史上初、父子二代の三冠馬『コントレイル』全レースまとめ

史上初、父子二代の三冠馬『コントレイル』全レースまとめ



日本競馬史上8頭目のクラシック三冠馬であり、父ディープインパクトと世界初の親子での無敗クラシック三冠を達成した『コントレイル』の生涯レースをまとめました。
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JRA最優秀2歳牡馬(2019年)
JRA最優秀3歳牡馬(2020年)
JRA最優秀4歳以上牡馬(2021年)

~目次~
0:00 2歳新馬
2:08 東京スポーツ杯2歳S(G3)
4:46 ホープフルS(G1)
7:14 皐月賞(G1)
9:31 日本ダービー(G1)
12:20 神戸新聞杯(G2)
15:55 菊花賞(G1)
24:51 ジャパンC(G1)
28:25 大阪杯(G1)
30:54 天皇賞(秋)(G1)
33:12 ジャパンC(G1)

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スタートしましたコントレイルスタートを 切りましたすぐさ1段となりまして少し 押すように促すように4番フレボが前の 位置へ2番手の位置ですが6番のライン ハイトがつけています3番手内1番ダンツ サトリアと外9番コントレイル並んでい ますがこの圏内外目7番レブドロア加って 行為が固まってその直に3番チェスナット ドレスが加わって為集団固まっています 残り1400を通過さらに3馬ぐらい開い て8番のファンキーゴールドは後方から3 投目あとは2番の名勝のリムと差なく並ん でいます最後方5番の萩野アレグリアス ですハのアレグリアスは最高峰からレース を進めています残り1200はすでに通過 してこれから各馬が外回りの第3コーナー をカーブしていきます4番のフレボ先頭に なっています現在4番フレボ先頭2番手7 番のブがつけています3番手内1番ダンツ サリア外9番コントレイル間6番のライン ハイトが行っていますさらにその外からは 8番のファンキーゴールドうち2番の名勝 ノムがつけています直後ですが3番の チェスナットドレスがいて最高峰体半分差 5番の萩のアレグリアスという体勢です 先頭から最高峰までは5馬神ぐらいの圏内 馬群はぎゅっと詰まって各馬がこれから4 コーナーカーブ残り600を切りました4 番のフレボ先頭これを見るようにレーブ ドロアーが現在2番手内からは1番ダンツ 接近その外にいるのが9番 コントレイルズ内外離れての攻防ださらに その後方からは6番のラインハイト あるいは8番のファンキーゴールド じわじわ足を伸ばす左打ち1番のダンス サトリは食い下がっているが今度は抜けた 9番の そして2番手4番のフレボ3番手争いどう でしょうか6番のラインハイトなどを巡る 争い ですこれまでもこのレースからスター ホースが排出されてきたスターへの東流門 的性格の大事な2歳戦です1番人気の コントレ今枠に誘導されてすんなりとバタ をが収まりました体勢完了とスポハイ2サ ステークススタートしました揃った スタートですさあ面争い全のジャスタ田中 ジョッキー内をちらり見たその外から マネルデストロとさらに連れてソウル トレイン外枠の2等が先行争いを制する形 になりましたマネルデストロ村が先頭です 1場新半ほど後方2番手打ちラインベック ビイックが少しだけ押し上げた2番手は3 頭を固まった真ん中前のジャスタ外からは ソウルトレインという3等2番手ですその

