12:08で言われてるホワイトストーンは母父がナイスダンサー(テイオーの母父、ネイチャの父)でかなり凄い時代の目撃者。アイネスのダービーで3着、マックの菊花賞で2着、そのままジャパンカップは4着で有馬は3着。(この有馬はオグリの引退有馬)ライアンの宝塚で4着だったりとかなりの善戦マン。その上テイオーの有馬も出走しておりウマ娘化したらかなりこの辺りのウマ娘と絡みがあるので面白い。そしてG2を3勝しており、実力は確かである。
うぽつです。ターボのシナリオ、めっちゃ良かった。アニメ2期の描かれなかったカノープス陣営の裏側を見せてくれた。8:50〜 オールカマーで何故、ツインターボが勝てたのか… 勝利の裏側。ここからのイクノが終始、『いい女』で… ターボに手を貸しつつも、勝利は決して諦めていなかった。それが17:16からの宣誓で分かる。黙っていることも出来たのに、ここでちゃんと言うのがいい女すぎる…ニュイさんも言ってるようにアニメでのあの激励の深み、解像度が上がった。マジでシナリオが良い。12:42〜 トレーナーの策。七夕賞の走りが伏線なのが凄い。これがリアルだったのが何よりも凄いよね。26:44〜 マジでイクノが格好良すぎる… 超育成したい…
史実でもツインターボは決して通算成績が良い訳では無い。けど間違いなく、彼女の全力疾走は多くの人々を魅了した。ペース配分なんて知ったことか。失速することなど承知の上。脚に宿したターボエンジンは常に全力全開。その先に待つ結末は2つに1つだけ。追いつかれて飲み込まれるのか。全てを置き去りにしてレコードを叩き出すか。だからこそ畏敬の念を込め、彼女のことはこう語られる。 「逃亡者」と。
この逃げの中館と言われた中館さんと麻雀仲間だったジョッキーが、サイレンススズカ世代で逃げで皐月賞、ダービーを取った二冠馬サニーブライアンの鞍上大西元騎手(新潟直線1000mの記録…つまり日本記録を持っているカルストンライトオの主戦騎手)、そして東の豊と呼ばれ、メジロドーベルそしてパンサラッサの主戦騎手である吉田豊騎手です。ある意味美浦のガンギマリな逃げの名手ばかり(なお、中館さんは逃げはあんまり好きではなく、ヒシアマゾンのような追込の方が好みだったそうです。大西さんも差し、追込みの方が得意という…特に福島競馬場でのまくり競馬は名物に近いものが)
大体のライバーはリリース初期にやったくらいやけど おニュイさんはガチでやってるからなぁ
チームカノープスのOVAとかそう言うのにこう言うのは取っとかんかい!
いや嬉しいけどもね!
七夕賞で1000m通過57.4の爆速大逃げで勝った後オールカマーで自分はミドルペースの大逃げを打つ中舘騎手まじで逃げの名人すぎる
これがイクノディクタス、マックイーンが惚れた女である
自分にとってはアニメまでその勢いに笑っちゃう楽しいレースだったのになぁ、どうしてくれるんだウマ娘(感涙)
ターボの戦法はマキバオーでも使われてたな
8:50 イクノさん推しとしては
ここからの流れが好き
17:18 イクノさんの真骨頂
23:04 ‥推すと決めた瞬間
アニメ2期のカノープスサイドを丁寧に作ってくれた愛を感じるシナリオでした。おニュイの配信でオールカマー前から涙腺ガバガバで何度泣いたかな…
もともとイクノは好きだったけど今回のストーリーで推しになりました。
いい女すぎる
さすが鉄の女…
久々にずっと泣けるストーリーだった…
サンキューおニュイ
サンキューツインターボ
イクノの実装遅れは再現出来ないレベルの出走数なんじゃないか説…。
ターボ、例えどんな現実が待ち受けていようとも、自分を見失うな。『それでも』と言い続けろ。
ターボのセリフを朗読するおニュイからでしか得られない栄養がある
21:14
サムネのとこ
12:08で言われてるホワイトストーンは母父がナイスダンサー(テイオーの母父、ネイチャの父)でかなり凄い時代の目撃者。
アイネスのダービーで3着、マックの菊花賞で2着、そのままジャパンカップは4着で有馬は3着。(この有馬はオグリの引退有馬)
ライアンの宝塚で4着だったりとかなりの善戦マン。
その上テイオーの有馬も出走しておりウマ娘化したらかなりこの辺りのウマ娘と絡みがあるので面白い。
そしてG2を3勝しており、実力は確かである。
武豊も横山典弘もツインターボの作戦に気づいたけど、気づいたときにはもう遅いくらいにはツインターボは強かったんだよね。
並の馬ならなんとかなったけど、ツインターボだから追いつかなかなかった。
誰がここまでやれと言った!ありがとう!
