巻き返しを期す3歳素質馬 重賞で負けた期待馬たちはリベンジできるのか!?【POG23-24】

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#競馬 #フォルラニーニ #ダノンキラウェア #ダノンマッキンリー #カンティアーモ #ルージュスタニング #pog2023 #新馬戦 #PR

[音楽] 今回は現3歳世代で巻き返しをきす素質場 というのをごとを見ていきたいなと思い ます皆さんあけましておめでとうござい ますま特に今ですねこれ1日の17時 ぐらいで撮っているんですが日本海側では ね自信があって津波が来ていたりと色々 大変な部分現実からですがあると思います まこのチャンネルとしてできることはです ねま現実というところも関係なくとにかく 動画を上げていくことだと思いますのでま 通常通りですね動画を上げていければなと 思います今回巻き返しキス素質場という風 に書いたんですがま血統的にも魅力があっ てそして新馬を優秀な勝ち方をして期待を された素質場そんな馬たちですが重症でね ちょっと苦戦をしてしまったという馬たち もいますですのでそういった馬たちですね を振り返っていって前走負けたけど 巻き返しに期待したいということ期待も 込めて後頭を紹介したいなと思ってい ます今回見ていくのがこちらの5頭になり ますまいずれもですね注目されている馬 特に重賞でも上位人気を背負ったような馬 たちになりますのでまそういった馬たちが どういうパフォーマンスをしてきてどう いう血闘背景なのかっていうところを確認 した土地ですねえ今後の活躍を期待して そういった部分を紹介していければなと 思っていますまずは1投目フルラニニに ついて見ていき ましょうこの馬は父エピファネイア母 リナーテという産駒お母さんはですね現役 時代芝のから166ま比較的短めの距離で 6勝と高い実績を誇りました札幌芝 1200mでオープンを勝ったり同じ舞台 の重賞キンランドカップで3着に高層をし たという実績も持っています繁殖入りして からはこのフルラニニが初めての子供と いう形となっていますそんなフルラニニ 自身は現在通算20001勝まハチステイ ゴールドドっていうね産駒がちょっとこう 両替が残っていないみたいなところが POG的には懸念されていましたがまそう いった不安を払拭するような新馬線の圧勝 撃そしてトスポでも1番人気に指示される ような期待をされましたただここで 取り上げてるということはですねちょっと その重賞で結果が出なかった実際トスポ杯 もま4.0倍とはいえ1番人気に押された んですが結果は発着と残念な結果となって しまいましたこの馬ですね当然巻き返しを 期してまたこう勝ち上がってですねG1へ というところになると思うんですがネット 競馬のですね情報によると自装1月8日の

中山芝2000mという情報がありますま 一生クラス自己条件で再度巻き返しなるか というところが注目そしてそこを勝って 例えばやよい賞とかでさ賞の権利を 掴み取るとそういったまローテーションが 現実的なのかなという印象がありますこの 馬に関しては新馬線のパフォーマンスから 振り返っていきましょうこの馬は9月9日 中山芝2000mの新馬線でデビュー 1.5倍という指示に答えて見事解消2着 に三馬差をつつける圧勝劇となりました レースは前半ロン62秒6と落ち着いた ペースそんな中ですね逃げた10番 エクセルゴールドのえ番手につけそして 直線入り口でですねちょっと外に膨れると いうま幼なさというかね操縦性の悪さも 見せたんですが結果上がり最速な足を使っ てこの逃げ馬を捉え突き放したという形と なりました抜け出してからは余力十分と いった印象でしたしタイム据やしともに まずまず一定レベルをクリアしている優秀 な勝利ということでこの新馬線の時点では ですね私も今後に期待と思っていましたし ま自装重賞でもやれるという印象を感じた そんな新馬線になっていました高タイムで の勝利という点を見ておきましょうこちら に2018年以降の2歳新馬中山芝 2000mで今回のホラ2の勝ちタイム2 分2秒7を上回った馬というのをまとめて います該当レース31レースある中でこの タイムを上回っているの8等ということ ですのでま一定以上の高タイムだったと いう見方はできると思いますでフルラ2は ですね矢ババでこのタイムを出している まずまず優秀なんですがまこのフルラニニ が勝った時にはですねこの過去の3等しか このタイムを上回った馬がいなくてま かなり上位だと思っていたんですが実は フォルラニーにの勝利以降ですねその次に トバトレがそれを上回るタイムで勝ったり この12月の開催でもですね2分ちょうど っていうようなタイムも出ていたりとかし ますのでまかなりですねこのフルラ2の 勝利以降高タイムでの勝利が頻発してい るっていうところこの点はですねま時計が 出やすくなっているっていう可能性もあり ますしまいい悪いとかではなくね事実とし て1つ留意をしておく注意をしておく必要 があるポイントかなと思いますまただです ねフォルラニに自身を改めて見た時に やはりやのババでまこれだけのね一定以上 のタイムをクリアしていますし余力十分の 勝利ということでポテンシャルを示したと いうのは間違いなくですねまそういう風に 見ることができるんじゃないかなと思って

