が対当した1年だったなという部分になり ますボバ牝馬金剛の重賞またくさんある わけですけれどもそれをですね牝馬が3勝 アスコリピチェーノが新潟2サステークス を制覇コラソンビートがKO杯2サ ステークスを制覇そしてレガレイラが先日 のG1ホールテク牝馬としては初めて制覇 しましたま特にですね京王杯っていうのは その同じ日にですねま京都にはなります けれども牝馬限定のファンタジー ステークス同じ芝専用の条件があるにも 関わらずコラソンビートはボバにぶつけて きて見事勝利そしてレガレイラも牝馬のG 1阪神ジュブナイルフィリーズがある中適 生面や感覚と考慮してこのボバにぶつけて きて見事勝利を掴んだというところかなり ですねこの牝馬が勝ったという中でも意味 の大きい勝利だだと思いますしま今年は ですね牝馬が強いと言われるのも頷ける ような結果だったかなと思いますでボバで ですね重賞で結果を出した馬例えば セットアップは札幌2サステークソ圧勝 ジャンタルマンタルもあ失礼しました シュトラウスもですね東スポ杯2サ ステークスを干渉したんですがまその後G 1ではですねちょっと苦戦という部分も ありましたしまボバはですね混戦という ムードがやはり強いのかなと思いますま そんな中でもですねG1たちというのは 今後も主役にになるかなと思いますここで はですねもちろん全部の重賞を振り返って いきたいんですが特にG1に関してま どんなレースでどういうパフォーマンス だったかっていうところをですね簡単にお さいしていければなと思いますまずは牝馬 のG1阪神ジュベナイルフィリーズについ て簡単に振り返っていきましょう詳細な

ですねこの分析というのは当時あげている 動画の方ですね参照していただければとは 思いますので簡単に振り返っていこうと 思いますまこのレースはですねアスコリ ピチェーノ3番人気でしたけれども見事 勝利し無敗の3連勝で2歳上に輝きました 前半3ハロン34秒4とですねまこの阪神 ジュベナイルフィリーズの特徴でもあるん ですがある程度ペースは流れましたそんな 中アスコリピチェーノは道中中段待機直線 はコラソンビートがですね外から抜け出し てきたんですがその内から伸びて最後見事 ですねステレンボッシュの追撃も首差のい での勝利となりましたでこのタイムという のはですねまかなり優秀でしたし中段待機 から上がり上位の足で抜け出せたしかも 新潟2サステークスからですねま4ヶ月 ぐらい感覚が空いた中でこの競馬というの フルゲートのねレースでできたっていうの も非常にこの馬にとっては収穫となったと 思いますで今後はですねまもしかしたら 大花賞に直行するのかななんていう風に 個人的には感じているま元々新潟2サ ステークからここまで感覚を開けてい たっていうところからチュリップシとか 挟まずにっていう可能性もね近年の トレンド的にもあるかなと思うんですがま それでも十分に期待できる馬かなと思って います続いては朝日杯につい振り返って いきましょうこのレースは1番人気の ジャンタルマンタルが勝利この馬も無敗の 3連勝で2歳マイル王に輝きましたレース は前半3ハロン34秒1とこのレースも 流れた中内枠からのスタートを生かして ジャンタルマンタルは内から進出直線早め に戦闘に立ち押し切ったというね危ながな 内容となっていましたでまマイルでねこの 重勝そしてG1と強い競馬をしていました のでマイルでは当然今後も主役だと思う ですがまマイルだけね狙っているという馬 ではないと思います新馬は188を使って 勝っていますし今後ねサキシダービーを 見据えて再度の距離延長というところに なるのかなと思いますまボバはね非常に 混戦ムードという中少なくともですね私が 見た限りの印象ですけれどもこのG1に出 た17等の中ではジャンタルマンタルま 1番優等線の競馬をしていましたし完成度 が高い今後も期待できる存在であるという ところには変わりない非常にですね強かっ たという印象を受けるレースとなってい ましたただま他の馬たちというのも見所は ありまして2着のエコロバルツ最後方から 上がり最速で2着に追い込んできましたが ま元々188で2勝している馬ですので

