【フェブラリーステークス2024データ分析】ウシュバ・レモンポップ不在の大混戦 「2.1.1.3」該当馬は?

【フェブラリーステークス2024データ分析】ウシュバ・レモンポップ不在の大混戦 「2.1.1.3」該当馬は?



上半期の砂の王者決定戦。過去10年の傾向を紐解きます!

<SNS>
Twitter:https://twitter.com/keibastorytell1

「細かすぎるデータ分析」などを切り口に競馬予想の面白さを伝える競馬ストーリーテラー・田原基成のチャンネル。その魅力を余すところなくお伝えしていきます!

<動画配信の基本スケジュール>
・月~水曜日の間「週末重賞のデータ分析」
・木~金曜日の間「週末重賞の注目馬分析」
・土「週末重賞の見解」「WIN5対象レースS-A評価馬ピックアップ」

<主な活動>
・競馬総合メディア『UMAJIN.net』内「競馬サロン」にてコラム【競馬評論家・田原基成のいま身につけるべき予想の視点】を主宰。

・スポーツメディア『SPREAD』にて競馬のデータ系コラムを寄稿。

<Youtube開始の理由>
ツイッターや予想コラムの見解では伝わりきらない、言葉のニュアンスを補完すべく配信開始。コロナ禍で増えた、おうち時間をフル活用すべく2020年11月20日よりスタート。

はいどうも田本なですこの動画で フェブラリーステークスのデータ分析 こちらの方をやっていきたいと思っており ますえこれが今年のJRA最初G1という ことでねまずはデータの方から紐解いて いきたいと考えておりますでは最後までご 視聴どよろしくお願いいたしますはいで やっていきましょうまずは1番人気場の 成績なんですがこちらの方がですね 5221馬券内なんと90%というえ 凄まじい数字を残しておりましたえこの フェブラリースクはですね1番人気場信頼 度非常に高いですそれ以外の人気場ですと 2番人気場も参勝ということでまこの レース非常に上位人気場がね強いという そんな傾向を示しておりましたで人気フな んですけれどもねえっとやっぱ7番人気か とかえそこのゾンになると厳しいんです けれどもなんと16番人気がえ最低人気の 16番人気が2回馬券圏内というえそんな こともありましたのでま基本的にはえ上場 なんですけれどもとんでもない穴が来る 可能性もね警戒したいとそう考えており ますはい次のローテーションですねこちら なんですけれども今年ちょっとねかなり 変わったようなそんな傾向が出ておりまし てま基本的はネギステークス チャンピオンズカップそして東海 ステークスえこの3つが主流ステップなん ですけれどもほとんどいないというかその 時の勝ち馬が全くいないというえそんな ようなかなり厳しいそんな状況にえなって いるというところがありますえなのでそう 考えますとねえっと前走地方G1組ま東京 大商店だったりが該当するんですけれども そちらの方が過去5回のえ2着があると いうことでまこういったところをね注意し たいとそう考えております今年の中だと ウィルソンテソールだったりキングズ ソードえさらにはね地オーバーなんです けれどミックファイアとかねそういった 辺りもえ前走地方G1組に該当するという そんな馬たちとなっておりますえ今年の レースレベル正直かなり低いと思いますえ そん中になってねやっぱ前走G1の強い 相手に揉まれた経験値を警視するわけには いきませんはい次いては血統ですねやっぱ ダートG1ということもあってですね父 ミスプロ系というま芝ではほとんどどうな んだろうというところもあるんですけれど もダートではえ主力となっているという そんな印象が出ておりますやっぱノーザン ダンサー系とかもえシだとなかなか時計の かかるババちゃないときついというえ そんな側面もあるんですけれどもここでも

