【 本命発表 】フェブラリーステークス 2024 予想 予想する上で重要な情報!!あの要素によって180度変わる!?展開を加味した本命馬はあの馬!【中央競馬予想】

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【 1週前追い切り 】フェブラリーステークス 2024 予想 1週前追い切り評価!危険な人気馬!?買いたくない馬を発表!!【中央競馬予想】

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フェブラリーステークス ( G1 )
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2023年春実績
大阪杯
本命◎:ジャックドール1着
桜花賞
本命◎:リバティアイランド1着
皐月賞
本命◎:タスティエーラ2着
天皇賞・春
本命◎:タイトルホルダー 競走中止
NHKマイルC
本命◎:オオバンブルマイ 3着
ヴィクトリアマイル
本命◎:ソングライン1着

どうも皆さんこんにちはこんばんはいつも 見てくださってありがとうございます本日 は2024年度2月18日日曜日に行われ ます東京ダート1600m線フェブラリー ステークスの本命候補について取り上げ たいと思いますえまずは動画前半部分で ですね予想する上で重要な情報2点につい て取り上げさせていただきましてえその後 本メバの発表していきたいと思いますただ 現状ですねえまだ枠順が発表されており ませんのでえしっかりとした本メバは最終 結論動画で取り上げるんですけども現状で の本命はこの馬とさせていただきますと いう話をさせていただければと思いますの で是非ですね最後まで見ていってください えそしてですねフェブラリーステックス1 周枚追い切りの評価ととにですねえ危険な 人気は買いたくない馬についてですねえ 前回取り上げさせていただきましたえ全6 等ぐらいかな買いたくない馬そして ちょっと主に悩んでる馬についてですねえ 6等ぐらい取り上げさせていただいてです ねえ話しておりますえこの馬立については ですね現状ちょっとですね買いにくいなと 考えている馬たちばかりですのでえこちら は合わせて見ていただけると嬉しい です動画視聴場の注意このようになって おりましてですねえこの動画はあくまでも 競馬予想動画でございますと馬券購入に 関しましてはご自分で判断していただき まして自己責任のもご購入よろしくお願い いたしますえまたギャンブルを推奨する 動画ではございませんのでその辺り注意し てご視聴いただきますようですねよろしく お願いいたし ますえ今回の動画はですねまず第1挑戦 扱いという話ですねはいまちょっとこれ後 で詳しく見ていきますそして次ですねえ ペースで激変というですねえ話ですねえ そして最後にですねえ本名場候補という ような話ですねえ取り上げさせていただき ますのでえ順をって話していければと思い ますはいえ今回取り上げる話につきまして は優秀な馬だからこそ今回は買いにくく なるというような馬について取り上げて いきたいですまたですねフェブリ ステークスを予想する上で絶対に外せない ペースの話をですねえ今回させていただき たいと思いますそして最後にですねそれら を加してですねえま現状ですね枠順発表前 での本名版についてですね取り上げていき たいかなと思います前回は書いたくない馬 主を悩んでる馬について取り上げさせて いただきましたのでこちらも合わせて見て いただければと思いますそれではですね

この前哨線扱いについてですねちょっと見 ていきたいと思い ます今回話した内容の1つ目としましては ですねえ前哨戦扱い何の前哨戦かドバイと の関係性ですねはいえドバイワールド カップですとかドバイゴールデン車ヒと ですね出走予定えの馬はですねえ一体 どちらの方ですね勝負動高くしていること でしょうかとえフェブラリーステークスが 1着賞金1億2000万円と比べますと ですねドワワールドカップはなんと1億1 着ですね8億円の1着賞金ドバイ ゴールデン品に関しましてはですね1着 商品金1.5円とですねえしかもですね ドバワールドカップはですね勝ち日本から 出てきています牛テソも昨年勝っており ますしですねはいまそういったですね ドバイワルドカップではですねまあ1着い ますけどもドバイゴールデンシフィでです ねまだあ日本場が勝ったことがないレース でございましてえその名誉性もありますま これらでございましてですねそしてドバイ の方が掃除てですねえ賞金が高いという ところがありますまフェブラリー ステークスに関しましてもですねえっと2 着賞金ですね2着賞金が確かあ4800 ですねはいで えまドバイゴールデン写真に関しましては ですねえ大体5000万から6000万 ぐらいですねえありますですのでまそう いった意味でもですね2着賞金が高いのも ありますえまた日本の中央だとはですねG 1が年に2回しか行われま地方はですね 今年えかなりえ3レースですね増えてです ねえ羽田杯え東京ダービーですねそれから 埼玉杯がですねえジャパン1に昇格して おりますましてですねえ多くなっているん ですけども日本の中央だに関しましては年 に2回しか行われずですね紙半期は フェブラリーステークスマイル戦のみで ございましてですねえこのスプリント路線 ですねそれから中距離ま少し長めの路線 ですねドバワールドカップですとか ゴールデン車品にですねえマッチしてる馬 の中間層を今回使っている今回のG1の レースであるということもですね注目して いただきたいと思い ます今年はですねえ正直ですねえ この馬にしては距離短くないかというのな ですねえ馬がですねえ例年よりも多い気は しませんでしょうかまこの馬にしては ちょっと距離長いかなという馬もですね チラほらいらっしゃるかなというような レースでもありますけどもまそれはですね 例年通りというところではあるんですけど

