桜花賞&皐月賞 現段階の賞金ボーダーについて!ボンドガールやサフィラは桜花賞に出られない?【POG2024】

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[音楽] 今回は今年の大花賞とサ賞の賞金ボーダー について確認をしておきましょうもちろん ねまたトライアルがあって賞金ボーダーは 変動すると思うんですが現段階でどれ ぐらいになりそうなのかまた近年の ボーダーはどれぐらいだったのかっていう のを確認してですね有力場が出走できるの かどうかみたいなところを今のうちから 抑えておき ましょうということでまずは牝馬賞の賞金 について見ていきましょうまこの辺りです ねある程度賞金を持っている馬たちを バーっと並べたというところになりますで この後ですね行われるトライアルでは優先 出走権こちらの通りになっています チュリップ賞フィリーズレビューで3頭 ずつ3枠ずつあってアネモネステークス 12着番にも優先出走権が与えられると いうところとなってい ますま上位の馬で言うと アスコリピチェーノクイーンズウォーク イフェイオンステレンボッシュ チェルビニアなどこのこの辺りはですね 大化賞直行を表明しているという形さらに ですね賞金1600万円 エルフィンステークス勝利のライトバック も大花賞自装ということで出ています イフェイオンはですねまだ特にこう明確に は出ていないんですがこの時期に トライアルに出るという話がない以上ま 大花賞直行なのかなと思いますですので 大花賞に直行してきそうな賞金上位場が6 等もいるというところになりますのでま この辺りに加えてさらにの8枠優先出走権 を得た馬がいるとまそれだけでですね14 枠という形になりますので残りの枠は4枠 ということでまかなりですねボーダーは 高くなる可能性があるかなと思いますまた ま近年の傾向ですけれども賞金を持って いる馬がこえって直行するとなると トライアルには習得賞金が少ない馬が出て くるつまりそこで出走権を得る馬は習得 賞金が少ない馬つまり習得賞金だけで優先 出走権を持たずに出走してこようとすると かなり高い賞金が求められるということが 想定されますま今年はですね賞金上位の馬 例えばコラソンビートだったりカルチャー デイドナベティあたりがフィリーズ レビューから指導というところコラソン ビートは結果がどうであれですねま王箇所 に向かうと思うんですが他の馬たちは 例えばそこでもし結果が伴わなければ大 カシではなく青いステークス1200m 目指す可能性とかもあると思うのでこの

フィリーズレビュー組がそもそも高層して 出走権をこの賞金上位場が取れるのか取れ なかった時に大花賞に出てくるのかって いうところここはですね今後の賞金防弾を 考える上でかなり鍵を握ってくるポイント だとは思いますただまそれを抜きにして 考えても今お伝えしたように賞金上位場で 大花賞直行が多いので今年は例年にない 高いボーダーになる可能性があると思い ますそうなるとですね先日から話題になっ ていますがボンドガールだったりとか同じ 習得賞金1000万円のサフィラは ちょっとですね大花賞に出られない未来と いうのも想定されてくるところとなります 参考までに近年の大花省のボーダーについ ても見ておきましょう直近5年のボーダー について調べ直しました私個人でね調べた のでちょっと間違いがあるかもしれないの でもしあればコメントでご指摘を いただければと思いますまず直近5年でね 最もボーダーが高かった高い習得賞金を 求められたのは昨年になります23年は 習得賞金1700万円だった新緑かG12 着の実績を持っている馬でもボーダー ギリギリということでかなり高いレベルと なっていまし たただですねまそもそもこの大花賞に関し ては結構ボーダーが毎年高い傾向にあり ます22年1昨年は習得賞金400万円の 馬が2等出られたんですけれどもそれ以外 の年というのは基本1000万円以上 2019年も1600万円以上3歳の重症 高層やオープン勝利といった馬がボーダー という高いレベルとなっていましたまた 21年は1000万円の馬が2等出られて いますがこれも1000万円の馬4等の 抽選でこの2等が出られたというところ ですので習得賞金1000万円の馬が確実 に出られた年っていうのは22年だけと いう形になっていますなので今ね収得賞金 1000万円で直行を表明しているボンド ガールクイーンカップで破れてしまって おそらく出るなら直行であろうサフィラに 関してはま例年のボーダを考えてもまた 今年の傾向ですね今年の現段階での状況と いうのを考えても正直出走っていうのは 結構難しい立場何何とかの回避っていう ところが大前提になってきてしまうのかな と思っていますこのね世代のレベルの高い 牝馬と言われていますがその戦闘代表と思 れていたボンドガールが結果大花賞に出 られないかもしれないその可能性が高まっ ているっていうのは個人的には残念なん ですがま仕方ないかつ3歳戦2歳戦の難し さを感じる部分となっています続いて殺

