京成杯2024有力馬徹底解説!アーバンシックVSジュンゴールドの構図もその他注目馬も!【京成杯2024】

京成杯2024有力馬徹底解説!アーバンシックVSジュンゴールドの構図もその他注目馬も!【京成杯2024】



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00:00 京成杯2024 有力馬徹底解説
01:05 ①アーバンシック
08:12 ②ジュンゴールド
15:18 ③バードウォッチャー
19:48 ④ダノンデサイル
26:45 ⑤ハヤテノフクノスケ
31:53 まとめ

#競馬 #京成杯2024 #ソールオリエンス #ジュンゴールド #アーバンシック #バードウォッチャー #ダノンデサイル #ハヤテノフクノスケ #pog2024 #pog2023 #新馬戦 #pr

[音楽] 今回は週末に行われる3歳住所形成杯の 注目場について細かく見ていければと思い ます先日の動画でもお話ししましたがこの 形成杯例年以上にいいメンバーが揃って いるかつ感覚を分けるローテーションが 主流の中ですので今まで以上にこのレース がサキ賞に繋がりやすいんじゃないかなと いう推測をしていますし実際昨年ソール オーリエンスは京成杯勝利から殺制覇と いう形となりましたということでね今まで 以上に注目度が高まっているこのレース かつ高メンバーが揃っていますのでまその メンバーたちというのをしっかり掘り下げ ていければなと思い ます今回取り上げるのがこちらの5等と いう形になりますどの馬もG1に向けて 賞金加算をしたいということで本気度も 高いでしょうし非常にいい戦いが見られる と思いますここでは注目場それぞれがどう いう血闘でどういうね今まで績を歩んでき たのかそしてそのパフォーマンスの分析と いうところをしていきたいなと思います 注目場の1投目がアーバンシックになり ますこの馬は父がスワーブリチャード母 エッジースタイルという3駒お母さんは 現役時代芝の1800mから2000mで 3勝と一定の成績を残しました父ドラ メンテのお兄さんは未勝利で引退して しまいましたがこのアーバンシックはです ね父がスワリチャードに変わって良さが出 ているという形になりますスワーブ リチャードサンクは初年度からレガレイラ がG1を制覇しレガレイラはサ賞挑戦と いうところが示されていますでその レガレイラと同じくですねこのアーバン シックも父スワーブリチャード母父 ハービンジャーという配合ですのでそう いった面からも注目を集めているのかなと 思い ますそんなアーバンシックは現在2002 勝という形無敗の2連勝を飾っています 前走はですね出世レースとして知られて いる一生クラス100日層特別を見事勝利 ほど詳しく話しますがこのレースは高 タイムかつ優秀な背足での勝利となってい ましたしこの背足というのは大きな武器と 言えるんじゃないかなと思います先ほども 触れましたように校長のスワーブ リチャードサンクという点も含め期待台 ここを制覇殺長に向かって同じような配合 のですねレガレイラを倒せるかという ところに注目が集まるんじゃないかなと 思いますパフォーマンスを振り返るという ことで新馬線から確認していきましょう

