【2024年フェブラリーS】過去10年の1-3着馬傾向を分析!軸に最適な馬をピックアップ【データ分析】

【2024年フェブラリーS】過去10年の1-3着馬傾向を分析!軸に最適な馬をピックアップ【データ分析】



今週のピックアップレースは2024年GⅠフェブラリーSです。
ウィルソンテソーロ、ドゥラエレーデ、レッドルゼル、イグナイターなどが出走を予定しています。

過去10年のフェブラリーS1-3着馬の戦績などを分析し、好走確率が高い馬をピックアップしています。
フェブラリーSの予想に入る前に是非ご視聴ください。

▶チャプターリスト(目次)
00:00 冒頭
00:36 過去10年1-3着馬の前走を分析
02:48 前走データポイントまとめ
06:13 芝重賞馬の可能性
08:34 連対馬ポイント
09:30 優勝馬ポイント
12:04 本命選定ポイント
13:24 フェブラリーS印
13:33 冬場に強い馬
14:06 着順別人気まとめ

#フェブラリーS #傾向 #分析 #予想

いつもご視聴いただきありがとうござい ます青田チャンネルですさて今週はG1 フェブラリーステークスの分析になります 蒼井さんよろしくお願いしますはい今回の 動画トピックスとして過去10年で芝重勝 場のフェブラリーステークス活過去10年 フェブラリーステークス連帯バの実績 まとめなどを行っています是非最後までご 視聴くださいフェブラリーステークスは フゲ16等に対して27等が登録してい ますまだ2月時点では回避等定まってい ないので今回は出走優先順18等で分析を していきますフェブラリーステークス過去 10年1から3着場前走を求めています 2014年のコパノリッキー以外は全て 前走を重賞となりますまずは前走G番組 です馬券内のちょうど半分15等が該当し ますこの時点では一旦着順を無視し前走G 1という括りで取り上げますただ前場11 月以降のG1でありそこまで大きく感覚は 空いていません続いての注目はネギシ ステークス連帯組で9トが該当します昨年 のレモンポップ会心劇はネギシステークス からスタートしましたこのネギシ ステークス組は現在7年連続で フェブラリーステークスバケになっている 非常に重要なステップレースですネシ ステークス組からは4等勝ちが出ているの ですが4等ともネギステークスを優勝して います続いてもう1つのステップレースで ある東海ステークス組で4等が移動し いずれも東海ステークスでわけないでした ただこの4頭の東海ステークスは中教 1800mで開催されましたが今年は京都 1800m開催でし たここまでどこにも属さなかったのは2等 20年のサンライズノバと14年の コパノリッキーですまずサンライズノバ ですが東京ダートマイルは4104と負傷 率は55.5%ありました 負けた4戦のうち2戦は前年と前前年の フェブラリーステークスでもう2戦は3 歳時にどんだ武蔵のステークスついにG1 を制覇したマイルチャンピオンシップ南部 杯から中3周で挑んだ武蔵のステークス でしたパノリッキーは世代では元々トップ クラスで兵庫チャンピオンシップでもこの 年3番人気に押されていたベストウォリア を6場にぶっちぎっていた馬です怪我明け 3戦目がフェブラリーステークスで明け2 戦とも開しているので当然のように最低 人気でしたが体調が整ったフェブラリー ステークスでは強さを発揮しましたただ コパノリッキー自身も当時抽選だったよう に当時のコパノリッキーのようなカクでは

基本フェブラリーステークスに出走はでき ないためイレギュラー中のイレギュラーと して捉えて問題ないかと思いますという ことで前走からの狙い目は基本11月から 1月のG1出走組ネギシステークス連帯組 東海ステークス馬券組東京ダートマが得意 なG1場です今年の出走予定場で見ていき ますまずは前走秋G1出走組からです今年 は5等が該当しますがなんと前走 チャンピオンズカップ組は不在となりまし たチャンピオンズカップとフェブラリー ステークスは適性がかなり異なるので チャンピオンズカップ敗退から巻き返す馬 がいるので穴として最適なのですが残念 ですまたサウジカップの影響も大きいです ねレモンポップや名称ハリオクラウン プライドなどカップがなければおそらく 出走していたでしょう続いてネギシ ステークスの連帯組ですが今年はなんと ネギシステークス1から3着馬の出走が ありません毎年のように連帯場が出走して いただけにすでにこの時点で今年はかなり 特殊なメンバーとなっていますそこで今年 はネギシステークス組からやや角度を変え てアルファモムは一旦ここで復活です理由 としては過去10年でネギシステークスを 上がり最速だった馬の自装フェブラリー ステークス成績が1023と勝率50%と なりますもちろん馬券内だった三頭は ネギシステークスでも馬券になっているの で魔剣外だったアルファマムは異なるの ですが今年のネギシステークスは前半 [音楽] ます続いて東海ステークス組です立馬 ウィリアムバローズが出走しませんが2着 のオメガギネスが登録していますただ シャマルとサンライズホークの回避待ちの ため出走できるかはまだ分かりません最後 に東京マイルが得意なGワンとして レッドルゼルを取り上げますレッドルゼル は東京ダートマイルを 0112と8くはありませんがフラリ ステークスを246着前走武ステークスを 3着と条件しか走ってないこともあり勝ち がありません8場ですが3年前から年間の 出走数は543000と消耗しないよう 大事に使われておりまだまだ走れる でしょうそしてもう1等タノビューティ です東京ダートマイルは 33233歳のユニコーンステークスと 武蔵ステークスで2度馬券外ですが負傷率 は 昨年柏記念でフェブラリーステークス3着 だった名称波から0.1秒差の2着と マイルG1で力を発揮していますタノ

