2023年度の年度代表馬及びJRA賞も発表されましたね!
▼年度代表馬 イクイノックス
▼最優秀2歳牡馬 ジャンタルマンタル
▼最優秀2歳牝馬 アスコリピチェーノ
▼最優秀3歳牡馬 タスティエーラ
▼最優秀3歳牝馬 リバティアイランド
▼最優秀4歳以上牡馬 イクイノックス
▼最優秀4歳以上牝馬 ソングライン
▼最優秀スプリンター ママコチャ
▼最優秀マイラー ソングライン
▼最優秀ダートホース レモンポップ
▼最優秀障害馬 マイネルグロン
▼特別賞 ウシュバテソーロ
解説はあくまでも個人の考察ですので、間違えている部分や深読みしすぎてる部分もあるかと思いますが、楽しんでいただけたら幸いです!
【目次】
0:00 はじめに
0:25 10月14日 府中牝馬ステークス(G2)
1:50 10月15日 秋華賞
2:34 10月22日 菊花賞
4:53 10月29日 秋の天皇賞
5:56 11月12日 エリザベス女王杯
7:32 11月19日 メイクデビュー
10:10 11月26日 ジャパンカップ
10:50 12月03日 チャンピオンズカップ
11:50 12月10日 阪神ジュベナイルフィリーズ
12:42 12月13日 全日本2歳優駿
13:54 12月23日 中山大障害
14:42 12月24日 有馬記念
17:53 12月28日 田中勝春騎手引退
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【引用元】
©Cygames
©2018 アニメ「ウマ娘 プリティーダービー」製作委員会
©2021 アニメ「ウマ娘 プリティーダービー」製作委員会
©2023 アニメ「ウマ娘 プリティーダービー」製作委員会
(C)JRA / net keiba / JBIS-Search
#競馬 #競馬漫画 #競馬ゲーム #ウマ娘
北島三郎オーナーの誕生日でもある10月 4日に放送が開始されたウ娘3期シリーズ 2015年から2017年の競馬会を描い た作品でしたが作品にリンクするかのよう に2023年の秋競馬はそのキャラクター の子供たちや関係者の皆様が活躍しました よね今回はそんなサイン馬券とも取れる 出来事をいくつか紹介させていただきたい と思い ます10月14日g2府 10月11日に第2話が放送され オープニング局のそしてみんなのが初披露 されましたその映像の中には新しい馬娘 らしき2人組が映っており髪飾りがシバル グランと似ていることやリアル競馬では 中華賞ウィークだったこともありこの2人 がヴィルシーナとビブロスではないかと 話題になりました中華賞の前日には エリザベス女王杯の前哨戦府中牝馬 ステークスが行われ このレースにはビルシーナの子でもある リビーナが出走かかり気味に戦闘に立ち 場内はざわつきましたが道中は落ち着きを 取り戻しマイペースな逃げでレースを運び ました最後の直線では差し馬追い込み場の 猛を話さしぎ1着でゴール5歳にして待望 の重勝初覇を遂げました直線での戦闘を 譲らない抜かさせない母譲りの勝負根は シーナが連覇した2014年のビクトリア マイルを彷彿とさせるレースでもありまし たまた勝利に導いたのが第1話の応援席に 映り込んでいたミルコデムーロ騎士だった こともある意味サインでしたよねデムーロ 騎士は2023年の自身のベストレースと してもこのレースを上げておりまし た10月15日中華賞第1話では放送開始 わずか数十秒での初登場でSNSを沸かし たメ2話では骨折が判明し3巻が絶望と なってしまいましたがその週末に開催され た華賞では ギラメシアが2020年のデアリング タクト以来史上7投目の牝馬3巻を達成し ましたまた2着にはエアグルーブの子 ルーラーシップを父に持つマスクトリバが 入りエアグルーブにとって苦い思い出の賞 をエアグルーブの血を紡いだ2等でシする という競馬のドラマが詰まったレースでも ありましたよ ね10月22日引下賞アニメは3話まで 放送されひちゃんのクラシック機有馬記念 まで描かれましたこの週に行われた クラシック最後の一貫キカ賞ではさきシを 勝った北さブラックサンクのソウル オリエンス日本ダービーを勝った里の クラウンサクのタスティエーラトライアル