この馬は月13日札幌芝1800mの新盤 でデビューし見事勝利しました1番人気に 知されていましたがそれに見事える形で 直線差し切り勝利を収めましたレースは 前半5ハロン65秒6ということで 落ち着いたペースアーバンシックは中段で 待機し最後ですね前の馬この34着の馬が 残りそうなところを2着場と一緒に差して きて捉える形となりましたこの馬ですね 上がり2とはいえ優秀な水足をマークして のでしたし2着に突っ込んできたですね ビクトリアドールも自装で勝ち上がったと いうことを踏まえるとレベルの高い一戦 そのねレベルの高い馬同士の上位争いを 制して見事勝利できたというのはプラスの ポイントだったんじゃないかなと思います 優秀な制圧という点をもう少し見ておき ましょうこちらは2018年以降の2歳 札幌芝1800mで今回アーバンシックが マークしたアガリ3ハロン34秒2を 上回った馬をまとめてい ますでこれはですね過去59レース該当 レースある中で上回っているのが5等のみ とかなり上位に入る上がりのタイムそして 過去ここに該当している馬の多くが重賞 勝利であるとか王国レースのようにG1 高層といった形でPOG期間に活躍をして いますでモンテアーサーという場はね ノジギクステークス3着にとまっています がそのまま引退してしまったというところ がありますのでま無事に使えていればと いうような期待もあったかなと思いますと いうことでまタイムがすごい早かったと いうわけではないですしスローペースがゆ にですね後半が早くなっているという側面 はあると思うんですがそれでも一定の素質 は示した勝利だったと思いますしこの優秀 な足というのは重賞でも武器になるそんな 印象を感じる新馬線のパフォーマンスと なっていました続いては前走の100日層 特別について振り返っていき ましょう11月5日東京芝2000mで 行われた一生クラスアーマンシックはここ も見事勝利し22勝2連勝を見事果たし ました この時にはですね上がり最速で最後逃げて 残ったマーゴットソラーレを捉えての勝利 という形前半ごハロン60秒8とですねま まずまずのペースアーバンシック自身は ですねちょっとタバとの影響もあって後方 からのレースになったんですがその後方 後ろで足を溜めて最後す足に生かすという 形大外から伸びて見事逃げ馬を捉えての 勝利となりましたでこの馬1分59秒4と いうタイムで勝利をしましたがこれは

かなり優秀なタイムと言えると思いますし 新馬でも示したように水足というね武器を ここでも生かしての勝利となりました出世 レースを制したというところからも クラシック候補に名乗りを上げる勝利と なったと思いますし非常にポテンシャルが 高いという点を示した勝利だったと思い ますこのレースについてまずは近年の結果 と比較をしてみていき ましょう出世レースのイメージが強い 100日層特別ですけれども2018年 以降の勝馬に限っても活躍場というのが 多数出ていますま代表的なところで言うと エフフォーリアですねこの馬がその後サ匠 勝利ダービー2着と活躍をしましたしま その他もですね重賞勝ち馬だったりG1 高層重賞高層といった馬たちが出ています またPOG期間勝ち星を上げることができ なかったトーラスジェミニもですねコバに なってからオープン重賞で活躍をしました でアーバンシックはですねままずこの出世 レースを勝利したという点が1つプラスの ポイントだと思うんですがその中でも近年 のこのレースの中でも上位というね勝ち タイム1分59秒4というタイムで勝利を していますのでま出世レースを勝利して いる中でもさらに高タイムということで 評価ができると思いますし当然この アーバンシックも後々重傷だったりG1で 期待をしたいとそんなね期待を持たせる ような勝利になっていたと思います高 タイムでの勝利という点をもう少し見て おきましょうこちらにですね2歳東京芝 2000mで1分59秒9以下2分台を 切ってきた馬というのを20118年以降 でまとめてい ますでここにはですね街頭場が8等という ことでまずこの2分を切ってきた1分59 秒台に入ってきたというだけで高タイムで はあるんですがその中でもですね2018 年以降で見るとこのアーバンシックの1分 59秒4という勝ちタイムは3番目対と なる勝ちタイムとなっていますのでかなり のですね高タイムだったと言えると思い ますもちろんですね高タイムでの勝利だっ たからその後活躍が間違いないと言えるの かというとそうではありませんし実際高 タイムで勝った馬たちがですねその戦をし ているという部分もえありますまただです ねこの馬に関しては末上がりさハロン33 秒2というのも早かったですしまかなり ですね期待が持てる勝利だったと思います ハガリさハロン33秒2というのはですね ダノンベルーガに並んだりとかあとは スキルビングにですね迫るような優秀な

