レガレイラのホープフルS制覇と今後について!牝馬ながら牡馬を撃破しG1制覇!来年は皐月賞へ!【ホープフルステークス2023】

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[音楽] 今回は本日行われたG1ホープフル ステークスとその勝ち馬レガレイラについ て振り返っていき ましょうこのレースは2番人気だった レガレイラま並びのねオツでしたけれども レガレイラが牝馬ながらボバを撃破し見事 G1制覇を果たしましたレースは前半5 ハロン60秒ちょうどそんな中レガレイラ はですね若干後ろからになっていてそして ですねもう1等の人気の一角新エンペラー が早め進出をするというような流れになっ ていましたそして直線では早めに戦闘に 立った新エンペラーが押し切るかという ところをですねレガレイラが上がり最速で 一気に追い込んできて最後見事捉えての 勝利となりました後でも話すんですがま 例年ね早めに前に深層した馬が勝っている このホープフルステークスですのでま正直 新エンペラーが勝って不思議ない流れだっ たとは思いますただそこを指してきた レガレイラのポテンシャルだったり据と いうところはかなりのものだっただと思い ますしまなんと言ってもですねこの レガレイラ牝馬でのホープフルステークス 制覇となりましたがこれがですねホープ フルステークスがG1になってから初の 牝馬の勝利となっています今年もですね 出走場のほとんどがボバというところでし たけれども見事ですね牝馬ながら勝利を 収めたそして高内容での勝利ということで 今後にも期待特に今回中山芝2000mの G1を勝ったということで今後サシですね ボバのクラシックへの挑戦というとこも 現実を帯びてきたという形となりました ここからは改めてレガレイラがどういった 馬かそしてここに至るまでの パフォーマンスとホープフルステークスの 分析っていうところをしていきたいなと 思いますまずはレガレイラがどういった馬 か改めて確認をしておき ましょうこの馬は父が新シバのスワーブ リチャード母ロカという産駒父スワーブ リチャードにとっても3の初G1という形 にこのレガレイラの ホープフォーパウズのロカはですね現役 時代新馬戦を勝利さらには3歳牝馬重賞 クイーンカップやオープン忘れな賞でも 構想をしていましたそして一戦一勝で望ん だG1阪神ジュベナイルフィリーズでは 1番人気に指示をされるほど素質だったり は評価をされていた馬となっています そして繁殖入りしてから送り出した産駒 レガレイラにとってのお兄さんである父 ドラメンテのドゥラドレスは現在芝4勝

さらには3歳重賞毎日杯でも3着と構想し ています レガレイラ自身は7月9日函館芝 1800mの新馬でデビューし見事勝利 続く10月21日の東京芝1800mの オープンIBステークスでは人気を背負っ たんですが3着という形となっていました まそこからですね今回見事巻き返してのG 1勝利という形となりまし た今回のホープフルステークス後ですね 機上したルメールジョッキーはスタートは あまり良くなかったが後ろから楽に上がっ ていくことができたし最後の発力は すごかった2000mは競馬をしやすかっ たし今後も距離を伸ばしたらいいと思うと いう発言をしていますさらに3デー レーシングの吉田代表はですね記事で出て いたんですけれども今後はサシの出走さ木 省の選択を取る可能性が高いという話をし ていましたのでまこのですね来年同じ部隊 のサ賞に出走というところがかなり現実み を帯びてきていると思いますまそもそも 今回もですね阪神ジュベナイルフィリー ズっていう選択肢があるところまわざわざ と言ったらあれですけれども中山芝 2000mと牝馬にしては過酷な条件 さらにボバが多数というところにぶつけて きたというところですのでまこの条件の 適性は高いそしてそれは変わらないしそこ で強さを見せたということでサシの選択と いうのがかなり現実味を帯びてきたという ところになるかなと思いますそんな レガレイラについて新馬線から簡単に パフォーマンスを振り返っていきましょう この馬は7月9日函館芝1800mの新馬 でデビューし1.4倍の指示に答え見事 勝利しましたレースは前半5ハロン62秒 ごとまかなり落ち着いた流れそんな中2番 の馬が逃げてですね直線でも足を使って 逃げ切ろうかというところだったんですが この馬をですね上がりのタイムで言うと 0.8秒上回るですね上がり3ハロンの タイムをマークして結果1橋に反射着を つけて解消となりましたそしてその逃げた 2着場というのが後に札幌2歳ステークス 重賞を勝利するセットアップだったとと いうところを加味するとですね今振り返る と素質の高さそしてかなり優秀な素足を 見せていたという新馬線だったと言えるん じゃないかと思います新馬戦に関して高 タイムでの勝利だったという点も触れて おきましょうこちらに2018年以降の2 歳新馬函館芝1800mでレガレイラの 勝ちタイム1分49秒8を上回った馬と いうのをまとめています街頭レースが