の神戸新聞杯を勝った里のダイヤモンド サンクの里グランツその里のグランツを未 勝利戦で破り条件戦を4連勝で勝ち上がっ てきた夏のアリウラメンテサンクのデレッ などが人気を集め他にもゴールドシップ3 クのマネルラウレアや母にメジロ マックイーンがいるナイトインロンドンが 穴馬として人気しており混戦ムードのキカ 賞となりました出走はありませんでしたが トライアルのセントライト記念ではさき 翔馬ソウルオリエンスを撃破したリアル スティールサンクで母に東海帝王を持つ レイベンスティールなどもおり馬娘の3期 を象徴するかのようなクラシック世代でも ありましたよね世界最強馬イクイノックス が秋の天皇省へ出走を表明していたことも ありさき商場日本ダービーバが揃ってキカ 賞に出走するというのもエアシャカールが 勝った2000年のキカ賞以来23年ぶり の出来事でしたレースでは大外8枠17番 を引いてしまったデュレッツがスタートで 遅れながらも逃げる展開を選び場内はどめ きました道中はパクマニカが戦闘を 奪い返しますが番手でうまく折り合えた デュレが最後の直線で鮮やかに突き抜け2 着のタスティエーラにサバハの差をつけ 解消3着にはソウルオリエンスが入り ジュラメント里のクラウン北さブラック3 クの3頭で決まったこともあり娘馬券とも 言われました重初挑戦での下覇はジック 以来馬ダービーバを撃破しての下小覇は 成田トップロード以来とこちらも2023 年の娘を象徴する記録となりましたねこの レースはルメール騎士の神場とも言える レースで福永優一教師もレース後のオン ラインサロン内での解雇で引下賞の セオリーを覆す乗り方と大絶賛していまし た ね10月29日秋の天皇賞世界最強 ノックスがを表明していたこともあり小数 のレースにはなってしまいましたがドー デュースやダノンベルーガなど イクイノックスのクラシック時のライバル たちが出走しており粒揃いなメンバーが 揃いました詰めの影響で回避となって しまいましたが デュラメールの視線を務めたミルコ デムーロ騎手が初コンビを組むと発表され たことでも話題になりましたよねレース 直前には同デュースの気場が怪我の影響で 武豊騎士から種に乗り替わりも発表され 色々とざわついたレースでもありました北 さブラックが勝った雨の不良ババで行われ た天皇賞の勝ちタイムが2分8秒3という 史上最も遅い相タイムだったのに対し
イクイノックスの覇タイムはその逆となる 1分55秒に電光掲示板にそのタイムが 映し出された時にはどめが起こるほどの 世界レコードの衝撃でした11月12日 エリザベス杯アニメは6話まで放送され2 話ではビルシーナと思われる新しい馬娘が 登場し3話のゴールドシップ会では ジェンティルドンナというワードが 飛び出しましたジェンティルドンナは 2012年の牝馬クラシック3カバでその 3巻レース全てで2着だったのがビル シーナでしたジェンティルドンナとビル シーナの対決は通算で7回ありそのうち6 回がジェンティルドンナが1着でゴール ジェンティルドンナが9着に敗した 2014年の宝塚記念のみ唯一ビルシーナ が3着に入着し先着していますそんな ライバル関係にある牝馬2等の娘が エリザベス女王杯というG1の部隊で激突 しましたビルシーナの子でモーリスサクの ディビナは前哨戦の府中牝馬ステークスで 待望の重賞初制覇を達成しこのレースへと 駒を進めジキルドの子ジェラルディーナは 同じくモーリスサクで昨年の エリザベス女王杯の八馬安定には ジェンティルドンナにも上していた短期 免許で来日中のライアンムーア氏が発表さ れました枠番発表では揃って同じ4枠に 入り2等の対決に注目が集まりました結果 はジェラルディーナが5着リビーナが7着 でしたが競馬好きにはたまらないレース でしたよねジェラルディーナは年内で引退 リビーナも3月の高松宮記念で引退を発表 しておりますので今度はその子供同での 対決にも注目したいですよ ね11月19日メイクデビューアニメでは 第7話が放送されきちゃんとダイヤちゃん の初対決となった有間記念が描かれました 冒頭にはきちゃんのジャパンカップも描か れその応援エリアでは噂されていたウ娘が ビルシーナとビブロスであることが初めて 判明しましたその後のファミレスのシーン では妹のビブロスが華賞を勝ち先にG1を 制したこと姉のルシーナがクラシックで ジェンティルさんにやられっぱなしだった ことビクトリアマイルを連覇したことなど も明かされましたねアニメ放送終了後には 公式サイトにも2人のキャラクターが追加 されましたその週末の競馬では2歳新馬線 にビブロスの子でモーリスサンクのシバー が出走デビュー戦を迎えました非常予定 だったライアンウーア種が直前に落馬不傷 となってしまったためルメール機種に 乗り替わりになるトラブルもありましたが 左打ちから鋭く伸び