水足になっていますのでこれを見てもです ね重症で通用するようなものを見せていた ということができるんじゃないかと思い ますサーバシックについてのまとめになり ますまずは前走100日層特別出世レース を勝利し22勝という形だったここは非常 にプラスのポイントだと思いますさらに その前走がですねかなりの高タイムかつ 優秀な水足での勝利ということで ポテンシャルの高さを存分に見せた内容 だったと思いますで当然ですね今回の形成 杯でも期待大というところになります ちょっとですね気象面というかまだ幼い 部分があるみたいなところがあったんです けれども武井教師が成杯前のコメントとし てその辺り精神面がねかなり成長したって いう話もありましたのでそういったところ を生かしてここで勝利しそしてさき翔へと いうところでですね期待をしたいそんな 一等だと思っています続いての注目場は ジュゴールドになり ますこの馬もですねpoog的な目線で 見るとかなり注目だと思いますし個人的に はですね期待をしたいそれぐらいの パフォーマンスを示している馬だと捉えて いますこの馬は父エピファネイア母トップ 瞳という産駒お母さんはですね現役時代芝 で前線したんですが勝ち上がることはでき ず地方へという形となりましたまた繁殖 入りしてから送り出したね父ドラメンての 産駒ジュブルースカイジュゴールドと同じ 友道級者所属ですけれどもこの馬は新馬 勝利からトスポ杯3着と早い段階から一定 の活躍をしていまし たジュゴールド自身は現在通算22勝新馬 線そして前走の1勝クラスともに解消圧勝 という形で勝利をしています2戦連続 上がり最速前走はねこの後詳しく話します がま等質が少なかったねこう利点というの も多分にあったと思うんですがそれでも ですねこの馬自身は高タイムで走破をして いましたしま2戦続けて解消余力十分の 勝利ですのでまだまだそこを見せていない 印象がありますさらにこの馬関東場でま 色々な選択肢があったと思うんですが意欲 の関東遠征というところまやっぱりですね ここを勝ったらおそらく殺省直行になると 思いますのでローテーション思い描いて いるローテーション余裕を持った選択と いうのを叶えるためにもここではですね 構想を期待したいそして陣営としても高層 着する部分があると思っていますこの馬も 新馬線からパフォーマンスを振り返って いきましょうこの馬は8月20日小倉は 1800mの新馬線でデビューし見事勝利

を収めましたこの馬ですねまレースは前半 ごハロン61秒9とまずまず落ち着いた ペースそんな中ですねこの馬は中段やや 後ろに位置をつつける形となりましたま1 等競争除外となりましたが15等かなりと ね新馬線としては頭数が揃っていた中ま 中段でしっかりと我慢する形でレースを 進めてですね直線で一気に伸びて 突き抜ける形となりましたで1分49秒9 まめちゃめちゃ高タイムというほどでは ないんですがま1分50秒台を切ってくる というのはこの小倉し1800mの新馬線 では優秀な部類に入りますしま上がり3 ハロンのタイムというのもですねかなり 優秀特ににですねこのレース上がり2位の 馬でも上がり3ハロン36秒1という ところそれを0.7秒上回っての上がり 最速ですのでま1等ね最後の後半の足が 抜けていたその結果圧勝2着に3馬神反差 をつつける勝利となったと思いますし新馬 からですねポテンシャルの高さを存分に 発揮した勝利だったと捉えています続いて は前走の死勝について振り返っていき ましょう10月14日京都芝1800mで 行われた一勝クラス準ゴールドは1.5倍 という圧倒的な指示を受けそれに見事 答える勝利となりまして無傷で2連勝を 飾ると形となりましたでこのレースね5等 立てとめちゃめちゃな小頭数そんな中準 ゴールドスタート時は4番手だったんです が向こ上面で早くも先頭に立ちそして直線 上がり最速で突き放す形となりましたま 正直ですね小頭数でま楽なメンバー構成 だったそしてまこの馬自身ですねそういっ た小頭っていうところもあり先頭でね ストレスなく走れたというところ等が 少なかった利点というのも存分にあったと 思うんですがこの馬自身は高タイムの勝利 でしたしさらに後半はですねかなり優秀な 足を長く使っていたという見方ができると 思いますま上がり最速という形ですけれど も後方からね一気に追い込んできた馬と 同じ上がり最速ですのでま他の馬にとって はねちょっとチャンスがないとそれぐらい 準ゴールドが抜けていたという勝利だった と思いますということで高タイムでの勝利 だっただという点を改めて見ておき ましょうこちらに2015年以降の2歳 京都芝1800mで今回の準ゴールドの 勝ちタイム1分47秒2を上回った馬を まとめていますで2015年以降でですね この1分47秒2というのは3番目対と なるねかなりの高タイムとなっていますま 準ゴールドが勝った時点では2番目タだっ たんですがその後ねブロードグリーンと

