桜花賞トライアル 展望と注目馬 チューリップ賞&フィリーズレビュー&アネモネSのポイントを解説!【POG2024】

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00:00 皐月賞トライアル展望と注目馬
00:42 弥生賞展望と注目馬
05:00 若葉S展望と注目馬
10:54 スプリングS展望と注目馬
17:14 まとめ

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[音楽] 今回はトライアルの注目場牝馬編という ことで見ていきましょうボバ編に関しては 昨日動画をあげているのでそちらも合わせ てご覧いただければと思います来週という かね今週はまあ3歳住所ないですがその次 からはチューリップ賞が開幕してボバ牝馬 ともにトライアルが白熱していくとですの で牝馬に関してはチュリップショ フィリーズデビューアネモネステークス この3レースについてですね注目場だっ たり展望を見て今のうちからですねレース のポイントや見所どういったところが注目 かというのをおさいしておきましょうまず はチュリップ賞について見ていき ましょうこちらにですねチュリップ賞に 出走予定の主な有力場というところを個人 的にピックアップし記載をしていますまず 大きなポイントと言えるのが阪神 ジュベナイルフェリーズの上位場がいない 混戦模様の一戦だということになります今 まではね阪神ジュベナイルフィリーズの 上位場というのがこのチュリップ賞から 指導して大花賞へというローテーションも 多かったんですがま近年感覚を分ける ローテーションが主流になっているという こともありですね上位場が出てこない混戦 ムードここで優先出走権賞金加算を得たい んだという馬が揃った印象になります そんな中でも実績上位と言えるのは旭日杯 3着の多賀のlpa後ほど詳しく見ますが この馬が中心という印象ですが他の馬たち も葉だったり複数勝利を上げている馬がい て非常に手ごわい印象があります決闘的に もですねpoogで注目の両結場も多い 印象昨年はねチュリップ賞コナコースと ペリフェリコントかなと思っています注目 場の1投目がタノエルピーダになります この馬は父絆母タノレヴェントンという 産駒父ブラックタイドのお兄さんタノ エスプレッソはデイリー杯勝利タノ トネールはダート重賞制覇タノ ディアマンテは重賞2着3回ということで このタノの冠で活躍場が目立つ非常に溶血 実績血闘と言える馬となっていますこの馬 自身は現在通算20001勝前走はG1で 3着と走した実績を持っています阪神 ジュベナイルフィリーズが賞金的に出られ なかったこともあり朝日杯に挑戦そんな中 先行し直線もしぶく伸びて勝ち馬や2着場 とは差のない競馬をしての前線となりまし たこの馬はですね前走後もう中リプシに 絞って給養に入ったというところここで 賞金を加算できなければ大化賞に出られ ないというところなんですがまG1抗争し

ている部隊でね自信を持ってこの一発に かけてくるという形になりますなんとして も賞金加算が必要な立場ですしまここ1本 に絞ってきたっていうところも含めて本気 度が高い実も含めてここでは中心の1等と 捉えています注目場の2投目がミラビリス マジックになりますこの馬は父絆母ソ マジックという産駒お母さんはアネモネ ステークスなど芝で4勝さらには大花賞で も3着と牝馬戦線で活躍また繁殖入りして からも優秀な成績を残していてこの馬に とってお兄さんとなる総バリアントは チャレンジカップ重勝連覇総グリッタ リングは芝7勝さらに牝馬この馬にとって のお姉さんで言うとマジックキャッスルが 中華賞2着ソーダズリングはフローラ ステークス2着という形となっていました マジックキャッスルも重勝2着というのが ありましたしこういったですね3歳の重賞 で賞金加算優先出走権を得てG1挑戦と いうことをお姉さんたちは成し遂げてい ますこの馬自身は現在通算22勝新馬1勝 クラスと中山芝1600mで連勝を収めて いますある程度感覚を詰めて使われたん ですけれどもタイム面を含め大幅な内容化 ということもありですね短期間であり ながら成長を見せた一戦そして前走だった と思っています超両で決闘面はかなり魅力 ですし前走と2層前の新馬線を見ると マイルはベストという印象もあります今回 はねアネモネステークスではなく意欲の中 リップ賞遠征本番王化賞と同じ部隊を選ん できましたのでここでメドを立てる走りが できるのかそして優出走権さらにその先を 見せて賞金加算ができるのかというところ 注目かなと思っていますがワイドラトール この馬は父カリフォルニアクローム母 ワイドサファイアという産駒お母さんは 新馬線勝利さらにオープン エルフィンステークスや重賞フローラ ステークスでも2着と23歳戦戦で一定の 活躍をしていましたまた父ヘニーヒューズ のお兄さんワイドファラオは柏記念交流G 1制覇や芝でもですねマイル住所 ニュージーランドトロフィーを制覇してい ますこの馬自身は現在通算3戦2勝前走は オープンリステ競争の勾配ステークスを 解消し賞金加算に成功若干出遅れ気味だっ たんですけれども上がり最速で見事勝利 位相前もですね出遅れというところただ この時にはペースが流れて頭数が揃ってい たということもあり巻き返せずの10着と いう形となっていましたただその時も 上がり最速をマークしていますし3戦連続 上がり最速で据足は大きな魅力という