います据という部分についてももう少し見 ておきましょうこちらに同じく2018年 以降の2歳新馬中山芝2000mで上がり 3ハロン34秒6以下だった馬をまとめて いますでここもですね街頭場は6等のみと なっていますのでま上位に入る水足上がり 3ハロのタイムだったという点は確認 できると思いますこの馬はですね2番手に つつける先行して上がり最速そして他の馬 ですね上がり2位の馬を0.4秒上回って の上がり最速ですのでま制圧という面は ですね非常に目立ったと思いますしこれは 中距離でも武器になると思います ま先ほどのタイムと同様ですねフルラニー の勝利以降トバトレだったり先日ま年末 ですね走ったニュージーが優秀な上りを マークしているという点はあるんですがま それでもですねこの中山芝2000mの 新馬でアガリ3ハロン34秒6というのは ま一定以上のパフォーマンスだったと思い ますしこの据足っていうところをですねが 長所になると思いますしそれをどれだけ 活かせるかっていうところがポイントに なってくるんじゃないかなと思っています 続いては前走のトスポ杯について振り返っ て行きましょう11月18日東京芝 1800mで行われた重賞トスポ杯フルラ 2にはですね新馬を高内容で勝利したと いう点もあり1番人気を背負ったんですが 結果は発着という形となってしまいました レースはですねま若干出遅れ気味そして 後方からになった上にですねま後ろで足を 貯めて背足爆発ともならず背足不発その 結果の発着という形となってしまいまし たで上したルメールジョッキーだたり管理 する調教師の方からですねレース前から チカチカしていて消耗していたという コメントがレース後出ていましたま気象面 がですねマイナスに出てその結果いのりも 後ろになったし足もたまらなかったという 見方ができるのかなと思っています先ほど も触れましたが新馬もですね外に膨らむ ロスというのがありましたしま新馬で見せ たように一定のポテンシャルはある一方で それをね100%生かすという上ではこの 気象面だったり操縦性といったところは 大きな課題となってくるのかなと思います しま今回のテーマ巻き返しをきすという 意味ではこのね部分の成長だったり改善と いうのは必須化だという印象がありますと いうことでフルラ2についてのまとめに なりますまずは活役場母さんが実績を残し た馬その子供がですね見事新馬を勝利 しかも一定以上のねレベルを示した高内容 での勝利だったと思いますそれを受けて