後ろですが中段に6番の コントレイルズです1番審査2番の リージェあとその後ろからアルジャンナ2 番人気は後方から攻めます最後方から ルメールのオーロラフラッシュという体勢 です8 等西尾を浴びながらこれから3コーナーの カーブ2つのコーナーこの府中を経験する ことで先々の飛躍にもつがるというそんな 陣営の願いも背負いながら線の通過は48 秒マネルデストロが先頭津村後続に3馬神 近くのリードを取ったじわりとした下り 34コーナー中間さあ2番手の争いが少し ポジションが入れ替わりそうだ線の通過が 58秒など少しペースが上がった2番手 ソウルトレインが少し苦しくなった変わっ て内からラインベック上がってくる2番手 以下の争いがちょっと際どくなりそうだ かなりこの辺り注目です600標識を通過 した影が長く伸びてくる中4コーナー カーブから直線スタイの東流門トスパハイ 2サステークスまだピンクの帽子マネル デストロが後続をリードする形残り400 完成が上がる小頭数ですが大切な一戦外 からコントレイルズはがムーアがムーアが 来た残り300先頭に立った坂の途中 グリーンの帽子 コントレイルズをきす残り200半ば体勢 は消した2番手7は単独でアルジャン中田 が追いかけるが前とは5馬近く差がある 強い強いコントレイルマーケット [音楽] 秒後レコードタイム 圧勝父ディープインパクト母ロードクロ サイト母の父がアンブラアイドルズソング ダイアンムーアのタで コントレイルズ連勝は見事な圧勝撃でし た2020年のクラシックに向けて注目の 1戦ホープフルステークス最後ライン ベック です収まって体制完了ホールステークス スタートしました外からラインベックいい スタートを切っていますが何が行く でしょうかパンサラッサ若者酒井竜が 引っ張っていきますそして2番手戦の中 からそのラインベック3番ブルーミング スカイそしてコントレイルマーケット 番のベルトラといった外を通って11番の オーソリティなど最初のコーナー西が 当たるカーブ右手に切っていきます13頭 です9番のパンサラッサが逃げそして2番 手にはラインベックそれから3番の ブルーミングスカイという2等になりまし たそこから23馬空いたところさあ2番の コントレイルズで外を通って同じ4枠のガ

クリークワーケアも中段のやや前といった ところ支2番のコントレイルをマークして いますその後ろから6番のナド モンターニュ12番のラグビーボーイ そして後方から8番のクノブレーブ ルーキー斎藤新3コーナーのカーブ今 600mの標識先頭で通過した パンサラッサ井流星です以前としてリード が2馬から3馬2番手13番の ラインベックそしてコントレが3番手から 2番手にが 前のパンサラッサを追い詰めて4コーナー から最後の直線に向いてきます先頭は9番 のパンサラッサ頑張って坂を登ってくるが 外からやってきたコントレイルだコン トレイルが先頭で残り150m坂を登り 切る外からマーフィー5番のベルト ライゼンデが追い詰めるが差がつまらない そして3番手争ケア先頭は2番のコントレ コントレです賞 コントレ2着ベルトラで2分1秒4決して シニに追わず堂々と先頭で駆け抜けました これは来年が楽しみになったコントレイル です福永一 ですクラシック第1喚問無観客の中第80 回殺スタートを切りました横1戦18等 綺麗なスタートを見せていますさあ先行 争いは真ん中でウンカーネリアン から場そして逃げ宣言のキメラベリテが これに絡んでくるかどうかまだ先行場が 定まらないまは1周目ゴール版を通過 ようやく来た逃げ宣言のキメラベリテが ここで先頭に立つ1コーナー手前打ちで8 番のウィンカーネリアン前2等を他の角馬 が行かせる格好になったビターエンダーが 3番手から前に下がっていく内の方で リークボンド横山も前の目の競馬です そんな中でさあ最内枠コントレは後方から 6投目から7投目内こっから福はどんな風 に外に出していくでしょうか決めべりて 結局逃げ宣言の通りになりましたさあ後ろ 見てみましょう向こう場面入りました8番 のウィンカーネリアン2番手その後ろに ビターエンダー3番手ディープボンドが つけていますその後ろ縦長になっています ここにサリオスサリオスは早めダミアン レン早めそしてその外に15番のライン ベック岩安なりつけています内から天秤外 を回ってはベルトライゼンデ少し離れて里 のフラッグは中段につけています内内 コルテジアあとその後ろからガロア クリーク左打ちにコントレールここまだ内 を進んでいる外からタ高マイラプソディ 59秒8です戦後通過外からは ダーリントンホール後ろ目レクセランスが