アニメだとどうしてもテイオー陣営視点の話になるから描き切れないターボ陣営サイドの話をここまで描いてくれてありがたすぎる
こんなシナリオ見た後だからこそ、無敗三冠ウマ娘にしたくなる師匠
5:36 進研ゼミで泣いたところだ…
っていうコメント面白すぎるやろ
天才やん
うぽつです。
ターボのシナリオ、めっちゃ良かった。
アニメ2期の描かれなかったカノープス陣営の
裏側を見せてくれた。8:50〜 オールカマーで
何故、ツインターボが勝てたのか… 勝利の裏側。
ここからのイクノが終始、『いい女』で… ターボに
手を貸しつつも、勝利は決して諦めていなかった。
それが17:16からの宣誓で分かる。黙っていることも
出来たのに、ここでちゃんと言うのがいい女すぎる…
ニュイさんも言ってるようにアニメでのあの激励の
深み、解像度が上がった。マジでシナリオが良い。
12:42〜 トレーナーの策。七夕賞の走りが伏線なのが
凄い。これがリアルだったのが何よりも凄いよね。
26:44〜 マジでイクノが格好良すぎる… 超育成したい…
アニメとのリンクがめちゃ良いシナリオ
S(ソシエール)でありM(南坂)でもある…
ガチャによる解放を望む!
いや、このストーリーめっちゃ良いんだけどね。この流れでオールカマーの時におニュイが大逃げとったのトレーナーの策ぶち壊し過ぎて笑っちゃったw
「小島だよ」みたいな芸風のツインターボ
史実でもツインターボは決して通算成績が良い訳では無い。けど間違いなく、彼女の全力疾走は多くの人々を魅了した。
ペース配分なんて知ったことか。失速することなど承知の上。
脚に宿したターボエンジンは常に全力全開。その先に待つ結末は2つに1つだけ。
追いつかれて飲み込まれるのか。全てを置き去りにしてレコードを叩き出すか。
だからこそ畏敬の念を込め、彼女のことはこう語られる。
「逃亡者」と。
この逃げの中館と言われた中館さんと麻雀仲間だったジョッキーが、サイレンススズカ世代で逃げで皐月賞、ダービーを取った二冠馬サニーブライアンの鞍上大西元騎手(新潟直線1000mの記録…つまり日本記録を持っているカルストンライトオの主戦騎手)、そして東の豊と呼ばれ、メジロドーベルそしてパンサラッサの主戦騎手である吉田豊騎手です。ある意味美浦のガンギマリな逃げの名手ばかり(なお、中館さんは逃げはあんまり好きではなく、ヒシアマゾンのような追込の方が好みだったそうです。大西さんも差し、追込みの方が得意という…特に福島競馬場でのまくり競馬は名物に近いものが)
25:37 アニメ2期10話のサブタイトルにしてテイオーに語りかけるマックイーンの最後のセリフ「必ず、きっと」をマックの史実夫婦(?)であるイクノに言わせるところがエモすぎる…
アニメ2期の特典小説にもカノープスサイドのオールカマーの話があったはずだけど、その内容はこの動画とほぼ同じ?
何かオールカマーでターボをどう勝たせるかとか聞こえるからちょっと挨拶しとこうかってなライスのこの威圧感
七夕賞のハイペース+当日の返し馬での爆走+スタート直後の飛び出し
からの中盤ペースダウンで足溜め
実況アナウンサーもハイペースだと思ってた
ターボのシナリオ良すぎるよ……
優駿劇場のターボのオールカマーめっちゃ好き
ライス「オレたちはターボの作戦に嵌ったんだッ!」
冷静で賢く仲間想いでノリもいい
イクノと結婚したいですわ
そう、そこだったんだよ。オールカマーで「勝つ」ということ。流したとしても勝てなければ…。
アニメの裏をここまで作りこんでくれて本当に嬉しい。
短所は長所
恐怖は活力
一所懸命
小さな体に無限のロマンを乗せた最高の大バカ野郎
それがツインターボ、愛すべき師匠( ˇωˇ )