いう同じ世代の馬が未勝利戦で上回る タイムをマークしてきたので3番目対と いう形になっていますということでま小頭 数でね楽に走れたとはいえこの馬自身の相 波時計というのはかなり優秀だったという 点は抑えておきたいなと思いますし過去の 街頭はプラチナボイスガサリトという馬は まプラチナボイスがオープンを勝ったり2 等とも重傷で抗争したりと一定レベルで 活躍をしていますでこの馬はですね収支 戦闘で最後余力十分で突き放してという中 でまこれだけのタイムをマークできたって いうところですのでかなりポテンシャルは やっぱり高いなと思いますしこれだけのね 優秀な時計をマークできるかつま2着に かなりの差をつけての勝利というところは 重賞でも勝利が期待できるそれぐらいの いい内容だったと思いますま過去の街頭場 2等はね重賞高層までになっていますが この馬はその壁を超えて重賞勝利まで期待 できるなという印象そんな印象を感じる レースとなっていましたまた長く足を 使えるという点もピックアップしておき ましょうこちらに2018年以降全ての 競馬での2歳1800mでレース後半5 ハロンが57秒8以下だったものをまとめ てい ますで該当するレース533レースある中 この後半5ハロン57秒8以下に該当して いるのは9頭のみ9レースのみということ でかなり上位に入る後半の速さだったと いうところが見て分かるかなと思いますで 街頭場のほとんどはオープンG1で大活躍 という形になっていますPOG期間出走 することができなかったサリエラもその後 重賞で前線ま他のね馬ほとんどは重賞勝利 からG1高層G1勝利という形で活躍をし ていますしまそういった形には至ってい ないですけれどもポットポレットという馬 もしっかりとオープンを買っていますで レース後半が早いってまいろんな見方が できると思うんですがその見方の1つとし て後半ですね持続的に長くいい足を使える 早い足を持続的に使えるという見方が できると思いますま後半5ハロンが早い中 それに対応して勝利したということは当然 ねそれに対応できるだけのいい足を長く 使えるという見方ができると思いますし これはですね今後準ゴールドが歩んでいく であろう中距離路線2000m以上で 大きな武器になるという印象を持ってい ますジュゴールドについてのまとめになり ますまず前走は小頭数ということもあり ましたが余裕で2勝目をマクさらに高 タイムかつ後半の足は優秀ということで楽

にレースができた部分はありましたがこの 馬のパフォーマンスは優秀だだったと思い ますで当然重賞やG1でも期待新馬線は ですね多数をしっかりこなして控える競馬 もできていますしそういったところを 考えるとまどんな条件でもねポテンシャル はしっかりと発揮できると思いますので この形成杯そしてその後につがるG1と いうところでも期待をしたいなと個人的に は思っていますそんな注目版2等に割って 入る期待をされているのが3等目バード ウォッチャーになり ますこの馬の最大の注目ポイントはんとで も血糖面お母さんが牝馬3官さらには2 歳時に阪神ジュベナイルフィリーズコバに なってビクトリアマイルを制覇した名品 アパパネその子供ということで非常に注目 をされていますアパパネのサンクはですね 父リープインパクトのお姉さん赤い鳥の娘 がG1中華賞制覇さらにはラインベック 南坊モクレレといった馬たちもですね軒並 芝で複数勝利を上げています全く同じ配合 のお姉さんも芝で勝ち上がっていますし アパパネの3は今までデビューした前頭が 勝ち上がっている非常に堅実な血闘という こともあってですねこのバード ウォッチャーも注目をされていますこの馬 自身は現在通算1戦1勝前走新馬線を解消 し今回重勝挑戦となりましたこの後見て いきますが新馬は後方から上がり最速で 捉える見所十分の内容いきなりの重賞挑戦 となりますがまG1挑戦に向け賞金を加算 をしたいという意味でもここは必勝体制だ と思いますしま一生場がですね数結果を 残している形成杯を選んだというのも プラスポイントだと思いますこの馬の前走 の新馬線について振り返っていきましょう 11月11日東京芝1800mで行われた 新馬線でバードウォッチャーは見事勝利 若干ですねスタート出遅れというか ちょっと行き足がつかない部分が見受け られレースは後方追走4角もですねほぼ 最高峰という位置冷静像見ると正直もう 届かないんじゃないかなっていうような 位置でま2着はですね9番のワイマングが 早め早めに抜け出して押し切ろうかという ところではあったんですが最後ですね ぐんぐん足を伸ばして最終的には上がり 最速の足で見事捉えての一着となりました まタイムは若干かかった全体的にかなり 前半スローペースだったというところも ありましてタイムはですねすごい早かった よというわけではないんですが最後見せた 背足は優秀だったと思いますしま先ほど 触れたようにかなりの両結場であるその

