1月14日中山競馬場11Rで開催される京成杯について競馬記者が解説。
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[音楽] 事情報はどこにも負けませんよかったら 入会して くださいあけましておめでとうございます トスポ競馬ニュースの時間です今週も週末 に行われる重賞レースの解説を行っていき ます司会の朝ゆですそして解説をして くださるのは新井記者ですこんにちは新井 でございますこんにちはあさん今年も よろしくお願いしますよろしくお願いし ますよかったです無事にここに吸れて本当 に良かったですまあねあの今年はちょっと ねあの末年ところがあるのでいうとこある んですけどねやっぱりこう我々としては やっぱりこうねちょっとでもこう皆さんが こう楽しんでもらえるようなものをこう 提供できたらなみたいな感じでなんか去年 もそう思ったんですけどなんか今年はより そうな気持ちにこうさせられているので はいあのなんとかささんの馬券術というの あの披露していっていただきたいなと思っ ておりますいやちょっと今年もねちょっと 昨年からこう色々お世話になるようになっ て今年はねいろんなところでこう競馬に足 をうん混んだりとかねあの色々展開して いけたらなと思っていますのではい今年1 年よろしくお願いいたしますうんはいと いうことで今週は今年の1発目は去年と 同じで形成杯いやあそうでしたねええ去年 の勝馬ソルリエンスそうなんすよもうね はいこの京成杯新馬京成杯でもう殺所まで 行っちゃいますからねそうですね本当昔は 本当2月のこう共同通信ぐらいからこう ざわざわするんですけどもうこの時期から やっぱこうざわざわしないといけないんで はいしないといけないんでうんで今年も ちょっとこう面白そうな馬がこう揃ってる なって感じもしますしねはいま本当にこう ま金杯終わってま今週牽制杯たことなん ですけどあの中山の芝がね早いんですよ おおく聞くけど本当にそうあの大体年末が Aコースで年だけCコースになるんで大体 こう1月に入ると時計がかかってくるっ ていのがいつものパターンなんですけど はいま金杯も時計早かったし1分58秒9 かなわ早かったんでったですね確かにでま 日曜日も早いし月曜日ねあの3歳の一生 クラスってのがあったんですけど1分59 秒8っていうへえこれまた2分切ってきた みたいな感じなのではいま今年はちょっと そこら辺のこう芝にも注目しながらま ちょっと形成杯の検討していかなきゃいけ ないのかなって感じがしてますはいわあ 早速そんななんか波乱な感じになって しまうんですかねうんはいなのでですねま
今週から通常パターンなのでまずはささん に過去10年の傾向からお願いしたいと 思いますはいはいね形成杯過去10年の 傾向です丸1信頼の1番人気過去10年で 1番人気は 3313複勝率は7割を誇る馬券圏内を 外した3回も445着と掲示板確保だから 安定感は抜群だ単勝3から4倍台の 押し出された1番人気場も多いがそれでも きっちり結果を出している点は留意したい 丸2新馬ガチか波単勝組過去10年の中の 前走レースを見ると4勝の新馬線2勝2着 2回のハボ単賞が高成績を残している新馬 がちした馬の支出を先物するかハ単勝で 同じ部隊で構想したアドバンテージを買う か丸3やっぱりルメール機種過去10年 ジョッキー別の成績を見るとルメール機種 が5度出走して 2111勝率40%復小率は80%を誇る ただ近4年はいずれも1番人気場に気場し て 2143着と勝ちきれないレースもあとは 会えて逆らうのも手か続きまして新井さん の注目場を紹介していきます1投目は ダノンデサイル父エハネヤ母トップデ サイル母乳 コングラッツはいはいちょっとねこれね 今年は結構つれかなって感じがするんです けどままずはその前走のレースっていう ところから行くとままずはデサはいかなと いう感じがしますうんあのま京都2サ ステークスはいシエンペラーが勝った レースでシエンペラはその後ホープフル2 着まあねホープフルがね牝馬にやられて しまったのでちょっとね今年の3歳のボバ 世代頑張ってねってところはあるんです けどそうですねうんでこのねダノンデ サイルはあのちょっとやっぱりこうなんて かまだちょっと若さがあってちょっとその ハミの取り方とかなかなかこうポジション が取り切れないところがあったんですけど まそこら辺はねあの本当にあの横山乗除い うまくこう制御というかうまくこう教え ながらて感じで本当に2戦目の未勝利の 勝ちぷりの時が本当にそのポジションを 取って前前から押し切るっていう全然こう 新馬とは全く違う形はいうんでその注目の 京都2サイステックスだったんですけど これね4コーナーでこう打ち回っていって こういかにもこうロスなく回ってさすがだ なってとこだったんですけどちょっとね こう直線がねなかなかこうスペースがうん ちょ狭そうななくてこう外に外にって言っ てま最後はね大外も持ち出していったん ですけどちょっとねやっぱ序盤のこう
