「ハイペースは後方有利ってどういうこと?」に対するみんなの反応集

「ハイペースは後方有利ってどういうこと?」に対するみんなの反応集



今回は
「ハイペースは後方有利ってどういうこと?」に対するみんなの反応集
を紹介しました。
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たまに効くけど理屈があまり理解できて ないスローだと逃げ馬がスタミナを残せる 足を残せるは理解できるでもその逆でハイ ペースだと逃げ馬は足を残せないと言われ てもじゃあ橋川は足残ってるハイペースだ と後ろも残らないんじゃないかってよぎっ て素直に頷けない馬群の戦闘を走る馬と 後方で走る馬は1000mの通貨タイムが 違うのは分かる後ろにいた方がレース前半 を遅めに走ってるそれぐらいは理解できる とはへついて国はペースに遅れないように しなきゃだしそこである程度足を使って しまわないか後ろの馬がついそうに足使う くらいのペースなら前の馬なんかもっと 残ってないはずだよ結局隊列がどうかにも よるハイペース縦長だと前が飛ばして後ろ は飛ばしてないから後ろは余裕がある馬に よるフライトライン並感フライトライン レベルになるとフライトラインのミドル ペースは他の馬にとってのハイペース みたいな話になるもう基礎レベルが違う コース形態ババ状態そして馬の適性にも 左右されるから一概には言えない 20202宝塚記念なんかは後ろの馬が 振りになるレベルのハイペースだったけど 前有利かと思えば逮捕の前にいた パンサラッサはちゃんとバテてる パンサラッサに関してはただの距離の問題 後ろが振りになるほどのハイペースだった んじゃなくて後ろの馬の実力が足りなった だけじゃないか1000m1分切るような ペースで走り続けてもつ馬なんていない2 番手の煽り運転野郎は知らねえツイン ターボのレースが分かりやすい逃げ馬が 飛ばしすぎると最後はゼハゼハして とぼとぼ歩くことになるハイペースのまま 最後まで走れば勝てるイクイノックスさん は先行ずるいからやめてくれそもそもの 筋肉の仕組みとして一定以上のパワーを 出すか田舎で疲労の種類が変わるらしいゆ 酸素だか無酸素だかからスタートダッシュ が緩やかになるだけで相当疲れづらいって ことだと思ってる超ハイペースは先行有利 ハイペースは後方有利ミドルペースは馬に 合わせたポジションが取れたら後は神のみ 汁スローペースは先行有利超スローペース は後方有利なイメージしかもG1はめ実力 場が集まったレースに限る超ハイペースが 先行有利超スローペースが後方有利って いうのは違うと思う隊列が縦長か団子に なるかでもかなり変わる結局はその馬の スタミナと切れ味加速力次第超ハイペース は縦長になりやすくなりスタミナ勝負に なる先行場のスタミナが残っていれば前が 残る超スローペースは団子になりやすく

なり直線での切れ味勝負になるそうなると 切れ味に優れる馬が有利になる馬娘の レースもスタミナ切れると逆運と後ろに 下がってくスパート中にいきなり体が 起こして下がっていくね例えば戦闘を走る 馬が1000m58秒で走っていて後方 集団が2秒半遅れてるとするそうすると 後方集団は1000m60.5秒のタイム で走ってることになるそうなると後方集団 にいる馬は戦闘に比べて体力を温存でき てる体力を温存した結果後半の1000m なり1400mを逃げ馬よりも2秒半以上 短いタイムで走れるなら勝てるという話 もちろんこの前提としては前半控えれば 後半でいい足を使えるというものがある 例えば前半はゆっっくり走っても結局 逃げ馬より早く走れなければ意味ないから ねでも後半待機の馬というのは大体最高 速度は高い馬なんで前半控えれば上がりの 足が良くなるかこれはちょっと説明し にくい俺もよく理解できてけどそういう ものだとしか言えない22年の宝塚は 最高峰にいたアリーボが普通のレースの 逃げ馬ぐらいのペースで走ってたらしい 競馬は常に相対的前の馬より後ろの馬の方 が相対的に足が残ってる中距離のスタミナ を短距離で全力失踪すればいいんです レベルの差はあるとはいえ同日の同じ距離 同じ開催のスローなレースと比べると 上がりの数字が全然違ったりするから前も 後ろも掃除て疲弊してるのはその通りその くらいタだからこそ最初の23ロンや きつい場面で足を使ったか控えてたかの差 が如実に出るんだと思う最初の23ハロン の重要性が分かる例が202223年の ジャックドールのペース2022年5着 1000m 58.877272125.638482 [音楽] [音楽] ということはその分最後の踏ん張りが効き にくくなるということ500mぐらいを 自分で走ると分かりやすい無酸素運動と有 酸素運動の中間の距離だと最初から飛ばす と後がきつい逆に最初遅く行って最後早く するのは簡単ちなみに距離が長くなると 完全に有酸素運動になるから関係なくなる スローペースなら前走ってる馬も後ろ走っ てる馬も全体的にスタミナ残ってる イコール逃げ馬もラストスパートで スタミナ残ってるイコール逃げ有利は 分かるハイペースだと前走ってる馬も後ろ 走ってる馬も全体的にスタミナ使う逃げ馬 よりも追い込み馬の方がスタミナ残ってる になると思う追い込み馬だって平均ペース

