【競馬】「〇〇も大したことねえな」横浜典弘騎手と藤沢和雄元調教師の確執と復縁、そして事件【藤沢和雄】

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  1. 藤沢調教師は武豊騎手にも厳しかった!スティンガー・・・・でも優しい先生なんだよ!

  2. コディーノが新馬戦で快勝した後に、「この馬で先生にダービートレーナーの称号を。」と典さんは意を決していたと翌年のダービー後に思っていました。
    その当時、クラシック出走を目論む厩舎陣営は当然のように主戦騎手を早々と押さえて来るべく本番に向けたトライアル(試走)をして各々の課題をクリアしていた背景があり、
    ダービー制覇を目論む典さんの考えとは違っての朝日杯への出走とダービーでの外国人騎手への乗り替わりは、おそらくサンデーR主導でしょう…。

    サンデーRのドラ息子が、早くに賞金を欲しがる会員さんの意向を汲むと共に、日本人騎手よりも外国人騎手起用を藤澤さんにプッシュしたのかも知れません…。(個人的な印象)

    コディーノのような前向き過ぎる気性の素質馬でダービーを目指すのなら、マイル戦出走は控えゆったりとした2000メートル戦主体が望ましい。
    その後、マイル戦主体にシフトするのはよく見ることです。
    典さんが師に対して暴言を言い放ったことは許されることではありません。

    しかしながら、典さんと藤澤さんがコディーノの目標をダービーとした場合、先述したように厳しい流れが想定される朝日杯への出走は考えなかったでしょうね。
    ボタンの掛け違いと言えば簡単なことに聞こえますが、その後コディーノはストレスが原因で走れなくなりました。残念です…。

  3. むずいわ 良い馬 良い騎手でも 人間関係が………藤沢さんも大人気ない  仲良しまで言わなくとも オーナーの事もあるしさ‼️

  4. ロブロイの時はノリが余計な事を言うてそれを聞いたカズヲがキレて降ろしたって当時言われてた気が…
    コディーノに関してはそらチンタラペースの1800で勝ち負けしてる馬を距離短縮のマイルで使う方が悪いわな

  5. 話の通りならノリは悪くないやん。馬主が墓穴掘っただけの話

  6. 競馬ってそもそもお馬が走る時点で確実なことが殆どない世界で、まずはオーナーの意向にお金、調教師とジョッキーの成績…こんだけの不安定要素が絡めば、情熱があればこそ常にいい関係なんて不可能なのかも。できれば確執は発生して欲しくないけど、藤沢先生は馬主優先や外国人騎手と組むことで更に上手くいったのは明らかですし、典さんはある方面の騎乗機会は減ったとしても結果的にひとつ勝利するのに王道でない工夫が必要な騎乗馬だとか任される機会は増えたであろうことを考えると そう悪くなかったのではと感じています。

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