勝敗土石で戦闘に立ちテレビにできる限り 長い時間を移るというコタの馬をさす テレビ馬このテレビ馬の代表格が アドバンスモア桜千のが優勝した昭和最後 の日本ダービーしかし優勝したこのおより 人々の記憶に残した伝説の2ゲームここ まで1400m線しか走ったことがない アドバンスももうや無理ゲーとも言える このレースを鼻から玉砕覚悟の大逃げ第1 コーナーを全速力で駆け抜け思い切った大 に監修は大喜びレース前半の主役は間違い なくこの馬でしたしかしスタミナ切れした 4コーナー手前でずるずると交代文字通り 玉砕したものの昭和最後の日本ダービーを テレビ馬として盛り上げてくれました
4 comments
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アドバンスモアは懐かしすぎますね。
確かに88年は昭和63なので最後だが、所謂逃げ馬ならついこの間の有馬のTホルダーが始めから最後までTVに映ってたよね?玉砕覚悟でって言うならSシンゲキ、Mイーグル、Dヘリオス、Tターボ、Mパーマー、Aライオン、Sキャスト、パンサラッサもそうでしょう?ただ昭和最後の逃げ馬と言うなら有馬の次の最終レースで逃げた馬、もしくはS64の1/5か1/6の最終レースの逃げ馬と成る。
頭数凄い
コクサイトリプル 懐かしい
(3着柴田政人)
柴田政人がウイニングチケットで勝つまでの最高着順