ですね重賞トスポ杯で1番人気を背負った んですがはね大敗という形となってしまい ましたその時のコメントからもですね気象 面が鍵になると思いますまネット競馬さん の掲示板でね出資者の方と思われる コメントを見るとまバグを工夫した りっていうことで陣野もですね色々この次 のレースに向けて取り組んでいるという 情報も出ていますま事前年明けの自己条件 一生クラスを使うということでま今後に 向けての賞金加算ということを考えると この次戦はですねま必勝体制というところ になると思いますここを勝ってそして一応 ですね2商場としてまどの重賞もね基本は 出られるよという状態でトライアルを迎え たいと思いますのでま次戦ですねこの気 正面っていうところをクリアしてしっかり と勝ち切ることができるのかこれがですね ゆくゆくまこの馬の活躍だったりとかG1 に出れるかどうかも左右してくる非常に 大きなレースになると思いますしその時の ですねこの馬の走りというのに注目したい なと思っています続いては2投目ダノン キラウェアについて見ていき ましょうこの馬は父ロードカナロア母 レキシールーという産駒お母さんはですね 現役時代カナダで活躍そしてアメリカの シバジバンでですねカリフォルニア クロームの2着に入ったという実績も持っ ていますそしてですね現在日本で形容され ているわけですけれども非常に優秀な繁殖 牝馬として活躍をしていますまなんと言っ てもですねダノンキラウェアと全く同じ 配合のお兄さんダノンスコーピオンを 送り出しこの馬は3歳マイルG1NHK マイルカップを制覇その後ちょっと苦戦は していますがpoog期間芝で4勝という ことで早い段階でですね芝で 領石通いる同じ配合のお兄さんですとか父 が違うお姉さんもう勝ち上がっていると いうことで現在デビューしている産駒は 全て勝ち上がりと堅実さも兼ね備えている 決闘となりますこの馬自身は現在通算 20001勝新馬線を解消し前走の デイリー杯でも上位人気に指示されたん ですが結果は先行し失速の吸着自装は未定 で現在は宝木中ですのでまちょっとね先の レースを使うことになるとは思うんですが ま決闘的にマイルで期待をしたいですし NHKマイルカップに向けてですねまた 立て直しを図って欲しいそんな部分になり ますしまそういったね期待をしている一等 となりますこの馬についても新馬線から 振り返っていきましょう7月29日新潟芝 1600mの新馬線でデビューし1.2倍

という圧倒的な指示に答えて見事勝利を 収めまし た道中ですねま中段ぐらいから上がり最速 そして2ゲウを捉え2着にですね1馬34 差をつけての勝利となりましたま6等立て ということもあり前半3ハロン37秒9と かなりのスローペースそんな中でね足を ため促すと楽に伸びて余力十分での勝利と なりましたまかなり全体的にスローで タイムもですねまそれのってすごい早いと いうわけではないんですが後半の足という のは優秀でしたしポテンシャルの高さと いうのは示した勝ち上がりだったかなと 思っています据という部分をもう少し見て おきましょうこちらに2018年以降の2 歳新馬新潟芝1600mで上がり3ハロン 33秒2以下だった馬というのをまとめて いますでこれですね街頭レース43レース ある中これをクリアしているのはえ8等 のみという形になっていますのでま新潟で 上がりが出やすいとはいえこれだけのね 水足というのはま極めて珍しいという ところになりますしここをクリアしている 馬ま1番目立つのはリバティアイランド 素足もですね31秒台というねかなり抜け ていましたがま活躍も抜けているという形 になり ますでここに該当しているま過去はですね 重賞高層勝利リバティーアイランドの例も ありますし同じ世代でもスティールブルー がアルテミスステークス3着と構想をして いますまですので水足が優秀だったという のは間違いないんですがちょっとですね 注意をしておきたいのはここに該当して いる馬ダノンキラウェア以外は全て牝馬で あるという点さらにま上がり3ハロンはね 33秒2以下ということで共通なんですが 勝ちタイムというところがダノン キラウェアよりもですねかなりま理念 ファッション以外は早いというところ そしてその理念ファッションはPOG期間 未勝利でね終わってしまっているという 部分がありますですのでまここのねここに 該当しているとはいえちょっとタイム面で 開きがあるとか他が全て牝馬だよっていう 点はま留意が必要かなと思っていますま ただこの馬自身を見た時に他の馬上がり2 位の馬を0.6秒上回ってのは上がり最速 ですしま新馬の中では据asは抜けていた そしてその据あというのを活かせれば武器 になるという点は間違いないポイントかな と思います続いて前走のデイリー杯につい て振り返っていきましょう11月11日 京都市は1600mで行われた重賞土地に 朝牌を勝つジャンタルマンタルが解消した