もまちょっとですねえ本来ですね長めに 使ってる距離の距離の長めを使ってる馬を 今年使ってきてるようなですねえケースが 結構出てきてるなというですね印象を受け ましたまそれもそのはずですねえ例年 ドバイワールドカップの前哨戦に結構使わ れておりましたですねま直行ローっても あったんですけどもまサウジカップから ドバイもしくはですねえ川崎記念から ドバイという風にですねえ使われていたん ですけども川崎記念がですね今年から4月 に移動となったことがまず大きい ですそしてえサウジカップはですねえ そもそもちょっと適正的な問題がですね 結構出てきてしまうところもありますえ サウジカップはですねえちょっとですね ダートの質がですね違いますですねえ陽と ダートの間ぐらいの適性を持つ馬がですね 高層しやすいレースでございましてえま サウジカップの勝ちミシュリフですとかあ ですねえま日本日本馬もですねサウジ カップ勝利しておりますですねえまそう いったですね背景からもですねえ正直え サウジカップの適正は日本のダートマに とってはですね結構きついところがあるか なと多いところはあるかなと思いますま そのためですねフェブラリーステークスで 一度を叩くとちょうどいい感覚となること からですねえここを前哨戦として使ってき ている馬これがですねちらほら出てきてい ますえそのサタの例がやはりですねえ今回 の人気場となりうるであろうですねえ ウィルソンテソロですねはいえこのまは ですねえまチャンピオンズカップですねえ 中京の1800mコースこれはですね 1800mと歌っておきながらですね実質 内容はですね東京の2100みたいなです ね長距離をですねえこなすような馬が高層 しやすいコースでございましてまこの チャンピオンズカップですとかああとは ですねえま東京大商店は2000m大です ねまこの馬は2000m前後でですね構想 してきている馬あ実績を残してきている馬 ではありますがま一応ですね若い時も マイルを走っている馬ではありますとは いえですね年齢と共にですね長めの距離を 主戦所としてきておりまして川崎記念があ ですねえ川崎記念またはですね招待されば ドバイへ行きたいという状態にありました そして今年はですねなんとなんとお2月 15日にですねえドバイワールドカップの 正体がかかり2月15日に自落されている といったですね状態となっておりますこれ 本日ですねはい本日昨日か本日ですねえ何 が言いたいかと言いますともちろんですね

え同じ手走路ですね えがあ出走する牛手走路ですねがドア ワールドカップに出走するその援護という 形かもしれませんがその賞金額ですとか 適正から考えてもですねえドバイが本命 だろうということはですねえあるかなと 思いますえドバイワールドカップはですね え1着賞金がですねえまは8億ぐらいです ねで総金に関しましてはですね16億円 ぐらいですねえある今年はもう少しあるの かなえまそれぐらいですがま2着賞金で すらですねえなんと3億超えというところ でございましてですね非常に高い賞金 を出してえいるレースでございますえ正直 ですねフェブラリーステークスに向けた 追い切りとか馬体とか考えてもですね ちょっと軽すぎるなというようなですね 状態感は今否めないかなと思いますえ他に もですねドバイゴールデン品に前向きな 姿勢でいるイグナイターなどがいますま イグナイターもですね前回の動画で正直 買いたくないなというな馬として取り上げ たんですけどもオーナーとしましてはです ねえーまフェブラリーステークスを1度 使ってえですねえここでですねえ構想 できるようであればドバイゴールデン写真 そして埼玉杯のG1ロートでえですねえ 行きたいという風にですね話されており ましですねこれはあXですとかですねそう いった部分で話されていますしま他でも ですね結構話されている部分ではあるん ですけどもえフェブラリードバイえそして 埼玉杯のうちま一応ですねえ目標は先た牌 らしいですはいま結構遠い話ではあるん ですけどね えまフェブラリーステークスはですね砂質 が正直合っていないと思われる一方でです ね砂入れ替え前の大いに似ていると言われ ているドバの方が正直合ってるなというの はですねありますまフェブラリー ステークスはですね凍結防止剤凍結 防止うん凍結防止剤か なまあがですね えま振られてるところがありますのでま 正直ですねそこそういったですねえところ が あちょっとですねナイターよりになって くるかなというところはあるんですけども それでもフェブラリーステークスのですね ええ展開ですとかそういった部分に関して はですねえイグナイタ向きではないと思わ れますえどちらかと言いますとマイラー よりもスプリンターよりなところもある馬 の打ですねえ正直ここじゃない感はあり ますねえとはいえですねオーナーとしまし