変人を見せつけたレースだったんじゃない かなと思っています優秀な足を見せたと いう点をもう少し見ておきましょうこちら に2018年以降の2歳新馬東京芝 1800mで今回のバードウォッチャーの アガりサハロンのタイム上がり3ハロン 33秒5以下だった馬をまとめてい ますでこれはですね44レース街頭の新馬 線がある中でま上位の方に入るという ところになりますめちゃめちゃ早かっ たっていうほどではないんですけれどもま 一定以上のね水足の速さっていうのは見せ たと思い でここに該当している馬というのもですね 活躍場が多くいる形となっていますま 例えばですね昨年ダービーを買った タスティエラだったりとかあるいはねサシ を勝ったジオグリフなんかもここに該当し ていますし他にもですねG1で構したり 重賞勝利前線といった馬たちも多くいます しコバになってからですね複数芝で勝利を 上げた馬たちというのもいますということ で水足は一定レベルだった一方でここに 該当しているね他の馬と比べるとちょっと タイム面で開きがあるという部分もあり ますのでこの重賞挑戦という部分では タイム短縮であるとか前走ちょっと行き足 がつかなかった部分がありましたのでその スタートの面など課題もねあるなという 印象はありましたまそういったね課題も はっきりした一方でこの素足は優秀だった と思いますし一定のですねポテンシャルと いうのも示したという見方ができると思い ますバードウォッチャーについてのまとめ になりますまずは血糖面牝馬3巻アパパネ のコということでかなりの両結場そして お母さんはね単に活躍しただけでなく繁殖 牝馬としても優秀な成績を残していますの でこのバードウォッチャーも非常に期待を されていると思いますそして前走の新馬線 は優秀な背足この両結場というところの返 REを見せつけての勝だったと思います ただ最後前走からの上積み必須かと書いた んですけれどもま前走からですね一気に 重賞挑戦さらに東京から中山に変わって 距離も伸びるその中で前よりやっぱり タイム面っていうところへの対応だったり とかスタートの改善が求められるという こともっともっとですねこのえ2ヶ月 ちょっとの間で成長している必要があると 思いますのでその辺りどれぐらい成長して 今見てきたような2等に割って入れるの かっていうところここはですねレースを 見守って判断をしたい部分かなと思ってい ます続いては注目場の4投目ダノンデ

