【ウマ娘 プリティーダービー season3】アニメ3期×2023年の現実競馬が最高のコラボだった!【競馬/考察/伏線/JRA賞/年度代表馬/キタサンブラック産駒/ドゥラメンテ産駒/サトノクラウン】

【ウマ娘 プリティーダービー season3】アニメ3期×2023年の現実競馬が最高のコラボだった!【競馬/考察/伏線/JRA賞/年度代表馬/キタサンブラック産駒/ドゥラメンテ産駒/サトノクラウン】



2023年度の年度代表馬及びJRA賞が発表されましたね!

 ▼年度代表馬 イクイノックス
 ▼最優秀2歳牡馬 ジャンタルマンタル
 ▼最優秀2歳牝馬 アスコリピチェーノ
 ▼最優秀3歳牡馬 タスティエーラ
 ▼最優秀3歳牝馬 リバティアイランド
 ▼最優秀4歳以上牡馬 イクイノックス
 ▼最優秀4歳以上牝馬 ソングライン
 ▼最優秀スプリンター ママコチャ
 ▼最優秀マイラー ソングライン
 ▼最優秀ダートホース レモンポップ
 ▼最優秀障害馬 マイネルグロン
 ▼特別賞 ウシュバテソーロ

解説はあくまでも個人の考察ですので、間違えている部分や深読みしすぎてる部分もあるかと思いますが、楽しんでいただけたら幸いです!

【目次】
0:00 はじめに
0:20 イクイノックス(キタサンブラック産駒)
2:49 リバティアイランド(ドゥラメンテ産駒)
5:06 タスティエーラ(サトノクラウン産駒)
6:08 マイネルグロン(ゴールドシップ産駒)

【著作権に関して】
チャンネル内の動画で使用・掲載している画像、動画、台詞などの著作権・肖像権等は、各権利所有者様に帰属いたします。
動画の内容は、各権利所有者様や第三者に不利益のないよう、細心の注意を払って制作しておりますが、万が一動画の内容に問題がある場合、各権利所有者様ご本人からご指摘いただけますと幸いです。
万が一何か問題があった場合、迅速に対応いたしますので、下記に記載しているメールアドレスまでご連絡をお願いいたします。
著作者ご本人様以外からの削除申請は承りませんので、ご承知下さい。

【引用元】
©Cygames
©2018 アニメ「ウマ娘 プリティーダービー」製作委員会
©2021 アニメ「ウマ娘 プリティーダービー」製作委員会
©2023 アニメ「ウマ娘 プリティーダービー」製作委員会
(C)JRA / net keiba / JBIS-Search

#競馬 #競馬漫画 #競馬ゲーム #ウマ娘

2023年度のJRA賞が発表され標数に は多少の疑問は残るもののほぼ順当通りの 選出にはなりましたよね今回は選出された 競争場の中から馬娘3期と関わりのあり そうな馬を何等か紹介できればと思います 粘度代表馬イクイノックス最優秀4歳以上 ボバそして粘度代表馬に選ばれたのは誰も が納得のイイノックス父は北さブラック 母父にキングがいる決闘で昨年に続き2年 連続での受賞となりました北さブラックも 2年連続で受賞しており親子で2年連続の 受賞は史上初の退去となりました2023 年の初戦となったドバイシーマクラシック ではそれまでの差しの競馬ではなく初めて の逃げる展開で最後の直線では持ったまま の楽な手応えで続を突き放し鞭を入れる ことなく解ルメール種にとってこのを勝つ のはこの数週間前に亡くなったハーツ クライ以来でもありましたコースレコード を1秒も縮める衝撃のレースでその後に 発表されたレーティングでは単独でトップ に立ち世界最強馬と呼ばれるようにもなり ました続く宝塚記念では歴代最多となる 21万票を越す表を集めファン投票1位に 選出体調が万全ではない中レースでは 最高峰からの追い込みの競馬で4つ目のG 1を獲得し父北さブラックが果たせなかっ た宝塚記念を制覇しました秋の天皇賞では ハイペースで逃げるジャックドールを自ら が早めに捕まえる競馬をし1分55秒2と いうまるで競馬ゲームかのような世界 レコードでレースを制しましたこの レコードで春の天皇賞は北サブラック秋の 天皇賞はイクイノックスという親子での中 レコードホルダーともなりましたさ ブラックは秋の天皇のムという賃記録も 持っていたりもしますねイクイノックスを マークしていた馬はことごとく潰れ2着3 着が最高峰で足を貯めていた馬というのも 衝撃でしたよねそして引退レースとなった ジャパンカップでは牝馬3カバのリバティ アイランドとの対決にも注目が集まりまし たが4馬神の差をつけて解消獲得賞金は 22億を超えアーモンドアイを上回る歴代 1位にもなりましたレース後には引退を 発表同時に代スタリオンでの亡りも発表さ れ初年度としては最高額となる 2000万円の種付け量も設定されました 現在は北サンブラックの向かいの馬防で 経由されておりアーモンドアイトの夢の 配合も予定されているようなので早くも 産駒のデビューが待ち通しですよね最優秀 3歳牝馬リバティアイランド最優秀3歳 牝馬に選出されたのはこちらも誰もが納得 のグラメンテサ区リバティアイランド秋に