続いていますうちアメリカンシード外目 から青いあグリーンの帽子はクリスタル フラッグそしてブラック最高峰から9番の ブラックホールという体勢 です前がかなり固まってきましたさあこっ から思惑がほとばしる残り600を切り ました逃げ宣言キメラベリテに対して迫っ ていくウィンカーネリアンさあ無欲の勝利 といけるのかどうかそして外からビター エンダーです外に持ち出しているのは コントレルいつの間にか福田一は一番外に 持ち出しているただそのすぐ斜め前に里の フラッグルメールがいる1番外を来る2等 が先頭に早くもつ400標識に通過して 最後の直線向かいましたサシ青い帽子が2 サリオスウインカーリアン外から来た来た コントレ強いしかし迫るサリオス並ぶ並ぶ 東西のジバが並ぶサード外コントレイル [音楽] 果たし [音楽] て18投体制完了日本ダービーです スタートしましたコントレイルもいい スタートを切っています外側から田辺広信 行ったウインカーネリアン まずは序盤の先行争いポジション争い 18°の歪めの音低音が響く東京競馬場 です2番手には10番のコルテジア集団 グループ松 井グループ先行グループをすぐ見る形5番 のコントレイル福一3番手から4番手で1 コーナーのカーブを回っていきまし たそれほど縦長にはならないということは 前をよく18番ウインカーネリアンは うまくペースを落としているということか 2番手はコルテジアそして3番手内に5番 の コントレイルズボンドさらに6番のベルト ライゼで固まっていますバルコスもいます その2馬ほど後ろから12番のサリオスと いった体勢後からマイラには16番のマン オブスピリット場面の直コースに入って いきまし た18番のウインカーネリアン外側から マイラプソディ横山典が展開をかき回すと しているのか外から回っていく1m通過 61秒7今年のダービーはスローペース です外からマイラソディが先頭に変わって 3コーナーカーブの手前ウイン カーネリアンが2番手そして10番の コルテジア3番手ですとしてがちりと綱を 持って福永一5番のコントレイルは前から 仕事を目といったところ外側バルコが並ん でいる間を通ってベルトライゼで添え外 からガロアクリーク内を通っては2番の

アルジャンナさらにワケはこの集団にい ました12番のサリオス折り合いをつけて ダアレンうち里のインプレッサダービー初 場の酒井竜外同じ勝は武豊里フラッグと いう体勢です間を通ってはビターエンダー さらに9番のダーリントンホール エクセランスありも後方から差を詰め行き たいところ4コーナーのカーブそして後方 から16番のマンオブスピリット直線 コース最初に入ってきたのは14番の マイラソディ初コンビの横山乗右がる そしてコントレイルは真ん中よりコント レイルは真ん中よりから伸びてきたまるで ちっと同じような足を繰出さんという船の コントレイルズリオス来るが今度はちりら 5番のコントレだトレイルだ2番は先杯の サこのダービーはコントレールのために やっ た完勝 コントレイルマーケット 以来の無敗の2カバ です秋の空広がる狭は名馬誕生の掛橋へ 史上3投目の無敗の3カ達成へコン トレールの秋初戦です今年は中京でのキカ 賞トライアル神戸新聞杯フルゲート18等 3着までに下賞優先出走権が与えられます さあコントレイルマーケット 大事なトライアルとなりますその コントレイルマーケット が唯一とコントレまずはリズムを合わせて どんなポジション取りを取るんでしょうか ちょっとずつ外わずかに内立からは離れ まして馬群の中中段にポジションを取って いくでしょうか前の方ですが当番の パンサラッサが行きました外を見ながら1 番10ヶ月振り休み明けグランデマーレあ はさらに外ディープボンドやっぱり前に 行きましたそれからファルコニアこの辺り が先を形成してい ますさあ注目の 中にポジションを取りましてさあ2 コーナーへと向かっていきます先頭は当番 のパンサラッサそして1番のグランデ マーレが2番手外を通りましてはディープ ボンドの方インコースからは3番ビター エンダーでその後ろ7番のエンデュミオン ですあはディープキングそしていました は1分ちょうどというところ1分ちょうど 前もよし後ろもよしというペースあとは 赤い帽子のロバートソンキーインコース4 番のレクセランスあとは外を通って ファルコニアそれから大外を通りましては ベルトライゼでは後方からさらには アイアンバローズさらに外マイラプソディ 後方からは名勝菩薩それから赤い防止の

マンオブスピリットという展開です34 コーナーの中間依然としてパンサラッサが ペースを握っていますそれからグランデ マーレも気になるところ2番人気さあ そして白い帽子2番の コントレイルマーケット だコントレールが抜けていく ロバートソンキーあとはディープボンド しかし前には届かない無敗のまま無敗の まま3巻達成に向かって秋下に向かって コン [音楽] トレイル負けられないこのトライアル無敗 を守りましたコン トレイルこれで父ディープインパクトに 続いて史上3投目無敗の3場に向かって下 賞へと向かっていき ます2020年奇跡の年かもしれません 日本競馬市場初めて同じ年に2等の無敗の 3場が生まれようとしています先週は牝馬 のデアリングタクトそして今週は コントレイルズ3巻物語 です第81回キカ賞ゲートイン 完了 飛び出しました角馬揃ったスタートです内 から3投目黒い帽子 コントレイルズは1周目の坂の下りに かかっていき ます先争いです逃げ宣のメラが先頭リード を4取りましたその後ろ2番手金の紙 美しいバビット外からレクセランスが3番 手バグ差がついてガロアクリークそして ダノングロワール外からディープボンドが いてそのうちにコントレイルと福永悠一 中段ですその外からはアリストテレスそれ からその後ろベルトライゼンデ里の インプレッサがいてディアマンミノル さらにはブラックホール里のフラッグと バルコスプレミアムコレクション 5番手6番手です荒れているうを避け ながら今前半の1000mは1分2秒2で 通過しています父ディープインパクトは 名主武豊かを持ってしてもなめるのに苦労 したこのスタンド前コントレイルは非常に いい感じを続いていますコントレは5番手 6番手キメラベリテが行ってバビット2番 手それからレクセランス コントレイルズでと池添県で馬1コーナー から2コーナーへ向かっていき長になって きました先手を取ったのはキメラベリテ ですリードを3取ってその後ろ足毛の馬金 の紙美しくバビットが2番手そして再び差 がついてレクセランス早め3番手松山平 ですそれからガロアクリークがいて ディープボンドそれから内に

ダノングロワールその外3番コントレイル と福永優一ジョッキー生活25年ついに 出会った名馬を超える特別な馬コント レイルと福永が一住んだ秋の風に乗って 気持ちよく中段を追走しています コース2度目の坂越に向かっていきます ベルトラでは怖い中段ですさあ3コーナー の外回り大外まくって父を重ねた殺同じ枠 から光を掴んだ日本ダービーたどる奇跡は 菊のですさあコントレ福一どこから動く 先頭は決めバビットが2番手その後ろ ガロアクリークからダノン コントレ 中はまかないは持ったまはきの走路西が 照らす直線コースに向いてきたコントレ もう先頭に並びかけている持ったまま先頭 ディープボンドに変わる内からバビット さらにはアリストテレス真ん中から コントレまだ余裕があるコントレ余裕が ある突き抜けるベルトラしかし アリストテレスアリストテレスコントレ コントレ苦しいかアリストテレスつい アリストテレスついしかし コントレイルズ [拍手] [音楽] コントレイルズが追い詰めましたがコント レイル忍び切りまし た七ディープインパクトの異業から15年 衝撃には続きがありまし た苦しみながらも親子でついだ3巻の バトン史上初親子2台無敗の3場誕生 ですそして [音楽] クラシックト ア [拍手] 今京都競馬場拍に包まれてい ますのような大歓もいつものような滝の ように降り注ぐ番台の拍手もありませ んまだまだあの日常には戻りませんが ようやく福永優一とコントレイル今笑顔も 見えました 勝者を称えるそして大異業に3時を送る今 できる最大級の拍手がコントレイルと福永 が唯一を包みまし [音楽] た完勝1.1倍という圧倒的指示の中史上 初親子2台無敗の3幹場誕生という日本 競馬に名を残す大記録が誕生しまし た コントレイルズも粘りました そして3着に佐藤のフラッグいや岡部さん はい最後の最後いやリストテレも粘りまし たがそうですね一瞬ちょっと冷やっとし