レースですがその一方でンキラウェアは2 番人気ながら9着と破れてしまう形となり ました前半3ハロン35秒ちょうどと まずまずのペースま新馬と比べるとね同数 も増えてはいるんですが決して早いペース ではなかったと思いますそんな中ダノン キラウェアはある程度前につけてま ジャンタルマンタルとですねほぼ同じよう な位置にいましたただ直線でですね ちょっとこう先行してその後え伸びず足を 使えずということで失速勝った ジャンタルマンタルと道中の位置は近かっ たですが結果にには差が出る形となって しまいまし た気場していた河田ジョッキーはですね 現状の精一杯の走りというコメントをして いましたまこれをどう捉えるかなんですが まさっきのフルラ22とかね気象面の課題 っていうことで明確に範囲があってそれが クリアできればっていうところがあったん ですが逆にこう目立ったねこれが良くなく て負けちゃったっていうコメントでは なかったので逆に言えばですねまだ ちょっとこう重症では単純にちょっと能力 が足りていないという風な部分なのかなと この河田ジョッキーのコメントから個人的 には感じましたですのでとなるとですねま 自装で巻き会場を測るもちろん新馬で一定 レベルのパフォーマンスはしているんです がま今後重症人和を見せるとなると さらなる成長というのは必須なのかなと いう印象を受けていますダドキラウェアに ついてのまとめになりますまずはですね 全く同じ配合のお兄さんがNHKマイル カップを勝っているということでかなりの 両界マイルで注目をしたい馬と言えると 思いますしその馬がですね新馬は優秀な足 を出して勝利したという点で期待は高まっ ているのかなと思いますその一方で前走の デイリー杯は先行失速さらにですね現状精 一杯の走りをしていたというコメントも ありましたのでまちょっとですね重症がち ていうところと比べると能力の開きがある のかなという印象もあります自装は未定と いうことですがこの休んでいる期間で さらなる成長というのを期待したいですし その成長した姿というのを自装では見たい なという期待をしています続いては3頭目 ダノンマッキンリーについて見ていき ましょう先ほどのダノンキラウェアと同じ ダノックスさんの所有場ですがこの馬も 血統的に非常に魅力のある馬かなと思い ますこの馬は父モーリス母ホームカミング クイーンというサクですがお母さんは現役 時代G1イギリス戦技人を制覇したという

ことでまかなりの実績を誇っていますし そういった背景もあってこのダノン マッキンリーも2億円以上の高値で取引を されていますまた父サクソンウォリアーの お姉さんイリッシュパールは島の 1200mで未勝利を突破ということでま 勝ち上がり一定の成績は残しています そんなダノンマキリは現在通算3戦2勝ま 今見てきた2等と違ってですね新馬勝利 さらに一勝クラスも高内容で勝利をして いるということでま既にですね2勝を上げ ているという形にはなりますまこの後見て いきますがこの2層がですねかなり高内容 だったこともあって前走朝日杯では3番 人気に指示をされたんですがま初めての マイルというところもあり結果は発着と なってしまいましたで実装はですねまだ 詳しい情報出ていないんですがこの動画を 撮っている1月1日時点で久ということで まG1を出走してね終わった後にすぐに 報告に出さなかったという点でまちょっと 気になるところというかねマイル以下で このまた年明けとかま2月頭とかで使って くる可能性もあるのかなという印象は受け ていますこの馬についても新馬線から 振り返っていきましょう9月30日阪は 1400mの新馬でデビューし見事ダノン マッキンリーは勝利を収めましたレースは ですね前半3ハロン34秒3と新馬にして はそれなりに流れたさらに18等だてフル ゲートということもあって新馬としては 結構ですねまタフなレースになったなと いう印象が個人的にはありますそんなね ある程度ペースが流れた中だったんです けれどもダノンマッキンリーは収支番手に つけ直線早めに先頭に立ち押し切る形での 勝利となりましたでこの勝利はですね かなりの高タイムでしたし早いペースを 前々から押し切ったということでま新馬と は思えないようなね高内容での勝利だった と個人的には思っていますし能力はかなり 高かったという印象を受けています新馬線 高タイムでの勝利という点を見ておき ましょう2018年以降の2歳新馬阪神芝 1400mで今回のダノンマッキンリーの 勝ちタイム1分21秒2を上回った馬を まとめてい ますでこれはですね2018年以降では2 番目タイムの2番目対のですねかなりの高 タイムとなっていますまダノン マッキンリーの新馬の後ですね12月の 開催でマーシーランという馬がこのタイム を上回ってはいるんですがまそれでもです ねこのダノンマッキニーのタイムは高 タイムだったと思いますし過去このタイム