路線の賞金ボーダーを確認しておき ましょうこちらに賞上位の代表的な馬サシ 路線ということで牝馬のレガレイラも こちらに記載をしていますまたトライアル では優先出走権8枠やい賞で3枠 スプリングステークス3枠若葉ステークス 2枠という形となってい ます個人的になんですがサキシはボーダー がね今年は高くなるんじゃないかなって いうことを現段階では感じていますという のも習得賞金2400万円以上の馬 ジャンタルマンタルレガレイランデ ビザンチンドリームジャスティンミラの エコロバルツが殺賞直行表明ということで そもそもこの8枠の優先出走権が今後付与 される中習得賞金をこれだけ持っている間 が6等すでに直行となりますのでこちらも 順当に行けば14枠がすでに埋まる計算に なるとそうなるとやっぱり賞金額でアノ出 ようっていう間はかなり苦しくなるんじゃ ないかなと思ってい ます特にですね形成杯木木賞共同通信杯と 一場であるダノンデサイビザンチン ドリームスミラノが勝利をしましたつまり その重賞の時点では賞金を持っていなかっ た馬がそこでね重賞勝って一気に賞金を得 たっていうことになりますので1等の馬が たくさん賞金を持っていてその分他の馬の 賞金が少なくてボーダーが下がるみたいな ことがない一勝場がそれぞれの重賞を買っ てみんな賞金を持ってるある程度賞金を 持っているがいっぱい誕生して るっていうのが今年の特徴だと思います ですのでま今ね現段階のボーダーです けれどもここで出走権を得られなかった馬 っていうのはかなり厳しい例えば習得賞金 900万円の2商場とかこの後ボダ見ます が毎年結構出れていたんですが今年は出走 できない降参っていうのがかなり高いん じゃないかなと思っていますしまダノエズ ロックとかウォーターリヒトこの後のね トライアルにも出ますけれどもここの トライアルで賞金を加算できないともしか したらサキシが危くなるこの1000万円 台前半の馬でも苦しくなる可能性が今年は あるんじゃないかなと思っていますですの で賞金上位場の同行だったりとかね例えば ノーブルロジャーが毎日杯からま殺所に 出ることないと思うんですけれどもどう なるのか新エンペラーがやよい症で着を 外し賞金加算できない優先出走権を得 なかった場合ねまた優先出走権を持ってい ない賞金上位場が殺長に来るその結果 ボーダーが上がるっていうこともあります ので賞金上位場の同行に注目をしておく

必要があるんじゃないかなと思います こちらも参考として近年の殺賞のボーダー を見ておき ましょうざっくり言うとですね賞より ボーダーが低いのがサキ賞の特徴になって います近年の最高ボーダーは2019年の 11万円この時は木木賞2着の田野 ディアマンテでギリギリという形となって いましたただその他の年というのは習得 賞金400万円の馬が出れている複数出れ ている年もありましたし21年に関しては フルゲート割れということになっていまし たのでまボーダーとしてはやっぱり ちょっと低めというところになっています 昨年もね得賞金1000万円がボーダーと いうことでしたけれどもまあ一勝していて 2歳重賞2着の馬であれば出られるという ところなのでま金相成績が悪くてもねこう いった実績を持っていが出られるという ことを考えるとま牝馬よりも若干ね ボーダーが低くなっているという傾向は あると思いますただ冒頭というかね先ほど お伝えしたように今年はボーダーが高く なる可能性っていうのが現段階では高いと 思いますなので近5年中3年出れていた ような一生であるとか近年のね最高ボダ 1150円でも今年はねかなりギリギリ 怪しい可能性も出てくるというところです のでま今ね素質場として注目されている1 商場2商場っていうのはゼガでも トライアルで出走権を得ておく必要がある と思っていますということで賞金ボーダー についてのまとめになりますまずはボバ 牝馬とも今年はさらにボーダーが高くなる んじゃないかなと思います牝馬は昨年も かなり高いボーダーでしたのでその傾向が 続くバは若干ボーダーが低い傾向にあった けれども今年はですね近年以上にボーダー が高くなるんじゃないかと現段階では感じ ていますそしてその煽りを受けるたくさん いますが代表的に思いつくのはやっぱり ボンドがあるかなと思いますこの世代の 牝馬最注目と言われ続けていた馬が阪神 ジュベナイルフィリーズにも大賞にも出 ないまま終わってしまうかもしれないと いうのは非常にですねま残念な部分でも ありますし23歳戦の難しさを感じる部分 となっていますそしてですねイで8枠 それぞれ出走枠が大花賞もサ賞もあります のでトライアルで権利を得てそして本番で も期待できるような馬が出てくるかって いうのは注視しておきたいですしここに 関しては明以降も特集を用意しているので そちらでお伝えしていければと思い ます以上で今回の動画は終わりになります

引き続き注目の3歳戦情報さらには6月 から始まる2歳戦に向けても情報お伝えし ていきますので是非ご覧いただければと 思います

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3 comments
  1. 歯切れの良いレポートいつも楽しんでいます。昨年から一口馬主になり今年は本当にハラハラドキドキの週末を送っています。桜花賞を目指しているバウンシーステップや先日話題になった弥生賞出馬のシュバルツクーゲルなどに出資😅
    いきなり昨年だけで9頭も出資した阿保であります。どうぞこれからも競馬リポート🏇お願いします🙇

  2. 本当に今年は群雄割拠ですねー
    スプリングSもニュージーズが向かうんであればかなりレベル高そうですし

  3. 本当に強いのか、よくわからないんよなー汗
    トライアルレースで見れればいいんやが、出て来ないとなるとなんもわからん😅

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