ましたですけどねやっぱり最後はあの やっぱりコントロールらしいやっぱり粘り を見せてくれましたよねええこれまでの レースでこう初めてと言えるくらい ちょっと苦しいようなレースなりましたか ねそうですね一番あのしんどかったレース じゃないですかいや改めて高橋さん2周 連続の大業ということになりましたがうん そうですねま最後はリストテスのデッド ヒートということになったんですけども やっぱり福永有一基地もね本当にあの慌て ずま結構レースの流れはま近年でも 落ち着いてた方だと思うんですけども とにかくそういう流れになってのとにかく 慌てずにねまじっくりこう追い出しを待っ てまこのまの力をあってこの間の タイミングで踏んでいったっていうのがね 最後のま競り勝った部分にすごくうんあの 繋がったんじゃないかなという風に思うん ですけどもただも最後は本当にねま苦しい 勝ち方でありましたけどもええあの期待さ れたような鮮やかな貸方ではないかもしれ ないですけども逆になんでこんなに 頑張れるんだっていう風にね僕はちょっと 感動しました ねこれが3場になる馬の才能かもしれませ ん鮮やかな西尾に照らされて雲1つない 住み渡る秋晴れの空の 元飛行機雲というその名を持つコントレ そして一ジョッキーああもう素晴らしい 笑顔ですね岡部さんそうですねやっぱり ゴール入ってからちょっと緊張してました よねはいですから今こうちょっと時間経っ て笑顔は戻ってきましたねああそして再び コントレイルと永一ジキが戻ってきて場内 タシにつまれてい [拍手] ます本来ならば無敗の3がかかるという この大部隊 日常であればも大関成の福永コール優一 コールそういったものが起こったかもしれ ませんが逆に高橋さんこのねなんというか まだ日常ではないこの拍手が今年の特別感 というのをまだ醸し出していますよねそう ですね本当にあのまお父さんのディープ インパクトの時はねま10万人を超える 監修が詰めかけてそれこそ本当にねま すごい雰囲気にそれはそれで包まれていた んですけどもうんこういうあの本当にねま 今の時世にあったというかま静かな声援で はありますけどもうんしっかりあの コントロールと福永岸に届いてると思い ますしえ良かったですね本当にそうですね いや本当にね福永友一ジョッキーも岡部 さんこうしてねまた矢長教師や金田女子の

