3歳重賞で注目すべきレースはこれだ!皐月賞や桜花賞に繋がるのはどのレースか?【POG23-24】

3歳重賞で注目すべきレースはこれだ!皐月賞や桜花賞に繋がるのはどのレースか?【POG23-24】



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00:00 3歳重賞で注目すべきレースは?
01:05 3歳重賞一覧
02:58 G1に繋がるレース
09:35 注目レース&出走予定馬紹介
13:15 最後に

#競馬 #京成杯2024 #ソールオリエンス #ジュンゴールド #アーバンシック #バードウォッチャー #ダノンデサイル #ハヤテノフクノスケ #共同通信杯2024 #クイーンカップ2024 #チューリップ賞2024 #皐月賞2024 #桜花賞2024 #ジャンタルマンタル #エコロヴァルツ #pog2024 #pog2023 #新馬戦 #pr

[音楽] 今回は3歳戦のどのレースに注目して見て おくべきかというところを話していきたい なと思いますまこのチャンネルではですね 行われる重賞の個別のねレースの見所 なんかは話していますけれどももう少し 広めに春のpoogシーズン全体を見た時 に色々な3歳戦が行われますけれどもま どのレースに注目をしておくと楽しめるの かより広い視野で見た時の見所みたいな ところをお伝えしていければと思い ますということでこういった形で今回見て いこうかなと思いますま改めてね3歳の POG期間どういう重賞が中央で行われる かの確認そしてやっぱりね注目しておき たいレースというのはG1につがるレース というところになると思いますので近年の 傾向データからどういうレースがG1に 繋がっているのかステップにされているの かっていうところを見ていきたいと思い ますで最後にですねそれを元にした注目 レースそして現段階で今年その注目レース に出走を予定している馬というのを見て いければと思いますまPOGとしてのね 見所というところでこう大きな視点で話を していければと思いますしここを抑えて いただけるとですねま3歳戦多いので全部 多うのは無理だよっていう人でもなんと なくこのpoog3歳戦を楽しんで いただけると思いますのでそういった形で 活用していただければと思いますまずは3 歳の重賞の一覧について見ていきましょう こちらに今年2024年のpoog期間の 3歳住所地方交流住所を除いたものを まとめてい ますまポイントとしてねこの1月になって 3西戦が開幕すでにですね最初の3日間 開催でフェアリーステークス新山記念と いった重賞も行われています大まかな話を するとまボバはですね散々言われている ことではありますがやはり混戦模様といっ たところがあると思いますので逆に言えば 今週行われる形成杯だったりを含めてま 遅れてきた大物前走新馬を勝ちたての馬 だったりとかはまだ重賞に挑戦していない よという間がこのG1前のですね形成杯 だったりその他の重賞で高層賞金加算をし てG1に迎えるのかそしてその パフォーマンスがねどういったものなの かっていうところを見ておきたいなと思い ます一方ですね牝馬は今年はかなり大物 揃いという印象が強いと思いますですので その中に割って入ってこられるような馬ま 重症ねただ勝つだけでなく圧巻のパフォー マンスっていうところを求めたいと思い

ますしあとはですねその大物揃いと言われ ている馬たちがどういったローテーション を歩んでくるのかというところにも注目だ と思います近年はですね前哨戦を使わない 傾向も強まっていますがまボンドガールと かチェルビニアとかですね順調に2歳神1 を使えなかった馬がどこで復帰してくるの か直行してくるのかっていうところも注目 だと思い ますまここはね全体感というところなん ですがでは具体的にどのレースに注目す べきかみたいなところを続いてはデータで 見ていきましょうということでG1につが レースというのを見ていくんですがまずは ね3歳ボバの大目標ダービーにつがって いるレースがどのレースかっていうことを 見ていき ましょうこちら直近5年間のダービー前走 別成績ですがま基本前走殺小組が 領石通の方が高かったりするんですがま 出走統数も圧倒的ですしこのね詳細を見て いただくと基本的に殺賞で1から3着に 入っていたような馬たちというのが ダービーでも新着に構想しているという形 になりますなのでま結論ダービーに繋がっ ているな殺症っていうような形になります しダービーで活躍するにはさきシに出て そこで前線しておくのが基本ダービーに 間に合えば大丈夫だよっていうよりはさき シに間に合うそれもさきシにもただ出る だけではなくて構想できるぐらいのところ でないとダービーでも苦しいのかなという 印象がありますまただ近年ね例えば毎日杯 を勝って参戦したシフリRだったり京都 新聞杯2着から勝たロジャーバローズと いった例もありますですのでもちろんです ねその別路線組っていうのもダービー近く なったら改めて検証する必要はありますが ま基本はサ商組サシ上位場が中心そして それは混戦というね今年の展開でも変わら ずと言えるんじゃないかなと思っています 続いては3歳牝馬の大目標オークにつがる レースというのを見ていき ましょうで結論ですねこれはあのほぼ同じ で1巻目となる大花賞の出走場大花賞から 参戦してくる馬というのがかなり両替を 残しているという形になりますで詳細を 見るとですね大花賞で負けた馬の逆転と いうよりは近年はですね大化所を勝った馬 が連勝2間を達成するかそうでなければ 別路線組が勝っているという形ですねま 具体的に言うと21年の外出しというのは ま阪神ジナエルフィリスから大カ所を勝っ てオークス発着19年のグランアレグリア は大賞を勝った後NHKマイルを選択し