デビュー戦を勝利で飾りました操縦性も あり2サバには思えないとルメール騎士も その素質を評価していましたね管理する 友道調教師も希少の強さや前向きさ体の 使い方は母のビブロスに似てると答えてい ました母はドバ校舎父は香港校舎と海外 朝鮮も意識した配合だとは思うのでこの まま順調に進んでくれたら嬉しいですよね 2023年の佐々木オーナーは10月の ディビナでの府中牝馬ステークスが今年度 の初勝利となかなか勝ち星には恵まれませ んでしたが他にもハルーワスイートの子で このウ娘3姉妹の弟にあたる北さブラック サンクのグランビノスが一勝クラス2勝 クラスと連勝大井競馬でも所有場が勝って おり馬娘3期が放映中に5勝の固め打ちの 活躍を見せましたねまたこの日のメイン レースマイルチャンピオンシップでは 乗り替わりとなった藤岡式場のが直線1期 の解で望のG1タイトルを獲得ムーア騎士 からの乗り替わりに一桁台だったオズが 17.3倍まで膨れ上がりましたが見事な 代打勝利でネットの手のひら返しも すごかったですよね藤岡崎の重賞制覇は引 の復活勝利となった2021年の京都大店 以来でした藤岡市の大場といえば ワグネリアンの神戸新聞杯を思い出す人も 多いのではないでしょうかイクイノックス の母シャトブランシュの唯一の重症制覇と なったマーメイドステークスも藤岡江崎氏 でしたね11月26日ジャパンカップ世界 最強馬イクイノックスと3カ牝馬リバティ アイランドの直接対決に注目が集まった レースでもありましたが馬娘的に言えば北 サブラック3クのイクイノックスタ デラメアのリバティアイランドスターズ オンアースタイトルホルダーの夢の頂上 決戦でもありましたよねレースはリバティ アイランドに4馬神の差をつけての イクイノックスの解消でしたがこの勝利で 父北さブラックはシンボリルドルフ スペシャルウィークディープインパクトに 続く4投目の親子でのジャパンカップ制覇 となりました12月3日チャンピオンズ カップ距離不安がさかれさらに大外枠と いう不利な状況の中での強さを証明したの はレモンポップでしたね管理する田中安 調教師はレモンポップの他にも東海帝王の 血を引くレーベンスティールやエア グルーブ系のローシャムパークなど 2023年は重賞を7勝もする飛躍の年で もありましたウ娘のアニメも境に入り ダイヤちゃんが凱旋紋章に挑戦することを 表明していた時期でもありましたが実際に 里のダイヤモンドと一緒にフランスに渡り
凱旋紋章へのサポートをしていたのがは旧 開業前の田中安技術調教師だったりもし ます2着には北サブラック3クの ウィルソンテソロが3着には里の ダイヤモンドの妹マルケッサがお母さんで デュラメールが入り3連端は190円を 越す高配当となりまし た12月10日阪神ジュベナイル フィリーズボンドガールやチェルビニアの 回避で混戦ムードとなった阪神 ジュベナイルを制したのはダイワメジャー サクのアスコリピチェーノでした機上して いた北村浩騎士にとって北サブラックで 制した2015年のキカ賞以来のG1制覇 でもありましたまた父のダワメジャーは ダワスカーレットの兄にあたり短距離 マイルといった短い距離を得意とする産駒 が多いですが2023年の海外競馬では フランスの長距離G1ロワイヤルオークシ を制したタブルメジャーを排出したことで も話題になりましたよねダイワメジャーは 今年度でのシバ引退が発表され年末には ダイワスカーレットの繁殖引退の発表もさ れましたどちらも日本競馬に貢献した名馬 ですし今後はゆっくりと予選を過ごして 欲しいですよ ね12月13日全日本2歳優川崎競馬場で 行われた2歳のダート競争を制したのは サイバーエージェントの社長藤田オーナー が所有するフォエバーヤングでした父の リアルスティールもアニメ内では現実とし て登場しており藤田オーナーと共に嬉しい G1級のタイトル制覇となりました デビューから参戦全てでコンビを組む酒龍 種は2戦目の門別で行われたJBC2優を 勝利した際に自身のコラムで藤田オーナー に続けて乗せていただいたことを感謝する ととにこの馬と共に自分も馬娘に出られる ような活躍をしたいと載せておりまさに 有限実行となったG1覇でもあました藤田 オーナーといえば阪神ジュベナイルに出走 していればおそらくは1番人気だったで あろうボンドガールや外旋門商場 ソットサスの前提でホープフルステークス でも2着だった新エンペラーなど今年の3 歳世代の主役級を担う馬たちを所有して おりこの3歳世代から初の馬娘かの可能性 も十分高そう です12月23日中山大生涯2022年に 生害界の絶対王者おじ長さが引退しスター 不在の中で現れたのはゴールドシップ3ク の マイネルグスタフ楽に捕まえ最後は十審査 の圧勝ゴールドシップサンクとして初めて のJRA賞を受賞しました障害場としては