で勝利したグレイングリーンPOG期間の 一勝クラスを勝利したというところに とまりましたがコバになってオープン入り 重勝でも前線をしていますということで タイムは優秀さらにそれをハイペースの 追走番手ですね抜け出してということで ポテンシャルは非常に高かったと言えるん じゃないかと思っています続いては2層前 集名義勝について振り返っていき ましょうこの時もですねダノン マッキンリーは1.8倍という指示を受け たんですがそれに答え見事解消無きの2 連勝を決めましたレースは前半3ハロン 34秒8ま新馬から比べてね統数も少なく なったという中だったんですがダノン マッキンリーはま若干の出れそして後方追 からとなったんですが直線大外から一気に 上がり最速で伸びてまとめて捉えて2馬神 半作の解消という形となりましたこの レースもですねかなりの高タイムでの勝利 でしたし新馬は前々から押し切る競馬だっ た一方このレースでは後ろから足を溜めて 上がり最速新馬は異なる内容で勝てたと いうのもこの馬の対応力だったりレース センスの高さが出ていたと思いますしこの 勝利によってかなり大物候補に名乗りを 上げたという印象が当時ありましたこの レースも高タイムでの勝利だったという点 を見ておきましょうこちらは2015年 以降の2歳京都芝1400mで1分20秒 9以下1分21秒台を切ってきた馬という のをまとめていますま京都はねこの数年 開催がなかったので2015年まで範囲を 広げてみていますけれども2015年以降 ではこのダノンマ金利の勝ちタイム1分 20秒7は2番目タとなる高タイムでの 勝利となっていましたしここに出ているの はいずれもですねファンタジーステークス と牝馬の重賞ということでまそれと並ぶ タイムを繰り出せたというのはかなり魅力 のポイントだと思いますで過去ね高タイム で勝利したレシステンシアはその後阪神 ジュベナイルフィリーズを制覇するなど 23歳のマイルG1で活躍をしましたま カルチャーでここにね該当している高 タイムで勝利した馬というのが阪神 ジュベナイルフィリーズで負けてしまった という部分はあるんですがまただですね ダノンマキにこれだけの高タイムかなり 優秀なタイムで勝てていますしまレステの ね例を考えるとマイルジーマでも前線 できるのできるぐらいのポテンシャルは あるというのをね感じさせたと思いますし 個人的には朝日杯もかなり期待をして見て いましたそんな中迎えた朝日杯について

振り返っていきましょう12月17日阪神 士は1600mで行われたG1朝日杯 フューチュリティステークスダノンマキリ は今見てきた2戦の高内容ということも あり3番人気に指示をされたんですが結果 は発着という形となってしまいました レースは前半3ハロン34秒1ラノン マッキンリーはですねある程度先行して いって直線もですねますごくこう失速した とかっていうわけではなくてある程度ね 踏ん張っていたなと思うんですがま外から 伸びてきたね馬の方が伸びが良かった りっていうところもあってまかなり最終的 には勝ち馬とは差のある結果となって しまいまし た機上したルメールジョッキーがですね 1600mのスローペースで引っかかって しまっ たまもう少しペースが流れて欲しかったと いうコメントをしていましたまこれを 考えるとですね現状は0004の方が ベストなのかなという印象がありますま スローペースだったっていう話はあるに しろですねまほぼフゲと17と揃ったG1 っていうところでま2歳戦の中では まあまあのペースだったとは思うんですよ ねそんな中まそれでもスローペースって いうぐらいま引っかかってしまうという ところですのでまあ3歳のねこうマイル 重賞とかっていうところだとやっぱりうん ちょっと苦しいのかなと思いますのでま もちろん成長していれば分からないですが このえ前走の内容だったりルメール ジョッキーのコメントをあの勘が見ると ですね現状は14以下がベストという ところがあるのかなと思いますしまそんな 中ですね今後3歳G1を手にするためには ま最低でも戦力をこなす必要がありますの でその距離への対応というのは鍵になって くるのかなという印象を受けたそんな朝牌 となっていましたダノンマッキンリーに ついてのまとめになりますお母さんがです ね欧州でG1を勝ったというねかなりの両 結場そのダノンマッキンリーがデビュー から2連勝で注目を集めましたしその新馬 一勝クラスの勝利というのはかなりの高 タイムで見所があった内容だなと思います そういった背景もあり朝日ハドは人気を 背負いましたが結果ね破れてしまう形 コメントだったりを考えるとちょっとまだ 戦力では競馬がしにくいということでま 今後ですねマイルに対応していけるの かっていうところはかなり鍵ポテンシャル があるのはねこの2で確実に示しています のであとはそれを戦力でも活かせるかと