ペースもこう落ち着かなかったしなかなか こう京都の内回りってこう中山と一緒で あんまり早く動いちゃうとどうしても最後 足が鈍ってしまうところがあったんではい まその中でのまコンマ一病さなのでま いきなりこう重賞でもやれたっていう ところはまこのまのやっぱり能力なのか なっていう感じがしてますはいでまあね まだまだこう課題もあるところはあるん ですけどやっぱりその京都2サステーク スっていうのが僕はどちらかというと やっぱり京成杯とこう繋がりがありそうな 殺シとかやっぱ同じ1回りで結構こう スピードとこう持続力も求められるんで はいまそういう点を考えてみるとま僕は このラノンデサイルっていう間はま いきなり2戦目重賞2回目っていうところ でちょっとま大きいとこ狙えるんじゃない かなって感じがしてるんですよはいでま さっきの冒頭の話に戻るんですけど ちょっとやっぱ今年の年明の中山時計が 早いんでやっぱりあの1分592分002 分1秒台って考えた時にやっぱりある程度 その2000mで持ち時計がある馬って いう方がまちょっと今年はアドバンテージ がありそうな感じがするんではいままずは ちょっとこの馬かなって感じがしてます はいありがとうございますはい続きまして 2投目ははての福之助父ウイン バリアシオン母さインスパイア母父しぼ クリスエスうんこちらはねはいあのまず 新馬線ですよねまミスターGTまミスター GTはホープフルステックス5着ま5着 だったんですけどあれ1番ね18番の1番 外枠だったのではいあのねあの枠は本当に さあの中山の2000mでは決して有利で はないうんまそれでもね5着に来た来た ような馬とま新馬線でこう高勝負をはいし ている馬でまそのお父さんウンバリアシオ っていうところでま言ってみたらま ちょっとま地味な部類かなって感じはする んですけどやっぱりこうレースに行くと やっぱりこううまさっていうのが出てき てるうんでやっぱこう特にこう長くいい足 が使えるなっていうのがやっぱりその初戦 の負けと前走の見しりはいま前走の勝っ ぷりなんですけどうんま本当に直線ねもっ たまま上がってきてま余裕余裕しゃしでま ラストが11秒811秒7なんでまこの 時計以上にこのまはこう早い足が使える イメージうんがあるということとま母乳が シンボリクリセスなんではいまやっぱり こう1886よりはやっぱり2000もう そのもうちょっと伸びてていう感じであの 良さ出てきそうな馬なのであのこの馬はね
ちょっとあのまま地味って言方もおかしい なんですけどちょっとこうまだベールに 包まれてるというかまだ分からない部分が あるんですけど前走の勝っぷりからして おそらくこの中山の2000mっていうの はあのプラスにできそうはいうんま小回り で直線も短いんですけどこの馬のこの レースの今のうまさっていうのを活かせれ ばあの十分その勝ち負けのラインにはこう 上がってこれるんじゃないかなって感じが してるんでまちょっとねあのゲートだけが ちょっと最近出てないんでここ2000出 てないんでまゲートさえ決めてくれれば あのま未勝利買ったばっかりですけどま ちょっとこう侮れないよっていうところは あるかなと思いますねはいありがとう ございますえ3投目はジゴールド父 エピファネイア母準トップ瞳母父全の ロブロイうん準ゴールドはまあのま戦績見 ても通りでまコラの後に京都なのであの まだその直線の坂っていうところはまだ こう未経験はいうんまそういうところも こう踏まえてま早めにこう中の坂を経験さ せたいなっていうこう人言の意図があるか なって感じがしてるんですよはいであのま このままはねあの前走の四勝なったんです けどまこれ5等立てていうことなんでま5 等なんでまちょっとね先方とかどういう風 に乗るかなってあったんですけどま スタートはゆっくり出していってまその ままこう3番手4番手あたりの後ろの目を 行ってたんですけどちょっとあまりにも こうペースが遅かったんでもうあそこは もう酒井ジキの判断でもう花を切って しまってって感じででまそっからま楽々と こう仕切ってはいったんですけどはい やっぱりこうどんな競馬でもこうできる なって感じあの先頭にっても別に物見なと もなかったしうんむしろちょっとこう余裕 がありすぎてちょっとこう最後余裕があっ たって感じの競馬だったんでまそのまだね その多数を経験っていう部分でままだこれ からなのかなって感じはするんですけどま その前走のしてもま最後流して11秒0の 11秒4なんではいやっぱりうんこのまま やっぱ早いは使えるなというイメージで いいと思いますしねはいでまあのこれね あの前の時計が1分47秒2だったんです けどこれ実はあの同じ日あ次の日にあの クラスはいコバの3勝クラスがあったん ですけどそれが1分47秒0はいなのでま 5等建てでじっくり構えて47秒2でで その上の3勝クラスゴールドエクリプスま 買ったんですけどまそれとこまにしか 変わらないんでやっぱりそのスピード能力
っていう部分で言うんだったらやっぱり このまも相当高いものがあるうんっていう 感じの評価でいいかなと思いますしねま エピファネイアにしてはねあの走りがこう すくてあのちょっと距離は1400までは どうかなって気持ちはなきにしもなんです けどやっぱりこのまやっぱ2000m前後 っていうところにかなりこういいスピード というかこうポテンシャルが発揮できそう かなって感じがしてるんでうんまこれがま 一応3番手ていうことにはしたしたんです けどはいまあこれねちょっと他にも結構ね うんあのさっきの傾向にもあったんです けどあの今年のその2歳のクレのハボ単勝 はいの組みがま出てるんですけどそうです ねなんと1233です3がいですけどねま これもね2分00秒4であの勝った馬はね かなり大物感のある馬だったんであのトバ トレっていうかまあれといい勝負してる ような馬たちなんでまこの組も怖いしって いうねこう結構まだ紹介しきれないとこ いっぱいあるんですけどはい朝日さんはい ま今年第1回目第1回目はいということな んではいまあねまあね怖いよ何を言われる のか年末も年末もねずれで頑張りましたね そうですね本当にもうあ悔しかったけど3 着は嬉しかったですいやでも俺は多分来年 今年はかなり面白い馬になるんじゃないか なって感じがもうより一層読めないなと 思いましたけどねうんいや本当に場所を 問わずこうねダートでそこを見せてないな んでね楽しみなんですけどもはいえ今年の 1発目はい水晶場教えてくださいはい えっと今年1発目の水晶場はですね アーバンシックですアーバンシック はい何かどいやいや いやあの負けてないは好きだなと思って いやいやま皆さん大好きですよ私だけじゃ なくてみんな好きだと思うんですけどはい これどうでしょうはいえっとですねま おっしゃる通り22勝ということでただ 前走がすごいヒヤヒヤしたんですよもう スタートがうまくいかずにもう最高峰から のあのレースでもう直線入ってもしばらく ちょっとあの行けそうで行けないみたいな 感じののが続いた中でもう残りちょっと時 にブワンってこう伸びてたあの足もう伸び た足のところから見るとやっぱそのうんの 高さっていうのがやっぱしっかりあるなっ ていう風に思っていてそうですねあのまあ 今回うんなんて言うだろこう東京前生はね 東京でしたけどその東京よりも中山コー スっていうのはちょっとこう器用なところ がねこうま皆さん若いんですけど若いから ちょっとこうまだこれからねどうなってく
かってのも分からないですけどその特に こうきい多さが求められる中山のコースで あのこの素質のね高さをどうやって発揮し てくれるのかなっていう風に思っているの とあとはあの安定はですねあのうん に乗っていた横山たということなのではい あの連続で形成杯をね制してくれるんでは ないかなっていう風に思う期待も込めて はい私はアーバンシックを応援したいと 思いますうんうんま前走はねあのスタート してちょっと寄られてね外にピュってこう 飛んでしまって全然初戦とはね違う競馬に なってしまってとですよねやっぱりあの東 の最後のあの直線おっしゃる通りで なかなかやっぱ飛びの大きいフットワーク はいで走ってきたんでまあれだけ見るとと やっぱ広いコースのがいいなっていう ところはあるんですけどそうですね東京の あの直線の広いコースだからこそあの外 からぶわっていけたのかなってのは思うん ですけどうんで元々ねスタートさえ決まれ ばおそらくもうちょっとまいいポジション で運べると思うしやっぱこうパワータイプ なんでやっぱりこうどっちかっていうと 冬場の芝の方が合うかなっていう感じも するしはいま前走も上がりが33秒2なん でねはいまあ小回りになってま多少はね 鈍ったとしてもおそらく早い上がりで 上がってこれると思うんでうんまこれは いいとこですよねいちょっと面白いなと いう風にうんあの年末も1周前やっかな おきだったやってたんですけどあのハーツ コンジェとはいお大好き同じ酒級車のあの ダービー3着番あれとこうまあの合わせ まして遅れてはしまったんですけどでも もうあのクラスの馬とこう合わせうしてる ぐらいなんでやっぱりその体力とかていう 部分でいくとやっぱりもうそのレベルの方 にこう到達してるのかなって感じがするん でかなりこう強いとこと状況も日々積ん でるんでねはいこの年明けちょうど2ヶ月 ぐらいですかねちょっと馬が変わってる 可能性もまあなきにしまあらずかなって とこあるんではいいきなりこれかもしれ ないですねいやあ来てほしいですね本当に 押しと合わせしてくれたってのは本当にね あのこうオタク心くすぐりますよねそう ですねあの本当にね今年は竹急車ねもう スパイも勝ってる馬もいますしねはいあの ちょっと楽しみな急者かなと思ってるんで ねはいもう1と大物が出てきてほしいなっ てところはありますねそうですねで ちょっとこうねサシに向けて活躍する馬は どれだって感じでちょっとねあの光る原石 探しと言いますかはいちょっとね今年の
形成杯も楽しみだなっていう風にいや 楽しみですね本当にそのルメール機種って いうんだったらやっぱりバード ウォッチャーだしはいねお母さんパパねま ブラックタイドなんでまブラックタイドは まあねディープの兄弟なんでまケットも超 一流だしやっぱ新馬でアパの パフォーマンスだったんでま今年こそ ルメール機種かなって気がしなくはないん ですけどはいとかね結構やっぱりこの1月 の開催からかなりねこういい馬が集まって きてるんではいちょっといきなり見逃せ ないレースになるんじゃないかなと思い ますねそうですね過去10年の傾向で ルメールジョッキについて触れてるのに バードウォッチャーに触れなかったって いうのはどういうことなのかなて思っ ちゃうんですけどうんうんこれがもしかし たら今年のソールオリエンスかもしれない みたいな感じはしなくもはないんですけど はいうんまちょっと僕は今回はどうかなっ て感じはちょっとしてますおおはいな私も ちょっとアーバンチックのねあの1週間 ちゃんと見てで週末もしっかり応援したい なという風に思っておりますうんはいはい というわけで解説ありがとうございました ありがとうございます京成杯は1月14日 中山競馬場11レースで開催されます今週 もご視聴ありがとうございましたまた 来週
公開が早え!ありがたいです
ルメールwith川田が勝ち過ぎて辛い。
正月終わったらあっという間にクラシック
朝日奈さん!やった!また1年お願いします!
1番強いのはダノンデサイルなんよ。典さんが普通に乗って、今回は出遅れだけしなければ突き抜ける。
朝日奈さん続投ありがとうございます。またこのコンビを1年見れるのが嬉しいです今年もよろしくお願いします
とても参考になりました
京成杯、楽しみになりました。😊
有益な情報ありがとうございます。
明けましておめでとうございます。朝比奈さんと荒井記者のコンビを今年も観れて嬉しく思ってます。
京成杯は年々クラシックへ向けての重要度を増してきており,丁寧な解説は有難い。ブラックタイド産駒にはこれまで以上に注意を払う必要があると思われる。
明けましておめでとうございます😊ゆうちゃん、荒井さん今年もシッカリ教えて下さい🤗
ジュンゴールド1強でしょ
アーバンシックの脚に魅了されました!
ここは子で決まりやね!
朝日奈さん推しならばアーバンシック本命で。荒井さんごめん🙏
22年のオニャンコポンしかり、23年のソールオリエンスしかり、年を経るごとに京成杯の需要が高まって来てて面白い!
ジュンゴールドは新馬戦の内容もめちゃくちゃ優秀、新馬戦小倉芝1800の平均タイムを大きく上回るから紛れもなくG1の最前線にいる逸材。しかも新馬戦4着9着と除外の馬がその後勝ち上がっていて、圧勝したけど相手は弱くはなかったと見ていいし、過剰人気してしまう要素が少ないから一番信頼置ける馬だと個人的に思います。
アーバンシックも確かに悪くはないが、新馬戦の勝ちタイムがちょっと遅くてそのあと勝ち上がった馬たちも成績が全然だったと考えるとメンバーレベルがイマイチな印象。何より「無敗馬」「スワーヴ産駒」「鞍上横山武史」と実力以上に過剰に人気する要素が多くて馬券妙味がないため内枠を引いてさらに人気しそうならいっそのこと消し。
バードウォッチャーは平均タイムよりやや速いタイムだったものの上位入線は後ろにいた馬たちで決まったため展開向いたことを考えて評価は割引必要、「ルメール人気」と「血統人気」、さらには新馬戦のメンバーが誰も勝ち上がれてなくほとんどが次走で惨敗しまくってることを考えるとこの人気ほどの信頼は置けない印象だ。