よりもスタミナ使ってるんだからラスト スパートで残ってるスタミナは普通より 少ないと思う隊列が団子か田舎も考慮に 入れた方がいい団子でハイペースなら皆 一様に足を使ってる縦長なら前の方だけが 飛ばしてる感じ火球条件だとそもそも前に つけられず後ろにいる馬は大抵させる足 持ってないからこの限りではない条件戦 どころかリステッドでもハイペースなんて そうそうないからな逮捕の凱旋紋章はハイ ペースだったけど後ろも足を使いすぎて 差しが決まらなかったな逃げ追い込み 追い込み差し先行が着順だったらどっち 有利なレースだったってことになるのバカ 強い逃げ馬がいたという話になる追い込み 展開で粘った強い逃げ馬を後ろのアホとも 展開で後ろが団子足使える追い込み税画に 3着来た着順だけじゃなんとも言えない これパンサラッサが勝った世界戦の22 空きてんじゃないかダスカの勝ったアマか な追い込み有利な展開だったのにクソ強い 逃げがいた半神だとハイペースで先行走り ながらスタミナ残すゴルシから入ったから あくまで傾向で馬によるって思ってると いうかゴルシやマックなどのすり潰すやが いないこと前提の理屈かとここで89年 ジャパンカップを1つまみあまりにもハイ ペースすぎると前場の足が止まって前残り 決着になることもあるらしいそういう レースになったので有名なのはターボの 勝った田端賞と逮捕の宝塚去年のあちゃん とか分かりやすいよハイペースで隊列が 縦長で後方3番手までにつけてた奴らが 揃って前を抜いてる去年の秋天はumaa が先行したせいでついていった他の先行場 は潰れてUMumaa以外は後ろ残り切れ ない馬はペースを上げて束の据あを沿いで ポジション差で粘り込むっていう競馬を 基本的にはしたいこの間の東京大商店とか 分かりやすいくらい前有利のスロー展開 だった多分普段60秒で逃げてる馬がハイ ペースで58秒で走るのと62秒で走っ てる馬がハイペース追走で60秒で走るの とでは同じ秒数早くなってても消耗具合は 別逮捕の宝塚とかいう陣営ですら頭抱えた バカペースなのに全員すりつぶして勝った せいで陣営が首をかげた奇跡の産物なお 勝てると確信していたのは安定だけなのが これまたみそハイペースが後方有利なのは 足を残せるペースでつできればの話足を 残せない可能性もあるし足を残せるペース で追走しても届くかボケもあり得る買った 馬が戦闘だと直線で沈んでいく後方だと そのまま戦闘がフィニッシュ決めるどう すればいいハイペースだと前が崩れて後方

で足ためてなんとか据出せた馬が勝つ イメージレコード出る時は大体これ冗談や 勝ち馬除いた23の空点とかただ超ハイ ペースだと後方の馬含め全バ足貯めれなく て前にいた馬で決まったりする ホーリックスのジャパンカップとかハイ ペースだと結果的に後方の差し馬が ちょうどいいペースで走れるケースが多い というだけ場合によっては行かれた追走力 を持った馬がそのまま突き抜けることも ある今日はなかなか前が止まらないだと ハペ先行有利も結構見る気がするそれこそ 勝ち馬以外の23王化賞とかそれはババ 状態も関係してるよ両馬馬道悪かそして 内外どちらかが伸びやすい状態かによって も変わる20王化賞はオバで差しが決まら ないだろうと見られたレースだ04殺賞は 両馬で前が止めまらないために後方待機し た後のG1場が大敗したレースだ例えが 悪かった後ろの話はなかったことにして 欲しい基本的にはハイペースは後ろ有利で いいでもアメリカ競馬みたく直線短く超 ハイペースとかだと後ろも足を使わされて 帰って前有利になることがある点から終盤 までずっと早い後方有利空点米印コース 次第点が早すぎて中盤緩む後方有利宝塚 記念やさつき点が早くて中盤も緩まない 若干後方有利オークス点が早くて中盤緩む 多分フラット22空転点が緩くて中盤早い 前有利大阪杯点から終盤までずっと緩い 瞬発力高いやつが勝つダービーって イメージ一応参考レースもあげといた全部 去年のレース点からずっと早いやつは半身 だと前有利になる他は多分後ろだけどハイ ペースにもスローペースにも色々種類が あるからね分かりやすいのは点と中盤と 仕掛け1で分けて考えることだと思うあと はババやコースも影響してくるから一概に これとは言いがいよね超ハイペースの場合 は先行有利になる場合があるだけで基本的 には後方有利21年ブリーダーズカップ ディスタなんて行かれた超ハイペース 800mが [音楽]