は馬娘の3期が放送され 第1話ではデュラメンテが圧倒的な強さで さ賞日本ダービーの2巻を達成しその初 登場の実装にSNSは盛り上がりました しかし第2話では骨折が判明し3かの かかった化賞や海外遠征のプランが白死に なったことが描かれ衝撃を与えましたね アニメが放送されたその週末のリアル競馬 では賞が開催されラメンテ3で同じの勝負 服のリバティアイランドが出走春の大花賞 オークスを制しており牝馬クラシック3巻 に大手がかかっていました昨年2022年 には同じくデュラメンテ3クで大花賞 オークスを制止3巻に挑んだスターズオン アースが手遅れの影響もあり3着に破れて しまいましたがリバティアイランドは楽な 手応えで早めに戦闘に立ち危なない勝利で 単勝つ1.1芝居の圧倒的な1番人気に 答え勝利しました牝馬クラシック3巻は 2020年のデアリングタクト以来史上7 投目の達成でもありましたまた2着には エアグルーブの子ルーラーシップを父に 持つマスクトリバが上がり最速の足で入り エアグルーブの血を紡いだ2等でのワンツ フィニッシュとなりましたねエアグルーブ は1996年の中華賞で1番人気に答える ことができず10着に破れており 障害成績で唯一掲示板を外したレースでも ありましたフラッシュ事件としても有名な レースですよねアニメ内では私は忘れ物を 取りに来たときたちゃんとの会話で描かれ ていましたが実では自身の子供である タイトルホルダーがキカ賞や宝塚記念を 制しリバティアイランドが3カバの称号を 手に入れましたさらにはエアグルーブの 忘れ物であり母アドマイヤグルーブでも 果たせなかった中華賞制覇と考えると ドラマが詰まっていますよね最優秀3歳 ボバタスティエーラ最優秀3歳ボバに選ば れたのは日本ダービーを制したタスティ エーラでしたねサ賞キカ賞でも2着と構想 しており父里のクラウンの守馬を一気に 高める活躍でした管理する堀調教師は父の 里のクラウンの調教師でもありましたね 2023年のクラシックはサシを北さ ブラックサンクのソルオリエが下賞を デュラメンテサンクのデュレッツが それぞれ制しておりトライアルレースでは リアルスティールサンクでパに東海帝王が いるレーベンスティールがセントライト 記念を里のダイヤモンドサンクの里の グランツが京都新聞杯神戸新聞杯を勝って おりまるでウ娘の3期とリンクさせている かのようなそんなクラシック世代でしたよ ね父里のクラウンはサンデーもキング

カメハメハも入っていない貴重な血闘でも ありタスティラの活躍によってこれから さらに需要が高まりそうな一等にもなり そうですよね最優秀障害場 マイネルシーマー [音楽] をる中最後の障害を前に早めに西の デージーを捉えたマネルグロンがそのまま 突き放し十審査の圧勝で新王者となりまし た2022年に生涯界の絶対王者と言われ たおじ長さんが引退しスター不在の 2023年でしたが十長さと同じ石神騎士 が機上しおじ長さと同じステーゴールドの 血を持つ血闘でゴールドシップサンクと いう話題性もあるそして5歳という障害場 としては若い年齢での王者誕生に新しい 時代に突入したと感じた人も多いのでは ないかと思いますくしくもウ娘の方では ゴールドシップから北サンブラックへの 世代交代が描かれ感動を呼びましたが リアル競馬ではそのゴールドシップの子供 がポストお住さんとしてバトンを受け取る というのも競馬の面白さが詰まっています よね以上いかがでしたでしょうか他にも最 優秀2歳牝馬に選ばれたアスコリチーノに 機上していた北村浩市は北さブラックでの 筆下小制覇以来8年ぶりのG1制覇でも ありましたしJRA賞には選出されません でしたが藤田オーナーがG1級のタイトル を獲得したことでも話題になった年でも ありました他にも生娘3期がサインになり そうなレースや出来事もたくさんあった年 でもありましたよね次回はそんなレースを 紹介できればと思いますそれでは最後まで ご視聴いただきありがとうございます よろしければチャンネル登録もして いただけると嬉しいです

Total
0
Shares
3 comments
  1. 皐月賞がRTTTでのテイエムオペラオーのレースの再現みたいなレース(勿論、こちらも史実の再現ですが)だった辺りから競馬とウマ娘のガチ勢は脳焼かれまくりでした。最近は「ウマ娘産駒」ばかりが気になりますね。現に菊花賞はドゥラメンテ産駒ドゥレッツアから買って的中しました。
    牝馬三冠がドゥラメンテ、皐月がキタサンブラック、ダービーがサトノクラウン、菊花賞がドゥラメンテ、ジャパンカップがキタサンブラック対ドゥラメンテとなりました。
    有馬記念は産駒より騎手が武豊とルメールのワン・ツーになり、3日ぐらい経ってキタちゃんの有馬も放送されて「有馬の前に見たかった」と大外スターズオンアースを切って外した愚痴が出ましたよ(笑)
    こうなると返す返すもドゥラメンテの夭折が惜しまれる。結果キタサンブラックとイクイノックスへの期待が集中して、親子共に破格の2000万という種付け料になるのも仕方ないですね。キタちゃんが長生きすれば数年後には「キタサンブラック系」が確立しそう。
    マイネルグロンはゴルシ産駒ですが、兎にも角丈夫な産駒が多いステゴの血を受け継いでもいるので、長く活躍出来るといいですね。
    余談ながら、2着はニシノデイジーでウマ娘トレーナーにはお馴染みの西山オーナーの持ち馬ですので、こちらも応援しています。

  2. もう、ウマ娘三期は「絶対に2023年にやるべきだった作品」でしたね。
    リアルの競馬の方にうとい自分でも、三期登場ウマ娘のモデル実馬産駒の馬たちの活躍で、2023年の競馬の動向はめちゃくちゃ楽しめましたし、テレビでとはいえ、何度もG1競馬中継を鑑賞したのは初めてでした。

コメントを残す