ても地方からの検疫はですね楽ではなくて ですねえ陣営も海外ははずなだけんですね えドバイに行くかどうかはですねちょっと 気持ちばっかり前に出てしまっておりまし てえ実はオーナーとしましてはですねサジ も使ってみたかったという背景ががあって ですねそこをまちょっとですねいろんな ですねえまそういった役検疫ですとかま 自身も初ですとかまそういったですねえま 陣営も初みたいなところがあったんでえ サウジを諦めてフェブラリーステークスに 出走してきたという背景も踏まえまして ですねえ今回はイグナイターもここじゃ ない感があるなというような気持ちで いっぱいですえー思い切って書いたいなら 先玉杯かなとは考えてい ますというところでですねま今回人気場の ウィルソンテソがそういった背景があり ましてですねえまチャンピオンズカップと かですねそういったですねえま白さ大商店 ですとかま東京大商店ですとかそういった ですね多少なるてもですねえま体力 スタミナをですねえ必要としてくるコース をですねえ使ってきている馬 あにも関わらず今回東京マルに出走してき た背景というのはまこういった部分がある よというような話をさせていただきました まウイルソン手ですねちょっとですね 追い切りに関してもちょっと微妙なところ ありますしまそういったですね背景から 今回はちょっとマイナス評価つけてますね え2番人気うんもっと人気して欲しい感は ありますけどそんな感じで進めていきたい かなと思いますで今回次ですねペースです ねペースの重要性について話していきたい と思います2つ目の話としましては フェブラリーステークスの予想では切って 話すことができないですねペースの話です えフェブラリーステークスはスローペース とハイペースでは有利フりが顕著にですね え異なってくるところがある出てくる レースで知られていますはいえ フェブラリーはですね冬に行われますため ですねダートには凍結防止剤が巻かれて おりますそのためですねババが多少重く なりやすい傾向がありそして体力が奪われ やすいババになりやすい傾向がある ちょっと日本語変ですね体力が奪われ やすいババになるというですね傾向もあり ますまずはですねこの数字の羅列を見て 欲しいと思いますドンとおとこれちょっと ドンと出思ったなはいまあ2023年から 2014年までですかえのもでございます とまこれですね今見てもちょっと分かり づらいと思うんでちょっと少しですね説明