2勝ということでやっぱダートG1らしい ねそういった傾向が見え隠れいたしました はいついては年齢ですねこちらなんです けれども4歳から5歳えこちらの区分に 入ったのが発症ということでこのレースの 中心よになっておりますえ中でも5サバ ですね5サバの方が馬券内30%オーバー ということでえ中心用になう形となって おりましてやっぱそのダート路線ってです ねある程度キャリアを積んでえ強いとこと 戦ってそっから力をつけていくという そんな路えそんなねえっと図式となって おりますのでえそういったところに該当 するご裁判には警戒したいとそう考えて おりますはい続いては枠順ですねこちらな んですけれどもこのコースっていうのがえ 芝スタートでこう外枠の方がですねなんた あその芝の長いとこ通れるところもあり まして外枠有利がえ割と傾向で県庁なん ですけれど近年はねえ2枠の参照という ことで内枠もさほどさわないという結果が 出ておりましたえただえ1枠の成績が ちょっとこれ残念な感じになっておりまし て今まで1等もえ過去10年で馬券圏内が ありませんやっぱそういったところ考え ますと枠順2枠だったらオッケーでも1枠 はやばいというそんな分かりやすい傾向が 出ておりますので枠順にも注意したいと そう考えておりますはい続いては客室です ねこちらなんですけれども先行場が6勝で え2着1回ということでこのレースを中心 を見なというえそんな形となっております で反面差馬が2勝で追い馬差し馬が66回 の22着があってえその追い込み場も2回 の2着ということで先行場が勝つんだ けれども差が2着に突っ込んでくるみたい なえそんな傾向がねすごくうのレースとし て浮かび上がっているという状況となって おりますでえあともう1度に追加したいの がアガり3波の最速こちらの街灯場が 2531ということで非常に優秀な放送率 を誇っておりましたやっぱ1番切れる馬が この舞台で輝くという印象もありましたの でやっぱキソを切れる足を使った馬これも 警戒すべきではないでしょうかで最後に予 するのが今回出走する中でえ高層率が高い データと低いデータそしてオリジナルの プラス1のデータですまずは高層率が高い データーの1個目なんですがこちらの該当 場がドライレイでこちらに該当するんです けれどもえチャンピオンズカップに出走し た明4サイバーま要するにチャンピオンズ カップの時3歳3歳だったというねそんな の成績が2113と高い構想率を誇って おりましたこの中には例えばゴールド

ドリームとかえカフェファローだったり ですとかえ白毛のソだしとかねそういった 馬も回答して馬券圏内に入っておりますえ 3サバにとってチャンピオンズカップ かなり奇問となっておりますえそれこそ 去年なんかはねセラフィックコールかなえ そういった馬が連勝で望んだんですけれど も壁にぶち当たってまドライレではね3着 に入ったということで3歳場において やっぱあのレースを構想するってなかなか 簡単ではなくてえそれこそノンコの夢 なんかもねこの3歳の時にえ チャンピオンズカップ構想してこのレスで もえ連帯を果たしたというそんな一等でし たでそのドライレでねついての補足なん ですけれどもこちらのま未だにえ国内海外 問わず馬券圏外がないというダートでね ダートで馬券圏外ないというそんな一等と なっておりますも昔はねなんか2歳の時G 1を使って芝のG1勝ったんですけれども そっからUAEダービ日本ダービーみたい なそっからさらに宝塚記念なんかも行く みたいなねそんなえま不思議な ローテーションだったんですけれども金相 はずっとダートロ線でまこの馬のなんて ですかね1番輝くところを見つけたような そんな印象が伺えますま今回初めての マイル戦というねそこは確かに懸念では あるんですけれども戦ってきた相手がね この3歳というケリアにしてかなり強いと いうえそんな状況を踏まえますとやっぱ ここでも警視はできないそんな一党だと 考えておりますあともう1個の高層率は 高いというそちらのデータなんですがそち え該当版の方が3等ほどいるんですけもえ 前年にダートG1を買った馬こちらの該当 馬が10年中8年で馬券圏内に入っており ましたこのダート路線って非常に実績場が ねえ優勢というそんな傾向があってですね 結構高齢場え6歳7歳とかねそういった像 も馬券圏内に来ちゃうんですけれども やっぱそういったまの共通点で言うとG1 勝ってるとかまG1で馬券圏内があるとか そういったところが見え隠れいするという ねそんな状況となっておりましたまそれ こそキソ不審な馬とかもねこれに満たす ことによって巻き返すというそんなケース もありますのでえやっぱ該当場には警視 できないとそう考えております街頭場今年 3頭おりましてえJBCスプリントを買っ たイグナイターそしてJBCクラシックを 買ったキングズソードさらにはえ3歳同士 のねジャパンタートダービーを買った ミックファイアこの3頭が昨年のえダート G1勝ちというねそんな項目に該当を