顔を見るとねほっとしたなという感じ なんかしますよねそうですねお父さんも すごく喜んでるんじゃないですかそうです よねはい天才と呼ばれた福永洋一元 ジョッキーまそしてコントレイルの お父さんもディープインパクトで本当に 英雄と呼ばれてましたから本当に偉大な父 を持つこのね ビまう別感がしますよね本当に歴史に残り ます ねシボリ新堀ルドルフと岡部幸夫そして ディープインパクトと武豊そして2020 年ポントレイルと菊永が優一見事7.7勝 で無敗の3巻という大業を成し遂げまし た今年はダービーもオークスも無観客でし た特別な年でしたしかし中央競馬は スケジュール通りその中で3場が2等誕生 G18勝目を上げたアーモンドアイも出 ましたモが今最後の枠入り です奇跡コントレイルも収まっ た最後の1投15番のグローリー ウイズ番 ゲートさって第40回ジャパンカップ スタートしましたアーモンドアイいい スタートを切りましたそしてコントレイル デアリングタクトもいいスタートを切って いますまず飛び出していったのは奇跡か そして14番の吉男さらに3番手9番の トーラスジェミニちょっとランペースの 模様で最初のコーナーに入っていくがそれ を離れたところから2番のアーモンドアイ アーモンドアイの2バシほど後ろ1から2 投目デアリングタクトその後ろに コントレイルマーケット [音楽] リをっています奇跡と浜中が会長に逃げる そして離れた2番手黄色い防9番のトラス ジにさらに14番の吉男と続いています 奇跡は57秒9で早くも1000mを通過 していきましたこれはかなり早いそして アーモンドアイは2番手以下のそから3馬 ほどの位置インコースを追走している合い ばっちりクリストフルメール2番の アーモンドアイですそして外から上がっ ていこうという5番のタ3コーナーの カーブに入っていった今日は カレンブーケドールはこの位その後ろ6番 のコントレ3カバ3カバの3頭目はこの 位置ですあとはワールドペアパフォーマ プロミスミッキースワローさらには12番 の引キャンスマイルといて8番のウェイト パリス最高峰ご覧のように1人旅強烈な 1人旅赤い帽子の奇跡が逃げて逃げて逃げ まくって最後の直線を迎えますアーモンド アイは前から4投目アーモンドアイは前

から4投目そしてサインを出している5番 のデアリングタクトその外からババの 真ん中から6番の コントレイルズそして2番手まだかなり差 がある15番のグローリーベイズ グローリーベイズそれを追いかける2番の アーモンドアイアーモンドアイが2番手に 上がって前っているさらに外から6番の コントレイルコントレイルその2等内側に は赤い帽子のデアリングタト3カバの強だ 3カバの強そこにグローリーベイズタレ ケトも来ているがアーモンドアイ アーモンドアイです 見事に優秀 のびお見事2番のアーモンド アそして最後は3カバ の争いになりまし た歴史に残るレース歴史を救った馬が ゴール前の攻防しかしそれを誠意したのは 2番のアーモンドアイクリストフル メールこれから始まる戦いも間違いなく 構成へと語り継ぎたいレースとなる でしょう第56回G1大阪 杯飛び出しました真ん中コントレイルこ スタートを切りました黄色の帽子です外目 グランアレグリアもいいスタートを見せて いるサリオスが行くのか正面スタンド前の 注目の先行争いです横を見ながらサリオス 前に馬を行かせました無ハバのレイパパレ が行ったレイパパレハッピーーグリーン内 でサリオスワグネリアンそしてグラン アレグリア早め5番手につけまし コントレは中です黄色の帽トレイル中 グランアレグリアは5番手そして圧倒的 1番人気トレイルは中段につけました福永 一ですうっすらとかんでいく角馬の姿を 花明りが照らす向場面 です先手を取ったのは無敗のレイパパレと 河田優が1半のリード2番手ハッピー グリンその後ろ3番手内から2番の サリオスですさらにはワグネリアンがいて 差がついて最速はグランアレグリアは5 番手にけましたそして久がついた9番の クレッシェドラブアドバンビルゴ アーデントリーがいて3カバコントレイル は中段後ろ信頼のタ福永が優一3場は中段 後ろで今前半の1000mは59秒8バ 59秒8流れていますモベッドがいて カデナそして後方からブラバスと最高峰 からペルシアナイトで3コーナーのカーブ きしたその前にサリオスがいるさあ人気4 等が早くも前で固まっている34コーナー 中間点レイパパレが先頭そのうちに サリオスグランアレグリアが3番手その外 3カバコントレイルさあこの人気どころで