オークスには出なかったという形ですので ま今思うとですね19年は出なかったで 21年のソはですねかなり最終的な現役 成績のことを考えるとマイラ傾向が強かっ たのでま逆に言えばそれ以外の年は ほとんど大花商場というのがそのまま勝っ ているという形になりますまただですね あのサキ賞からダービーと比べて大花賞 からオークスっていうのは距離が166 から24って一気にですね伸びるっていう ところもありますので大花賞組だけで独占 みたいなことはま昨年はそうでしたけれど もそこまで多くないという印象になります し他のねあのレースを使った馬も毎年1等 ぐらいは馬券に絡んでいるという傾向が ありますなのでまた別路線組のあの分析も ねやはりこちらも必要なんですが今年は 特にですね牝馬はすでに高メンバーが 出揃っている印象がありますのでそういっ た馬たちが一同に解することが予想される 大花賞組というのがオークスでも中心に なるという見方は現段階ですけれどもね できるんじゃないかなと思いますダービー につがるのは殺症じゃあその殺賞につがる レースは何なのかっていうことを次は見て いき ましょうこちらはサ賞の全総別成績直近5 年のものですけれども近年の勝ち馬という のは共同通信杯組から2勝ホープフル ステークスから2勝そして形成杯から一勝 という形になっていますということでねま ホープフルステークス組は統数出走等質 自体は多くないんですがうち2勝まこれは ですね19年20年のホープフル ステークス勝馬が殺賞に直行見事殺省でも 勝利を納めているという形になっています あとは21年22年はですね共同通信犯1 着2着の馬がここで勝利そして昨年は ソウルオリエンスが形成杯から約3ヶ月の 感覚を明けこのサ賞でも連勝という形と なっていますで一方ですね今までは トライアルとしてまたね有力版の叩きとし てもメインだった前哨戦やい賞からはです ね高層場というのは出ています例えば昨年 のタスエラとかね高層場も出ているんです ですが勝利には至っていないという点には 注意が必要かなと思いますま他にもですね スプリングステークスとかまかなりですね やっぱりこう3着まで出走権が得られるの で出走等2は多いんですが勝ち馬というの は決して多くないま近年は少なくとも出て いないという点には注意が必要だと思い ますこのチャンネルでも複数回話してい ますがやはり近年感覚を開ける ローテーションが主流になっていますので

ま有力はほどですねこういった23ヶ月前 のレースで使そこで賞金を加算して感覚を 開けるその一方でやよい賞とかスプリング ステークス若干レベルが落ちてきていると いう部分もあるんじゃないかなと思ってい ますなので現段階での見解になりますがま 繋がるレース注目レースはと言われたら まずは ホープフォーパウズつがるレースは何 かっていうことを見ていきたいと思い ますでこれもですね阪神 ジュベナイルフィリーズからの直行という のが 両石町が両替と言いましたがま具体的には ですね阪神ジュベナイルフィリーズで抗争 した馬っていうところになります21年の 育だし23年のリバティアイランドが阪神 ジュベナイルフィリーズ勝利から大賞を 直行し連勝21年は阪神ジュベナイル フィリーズ2着の里レイナスも直行し大花 賞でも2着と高層しましたということでま 阪神ジュベナイルフィリーズね高層場の 直行っていうところは目が離せないですし ま近年感覚を開けるローテーションが主流 だとですねこういったローテーション今後 もっと増えてくるんじゃないかなと思い ますであとはですね注目の重賞で言うと中 リップ賞かなと思いますボバにとってでの やよい書と同様にですねこの牝馬にとって のチュリップ賞も勝ち馬が出ていないって いうところはちょっと気になりますが構想 はですねかなり多くてまボバにとっての やよい賞から殺賞っていうよりは物よりは ですね相性はいいと言えるんじゃないかな と思いますまこの後少し話しますがそうは 言ってもですね中リップ賞の立ち位置その ものが近年変わっては来ていると思います がまここでね賞金加算出走権を得てこう 出走してきた馬というのは構想している ケースが多いですしま最後にですね出走権 をられるかという意味でもやっぱり まだまだ注目の重賞と言えるんじゃないか なと思っています最後にですね今上げた 注目レースに出走を予定している注目場と いうのをまとめておきましたまボバはです ね重賞形成杯と共同通信杯がこの後12月 では注目という話をしたんですがま形成杯 はね今週行えるということで既にこの チャンネルでも詳細な解説をしているので そちらをご覧いただければと思いますで まずですねここにまボバの共同通信杯牝馬 のクンカップとリプショも並べたんですが 正直ですね共同通信杯これはかなりの注目 レースになりそうだなという印象が今の メンバー高成からも感じていますままず

