2023年有馬記念2着のスターズオンアース、規制薬物検出で調教師に過怠金処分について~前提を抑えておこう~

2023年有馬記念2着のスターズオンアース、規制薬物検出で調教師に過怠金処分について~前提を抑えておこう~



まず知るところから。

CV:四国めたん
引用
Wikipedia
ネット競馬
#リバティアイランド #イクイノックス #ドウデュース #タイトルホルダー #有馬記念

こんにちはサリオスは本質的にです 2023年有馬記念2着のスターズon アース規制薬物検出で調教師に過金処分に ついて前提を抑えておこうこんばんは速報 で2023年有馬記念で2着になった スターズonアースから規制薬物が検出さ れたとして高柳長教師が硬金処分となった ことが発表されました有馬記念で大外枠に なったスターズを回すこれは死の枠と 過去1度も和県内に絡んだことのない枠 でしたしかし高スタートを決めると直線で 粘りうちに持たれながらも僅差の2着で ボール歴史を変えた瞬間でしたしかし まさかの規制薬物出物議を醸しています これに関して責任追求や原因救命の前に まず前提を抑えておきましょうという投稿 ですまずドーピングについてこのニュース でドーピングだと思う人がいらっしゃるか もしれまがそれは間違いですこれは ドーピングではありませんドーピングとは スポーツにおいて禁止されている物質や 方法によって競技能力を高め意図的に自分 だけが優位に立ち勝利を得ようとする行為 ですなので禁止薬物を意図的に使ったら ドーピングです今回は既製薬物なので ドーピングではありません次に既製薬物と は何なのか制薬物とは競争能力には影響を 与えないもののの福祉及び自己防止の観点 から出走前の仕様に制限のある薬物のこと ですちなみに禁止薬物とは競争能力を一時 的に高めまたは減ずる薬品または薬剤の ことですつまりざっくりと競争能力に影響 がないのが規制薬物あるのが禁止薬物と いうことになりますじゃあなぜ規制薬物を 使ってはいけないのかというと上に書いて ある通り馬の福祉及び自己防止ののため つまり馬や種の安全面を考慮しているから ということになりますそして今回の寄生 薬物は何なのか今回スターズオンアース から検出されたのはフルにキシという薬 ステロイド性光炎症薬ざっくり言うと下熱 鎮痛剤的な感じです炎症を抑える痛みを 取る熱を下げるといったところが効果に なります馬においては炎症を抑える痛みを 取る用途で使われるそうですここからは スターズをアースという馬について スターズオンアースは父ドラメンテアサザ スターズの黒影の牝馬です2022年の2 間牝馬大花賞オークスと2間を達成した後 2022年5月に右前足第一指骨の白骨説 が判明その後両足の薄力骨折が判明し手術 秋花章に出走しで遅れながら3着になった ものの2022年10月につなぎ人体園 さらに両第1指骨の白説が再発2023年 にも右前子に歩み様の乱れが見られ座席に

より天皇賞空を回避しています骨折2回 人体園1回座席1回をしている客部不安の ある馬ですということで今回はここまで 責任追求原因救命の前に最低限この辺りは 終えておき ましょうご視聴ありがとうございました よろしければチャンネル登録お願いします JA

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4 comments
  1. 脚部不安ある馬だしそれくらいしないとしんどそうやったのに二着に来れたのはこの馬の凄さ。
    規制薬物なだけであって禁止では無いからスターズオンアースや高柳先生叩くのは非常に困る。
    「大外枠有馬二着のイメージが悪くなる」とか言われて悲しかった

  2. う~む。「不明」って言うだけあって「ディープインパクト凱旋門賞失格事件」みたいなものなのでは?
    フルニキシンを混ぜたものが寝藁に着いたとか?

  3. スタオンさん、すっごく大変じゃないですか。10月に二回炎症と骨折とか脚部不安というより経過観察ずっとやってなきゃいけないレベル。
    無理しないで繁殖上がってもいいくらい。

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