させていただきますとで前4ハロンが46 秒6以下をですねえハイペースそして46 秒8以上をですねミドルペース47秒5 以上をスローペースとして考えますとです ねえミドルペーススローペースの場合は前 が圧倒的に残りやすくま残りやすいですま 圧倒的とは言いませんけどもスローペース は前が圧倒的に残りやすくミドルペースは ですねま差も絡んできますけどもえ前の馬 が勝ちやすい傾向がありますそしてハイ ペースの場合は6番手から10番手あたり の馬がです差し馬がですねえ連帯しやすく てですねそして11番手以降の追い込み場 はそのどちらのペースにおいても勝ち切る ことが難しくなっておりましてですね3着 ま2着3着ぐらいがですねえ多くなる傾向 がありますただしですねえ1度過去10 年間で1度だけあったんですけども4 ハロンえ最初の4ハロンですねえ最初の 800mを45秒台の追加あでえの超ハイ ペースであればですねえ勝ち負けできる ような状態となっており ますそういった中がですねえこれ見て いただきたいと思いますこれ先ほども 色つけたものですはいえハイペースミドル ペースハイペースハイペーススローペース 極端なハイペースハイペースハイペース ミドルペーススローペースとなっており ますはいま見ていただけると分かる通り ですね2023年2021年2020年 これハイペースなんですねえ4コーナー 通過順これ左から1着なんですけども1着 2着3着なんですけども6116と317 と891というところでございましてま 先行場もですねもちろんバケには絡んでき ているんですけどもえ基本的にはですねえ 差馬があ馬券に馬券の出身差馬とそしてえ 23着は追い込み馬というところが馬券の 中心となってきてるかと思いますえとはあ 逆にですね2022年のミドルペースです とか2019年のスローペースですねえ こういったものになってくるとま423 番手の馬がですね馬券に来ていたりですと かですねえスローペース48秒ですねあ超 スローペースですねこの時にはですねええ 逃げていたインティが1着まさ差し込んで きたまゴールドドリームとかが2着にです ね来ていたような年でございましてえこれ でもある程度前め決着かなと思いますまた 1817166年のですね特に18年は ですね極端なハイペース45秒8°の通過 でしたえこの時はですね14番手13番手 にいた馬がですねえ馬券にえ絡んでいたと いうよりも連帯していますはいまこういっ た極端なハイペースではなく普通のハイ

ペースぐらい46秒台前半ぐらいですねの 通過であればですねまあ6番手から10番 手ぐらいの馬が連帯してくるというですね え傾向があるというところですね逆にです ねえ46秒8以降のですねミドルから スローペースになるとですね連帯してくる 馬はですねま1番手4コーナ通過1番手 からま6番手以内のですね馬がですねえ 馬券に絡んでくるそして3番手の馬はです ねえ少々ですねえま別バラバラになって くるんですけどもま差しも追い込み場も 十分に絡んで気やすいんですけども連帯に 関してこと連連帯に関して言えばですね こういったばらつきがあるというところは ですねあるというところを抑えて欲しいと 思い ます今年はですねオメガギネスがいないと 思っていたためですねまこれスローかなと 思っておりましたまデュラレルですとか ですねえドンフランキーですとかま正直 逃げたい馬ではなくてですねある程度前目 につければいいかなとおようなですね馬が あちらほらといるま今年もオメガギネス 自体もそうなんですけどもまそういった馬 たちがですねちらほらいる状態なんです けどもまミネが滑り込み参戦となったため ですねま後方有利な展開となるんではと 考えていますまこれはですね特に絶対に 逃げたい馬はないんですいないでしょう けども前目に行きたいですね快速場が多く 出走していることもありましてえましです ね前目に行ってこそ持ち味が生まれると いうような馬がですねえ出てくるのでま これですねえある程度前が前争になるかな というようなところが出てくるかなと考え ておりますまさすがにですねこのメンバー でみんな仲良くスローペースに落とし込む ということもあまり考えられずですねある 程度ハイペースの想定で予想していくこと にさせていただければと思いますま多分 46秒6ま46秒前半にななるかなと考え てい ますというところでですねえ今回これら 加味して本命候補出していきますはいえ これら加味した方明候補発表え正式な発表 は枠順確定後の最終結論動画にてええ話し ますえ本メバに関しまして はレッドルゼルですねはいまこれ確定では ないんですけどもある程度この馬になるか なと思っています追い切りもですねS評価 つけさせていただきましたはいえ最終 追い切りに関してはですねまあ一応もう すでに見ておりましてですねま基本的に この場は最終きりですね最後時計出さない えところがありましてえ動き自体はですね