ですねなんと言っても朝日杯を勝った ジャンタルマンタル2着のエコロバルツが 出走を予定しているというところG1場が ここから指導そしてG12着場もですね ここから指導するよというところでま やっぱりですねやよい賞よりもこの共同 通信杯がサ木シにとっての有力ステップに なっているなという印象も強く感じる出走 となっていますそしてこのG1実績場に 対してですね例えばミスターGTシーマン フリートベラジオボンドといった現在ね一 勝場っていうところも賞金加算だったりを 狙って出走してくるということになります でもちろん全勝戦で仕上がり具合とかは あるとはいえここでですねG1高層場を 任すようであれば一気にサシでも有力候補 になると思いますし当然ですねこういった メンバーが出てくる可能性もありながら 出走を選んできているということはかつ 小さが陣営にあるというわけですし非常に レベルの高いレースが期待できるまさしく ですね新しいサ賞の有力前哨戦という ところで注目ができる一戦だと思ってい ます一方ですねほぼ同じ時期に行われる 牝馬のクイーンカップこのレースも大事な レースになりますがこっちはですね実績場 がめっちゃ出てくるというよりは一生場が 賞金加算を狙うっていうのがメインになる かなと思います非常に両とらして知られて いるクイーンズウォークまかなりの大型場 でどちらかというとねオ来なのかなと思う んですがここで戦力を試してくるという ところあとは2商場であるルージュ スエルテこの馬もですねハーツクライ サンクで見所がある一だと思いますしこう いった素馬たちがこの東京マイルこの時期 にどういったレースを見せるかという ところが注目かなと思いますで中リップ賞 これはまだね3月なのでここからまだまだ 出走統数が増える12月でのレースで負け ちゃった馬がですね続けて使ってくるって こともありますが今時点で明確に出走予定 というかね想定が出ているのはタのLPだ 牝馬ながら朝牌に挑戦し3着と高層した馬 という形になってい ますで先ほどですね中リップ賞の立ち位置 が変わっているみたいな話をしたんですが ま今まではですね2歳のG1半杯すいませ ん阪神ジナルフィリーズを勝った馬が叩き に使っていたと思うんですがまそういった 馬たちが直行する結構が傾向が強くなって いますのでどちらかと言とこういったね一 勝場だったりとか賞金が足りない馬って いうところが賞金加算を狙う最後のね チャンス賞金加算最終便みたいなものに

変化をしてきている印象がありますまそれ こそですね昨年チュリップシ23着だった コナコーストとですね ペリフェリエんできたという形ですので ああいうねあのレース選択だったり流 れっていうのが増えてくるんじゃないかな と思っていますですのでまだ今はですね ちょっと細な馬っていうのはいないです けれどもまここでね出走権を狙うっていう ことで賞品加算できなかった馬たちが回っ てきてレベルの高いレースが期待できると 思いますし傾向的にそこでね出走権を得る ことができれば今年はレベルが高いので ちょっと不安はありますが本番でも期待が できるという見方ができるんじゃないかと 思いますのでまこの辺りのレース重賞と いう意味では注目してもらえればなと思っ ています最後にまとめをお伝えしたいと 思いますまずですね注目のレースはという ね冒頭のテーマに対して改めてお伝えをし ておくとボバは形成杯と共同通信杯牝馬は クイーンカップとチュリップだという ところになり ますまたもう1点強く感じているのがま 先ほどまでの話の中でもお伝えしましたが 感覚を開けるローテーションが主流になっ ているという点ですねままだ正式には出て いないですがレガレイラも アスコリピチェーノもおそらくそれぞれの G1に直行すると思いますし近年直行だっ たりとか感覚を開けるローテーション そしてそれによる使い分けみたいなものも かなりこう盛になっていると思いますで今 まではサキ賞中リップ賞やよい賞ですね やよい賞中リップ賞というのが2歳G1が 叩きに使う重要な前哨戦だったと思うん ですがそういった傾向が薄まっているそれ によってですねま近年の勝ち馬のデータを 見ても分かりますが12月のレースの方が G1の勝ちに繋がっているというところが ありますし有力場が出てくるというところ になると思いますので早い段階からそう いったね強い馬を探すという意味では注目 しておく必要があると思いますですので このチャンネルでもですねもう早めの段階 からしっかりとG1につがるかっていう ところで各重賞を分析していければなと 思いますので引き続きご覧いただければと 思い ます以上で今回の動画は終わりになります ま引き続きですね重賞だったりとか オープンの勝ち馬とかG1に繋がりそうな ものはどんどん分析していきますので是非 ご覧いただければと思います

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1 comment
  1. 初コメントです。東京芝1800mを速いタイム速い上りで勝てる馬が、クラシックに繋がっているのが現状ですね。ドゥラメンテ・コントレイル・イクイノックスはその代表格だと思います。今年もセントポーリア賞と共同通信杯に注目しています

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