今回の166からサシダービーと距離延長 になることはプラスだと思いますし当然 逆転を狙ってくる部分だと思いますま さらにボバは混戦ムードということでこの 冬にですねGに出なかった馬たちもまた クレのね重賞だったり賞品加算して殺商で ぶつかるっていうところがありますま ジャンタルマンタルがこの暫定王者として ですねどれだけやれるかっていうところは 引き続き注目なのかなと思っています続い てはホープフルステークスについて 振り返っていき ましょうこのレースはですね新エンペラー と並んだ1番人気だったレガレイラが見事 勝利牝馬ながらボバを制覇しそしてG1 制覇を成し遂げました前半ごハロンは60 秒ちょうどとまずまずのペースで新 エンペラーがですね早めに進出してもう 直線早めに先頭まこのまま押し切るかなっ ていうねかなり成功法の競馬をしたんです がレガレイラがですね後方から上がり最速 で捉えての勝利となりましたでホープフル ステークスがG1になってから初めての 牝馬の勝利というところもありますし レガレイラは今後殺機書を使うというね 方針が出ていますのでそういったところで ですねま今までとは違うこう期待という ところがされるかなと思いますで正直この 据足っていうところはかなりインパクトが ありましたしやっぱりこのメンバーで勝っ たまこのね2歳の牝馬っていう状態で かなり統数が揃った中山芝2000m多な 条件だと思うんですがそれを勝利したって いうところはかなり大きな勝利になったと 思いますまただですね2着の新エンペラー も個人的にはかなり強い競馬をしていたな と思いますしこの45着に来たような馬 たち一戦一勝馬たちもねかなり頑張った 部分もありますのでそういった馬たちが 今後さらに実績を積んで殺翔で逆転っって いうところを狙ってくると思いますのでま レガレイラのインパクトがかなり大きかっ た一方で負けた馬たちもですねまかなり 前線していたという印象がありますのでま 引き続きですねこのさらなる成長だったり でのま着順の入れ替わりだったりこ激戦と いうところを期待したいなと思っています 最後はダート路線ということで全日本2歳 優秀についても振り返っていきましょう 川崎競馬場で行われた地方交流のG1です けれどもこのレースはフォエバーヤングが 勝利し見事無敗の3連勝で2歳ダート王に 輝ききましたまこの馬ですね大外から促す 形で番手につけ3コーナー手前で先頭に 立ってそのまま突き放した2着のイーグル

ノワールには7場審査をつつける圧勝と なりましたで前々につけながらですね他の 馬を大きく上回るもう1秒以上上回る 上がり最速というところで圧勝しましたの でま当然ですねこのメンバーではちょっと 力が抜けていたなという印象になります2 着のイーグルノワールもですね兵庫 ジュニアグランプリを勝ってダートでは ですね間違いなく能力を発揮できる1とに も関わらずこれだけ差をつけられたという のはまかなりですね圧巻の勝利だったと 思いますこの馬ですねま馬主さそして急車 的にも海外挑戦という可能性もありますし ま新設されるダート3巻っていうところも 当然試合に入ってくると思いますのでま ダート路線は少なくともですねましばらく はフォエバーヤングが主役で回っていくの かなとそういったね印象を感じるような 非常に大きな勝利になったんじゃないかな と思います最後は改めて現2歳世代の有力 場について見ていきましょうまずはボバの 有力場ですねここには賞金上位の馬という か本当に目立った馬をピックアップしてい ますのでま漏れてしまっている馬もいると いうのはご容赦いただければと思います ボバに関してはもう散々言われていますし 皆さんも感じている部分が強いと思うん ですが混戦模様その一言に尽きるかなと 思います現状はG1を制覇した ジャンタルマンタルが実績最上位おそらく 殺賞ダービー路線に行くと思いますしま 1800mで新馬を勝っているという点 から距離延長もそこまで問題ないと思い ますのでまとりあえずの暫定王者というか 主役としてこの春を迎えることになるん じゃないかなと思いますただ先ほども触れ たように2着のエコロバルツもかなり見所 のある内容さらに距離延長で良さが出そう 逆転もというところもありますしま レガレイラに破れたとはいえホープル ステークスでですね成功法で構想した新 エンペラーも上位と言えると思いますで もちろんですねレガレイラが殺長に出て くるとまボバたちの中で1番強いことに 加えさらにレガレイラも上回らなければ いけないということでですねま非常にこう 高い能力は求められるとは思いますまボバ は今混戦模様という話はしていますがだ からこそですねこの後等角を表してくる馬 つまりここに入ってないけどG1の時には ですね上位に指示されるような馬っていう のが出てくるんじゃないかなと思ってい ますま年明け注目と書きましたが早速形成 杯年明けの重賞では準ゴールドバシックと いった期待場がぶつかりますしま近年は