いたしましたまいずれもえ例えば今回の 距離だったりですとか前走の パフォーマンスがちょっと乏しかったこと によって人気数というかねそこまで断然の 人気にはならないことが想定されているん ですけもえこの舞台で一ぺの可能性こちら 警戒すべきではないでしょうかこっから オリジナルのですねプラス1のえ馬の特長 に特化したそんなデータをお伝えさせて くださいえこちらえ該当場の方が ウィルソンテソロこちらに該当するんです がえ東京ダート1600mでは20002 勝と負けがありませんまこの2000って いうのはいずれもさハの最速での勝利でし てえ今回その時は芝スタートのね東京 ダート戦16だったんですけれどもその中 にあって切れ味とえ道中ある程度前に行け た先行力この2つをえ兼ね備えての勝利 でしたえでこのまのさらに補足なんです けれどもえ金相がちょっと2層前か2層前 かなり人気なくてチャンピオンズカップ大 激走を果たしたわけだったんですけれども え当時がアガリさハの最速のえ切れ味を 使ったと思いきは前走東京大商店こちらは なんと逃げる競馬でえ2着ということで テソにねえあと1本とこまで追い詰めた みたいなえそんなような一戦でもありまし たでその2層前がレモンポップでえ前走は 牛テソロまこのねJRAの現在のダート 路線におけるナンバーワナンバー2ま どっちがナンバー1とかないですね正直 166以下だったらレモンポップ188 だったら牛場もひょっとしてみたいな そんなところの2等ということでしてま そういった2等相手を2着だったらね全然 評価は下がらないと考えておりますで 先ほど申し上げたようにこの舞台で22勝 というえそんな制も持っておりますので 今回ちょ所役負債のえそんなような一戦な のかもしれないんですけれどもその いわゆる昨年のJRAダートえダート ダート会を接見した2等債というえそんな 状況ならね不動の中心と言っても差し使え ないのではないでしょうかで最後にお伝え するのが構想率が低い方のそちらの方の データですえこちら該当場たくさんいるん ですけれどまず項目だけお伝えをいたし ますえ前走義士ステークスもしくは前走 東海ステークス4着以下こちらに該当した が0044一等ま圏内がありませんま ちょっとこの数字いくらなんでも異常です よねというそんなところがありましてそん 中にはですねそれこそG1の連帯力があっ た馬もえ何とかいたわけなんですけれども それでも一ぺは叶わなかったというそんな

データとなっておりますえ結構この東海 ステークスとかネステークスえそこを勝っ てこのレースも勝つみたいな過去の例で 言いますとねインティとかモズアスコット とかいたわけなんですけれどもその反対が 全くないということでやっぱ前哨戦の勢い がねかなり重要なのかなというそんな データとなておりますで街頭は結構いるは いるんですけれども例えばこの中だとです ねタノビューティなんかはえ東京ダート戦 16の重賞の実績もありますしG1でのえ 地方交流G1での実績もあるというえ そんな名でもあるんですけれども前走は ちょっとねえっと馬券圏外というそんな形 となってしまいましたまねギシテクがね 当時かなりペースが遅かったそこも影響は あったんですけれどもやっぱこのデデータ を見てしまうとねだからと言って一変は どうかというえそんなところも見え隠れ いたしますのでえちょっと今回はちょ評価 としてはね難しい形となってしまいました はい以上でフェブラリーステークスの データ分析は終了となりますえ今年はね ネギシステークスの上位場が不在という ことで東海ステークスもあんまりという そんな感じではあったわけなんですけれど もこうやっぱねえこう金相で言うとG1組 ですねま地方も含めたG1組が結構優勢と いうようなねそんなデータが出ておりまし たえこ動画参考になったら是非チャンネル 登録などもよろしくお願いいたしますで また次回の動画でお会いいたしましょう それではまた

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