ビューティは年間のフェブラリーステーク 出走なのでここは穴として期待したいです ということでここまでのデータではキトを 馬券内候補として取り上げましたアルファ モムとオメガギネスは2月11時点では 除外対象なので同行に注目したいです さらなる分析に入る前に今年は2等芝の 重賞化チームが初田と3戦しますライア ホースは安田記念で4着シャンパンカラー は昨年のNHKマイルカップ優勝場ですた ので芝ですが東京マイルの下地はあります ただいきなりのG1でどうでしょうか ポイントです芝出身の活躍場は世代一戦級 過去10年で芝で活躍していた間の フェブラリーステークス3戦は何等かい ましたフェブラリーステークスで掲示板に 乗ったのは6等いますうち馬券内は4棟と かなり優秀です ただこの6等は世代でかなり格上かつ フェブラリーステークスが初ダートでは ありませんでしたそだしは大勝馬で オークスに出走3歳でチャンピオンズ カップに挑み1度ダートで揉まれてからの フェブラリーステークス3戦で巻き返し ましたタイムフライヤーは2歳G1バサシ ダービーでは結果を出せなかったものの 翌年ダートに路線変更して3戦目で武蔵 ステークス2着チャンピオンズカップ ブラリステークスとダート道はステークス では5着になりましたアスピネルも2歳G 1まで殺シダービーを高層万年にダートへ 路線変更し重勝で2度馬券内からダート5 戦目のヘブラステークスで2着と交しまし たモザスコットはコバ点マイラーの安崎 年波でフェブラリーステークスの前に ネギシステークスでダート適性を確認して マンをじしてフェブラリーステークスを 1番人気で優勝レッツゴドンキは王化商場 でダートも1度川崎で使い適確認しており フェブラリーステークスでも10番人気5 着と頑張りましたベルシャザールは ダービーで3着ラート条件戦から出直して ジャパンカップダウトを優勝してからの フェブラリーステークス3着でしたモザ スコットこそコバになってから角を荒して いますが他の5等は芝で若い頃から1戦球 に活躍していました6等ともダート適正 確認後にフェブラリーステークスへ挑み 構想をしていますガイアフォースと シャンパンカラーは初ダート挑戦がG1と なります ガイアホースは安田記念4着天皇所秋5着 と東京適性もマイル適性も良さそうですが G1で連帯もなくコバ重勝の勝利もあり ませんシャンパンカラーは世代マイルの

頂点に立っていますがコバ初体勢の安田 記念では 大敗2等とも過去フェブラリーステークス で構した芝重勝馬からはかなり陥ると思い ますのでやや1000球不在の今回の フェブラリーステークスでもそこまで甘く ないと考えますので私はこれれて掲示板と 思いますということやはりこのメンバーを 馬券内候補とし軸に最適な話を見つけて いきます続いてレタバのポイントです東京 ダウトオープン以上の実績中央場所 オープン以上かつマイル以上の実績ここ からは連帯場のデータを見ていきます過去 10年の連帯場は基本東京ダートオープン 以上で実績があります東京ダートオープン 以上での実績がない馬については中央場所 でオープン以上かつマイル以上の距離での 実績がありました先ほど残した9頭で見て いきます東京ダートのオープン以上で実績 を残していたのは4等のみでした東京 オープン以上実績もなく中央場所での マイル以上実績もないのはイグナイターと ミックファイアの2等です地方場なので いし方ない部分はありますが東京ダート マイルは芝スタートでもあり地方と砂質も 異なり求められる適性にギャップがかなり あることから今回については経験がないの はマイナスに働きます連帯候補としては こちらの7等を数称といたしますここから 本名及び印を決めていきたいと思います 続いて優勝場のポイントですがダート マイルの頂点であるG1ですのでやはり 重勝勝利実績は欲しいところです続いて 着目したいのはレタバの主なダート重賞 実績です2021年2着のエアスピネルが 唯一プロキオンステークス2着と一歩重勝 制覇していませんが他の19とは全て ダート重賞勝ち馬ですエアスピネルは前述 した通り芝Gワバであり芝の一戦球で戦っ ていたものなので万年でのフェブラリー ステークス2着からがもっと早い段階で ダートを使っていたら重賞1つくらいは 制覇していたと考えられます立については 全て重賞勝利があり初重症制覇が フェブラリーステークスというのはいませ ん連体候補7等ですがアルファマムは前走 ネギステークスが初重賞出走でしたので 実績がありませんまたオメガギネスとタガ のビューティは連体こそあれど優勝実績が ありません難しいのはドライレデです ダートでは4戦して馬券外はないのですが では23着ただ2歳時にホープフル ステークスを優勝していますので本命候補 時点として別角度での分析を行います方明 候補はこちらの4等となりましたこちらは