サイルについて見ていき ましょうこの馬は父エピファネイア母 トップデサイというタクお母さんはですね 現役時代アメリカのG1で2着2回と高い 成績を誇っています日本に来てですね繁殖 牝馬として経由されていますがそんな中 送り出したダノンデサイルにとっての お姉さん2等はいずれも中央で複数勝利中 でも父ハーツくらいのお姉さんは芝の中 距離で2勝と芝で両替を残していますこの 山もですね現在芝で3戦1勝前走は重勝 京都2歳ステークスで4着ということでま 重賞経験だったりそういった実績という 意味ではある意味実績最上位と言える一等 となっています前走はですね重勝でした けれども上がり最速で新エンペラーと差の ない競馬をしていたというところも見所 だったと思いますまたこの馬関西場では ありますが新馬を東京競馬場で走っており 関東衛星は既に経験済みそして再度意欲の 関東遠征でこのレースを選んできたという ところでですね陣営の本気度というのも 高いと思いますしそこででの賞金加算と いうところをですね非常にこう強く意識し ているんじゃないかと思いますのでそう いった部分でも注目期待という印象があり ますこの馬についても新馬線から振り返っ ていきましょう10月9日東京芝 1600mで行われた新馬線でデビュー そしてダノンデサイルは4着という形に なっていました上がり上位の足は使ったん ですが3着場から3波真反さ離されての4 着ということで上位陣とはちょっと開きが あったなという印象になります でこのレースちょっとねま正直あのうまく いかなかったなっていう印象もレス像を 見るとあるんですがまだ若干ま出遅れと いうかねちょっと行き足がつかない部分も ありその結果4角ではかなり後ろ最後は アガリ2の足は使っているんですがま レース映像を見てね感じる方多いと思うん ですがま確かに伸びては来ているんですが その時点でもこの前の3等が抜け出してい たのでまちょっともう体勢消していたと いう印象がありましたま逆にね後方からの 競馬でも最後足を伸ばして4着っていう ところは一定の能力を見せたという見方も できると思うんですがこの新馬線だけ見る とですね例えばそれこそスタートの改善 位取りの改善だったりとかもう少しこう 勝負できるような位置を取らなきゃいけな いっていうところも含め活躍するには成長 が必要という印象も感じるレースだったと 個人的には思っています続いて2層前に 走った未勝利戦について見ていきます10

月28日京都芝1800mの未勝利で見事 ダノンデサイルは勝ち上がりとなりました ま先ほどね新馬ではちょっともう少し成長 が必要なんて話したんですがその後すぐ 使われた未勝利戦を見事勝利とまいい意味 でねこの予想を裏切る形となりましたま 単勝人気も5番人気だったので私と同様ね ちょっとまだかなっていう方も多かったと 思うんですが結果ですねそれを覆しての 勝利となりましたでこのレースはですね 新馬とは1点まずまずのスタートから積極 的に先行そして2番手につけ直線ではです ねこの13着場との叩き合いになりました が23着場との叩き合いにななりましたが 見事ねそれを制して最後抜け出して一馬神 反さの解消となりまし たあまり新馬から感覚はありませんでした が2戦目ということさらに16から188 にね距離を延長したというところもあって ますんなり先行してというところレース 内容も一気に良化しその結果勝利につがっ たと思いますタイムもですね1分47秒台 というところで走破をしていて一定以上と いうことでま新馬からですね一気に良化し ての勝利だったと捉えています高タイムで の勝利という点をもう少し見ておき ましょうこちらに2015年以降の2歳 新馬&未勝利の京都芝1800mで1分 47秒9以下だっった馬をまとめています でこちらに該当するレース74レースある 中このタイムを上回っているのはここに 入っている馬のみですのでまめちゃめちゃ 早いというわけではないですが一定以上の タイムだったと思いますまここに該当して いる馬例えばジャンタルマンタルとかね 幕引きとかG1を勝つ馬もいましたががま 未勝利だった馬も多いということで高 タイムでの勝利だから活躍が約束されて いるというわけではないですがま1点以上 のポテンシャルを示したという見方は できるんじゃないかなと思います特にこの 馬の場合は前走生足つかず後方からって いうところちょっとね勝負に参加でき なかったっていう部分での4着だった ところから一辺の高内容かつこれだけのね ま一定以上のタイムをマークしてきたって いうところ前走からの上昇っていうところ も踏まえてみるとかなりプラスの内容だっ たんじゃないかなと思っています続いては 前走について振り返っていきましょう11 月25日京都芝2000mの重賞京都2サ ステークスに挑戦ダノンデサイは4着と いう形となりましたただですね勝馬とは 0.1秒差の4着とあまり差のない競馬を していましたでこの時もですね新馬同様