いうところが大きな鍵になると思いますま ですのでまだ久ということで続けて使って くる可能性があるわけですがもう1回戦力 に挑戦するのかそれとも確実にねこう勝利 をするこの馬の良さを生かすということで 専用以下を選択してくるのかレース選択も 含めて注目だなという印象があります続い ては4投目カンティアーモについて見て いき ましょうこの馬ですね個人的にはPoGで 指名をしているのでまかなりね頑張って 欲しいなっていうまかなり市場も入っての 紹介にはなるんですがまかなりの素質場 かつ前走ねちょっと悔やまれる内容だった なということで取り上げさせていただいて いますこの馬を父エピファネイア母 リビアーモという産駒お母さんは現役時代 島の104から166でオープン勝利を 含む6勝と高い実績を誇りましたまた繁殖 入りしてから送り出した3クもですね 例えば父ワークフォースの牝馬が芝の中 距離4勝父キングカメハメハのボアが ダートで4勝ということでま様々なね条件 で一定以上の成績を残していますしま カンティアモと父は違いますがお兄さん お姉さん7等中央デビューし5等が 勝ち上がりとかなり堅実な決闘となってい ますまこの馬はですね現在通算2000一 勝後ほど詳しく話しますが新馬を超高 タイムで勝利したそして注目を集めてです ね重賞でも上位人気を背負ったんですが 結果は6着という形となりましたで自訴は 未定ということではあるんですがま188 で解消して前走166で破れてしまっ たっていうこともありますしま時期的に ですねま大化賞を目指すのかまそれとも もう払うくくってオークス1本で行くのか みたいなところレース選択も含めて非常に ですね鍵になってくる一等かなという印象 がありますまたまこの馬のね個別具体的な 部分というところもそうなんですがかなり ね牝馬の有力場を抱えている木村休車と いうところもありますのでその中での 使い分けていうところも含めてレース戦 選択注目だなという印象がありますこの馬 についても新馬線から振り返っていき ましょう7月30日新潟芝1800mの 新馬線でデビューしましたがカティアも 見事ですね最後2着場との叩き合いを制し て勝利を収めましたレースは前半5ハロン 59秒3で一度はですねこの上がり最速の ミッキースターダムが前に出たかなって いうような風に映像では見受けられたん ですけれどもカンティアモが差し返しての 先着という形で大きな勝利を手にしました

でこの馬の勝ちタイム超高タイムでの勝利 でしたし番手に控えられたということも 含めてですね実りある新馬線だったんじゃ ないかなという印象を受けていますという ことで高タイムコースレコードでの勝利と いう点を見ていきましょうこちらに 2018年以降の2歳新潟芝1800mで 1分46秒9以下だった馬をまとめてい ますでまずこの1分46秒台に到達して いる馬というのは200018年以降3頭 のみでさらにですねこのカンティアモの 勝ちタイム1分46秒4というのはそれ までのレコードワンダフルタウンがマーク した1分46秒後上回ってのコース レコードとなりましたそれまでコース レコードを保持していたワンダフルタウン は2歳時に京都2歳ステークス3歳時に 青波所とですね2000mから2400m の重賞を勝利しましたでここにはですね 同じ世代カティアと同じ世代の注目 チェルビニアも入っているんですがま ワンドフルタウンとチェルビニアは未勝利 戦でのマーク一方のカティアもは新馬線ね デビュー戦でのパフォーマンスでこれだけ 優秀なタイムをマークできたというところ はかなり素晴らしかったと思いますしま もちろんねタイムっていうのはババ状態と かあの要因はありますがそれでもこれだけ の高タイムコースレコードをマークできた というのは能力を示したという見方が できると思っていますそんな中迎えた デイリー杯について見ていきましょうま 先ほどダノンキラベアのところでも見まし たけれどももうカンティアモに着目をして 改めて見ていきますカンティアモはこの レース3番人気でしたが結果は6着この今 関東場なんですがま同じ急車の使い分けと かもねちょっとあったと思うんですが意欲 の関西遠征さらにボバ金剛のレースを選ん だというところもあったんですが破れて しまったという形となりましたレースは 前半3ハロン35秒ちょとままずまずの ペースで流れたわけですけれどもカティア はですねほぼ最高峰からのとなってしまい ましたま新馬がですねこう前々から 抜け出してというところでしたのでま ちょっとこれは意外だったなという印象が ありますで最後はですね上がり上位の足で 若干こう進路として内を選択してね伸びて きたっていうところだったんですがま すでに体勢消していたという印象があり 結果6着までという形となりましたで機上 したね安定はいい経験になったと思うと いうコメントをしていてまあね頑張って くれたっていう話をしてはいましたまただ