先ほどまでのデータに加えて過去10年の 勝ち馬と本命候補4頭のマイル実績東京 ダートマイル実績前走成績をまとめました モザスコットのみ芝でのマイル成績を載せ ています過去10年ではインティのみ マイル出走実績がありませんでしたが インティはデビュー2戦目から6連勝と 全くそこを見せていませんでしたモザ スコットもダートでそこは見せていない馬 でしたその他の馬はマイルでの実績があり ます本命候補4頭ではウィルソンテソーロ のみマイルで底を見せていなく東京ダート マイルも20002勝ですまたウィルソン テソーロはダートは11戦して全て掲示板 馬券ガも2回のみと非常に安定しており ここ2層2着ですが優勝場はレモンポップ と場ソロと世界と戦えるレベルの馬に敗退 したのみですキングズソードはマイルは初 出走ですがインティとは異なり中央重症 連帯もなくそこを見せていないとは言い きれませんレッドレゼルはマイルは フェブラリーステークスと武蔵の ステークスのみとなりますのでチャンスは 十分にあると思いますが過去優勝場との 比較ではやや落ちますドラレではマイル初 出走となりますダートでは4戦して 1120負けた3戦は海外g2で2着中央 G1及び地方G1で3着なのでそこを見せ ていません続いてのポイントですレース室 で本名を選定しますということで本命は ここまで原点材料なしのウィルソンテソロ かマイル実績はなくダート重症勝利実績も ないもののダートで底を見せていない ドライレデで決めたいと思いますこちら2 頭の成績となりますウルソンテソーロは 綺麗な馬柱ですしドライAでは芝でも 1000球と走ってきている強みがあり ます そしてこの2頭はこれで3000連続 競い合うライバルです金2層はウルソン テソーロが勝っていますただ チャンピオンズカップ東京大商店と フェブラリーステークスはレース室が 異なります昨年大い競馬場は砂の入れ替え があり重くなりパワーのいるババと言われ ていますチャンピオンズカップは中央です がコース形態からもかなりスタミナの問わ れるレースでもあり調なスピード型では 上位に来にくいレースです昨年の東京大店 とャチャンピオンズカップは距離は違えど 全後半のラップは似ておりチャンピオンズ カップのが距離が200m短いこともあり 少し前後半とも早いのですがレース室は 結構似ているのでないかなと思います そして今回のフェブラリーステークスは

スピード能力がより必要となってくる レース室ここ2戦ウィルソンテソーロに 破れているものの芝を走ってきたドラエレ での逆転チャンスが来たのではと考えます ということで本命はドライレで対抗に ウィルソンテソーロを押します 黒三角は連帯候補場から選出したいのです が今回黄金ローテで挑むレッドルゼルに 注目ですレッドレゼルは中10から14週 は1100と馬券外なしで冬の寒い時期で も2402と負けたのはフェブラリー ステークス46着のみですプロ三角は レッドルゼルとします残りの印はオメガ ギネスやアルファマムが出走するかによっ ても変わってきますが夏4頭からはダート 55連体のオメガギネス年間の フェブラリーステークス出走タノ ビューティ5000連続上がり最速中の アルファマの順で評価をしたいと思います 最後に着順別人気を見て終わりにします 1番人気は9回馬券内と非常に安定して おり優勝も5回あります対して2番人気は 馬券内は5回とそこそこですが優勝は3回 あります1番人気と2番人気が同時に馬券 内だったのは4回ありますまた過去10年 必ず1番人気か2番人気のどちらがが馬券 になっています二桁人気場は最低人気だっ た2等が来ています冒頭触れた コパノリッキーとG13勝場ながら急激に 人気が落ちたケイティブレイブです基本的 には一桁人気場で決着しているため人気場 を軸に中穴を狙うG1です今回の動画は ここまでとなりますチャンネル登録と高 評価をしていただけると嬉しいですご視聴 ありがとうございまし た

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