根岸ステークスの予想となります
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予想オッズの段階ではエンペラーワケア、サンライズフレイム、タガノビューティーといったところが人気を集めています。エンペラーワケアはダートでオール連対。唯一馬券圏内を外したのは芝だけという馬です。まだダートでは底を見せておらず、ここも勝って一気にダート有力馬の1頭となるか。サンレイズフレイムは5戦4勝。こちらも勢いよく勝ち上がってきた馬です。タガノビューティーは古豪。長い間ダート重賞で頑張ってきた馬です。新顔の多い今回のメンバーでも古豪ここにありというところを示すか。その他ではアームズレイン、バライバトルマリンといったところですが、データ・傾向からは「あの馬」だ!!!
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#根岸ステークス2024
はい皆さんこんにちはあげです今回はネギ ステークスがどんな特徴があるレースかを 解説していきます先週は東海ステークスで 方面したオメガギネスは2着でした初めて の関西遠征が響いたのか道中は引っかかり 同士という感じで折り合いを書いた分最後 は伸びなかったかなという印象です ajccで本命したマイネルウィルトスは ダメでしたこちらはパパを考えればハイ ペースで花を切って逃げたのが全てだった かなと思います前ビルトがへった分同じく 状態が良かったチャックネイトに順番が 回ってきたかなという感じでした ボッケリーニに関しては状態微妙でも やっぱりg2レベルだと強いなと思わされ た内容です今週はダメでしたが来週は 頑張れよという人は高評価チャンネル登録 で応援していただけると幸いですそれでは 本題の方に入っていき ましょうネシステークスは割と順当な決着 が目立ちます1番人気が過去10年5勝 複勝率70%をマークし回収率も水準以上 になっていますその他も大人気があるほど 複勝率は高まる傾向にありました逆に7番 人気以下は過去10年で5等しか馬券に なっておらず2年に1回馬券になるかどう かという確率です先日の東海ステークスも そうでしたがJRAで行われるダート重賞 は全体的に硬決着になりやすい傾向にあり ます千葉と比べて極端にレース数が少ない ためその時の能力上位の馬たちがきっちり 仕上げてきてしっかり結果を残す近年は 階級の充実化も伴って余計にこの傾向が 強まっていますここは素直にこれまでの 実績を信頼していいレースではないかと 思い ますネギシステークスは差し追い込み有利 が顕著のレースですこれは東京だあと 1400m特有と言ってもいい傾向です このコースは3コーナーから下り坂が続く ため序盤にペースが上がると下り坂で減速 することができずついついハイペースに なってしまうのです序盤に飛ばした逃げ線 場が揃って直線で足が止まってしまいます そこを差し追い込みが一気に飲み込むこれ が毎年のように行われています年子 ステークスといえば差し追い込みと言って も過言ではないほど後ろからの馬が有利に なっています上がりのデータを見ても やはり早い上がりが使える馬がなのは 間違いありません上がり1位から上がり3 位の馬が過去10年勝のきなみ回収率 100%以上記録するなどネギシ ステークスはどの馬が早い上がりを使うか を予想するレースといっても過言ではあり
ませんこのレースはどの位置からだろうと 最後の直線で早いスアさえ使えれば好勝負 になってき ますネギステークスに大きな枠順傾向は ありませんと言えば基本的には外枠有利 ですがネギシステークスの成績を見ると1 枠から8枠まで満面なく来ているかなと いう印象です1枠から4枠5枠から8枠と いうざっくりした括りで見ても副勝率なら 内枠勝率なら外枠という感じになっており どちらかが極端にいいという感じはしませ ん先ほどの客室データで言ったようにこの レースはいかに早い背足を使うかという レースですいい背足を持った馬は内枠 だろうと枠だろうと結局は外を回って 追い込む形になるのが大半です馬ごとの 特性などは別にして内枠だからダメ外枠だ からいいということはないでしょう簡単に ここまで話した内容をまとめますとレ ステークスはダートらしく能力通りに 決まりやすい年ステークスといえば差し 追い込みあまり大きな枠順傾向はないこの 3点が特徴としてあげられるでしょうここ からはこれらの特徴も踏まえて具体的に どの馬が今ネギステークスにぴったりかと いうのを考えていこうと思い ます前走g2以下で0.4秒以上負けて いる馬は過去10年で勝っていません冒頭 の人気データ言ったようにここは順当な 決着が多いですそんなレースですから前走 G以下で0.4秒以上負けている馬は単純 に能力的にどうでしょうか戦争がG1なら 相手が強かったと言い訳することもでき ますがg2以下では言い訳もできません 前走G2以下なら0.3秒差以内の上位争 をできている馬から でしょう前走上がり3以内の素足を使って いる馬が高い勝率高い回収率になっており 逆に前走上がり4以下はあまり振るわない 成績になっています客室データで年 ステークスといえば差し追い込みどの位置 からでも早いやし使えば勝ち負けになって いるという話をしましたがそれなら前走で も早い上がりを使っている馬が当然有利 です単純に今回も早いスアを使う可能性が 高いですからねここは戦争でも上がり3 以内というのが1つの目安になってくる でしょうここまで2つのデータをクリアし て残っているのはアルファマムアームズ レインエンペラーワアサンライズフレーム タノビューティの5頭ですこの5頭のうち シティ1等にするならどの馬か最後の鍵を 握るのは前走距離のデータではないかと 思い ます今回距離短縮の馬が距離延長なのと
比べて高成績になっていますネギシ ステークスは1400mで行われるという こともあって戦争1200mを使っている スプリンター気質の馬と1600m以上 使っていたマイラー気質の馬が同時に出て くるわけですが有利となるのは圧倒的に 今回距離短縮点1600m以上を使ってい たたマイラー質の馬ですこうなっている 理由として考えられるのは距離ごとの レベル差ですダートのスプリント路線と いうのは日本では本当に大きなレースが なくG1ではJBCスプリントくらいの ものですそれに対してマイル路線は フェブラリーステークス南部杯カシ記念 など数多くのG1が揃っていますそれなら 当然強い馬はマイル路線に多くスプリント 路線はあまりレベルが高くないという形に なってしまうのですソ1200mと 1600mを使った馬がいれば戦争 1600mを使っていた馬の方がハイ レベルな戦いをしてきてるというわけです 今回距離延長と距離短縮なら距離短縮 プリンターとマイラーならマイラーが圧倒 的に有利となるでしょう転送11もしくは 転送0.3秒差以内転送上がり3位以内 そして今回距離短縮という3つのデータを 同時にクリアした時勝率 復率 58.3.トに勝ったこともあるバトル クライなど強敵揃いの中を4着1昨年は3 着を確保するなどこのレースへの適正は 疑う余地がありませんこれまで重傷で常に 堅実な水足を見せてきた馬ですがここでも 持ち前の水足で上位争いになる可能性は 高いだろうと見てい ます最終的な層は週末に公開予定です チャンネル登録をしてしばしお待ち ください最後までごご視聴いただき ありがとうございましたY
※音量調整をミスったので再アップしました
エンペラーに重賞勝利を!
初心者の自分には貴重な判断材料になってます
去年先行して横綱競馬したレモンポップってちゃんとスタミナあったんだなぁって思う
先週の東海S見ても古馬重賞実績馬≫1番人気の上がり馬。が妙味的に正解かと
タガノビューティー今年こそは重賞勝って欲しい