新馬線で上した川ジョッキーがですね新馬 勝ったけど気正面がね若干課題になると いう話をしていましたのでま分からない ですけれどもそういった部分も若干あった 可能性はあるのかなと思っていますまいず にしのちょっと前走が案外のね競馬だった というところはま正直ありますのでまこれ をね距離延長だったりまたそういった部分 条件を変えて立て直すのかそれとも大所を 見せてマイル続戦でさらなるねこう上積み を狙うのかっていうところは分からない ですがま気象面も含めてですねさらにこう 立て直しを測って次のレースま多分感覚が 開くと思いますので必勝体制になると思い ますですのでそこで勝ってG1へという ところを期待したいなと思っています カンティアーモについてのまとめになり ます非常に堅実に実績を残している血闘の 馬が新馬を勝利それもコースレコードでの 勝利ということでかなりですね個人的にま POGで指名をしているということもある んですが期待をしていたという一等になり ますそんな中デイリー牌破れてしまいまし たがま足はね最後使っていましたしこう うまく立て直すことができて能力を発揮 することができれば12分にですね2勝目 を上げるチャンスはあると思いますまただ レース選択が鍵と書きましたがま現在ね まだえ報告中ということでま自装ねまた 感覚が開くと思うのでまそこでね勝ち 切れるかどうかが今後大か所多くせに 間に合うか非常に大きなポイントになると 思いますしまかなり有力場を抱えている 木村級車ですのでその中でですねこの 使い分けとかも含めてどういうレースを 選んでくるのかっていうところはポイント になってくるんじゃかなと思っています 最後は5投目ルージュスタニングについて 見ていき ましょうこの馬は父がイントミスチーフ母 ボインビューティという産駒お母さんは ですねアメリカで生産されるも未出走で 引退ただ人にアロケートがいる両という ことでま日本にですね輸入をされて経由さ れているという形になりますで知 イントゥミスチーフのサク日本でも結構 走っているんですがま例えばですねカペラ ステークス3着のメタマックスだったり ダートでの活躍というのが目立っていると いうところにはなり ますただルージュスタニングは現在通算 21勝芝でですねこう活躍をしています 新馬線を解消し続く重賞でも上位人気を 背負ったんですが結果は急着という形と なっていますでそこから給与しているので