非常に良かったかなと思いますまそれを 抜いてもですねえ昨年はですねドバイ ゴールデン写真が目標でえあったその 仕上げ方をしていたにも関わらずですね あの強いメンバーでですねしかもですね あの昨年はですねあの前目がある程度有利 になってくるですねえ傾向のあるですね あのまレンスと言いますかあまある程度 前前が有利なあですね年だったんですよで えま昨年は覚えてる方もいらっしゃるか ちらほらいるかもしれませんけども前目が ある程度有利でですね後方からのまは 厳しいと言われていたあレースでですねえ それでですねえ まあのさし後方に行った14番手に行った レッドルゼル最後方に行った名称ハリオが 差し込んできてすごいえ年だったなという のがですね個人的な意見だったんですけど もあの強いメンバーでしかもレモンポップ のですねえま1番審査ぐらいですねえの レビ2差でのですねえ2着は素晴らしい 内容でしたねえ3着にきた名称ハリオとも 少し差をつけての2着であったことも考え てもですねえ素晴らしい内容だと思います でこの馬はですねえ昨年はドバイ ゴールデン作品がですね基本的に本命だっ たと言われておりましてですねま結果は6 着だったんですけどまそんな中での2着は やはり素晴らしい内容かなと思いますで それにも関わらずですねあの強いメンバー での2着は素晴らしい内容でありましたと え陣営からは前々からスプリンターである という風に言われている通りですね本質的 にはスプリンター寄りではあるのですが フェブラリーステークスでは大きな崩れは なくですねえ昨年ですね6着だったんです けどもそれはミドルペースでのもので ございましてえそれを抜くとですね昨年が 2着そして3年前はですね4着ということ を考えますとこれ問題ないかなと思います 武蔵のステークスは夏場の影響で長期休暇 を取った あ休み明けの状態で正直いい状態ではない 中での仕上がりでございましてあの競馬が できるのであればですねえ金量が同じに なり仕上がりも最高にいい今回であれば軸 にせるを得ない状態にありますレッド ルーゼルはドバイへ遠征したい馬ではある んですがいかせでですね昨年は夏バテの 影響でレースを使えず招待がかからなかっ たこともありましてですねえここで勝って ドバイに向かいたいはずですまそういった 話はですね正直聞いていないんですけども ですねえ一応ドバイえゴールデン車品に 呼びとりですね1番手ドバイゴールデン

写真ですね2番手ゴドリフマイルという風 にですねえーまあ登録している状態であり ますからあですねえまこのままとしまして もですね短距離よりでですね短距離のG1 ということでございましですねえドバイ ゴールデン写真が年かなという風なところ はあるかなと思いますえ陣営からはですね 8歳にして全盛期の動きと遜色ないほど いいですねと音はありませんえルゼルに とってですねえ少し長い距離になりますが あ展開とペースによっては差し届くと思う し昨年も惜しい競馬だったと昨年と同じ 競馬ができれば勝ち負けだと思いますと いうことでございますとえ確かに8歳で 怪我ですとかあ前走からの救難夫でもです ね休み明けではありますからあ怖いところ ではありますが追い切りの動きも抜群に いいですしもうここは軸として考えたいと 思います追い切り評価はS評価つけてい ますえ最新大きに関しましても変わらず ですねえまいいと動き自体はいいという ところでございましてですねえ今回評価 結構上げていますま怖いところがあると すればやはりですねえサウジの向きですね 河田ジョッキーがですねえ今回え乗らない ことをですねえがやはり怖いかなという ところですがまこれはですね えま北村に任せればと思いますま川のジキ 乗らないということはですねやはり ちょっと大きいところかなとは思います はいまといったもですね北村U1ジキ元々 がですね主戦でえ主戦ジキでございまして ですねえここはそこまで考えなくてもいい かなとは思ってますはいというところで ですね今回はここまでとさせていただき ますご視聴いただきありがとうございまし たよければチャンネル登録と高評価して いただけると嬉しいですはいえ本来こ今日 はですねえ海猫からデータ予想が出る予定 でしたけどもこれちょっと明日にスライド させていただいておりますのでえ本日の私 の動画あ明日はですねえ海猫の動画として ですねえ扱わさせていただきますえ明日は ですねえ私からはですねダイヤモンド ステークスですとかあ京都牝馬ステークス の方の予想をですね出せればいいかなと 考えておりますので是非ですね合わせてご 視聴いただければと思いますえそれでは また次回お会いしましょうお疲れ様でした

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8 comments
  1. レッドルゼルは、あって2着もしくは3着ですね、おそらく今年のペースでは😊このメンバーではハイペースになりようがないですからねー😂個人的見解ですが…😅

  2. ダート路線は6歳以上でも活躍する馬は多いが、フェブラリーSは4歳や5歳の活躍が顕著であり、レッドが人気するならバッサリです。

  3. うーん、中央G1のフェブラリーより地方G1の川崎記念が本命?そんな事考えるかなぁ
    地方G1のタイトルなんてゴミだぞ
    普通に考えれば中央を狙うと思うが…

  4. 武蔵野S後から
    本命はこの馬でした。
    典さんに乗って欲しかったですがこの馬好きなので本命で買います。

  5. レッドルゼルの追い切りは あれで問題無いんですかね?
    自分も本命の予定だったのですが
    追い切り見て心配になりました

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