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14 comments
  1. 単騎で大逃げされた時に2番手がどれぐらいのペースを刻むかって話やろ。まあイクイノックス級の奴が1頭でもいたら話は変わるんだろうけど

  2. 隊列の話で分かりやすいのは22年秋天と23年秋天やな
    22年はパンサラッサが57.4で1000mは通過したけど後ろは60秒台のスローに落としてたから上がり33秒台の直線勝負
    23年はジャックドールが57.7て入ったけど後ろもそこまで離れずにみんな追走した結果最後方待機のパレス、プログノーシスが突っ込んで来てて他の馬(化け物は除く)は完全に足が上がってアップアップだった
    馬の能力値が抜きん出てた例が22年宝塚記念タイホと23年秋天イクイノックス

  3. 強い逃げ馬と暴走の違いは足を残した上で最初から速く走れるかどうかです。
    強い逃げ馬は後方の馬がついて来れば足を残せなくて、ついてこなければそのまま逃げられると言う事になるのです。
    一般的にハイペースで馬群として進んだ時には前にいた馬がオーバーペースになって、後方の馬は自分のペースなので脚を溜められるので差しやすいだけだと言えます。
    だから絶対ではないと言う前提を忘れるとこういう質問をしてしまうのです。

  4. スタートでほしい位置を取る、道中で折り合いをつけて脚を溜めるor残す、終盤でグッとペースを上げてゴールまで速い上がりを維持する。
    この流れをスムーズに作れる馬は安定していい成績を残せる。
    位置取りやペース云々は、馬の癖やそれに合わせて陣営が立てる作戦によって内容も結果も大いに変化しうるから、
    結局はその時々の運によるとしか言いようがない、と個人的には考える。

  5. 先行馬が体力を消耗するのはスタート直後だと思う
    一斉にスタートした中で周りより前に出るっていうのはかなり体力を消耗すると思う
    そしてスローペースなら走ってる間に体力をある程度回復させてあげられるけどハイペースだと体力を回復させられなくて結果的にスタートで体力を使ってない後方勢が有利になるって勝手に思ってる

  6. 脚をためること同様に、道中いかに息を入れられるかも重要。
    極端な話、人間でもマラソンで最初から全力でぶっ飛ばしていくやつはいない

  7. スローが前有利と言うか瞬発力がある馬が有利なので同じ瞬発力なら前が有利って感じですかね。
    ハイペースは逆と言うか息を入れられる馬が強い感じですかね。
    かなりザックリですけど

  8. ハイペース:
    ・逃げ先行勢がポジション争いでバテることが多いから後方が有利
    スローペース:
    ・全員脚が残ってるので前目でいいポジションにいる先行が有利

    ただしあんま前の方ほっといて「これが俺たちの走りだ!」されたり
    完全にクソポジにいたのが「テイエム来た!テイエム来た!」したりするので
    何事も例外は存在するってことよ。

  9. 逃げ先行が多数で主張して消耗し合って出来るハイペースとバカ逃げ馬1頭が作るハイペースの違いでしょ😅 後者は大きく逃げた馬の二番手に展開向くし ハイペース=常に後方優位って図式がそもそも間違ってる😂 てか競馬の8-9割は逃げ先行有利で後方優位なんてレースほぼ無いよ😊

  10. 結局は展開次第。粘って押し切る、切れて差し切る、垂れて差される、疲れて届かない、千差万別。

  11. 簡単に言うと一般に早いペースだと後ろの方が理想的なペースで走れてて、遅いペースだと前がより理想的なペースで走れてるって事よな。まあでも結局頭でどうこう考えようが一番早く走れる馬が時計押し付けてきたらどうしようも無い、タイトルの宝塚とかイクイノの秋天とか。

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