ねちょっとこう存在感っていうのが薄れて いる部分もあるかと思うんですがま自装 ですね年明の中山市1600m牝馬限定の 一勝クラスを使われる予定ということです のでまここを勝つよですとねまたここを 勝ってトライアルから大箇所っていう ところも見せられると思いますですので 自装をねどういうパフォーマンスをするの かも含めて改めて注目をしたいなという ことで最後取り上げさせていただきました この馬も新馬線から振り返っていき ましょうこの馬は7月2日中京芝 1600mの新馬線でデビュー2番人気 でしたけれども結果見事勝利を収めました 前半3ハロン36秒7とま8等ということ もあり落ち着いたペースそんな中この馬は 先端から上がり最速で抜け出し2着の石飛 イーストの追撃を制して見事1場半差の差 をつけて勝利しましたでここはですねま すごく高タイムとかすごく上がりが早かっ たというわけではないんですが先端につけ て上がり最速の足で抜け出したという ところ非常にね競馬としても優秀だったと 思いますしまダートでね活躍場が目立つ父 ですけれどもこの馬自身は芝でやれるメダ を立てたなと思いますで着のセトイストも ですねすぐ勝ち上がって1勝暮らしで2着 高層があったりとかっていうところもあり ましたのでそういったレベルの高いね馬を 制して勝ったというのもプラスだったと 思います続いては前走新潟2サステークス について振り返っていきましょう8月27 日新潟芝1600mで行われた重賞土地に 阪神ジュベナイルフィリーズを勝つ アスコリピチェーノが見事制覇したレース でしたがその一方ルージュスタニングは2 番人気9着とちょっとですね不本位な結果 となってしまいました レースは前半3ハロン35秒4とまずまず のペースでルージスタニングはですね新馬 よりはちょっと後ろやや後方からになって 直線追われたんですけれどもまスムーズさ を書き着順を上げられなかったという形に なりますレース映像見ていただくとですね 分かるかなと思うんですがまあくまでね 個人の感想なんですけれどもま直線ね追わ れたけどこの馬自身もフラフラしていたし さらに前にいた馬たちもフラフラしていて 進路もなくなってっていうことでまこの 時期の2サ戦らしいって言ったらあれです けれどもまかなりですね幼なさを出した 自身もそうでしたし他の馬たちのそういっ た幼なさを出してのふつきっていうところ も影響があったかなと思います安城もです ねうまくいかなかったというコメントをし

ていましたしまこれだけでですね能力が ないとか芝では無理っていうのはちょっと 時期上層という判断かなと思いますのでま スムーズならね巻き返し可能かなっていう ような期待をしていますルージスタニング についてのまとめになります新馬線はね 前々から上がり最速で抜け出すという非常 に高内容での勝利芝でやれるメドを立てた と思いますで前走はね人気を背負ったもの の負けてしまったんですがまかなりね スムーズさを書いたレースだったと思い ますまスムーズに行っていたら突き抜けて いたかって言うとまそうではないかなって いう印象もレス映像ではあるんですが 少なくとももう少しやれてたんじゃないか なっていう印象はありますまただね スムーズさを書いて書いてっていうことで 消去を逃してしまう馬もたくさんいますの でま自装年明けレースを使われるま感覚的 にもですねここはやっぱりま必勝体制と なると思いますのでその時にはスムーズに 競馬をしてま他の馬をしっかりとさばいて ですね中山コースで勝利できるかっていう ところに注目したいなと思っていますと いうことで巻き返しを起す素質場というの を後頭紹介してきましたまどの馬もですね もう少し成長だったりとかそれぞれの課題 というのを克服すれば重賞G1でも期待 できる存在だと思っています中でもですね 素質場揃いのトスポ杯で1番人気を背負っ たフルラニニそして個人的にですねPOG で指名しているかつ新馬をコースレコード で勝ったという注目度があるカンティ アーモに関してはま返してですねも1回 なんとかG1先生に乗ってきて欲しいなと 思っていますまちょっと個人的な話ですが カティアもはですねまレガレイラとか チェルビニアもいる木村級車でま レガレイラは殺しチェルビニはおそらく 大花賞に行くと思うのでまこの馬ちょっと その優先順位が下がってしまっているって 言ったらあれですけれどもまあなんかそれ らの馬たちの次が決まってから決まるん じゃないかなみたいな部分もちょっと危惧 している部分にはなりますまただですね そういった兼ね合いがあるのは仕方ない 部分だと思いますのでま活躍をですねあの 期待しながらこのカティアももそうです けれど他の馬たちについてもですね見守っ ていきたいなと思っています以上で今回の 動画は終わりになりますまあ1日というか ねこう年始早々なので動画どうしようかな と思ったんですがま年始だからこそね1発 目ということでしっかりあげたいなという ことでまいつも通りの動画をあげさせて

いただきました明日はですねちょっとま 色々と等々の付あったりとかであの動画お 休みになるかなと思うんですが3日以降は また動画を出していこうと思いますのでま 年明けねもう現3歳世代になりました けれどもまた注目をして情報をお伝えして いければと思いますので是非よろしくお 願いいたします

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