ところ前走1400mで勝利をしているの で今回距離延長距離に対応できるかという とこは新馬線戦力で勝っていますが距離が また伸びる戻るという点でどれぐらい やれるのかそれによってですね大花賞に 向けてメを立てられるかっていうところを 見守りたいなと思っています続いてが スティールブルーこの馬は父ルーラー シップパーレディバードという産駒 お母さんはダートで勝ち上がりその後芝の 1200mでも一生繁殖入りしてからは このスティールブルーが初めての産駒と なっていますこの馬自身は現在通3戦一勝 前はで1番人気に指示をされたんですが 結果4着という形となりました中山島 600mとしては後方の位置となりまして 上がり上位の足は使ったんですが届かずの 4着という形となっていましたで2層前は ですね先行しての3着この時勝った チェルビニアだったりサフィラもねある 程度強いという風に見られていましたので まそういったところもあってですね フェアリーステークス上位人気を背負って いたという形にはなりますでこの馬前走も 差し届かずという形だったんですが戦は ですね上がり最速上がり3ハロン32秒9 という足で勝利をしていますですので やはり足が魅力そして中山よりは水足が 生かせやす生かしやすい半神に変わると いうところですので今度こそ賞金加算に なるかおそらくこの馬にとっては大花賞に 向けてのラストチャンスだと思いますので この機会に賞金加算できるかっていう ところは注目かなと思います注目場の ラストがガルサブランカになりますこの馬 は父絆母社ブランシュという 駒と言っても最大の注目ポイントは父北サ ブラックのお兄さんにイイノックスがいる という点だと思います海外を含めg16 連勝で引退シバとしてのね期待もされてい ますけれどももうかなりね近年の最強場に 近い馬をお兄さんに持っているという点に 注目それだけではなくですねお兄さん バイスメテオールも重勝制覇お姉さんミス ビアンカも芝3勝ということでとにかく芝 で堅実な血闘お母さんも芝で活躍をしてい ましたこの馬自身は現在通21勝前走は1 勝クラスベゴニア賞で勝馬と僅差の2着と いう形となっていましたま2着とはいえね 1.4倍の指示を受けていたので行走した というよりはね勝ちきれなかったっていう 印象が強いんでしょうけれどもま新馬前走 とスローペースのマイル戦を先端追走から 上がり上位の足で高層という形そして前走 から感覚を開けても大花賞にへの向けて

ですね一発勝負の権利取りに向けてこの チュリップシを選んできました春のG1に 向けてというところまあ大所さらにその先 のG1を考えても何としても賞金加算はし ておきたいと思いますイヨのね関西遠征 本番と同じ部隊を選んできたこの超両結場 poogでも人気の馬がGの出走権を得 られるのか大きな注目ポイントだと思って い ますということでチュリップシはこの辺り の馬に注目混戦ムードでありますけれども 両結場も多数いるその中で大賞に駒を進め られる馬がどの馬なのかっていうところ ですね見守りたいなと思っています続いて はフィリーズレビューの注目場について見 ていき ましょう主な注目場がこちらポイントの1 つ目としてはG13着場のコラソンビート がここで指導するというところ阪神 ジュベナイルフィリーズ3着の実績がある この馬ですが1着場アスコリピチェーノ2 着場ステレンボッシュは王箇所へ直行する ので上位場の中で唯一前哨戦を使うという 形にこの馬はなりますですのでこの馬が どういう走りをするのか大か所前にですね 1つまず注目をしておきたいというところ さらに他にもですねカルチャーデイを始め とした1400m以下で実績がある馬と いうのが非常に揃った印象ま元々ですね このレース王化賞にあまり繋がるレースで はないんですけれどもま短距離思考が強い 馬も含めて結構いいメンバーが揃ったと 思いますのでこのレース自体のレベルと いうのは結構担保されているんじゃないか なと思いますそんな中で成績を残した馬が 大花賞でも構想できるか大花賞に繋がらな いっていう傾向を覆すことができるのか みたいなところもこのレース全体の注目 ポイントかなとは思っています注目場の1 投目がコラソンビートになりますこの馬は 父が新商場のスワーブリチャード母ルシル ドールという産駒お母さんは中央未勝利で 引退繁殖入りしてからはこの馬が初めての 産駒ということでいきなり活躍場が出たと いう形となっていますこの馬自身は現在 通算50003勝前走のG1阪神 ジュベナイルフィリーズは中段から成功峰 の競馬をしたんですががま外を回ったと いうところもありましたし最後は苦しく なっての3着というところただいい競馬を していたと思いますまたこの山今回の フィリーズレビューと同じ1400mは オープン重勝と2勝特にKO杯2歳 ステークスはボバ相手に挑んだ高1点での 挑戦ながらコースレコードとなる超高