ですね結構トライアルレースを賞金がを 持っているま使わないという傾向もあると 思います賞金を持っている馬はG1へ直行 感覚を開けて望む一方で賞金が足りない馬 がG1と感覚の近い重賞を使ってくると いうところがあると思いますま昨年もです ね11月に新馬を勝ったソウル オーリエンスが形成杯勝利から殺省制覇 同じくですね11月に新馬を勝った タスティエラが共同通信杯で賞金加算でき ずやい賞も続けて使ってさらにサキ賞2着 ダービー1着という形でしたですので今年 もですね年明けその賞金が足りていない馬 がトライアルで重賞を制覇してその勢いの ままG1でも高層勝利というところもある と思いますのでボバに関してはねま とりあえずの有力場を示していますが今後 等角が表してくる馬もいると思いますし そこをですねしっかりとこのチャンネルで も追っていければなという印象があります 続いては牝馬の有力場について見ていき ましょうこちらもですね本当に大まかな 有力場というのを示していますまボバは 混戦と言われる一方で牝馬は有力場揃い レベルが高いというのが今年の評価にねま 世間的にもなっているかなと思いますま ただねこの牝馬たちが前頭ぶつかるかって 言とそうでもなくてまレガレイラは殺勝 挑戦が濃厚ということですのでま本当に 最初のリーディングで見たようにね ノーザンファームだったりとかま同じ急車 が強かったり同じ馬主がね強かったりする んですがそういったところの使い分け みたいなところもですね適正だったりを加 してよりこう盛になってくるのかなって いう印象がありますでま牝馬のねマイル 路線つまり大花賞路線っていうところ現状 は当然アスコリピチェーノがトップという 形かなと思います3戦3勝大花賞と同じ 舞台で行われるG1阪神ジュベない フィリーズを制覇していますので当然主役 として春を迎えると思うんですがま チェルビニアだったりボンドガールといっ たですね牝馬で注目を集めていた馬たちが 体制が整わず朝あの阪神ジュベナイル フィリーズに出れなかったという部分が ありますですので大花省ではま順調に行け ばですねそういった馬たちと初対戦という ところになると思いますしそこでどういっ た結果が出るのかというのはまた1つねご 注目かなと思いますですのでま当然ね ボンドがあるチェルビニアも成長している という前提ですがこのアスコリピチェーノ も現王者とはいえさらなる成長っていう ところがこの春においては求められるのか

なと思いますでボバはこの後有力場がね また出てきそうっていう話をしたんですが ま牝馬はあくまで現段階の個人的な感想な んですがが結構出揃った感があるんじゃ ないかなと思っていますま重傷やG1に出 ていないけどま素質を示している馬という かねこう賞金を加算して腰淡々とえ今後の ね重賞人を狙っているよっていう場もま そこまで多くないですしま牝馬の方が阪神 ジュブナイルフィリーズ2歳のG1と3歳 のG1が同じ部隊で行われるっていう ところも含めてまある程度今の段階で有力 場は出てきたと思いますのでこの後超神性 が現れるというよりは今出ている有力たち の争いさらなる成長だったり本当にね わずかな差っていうところが結果に繋がっ てくるんじゃないかなと思ってい ますですのでこれらの馬がG1に直行する のかステップを挟むのかみたいなところも 含めてこれらの馬たちの同行みたいな ところをですねより注視していきたいと いうのが牝馬路線かなと思います最後に ダート路線の有力場も触れておき ましょうこちらですねダート路線の有力場 全てボバになりますがまやっぱり フォエバーヤングの存在感が目立つのが ダート路線かなと思います前走全日本2歳 優を圧勝さらにその前の2戦はダート 1800mで解消していますのでま距離が 伸びても問題なさそうというのも強みかな と思い ます今年というかね来年はダート3巻が 新設されるそのダート3巻の初年度 チャンピオンを狙うも良しさらにねや9者 ということもありますのでまUダービー だったりケンタッキーダービーっていう ところも視野には入ってくるのかなと思い ますで今までは正直ダート路線ってそんな にねPOGでは盛り上がらなかったと思う んですがまダート路線が整備されたことも あり今後も盛り上がるかなと思っています またダートは2歳戦だとあまり番組が多く ないので今後ですね3歳戦になって大物が 出てくる今はここに名前が上がってない けど一気に等角を表してくる馬っていうの がいてもしいないなと思っているのでこの チャンネルでも続けて紹介していければと 思いますしま初年度となるねダート3巻 このチャンネルでも盛り上げていければな と思っていますということで色々な角度 から2歳戦について振り返ってきましたま 本当は10分ぐらいでサクっと振り返る つもりでしたのでちょっと長くなって しまって大変申し訳なかったなという風に 感じていますま今年の2歳戦一言で

振り返るとま牝馬が等角を表した牝馬の 存在感が強かったね1年だったなっていう 印象があります特にレガレイラはサ省挑戦 をねかなりこう積極的に表明していてま 来年のね3歳シーズンっていうところは また今までと違った勢力図だったり展開に なりそうだなっていうことを強く感じてい ますまこのチャンネルではねそういった 部分も含めて随時紹介していければと思い ますしま年明けにはですねこのPGという ゲームの戦略としてですね傾向をまた別の 角度から見ていければと思っています本当 にねあの皆さんにはですねこのチャンネル であの様々ですねコメントいただいたり あの動画をご視聴いただきありがとう ございましたまた引き続きですね来年度 以降もチャンネルの方を楽しんで いただければなと思いますそれではですね 今年も本当にありがとうございました ということで今回の動画は以上になります まあねかなり長い動画になってしまいまし たしちょっと喉のね調子が悪くなるぐらい 喋ってしまったなというところになります ま皆さんもですね2サ戦を見ていて感じる ところ注目場だったりこういう動画が見 たいとかね是非色々な意見をいただければ なと思います本当にこの1年はですねま ちょこちょこ動画途切れながらも動画投稿 続けてこられましたしま私の事情からも ですね来年度以降も動画をえ投稿して おこうといこうと思いますので引き続き よろしくお願いいたしますそれではですね 今年もえ本当に動画をご覧いただき ありがとうございました引き続きよろしく お願いいたします

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