2020レースある中でですねレガレイラ 含めこのタイムを上回っているのは5頭 のみととなっていますのでこの条件では かなりの高タイムだったと言えると思い ますそしてここに該当している馬というの がですねその後1勝クラス勝利から重勝 勝利と一定以上のレベルで活躍をしている ということになりますのでまかなりですね 新馬から高いパフォーマンスを見せていた そして制圧というところもかなり優秀だっ たと捉えることができるかと思います さらにレガレイラはですねこの新馬線控え て競馬をしてしっかり足を貯め後の重勝馬 セットアップを完封する足を繰り出せたと いうところからですね内容面も非常に 良かった新馬線だったと思います続いては 前走のIBステークスについても振り返っ ていきましょう10月21日東京芝 1800mで行われたオープンIB ステークスこの時もレガレイラはかなり 人気を背負ったんですが結果は3着という 形となってしまいましたレースはですね ダノンエアーズロックこれもボバの期待場 ですけれどもこの馬が勝利一方レガレイラ はですね賞金加算ができなかったという 意味では停滞3着という形となりました このレースまオープンではあるんですが6 等建てというところもあって前半5ハロン 63秒1それでねいて逃げ馬がある程度 離して逃げを打つっていうめちゃくちゃな スローペースになっていて後半の上がり 勝負という形となりましたまそんな中です ね逃げた馬番手の馬が上がり上位の足を 使って12着レガレイラも上がり3ハロン 32秒7の上がり最速体な足は使っている んですがま直線までの1取りっていう ところがもに着順にね影響してしまっでの 3着という形となりました新馬で見せたね 水足っていうところをここでも武器として 存分に発揮はしたんですが展開が向か なかったこともあり3着に破れてしまった というところその一方でですね水足って いうところはやっぱり武器だよっていうの は示した一戦だったかなとは思っています そして見事今回望んだホープフル ステークスで勝利を掴んだわけですがここ からはそのホープフルステークスについて 改めて見ていきたいなと思いますまずは 近年のホープフルステークスと比較をして みていきましょう こちらに2018年以降のホープホープ フルステークスの結果とですねま位取り だったりとうとまとめているんですがまず 今回のレガレイラの勝ちタイム2分00秒 2というのはですね近年では最速の勝ち

タイムとなっています時点がですねキラー アビリティの2分00秒6という形ですの でまそれをですね大きく上回る最速の タイムとなっていますしアガリさハロンの タイムもですね勝ち馬の中では最速対と なっていますのでかなり優秀ものがあった と思い ますでホープフルステークスは中山芝 2000mサキシと同じ部隊で行われるG 1ということですが過去ね近5年のホープ フルステークスの勝ち馬というのはドラエ レデ以外が殺賞に出走しうち2等 サートゥルナーリアとコントレイルがサキ 賞でも勝利を収めていますまですのでま このねG1で勝ちを掴んだということは やはり殺賞の有力候補に名乗りを上げたと いう部分は変わらないと思いますそして レガレイラままレース前はですね牝馬であ るっていうこともそうなんですが今まで小 頭数1桁台の統数しか経験していなかった しスローペースの上がり勝負しか経験して いなかったので一気に多数になってペース が上がるところでどうかと思っていたん ですが結果見事それをクリアしてこれだけ 優秀なタイムで勝てたっていうところ内容 面この馬のま成長みたいなところを加味し てもかなりね評価ができる内容だったと 思い ますそしてですねもう1個注目しておき たいのが位取りという部分ですね近年の 勝馬というのはほぼですねみんな4角2 から4番手ぐらいつまり4角では前の位置 にいて直線で押し切るよっていう形で勝ち を手にしていましたまそれを考えると今年 そういう競馬をしたのはまさに新エンペラ だったと思いますですので例年なら新 エンペラーが勝っても不思議ないような 競馬の展開だったり流れパターンだったと 思うんですがそこをですね後方から一気に 捉えての勝利というのは例年とまた一味 違う勝利だったと思いますし例年かつ流れ の新エンペラーを捉え切ったこの馬の能力 っていうのはかなり高いと言えるんじゃ ないかなと思っています最後にかなり現実 身を帯びてきたレガレイラの牝馬での殺賞 挑戦というところについて少し触れておき たいなと思い ます参考としてこちらに直近10年で殺省 に挑戦した牝馬の成績というものをまとめ ていますまず金10年でサキ賞に挑戦した 牝馬は2とバウンスシャスと ファンディーナということになっていまし てまやはりですね牝馬で殺賞に出るぜって いう間が少ないなというのはま1目瞭然と いう形になりますでこの2頭は11着7着