若干の出れそして後方追走という形となり ましたで位取りとしてはですね勝った新 エンペラーの1段後ろにつつけるような形 で直線は大外から伸びての4着となってい ましたこれもう少しですねま内をつけたり とかあの内外の差っていうところがなけれ ばもう少しね着順も良かったんじゃないか なと思わせるようなそれぐらいのいい競馬 だったと思いますで0.1秒差負けました けれども勝った新エンペラーは自走ホープ フルステークスで成功峰の競馬をして2着 と力を示しましたし重勝という部隊で 上がり最速で勝ち馬とほぼ差のない競馬が できたのはプラスかなという印象があり ます ですのでこの形成杯でもですねまここでの 経験っていうのはこのメンバーに入って 実績上位になると思いますし前走で見せた ようなねポテンシャルを生かせばチャンス がある一等だと捉えていますダノンデ サイルについてのまとめになりますまずは 全層の重症で前線ここがですねまある程度 人気が想定されている部分でもありますし このメンバーに入ると実績上位と言える 部分だと思いますでこのまま徐々に内容は 良化しているという印象もありますま前走 ちょっとねまた出遅れてしまった りっていうところはあったんですがま新馬 で負けて未勝利勝って重勝4着っていう ところでましっかりとですねこう内容は 良くなっている特にこの馬1682000 と徐々に距離を伸ばしているんですがま その辺りもですねいい方向に噛み合って いるのかなと思いますので今回2000m を続けて使われるというのもプラス ポイントだと思い ますということで能力はですねやっぱり 重症で前線できるぐらいのものがあると 思うんですがまここではですねその スタートが大きな鍵持っている能力を最大 限発揮できるのかっていうところはは気に なるところだと思いますま特に今回ですね もう1回遠征して中山コースということで ま後方域とかだとねやっぱり届きにくいと いうところがあると思いますのでま未勝利 を勝ち上がった時みたいにスタートを決め てある程度の位置で競馬ができるのかって いうところは非常に大きな鍵になると思っ ています最後の注目場がはての福之助に なりますこの馬は父ウインバリアシオン母 サインスパイアという産駒もちろん パフォーマンスがね注目をされていてある 程度期待をされいる面もあるんですがもう 1点の注目ポイントとしては青森けさんの 馬であるというところですねま馬さはご

存知のようにほとんどあの北海道中心 そしてま青森はですね本当に昔今競馬ご覧 になっているベテランの方が生まれた頃 だったり子供の頃にはかなりですね活躍を している馬を送り出していたようなんです がまG1制覇は2001年を最後にないと いうことですしまやっぱりですねノーザン ファームを筆頭とした北海道っていう ところのに押されている形となっていると まそんな中ですね青森三馬で重賞勝てそう な馬が出てきたさらに父ウイン バリアシオンもですね非常にファンの多い 馬でしたのでそういったところからも注目 をされていると思いますお母さんはですね 中央の未勝利戦でこう一桁着順だっったり とか構想はあったんですが勝ち切れず地方 に移って一生を上げたという形また全く 同じ配合のお兄さん上の法王という馬は ダートの1200mで2勝を上げてい ますこの馬自身は現在で通算2戦1勝前走 未勝利戦を圧勝し今回重勝挑戦となりまし たで新馬前走ともに2000mで行走して いてま距離に関してはですね不安はない ですしウインバリアシオンサク初の重賞 制覇となるかという点にも注目かなと思っ ていますこの馬も新馬線から振り返って いきましょうこの馬は11月5日京都芝 2000mの新馬線でデビューし僅差の2 着レースとしてはですねま支内を追走して 直線もですね内から抜け出しても正直勝利 マジか勝ったかなっていう競馬だったん ですが大外からですねミスターGTカウマ が猛追して首捉えられての2着となって しまいましたでこのミスターGTはですね ホープフルステークスでも5着さらにま ジョッキーもね調教師もちょっとこう機上 ミスがあったって話もあったのでそれが なければねもっともっと上の着順に行けて いたという予測も立っていますまつまり ですねG1で前線をするような馬に差え られたとはいえですね手の福之助もいい 競馬をしていましたしま3番人気ではあり ましたけれどもポテンシャルの高さを示し たほぼ勝ちに近いような内容だったと思っ ています続いては前走勝ち上がった未勝利 戦について見ていきます11月18日京都 芝2000mの未勝利戦同じ部隊を続けて 使われて見事今回は勝ち上がりを決めまし た新馬線同様ですね先端を追走そして4角 で進出し戦闘に立ちそのまま突き放して2 着に0.8秒差をつけての勝利となりまし たま1番人気のこの馬がですねかなりこう スタートがうまくいかなかったっていう ところもあったんですけれどもにしても ですねかなりの着差をつけた圧勝とも