決まるのかグランアレグリア コントレイルマーケット [笑い] 伸びてくるか大外からモズベッロしかし レイパパレだレイパパレだこれがハバだ レイパパレコントレグランレグリア外から ベットなんとゼイ パパレそこ知れぬ魅力無敗レイパパレ3場 も最速場もサリオも退けまし た川田レイパパレ です さあ大勢整った秋野天王賞スタートしまし た大きな出れはありませんコントレイル いいスタート切ったそしてグランリグリア もいいスタートもちろんエフフォーリアも いいスタートを決めてさあ為集団に3強と いう形になるんでしょうか外から行ったの は10番のカイザーミノルですカザー ミノル横山が外から先手を取って面の直線 コースに入っていきましたそして2番手に は6番の 外側早め3番手9番のグランアレグリアが つけています2後方から14番の カレンブーケドールさらに4番のポチそれ を1馬から2馬見る形で今年のサ勝馬横山 武とエフフォーリアという体勢になりまし たさらにシーグースそしてコントレイルが ここコントレイルはここにいます内側8番 の3レポケット外12番のラストトラクト と追走しているそしてモズベッド11番の 藤リガード後ですが7番のワールド 16スマイル1番のペルシアナイトがいて 最からカデナという勢さあ60秒560秒 5で前半の1000mは通過しています 10番の海沢ミドルの逃げそれを巡って さあ3どういう風に動いていくか 9番のグランリグリア自信を持って クリストフルメール最後の直線の攻防外に 出して先頭に立った先頭は9番のグラン アレグリア外からエフリアもう負けられ ない横山懸命に右が入ったコントレイル トレールは現在3番手から前を追っている こちらも負けられない去年の3カバやはり 3強やはり3強あと100エフフォーリア だエフフォーリアが抜け出す2番手 コントレかラアリアかえア [拍手] 横山神馬が頂点に立ちました3対フリア 22歳 横山出口の見えないトンネルに一筋の光を 照らしてくれたコントレイルに最大限の 経緯を表して第41回ジャパン カップ今スタートが切られましたコントレ はずスタートを決てまし拍手が起ります 拍手が起りますシャドーディーバが行った

塁ポケットが行ったそしてワグネリアンも 行った内からは22歳アリストテレスと 横山た奇跡はきません奇跡はいきません グリア3塁ポケット黒い帽のシリアル前 から67番手打を進んでしい帽はコントレ 第1コーナーにカラフルな勝負が吸い込ま れていく前から78番手コントレ安はで あり ます縦長の展開になって12コーナー中間 地点最高峰に南と奇跡最高峰に南と奇跡と いう面白い展開になったジャパンカップ 角馬これから向こう場面コントレイルは ちょうど中段につけています先頭は2馬神 から3馬神のリードアリストテレスその 後ろからはワグネリアンが追走そして11 番のシャドーディーバさらには4歳覚醒 オーソリティが前から4番手今5勝の安城 ルメール今年のダービーはシャクリーは前 から5番手単独ですその後ろからは12番 の3塁ポケット魅惑のサウスボさあ奇跡 行ったさあ奇跡行った前半1000m62 秒に遅いとみたかバダ竜バダ竜二が仕掛け て奇跡が行ったあっという間に先頭 アリストテレスに並びかけていく去年は 57秒9のハイラップここで刃牙を向いた 奇跡さあペースが一気に乱れ始めたぞ3塁 ポケット後ろから今日もを絞ることなく安 永相に呼吸を合わせていきますその後ろ からレさらにはグランドグローリーが手手 が動いてブルームジャパンそして2等16 番のキャンスマイルさらには ウィンドジャマーモスベロ15番の引 最高峰からは藤オブリガード奇跡がいった 奇跡が行ったやはり先頭指定席今年も奇跡 が先頭で第4コーナーカーブを迎えてい ます1番人気のコントレイルマーケット [音楽] 竜のが飛ぶオリティが現2番手上がって アリストテレスさらには今年のダビー去年 のダビーはリアのマチレスになるのかその 前にティ来てていやこれはもう届かない外 からコントレ外コントレだ7番 オーソリティを切ったコントレもう他には 何も来ない空の彼に最後の奇跡 コントレコントレやります たのを飾って見せまし たタは風 です3連敗を跳ねのけまし た

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