タイムでの勝利というところでかなり能力 をね見せた一戦だったと思いますでこの馬 は賞金は十分ありますので勝ち負けとか ですね絶対に賞金加算したいんだという わけではありませんただそれでもですね あまり大花賞につながらない傾向がある このレースを選んできたというところは おそらく得意の1400mで勢いをつけて 大花賞に行きたいっていうところだと思い ます阪神ジュベナイルフィリーズが3着に やれ距離の不安というところも言われてい ますけれども大花賞でリベンジなるかその 弾みをつけられるかというところがね フィリーズレビューでの注目ポイントだと 思います続いてはカルチャーレイこの馬は 父ファインニードル母ラルティスタという 産駒父ロードカナルのお兄さん名勝チタは 芝の1400mで4勝オープンでも高層 足すお母さんは芝の1000mから 1200mで参照と短距離で両替が目立つ 血闘となっていますこの馬自身は通算3戦 2勝前走は阪神ジュベナイルフィリーズに 出たんですけれども先行失速の形での16 着という形となってしまいましたただ2層 前は18等だて15番人気と超人気す ながら先行抜け出しの内容で勝利高タイム で重賞制覇となりましたこの馬もですね コラソンBと同様賞金上位なのでここでの 勝ち負けというのが絶対ねあの必要という わけではないんですけれどもまやっぱり ここでメドを立てて再度マイル挑戦 1600mのG1挑戦というところを狙っ ていると思いますのでこの馬もですねここ で勢いをつけて再びのマイル挑戦マイル 克服っていうところができるのかっていう のがポイントだと思います続いてがロゼ フレアこの馬はですねお父さんがアンテロ まインテロとも読むらしいんですけれども あまり馴染みがない血統にはなります けれども現役時代フランスの芝2100m のG1制覇凱旋門章でも3着に行走したと いうお父さんがいるというそういう血闘に なっていますまちょっとですね特殊な血統 ではあるんですがこの馬は現在通算 60002勝前走の勾配ステークスは1番 人気に指示されたんですが4着という形 ただこの馬2層前はですね一勝クラス阪神 しは1400フィリーズレビューと同じ 部隊を勝利していますしレビューから 6000とキャリア豊富な馬なんです けれども全て芝の1400mを使われて いるというところ経験豊富ま1400mの スペシャリストみたいな形で今は走って いるのでこのフィリーズレビューで前走4 着から巻き返し1期の重賞制覇なるかと

いうところかなと思います続いてはエト ブプレこの馬も父トダホットというね あまり馴染みのないお父さんま外国サバな んですけれどもこのお父さんは2歳時に芝 の104から166でG1を参照したある 程度マイル戦線からやや短めの距離で活躍 をしたということのようですこの馬自身は 通算50002勝前走は中京2歳 ステークスオープンで僅差の4着となって いました中段から高内容の競馬カウと 0.1秒差でしたし非常に内容としては 良かったと思いますまた2層前はですね 福島で行われた芝1200mオープン福島 2歳ステークスを見事勝利しているという ことで実績的にもですねオープン勝利と いうものを持っていますまお父さんが短め の距離で活躍したということもありこの馬 は一貫して11200mを使われています のでフィリーズレビューにおいては距離 延長が大きな鍵になると思いますま もちろんここで勝だからと言って大花賞は さらにまた距離延長距離の壁があると思う んですがま1200mだけしかね適正が ないのと144でも走れるのだと今後の 選択肢が大きく変わってくると思いますの でこの馬自身自分の選択肢を広げる意味で ももここで結果を残せるかというところか と思います最後の注目場がバウンシー ステップこの馬は父モーリス母バウンシー チーンという産駒お母さんは現役時代 フローラステークス制覇の実績ただ 送り出した産駒後頭はいずれも中央未勝り ということで苦戦をしていたんですが父 モーリスとなったバウンシーステップが 現在 領石通50002勝前走1勝クラスのツ 武器勝解消という形で勝利しました差しに 構えて上がり最速で突き抜けて2着に 0.4秒差3索前はですね同条件で未勝利 突破今回のフィリーズレビューと同じ条件 でも勝利経験がありますでということを 考えてもまたね4000連続で1400m を使われているということを考えても距離 舞台適正というのは申し分ないと思います まこの馬は芝の1600mでデビューをし たようにやっぱりマイルのね挑戦マイルで も戦いたいっていう気持ちはあると思い ますのでお母さん同様トライアルからG1 へ駒を進めるというねそういった路線を 描けるかっていうところに注目かなと思い ますまフィリーズレビューかなり短距離 思考の馬が揃ったので大賞につがるかね 今年もまた難しいとは思いますただ非常に このメンバーたちのねレベルだったり実績 は高いので非常に面白いレースが期待