まだまだ若い6歳場ということもあり 向こう数年は無双状態が続くかもしれない ですね2着には運スカイと西のフラワーの 血をついだ西山オーナー周年の決闘西野 デジーが入選3着には北3ブラック3クの エコロデュエルが入り馬娘馬券で取れた レースでもありました ね12月24日有馬記念アニメ3期では いよいよ最終話北ちゃんの引き際は有馬 記念の放送を残すのみとなりましたその 直前に行われたリアルの有間記念では まさに3期の舞台となった2017年の 有馬記念を彷彿とさせるレースでもあり ましたよねクリスマスイブの開催となった 有馬記念は北さブラックが勝った2017 年以来の有馬記念となりその前に開催され た11年前の有馬記念ではデープ インパクトのラストランとどちらも武豊 騎士が勝利しているレースでもありました この日の武豊騎士は怪我明けということも あり同デュースに絶対に乗りたいからと 気場を有馬記念のみに絞り渾身の一倉 ニコンで挑んだ有でもありました北さ ブラックのラストランでも有間記念に力を 注ぎたいと全ての場以来を断りひさ ブラックのみに集中し勝利へと導きました よね勝ったドデュースは昨年の日本 ダービー以来のG1制覇凱旋門章挑戦 ドバイでの出走取り消し天皇省での 乗り替わりと苦しい時期が続いていた中で の復活勝利で引き上げてきた武豊種が同 リュースにフランスに行こと声をかける シーンは感動を呼びましたまたた豊騎士の 怪我の原因となってしまった場が皮肉にも 北さブラックサクのインゼルのクラブバ だったことを考えると松島オーナーの涙に も来るものがありましたよね結果的には ジャパンカップの3着から5着場がその まま馬券内に入る形となりイクイノックス の強さを証明するアマ記念ではありました がとてもドラマの詰まった有間記念になり ましたよね2着にはルメール騎士場の ジュラメントサンクスターズオンアース くしくも北さブラックが勝った有馬記念の 2着場クイーンズリングにも機上しており 武豊か騎手ルメール機種で決まった点も 一致しましたねスターズオンアースは想定 では1番人気に指示されていましたが枠順 発表会でフリとされる大外枠を引いて しまったこともあり当日は7番人気まで 落ち込んでいました大外8枠で馬券内に 絡んだ馬は過去10年でシュバルグラン しかいないほど8枠は不利な枠と言われて おりまさにルメール機種の意地を見せる 気場でもありましたまたこの日の中山競馬
場では馬娘とコラボをしておりウィナーズ レディとしてシバルグラン役の夏さんと シンボリクリスS役の春川さんがゲストと して参加していましたシュバルグランは8 枠から馬券内に入った馬 シンボリクリスエスも2003年の有馬 記念ではフルゲートではありませんでした がピンクボからの馬審査の圧勝で優秀の美 を飾っておりますので8枠を後押ししてい たのかもしれないですね勝ったドリースが シバルグランと同じハーツクライサクだっ た点や2023年にハーツクライが なくなってしまった点もサインだったのか もしれません3着にはこの日が引退レース となるタイトルホルダーが入りこちらも デュラメンテサンクでし た12月28日田中勝引退が28日に 変わったと同時に3期の最終話が放送され 有馬記念の応援エリアには1話に続きデム 騎士と田中勝春騎らしを2方も再登場して いましたね田中勝春騎士はアニメの放映 期間中の12月7日に教師試験に合格 合わせて年内1杯での引退も発表されこの 最終話が放送された2023年12月28 日が現役最後の場となった日でもありまし た最終日では中山1レース2レースと連勝 し3レースでも馬券内に入るなど調教師 免許返すよと冗談を言えるほどの大活躍 でした最終レースの気場後には引退 セレモニーも開かれ笑顔あり涙ありと いかにも田中勝春騎士らしい引退 セレモニーでしたよねセレモニー終了後に は引き上げるジョッキーの中からミルコ デムーロ騎士を引っ張り出しデムーロ騎手 の頭を連打最終レース終了後にも関わらず 残ってくれたファンを喜ばせました田中 勝春旧社の開業は2025年くも宗方旧車 が定年で解散する年でもありますし まだまだ色々なドラマがありそうですよね 2023年のセレクトセールではダビスタ の開発者でバランスオブゲームなどの オーナーでもあるそのべ氏がレイデオロ サンクを落札しておりますしもしかしたら この馬も田中勝春旧車に引き継がれること もあるかもしれませんね以上いかがでした でしょうかこうやってまとめてみるとウ娘 の知識だけでも十分にリアル競馬が楽しめ そうな気はしますよねそれでは最後までご 視聴いただきありがとうございました よろしければチャンネル登録もして いただけると嬉しいです
放送中とのリンク 競馬好きにはたまりませんね
ウマ娘馬券で取れたな、競馬サークルにとっても、ウマ娘プロジェクトにとっても、大勝利だった2023年