言える内容となっていましたま2戦目で ですね余力十分の勝ち上がりというところ でやっぱりですね新馬線勝ちに迫ったと いうところは間違いなかったというかね 能力の高さだったんだなっていうところを 改めて感じさせる内容だったと思いますし ま続けて2000mを使われての勝利と いうことで距離適性の高さも示したという 印象があります未勝利戦着をつけての勝利 だったというところも見ていきましょう 2015年以降の2歳新馬プラス未勝利戦 の京都芝2000mで着差0.6秒差以上 だった馬というのをまとめていますま2着 にですねある程度差をつけて勝った馬 たっていうのをまとめているんですがここ に該当しているのはね8等のみっていう ことでまやっぱり未勝利戦新馬とはいえ これだけの着差をつけるっていうのは あまりないというところだと思思いますま 2着にかなり差をつけての勝利でしたし この馬が走った時はやもだったんですが2 分1秒6とまタイム自体がねすっごい早い というわけではないんですがやということ を考慮するとま一定以上のレベルのタイム だったと思いますでここに該当している馬 たちはですね中距離重賞やオープンで活躍 した馬というのもちらほらいますしまコバ で活躍した馬パンサラスタがいい例です けれどもそういった馬もいる形となってい ますもちろん着というのは相手関係相手が 弱ければつけられるよっていうところも ありますしこのレースの23着場はね ちょっと勝ち上がりに苦戦している部分は あるんですがそれでもですねまこれだけの 着をつけたっていうところは一点以上の ポテンシャルがあるというのは示したと 思いますし重賞挑戦に向けてですね非常に いい勝利にはなっていたと思いますはての 福之助についてのまとめになりますまずは ですね注目の青森県三波が今回重賞挑戦 ウインバリアシオンサクの重勝初制覇なる かというところにも注目かなと思いますで 前走まちょっとね相手関係とともあるとは 思うんですが圧勝で勝ち上がったという ところで期待は大きいですし重賞でも期待 したいなと思っていますま今見てきたよう にですねアーバンシックやジゴールド今後 クラシックへみたいな馬がいてちょっとね 相手は強いなっていう印象はあるんですが まこの時期の中山芝2000ということで ですねま何があるか分かりませんしこの馬 自身競馬はねうまい印象がありますので そういったところを生かせればチャンスが あるんじゃないかなと思っていますという ことで京成杯の注目場について見てきまし

た長くなりありましたがお付き合い いただきありがとうございますこのレース ですねますごく殺賞に繋がるっていう印象 はありませんでしたが昨年ソール オリエンスがこのレースを勝ってサシ ダービーとですね勝利2着と構想しました しま近年感覚を開けるローテーションが 主流になっている中ですのでさ翔から約3 ヶ月の感覚がありかつ同じ舞台を経験 できるこのレースというのは今後ですね もっと重宝されていくという印象があり ます実際それを象徴するように今年はいい メンバーが揃いましたしここた馬おそらく 殺賞直行になると思うんですがま本番でも 十分注目だと思いますのでレース分析も 含めてこのチャンネルでお伝えをして いければなと思ってい ます以上で今回の動画は終わりになります 引き続きですね2歳戦あもう3歳戦です けれども情報お伝えしたりとかもう少しし たらですねもう次のPOGに向けての情報 もお伝えしていこうと思いますので是非 チャンネル登録いただき引き続き楽しんで いただければと思います

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