できるんじゃないかなと思っています最後 はアネモネステークスについて見ていき ましょうアネモネステークスは混戦の王化 賞最終便もちろんフラワーカップとかね 賞金加算の機会は先にもあるんですが トライアルとしては最終便と言えると思い ますでここではね2商場キャットファイト が今年は中心になるんじゃないかなと思い ますこの後詳しく見ますがこの舞台中山市 は1600mで勝利経験もありますしま2 商場というだけでここでは実績上位と 言えるとは思いますまただ注目場もいます しまこのレースもね大花賞に例年繋がら ない全く繋がらないといっていいレース ですのでその傾向を変えられるのかって いうところそれを変えてくれそうな期待場 が出てくるかっていうところを注目したい なと思っています注目場の1投目が キャットファイトこの馬は父 ディスクリートキャット母フラ マブルーハラルダイニング ところとなっていました積極的に前で運ぶ 競馬をしたんですが最後は苦しくなっての 6着ただ三索前のアスター賞2歳時です けれども中山芝1600mアネモネ ステークスと同じ条件をコースレコード かつ2着に0.8秒差をつつける圧勝と いう形で勝利をしていますのでま能力は 間違いない1等だと思いますし適性も高い と思いますこの圧勝した部隊で大花賞の 権利を得られるかもう1度G1に挑戦 できるかという点に注目かなと思ってい ます続いての注目場はラブスコールこの馬 は父ドゥラメンテ母カレドニアレディと いう産駒お母さんはイギリスの重賞制覇の 実績お姉さんスコールユニバンスは芝の 1200mから2000mと幅広い距離で 4勝を上げていますこの馬自身は現在通算 3戦1勝前走は今回と同じ部隊中山島 1600mのフェアリーステークスで3着 と走しています差しに構えて勝ち馬と差の ない競馬だからこそ賞金加算できなかった のはこの馬にとってはちょっと痛かったか なとは思いますそれでも舞台歴戦の高さは 示したと思いますしま今回一生場という ことでなんとしても出走権を得たい立場 この馬の本気度の高い走りというところも 期待をしています最後はエリカステムこの 馬は父モーリス母メチコルタという産駒 お母さんは現役時代アルゼンチンのG1を 制覇した実績を持っていますまた地士里 ダイヤモンドのお兄さんダイヤモンド ハンズは新馬選手勝利札幌2歳ステークス 3着と一定の活躍をしていましたこの馬 自身は現在通算3戦一勝前走はオープン

リステッド競争のエルフィンステークスで 3着と高層しています先行力を生かした 競馬で前線2層前はですね今回と同じ中山 芝1600mで先行力を生かして押し切っ ていますまこの山ですね牝馬で上がり上位 なしを1回も使ったことないけれども石を 残しているってちょっと珍しいパターンだ なとは思っていますでこの馬はアネモネ ステークスとフラワーカップまだ両睨みて いうことなのでアモネステークスに確定で 出てくるわけではないんですがま出てきた 際はですね先行力を生かせる中山での賞金 加算優先出走権獲得っていうのを期待し たいなと思っていますということでま例年 かなり大所に繋がらないレースなんですが アモネステークスで出走権を争う注目場は こういった馬たちかなと思っていますと いうことで牝馬のトライアルについて見て きましたやはり最大の注目は中リップ賞と 言えると思います昨年もね中リプ賞で権利 を得た習得賞金400万円の馬が本番でも 高層今年も賞金が足りない馬たちが多数出 てくるのでま同様の期待というのができる と思いますただフィリーズレビューアモネ ステークスも出走権を争う激しい戦いが見 られると思いますので今後も注目をして いきたいなと思ってい ます以上で今回の動画は終わりになります 引き続き注目の3歳戦6月から始まる2歳 戦について見ていきますので是非 チャンネル登録いただければと思います

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1 comment
  1. チューリップ賞はワイドラ
    フィリーズレビューはポエットリーに期待!!
    POG馬なので頑張って掲示板には入って欲しいです!!

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