ということでいずれも大敗特に ファンディーナはですね1番人気を背負っ た形ではあったんですが破れてしまった やっぱりボバでのサキ賞挑戦というのは壁 が分厚いねというところを感じたレースと はなっていましたただ過去の2頭と レガレイラのこう挑戦っていうのはまた パターンが違うのかなという印象も強く あります過去の2等というのははいずれも 中山芝1800mの牝馬重賞フラワー カップを勝利して殺賞に臨んできましたま ですのでいわゆる1000球のボバを倒し て乗り込んできたっていうよりはですね もちろん適正的に阪神芝戦16より中山芝 2000の方がいいと思って望んできてる とは思うんですけれどもまボバより強いと いうよりはその条件がそっちの方がいい ねっていうことだったりとかフラワー カップから大花賞となると感覚が中2周さ 賞なら中3周っていうところもあるのでま そういった要因も多分にあったと思うん ですよねですのでまもちろんねボバ相手で も賞賛があるから出てきたとは思うんです がま他の色々な要因っていうのもあったと は思います一方レガレイラはここでボバを 倒してG1制覇をしていますしま同じ部隊 を勝っていてかなり積極的な理由での殺賞 挑戦となりますしま今回のホープフル ステークスで多数の中山芝2000mと いう舞を経験しその上でボバに勝ったと いうのはかなり大きかったと思います特に ですねこ今年はボバは若干混戦模様という ところがありますまもちろんですね今回2 着だった新エンペラーだったり上位人気が 想定されていたゴンバデカーブース朝日杯 を買ったジャンタルマンタルなんかは素質 場で注目場ではあるんですがやっぱりです ね混戦ムードっていうところは否めないと 思いますのでその中ま牝馬とかいうことを 抜きにしたらこのホープフルステークス 勝ちというのは実績最上位になると思い ますのでサ賞挑戦もローテーション次第で は非常に面白いんじゃないかなと個人的に は感じていますし少なくとも近年の牝馬の 挑戦とはまた違う意味合いを持つという ところは感じていますということでホープ フルステークスとレガレイラについて見て きましたが最後まとめになりますまずは両 とも言える牝馬が意欲のホープフル ステークス参戦ボバ相手の挑戦をし見事 それに答えてG1を制覇したこれはですね かなり見所があったと思いますしよりそう ですね今年の2歳戦戦ま来年の3歳戦戦に なりますが盛り上がるんじゃないかなと 思っていますでさらに今回のガレイラは

もうとにかく抜けた末足例年であれば新 エンペラーが勝つま例年云々置いといても ね新エンペラーが勝って不思議ない流れ だったと思うんですがそれを捉えたという ところはかなりのですねポテンシャルの高 さそれを存分に発揮した内容だったと思っ ていますでもかなりですね具体的にサキ賞 挑戦という話が出ていて現実身帯びている わけですが牝馬だからとかいうことは抜き にしてですねサキ賞でも注目だと思います のでままずはですねこのボバ相手に走り 切った反動というのはなくですね無事に殺 シに使えことこれを第一に願っていますし そうなればですね非常に面白いかなという 風な印象は受けていますということで今回 の動画は終わりになりますま本当にですね いい意味で期待を裏切るような勝利だった 予想を裏切るような勝利だったかなと思っ ていますしまpoogを取り上げる身とし てはですねこれでもっともっとpoog 盛り上がってくるんじゃないかなと思って いますま皆さんがですねあの注目をして いる馬だったりとかこのレガレイラが殺賞 に挑戦してどうなんだみたいなところです ねこのレースそしてレガレイラまたね負け た馬でも応援していた馬に関してとか何か あれば是非コメントで教えていただければ なと思いますそれではご視聴いただき ありがとうございました

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3 comments
  1. 指名馬のレガレイラとサンライズジパング両馬とも期待以上に活躍してくれました
    牡馬のクラシック路線はまだまだ強そうな馬多いですがここ勝てたのは大きいです
    サンライズジパングはダートの重賞路線に進むためにも2着欲しかったですが
    芝路線でも十分戦えるめどが立ったのでよかったです

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