遂に始まる【重賞まるっと攻略CH・重賞どうでしょう】。最初のターゲットは「弥生賞」。
<今週の動画=弥生賞>
▼弥生賞:馬体アナリストの馬体診断
▼弥生賞:調教診断(金曜)公開予定
はいおばです福明馬主7号ですはいえ今週 よりですね福明馬主7号TV改め重賞 マット攻略チャンネル重賞どうでしょうに 大幅リニューアルしてお届けする第1弾ね はいえよいしょえこの週からですね しっかりリニュアルして変えていきますん でねえ楽しみにしていただきたいんですが まずこの動画ではですねえやよい装の血闘 診断をお届けいたしますがその診断を担当 してくれるのが血闘サイエンティストの ドクトル井上君はいあ血統の知識は相当ね あのやばいやつですからま実際僕もね自分 自身がセリで買う馬なんかをねえちょっと 診断してくんねえかみたいなことを頼んだ ことも何度もあるようなま相当な色な 持ち主ですからまそのドクトル井上君が どのような切り口で穴馬ワウ本命場を 導き出すのかはい是非楽しみにですね最後 までご視聴いただければと思いますそれで はお楽しみくださいどうぞはいということ でね今週から始まりました血統どう でしょうということでお相手は決闘 サイエンティストドクトル井上でお送り いたし ますこの動画はですね週末の重賞に フォーカスして出走場を血糖面から分析し た上で穴罠本命をピックアップして重賞の 攻略に活用していただこうというテーマで お送りしてまいります本題に入る前にです ねまずは軽く自己紹介からということで私 ドクトル井上こんなプロフィールでござい ます はいということでねあの現在はですね 知り合いのオーナーさんだったりそのご 友人をメインの対象としてですねあの競争 場の配合だったりセリのコンサルティング なんかをやっているわけでございますま 去年あたりはねあのセリで相談を受けた馬 がねあの年末の大きいレースに出走して くれましてさすがにね勝つまではいか なかったんですけれどもま悪くない走りを してくれたりとま比較的うまくいった年 だったのかなという風に思っているところ ですもちろんね今年はねもっと活躍して 稼いでくれるとま僕としても嬉しいかなと いう風に思っているところですでまたです ねあのちょうど先日あの今年の春に種付け するシバの選定がようやっと終わりまして 今はちょっと人人段落っていう感じの時期 ですねもちろんですねこの後はまたまずは 無事に種がついてくれっていうところが1 つとあとはまたセレクトセールからですね あのセリのシーズンが本格化してきますん でまその辺り考えるとまた忙しくなるかな という風に思っている今日このの頃で
ございますま自己紹介はですねこれぐらい にして早速ですね今週のテーマに参り ましょう今週はですねやよい賞ディープ インパクト記念がターゲットとなります それでは早速やっていき ましょう まずはですねやよい賞過去の傾向としては こんな感じになっております どうぞで2点上げさせていただいたんです けれどもまず1点目あのここ数年ですね 筆下書トライアル化が進んでますよという ところが1点目でもう1点2点目はですね 1点目と関連しましてま重々しいスタミナ 血糖でも間に合うシーンが多いですよと いうところがここえ数年のですね野賞の イメージという風になっておりますでまあ 1点目についてえ語っていきますとですね まいろんなとこで言われているところかも しれないんですけれどもあの近年の野賞の 上位場とですねその後の成績をまとめると こんな感じになり ますまとにかく切下賞で高層する馬が多い んですよねでついでにですね表の中では あのサキ省の着順の方も示しているんです けれどもま軒並み殺省より切下賞の方が 成績がいいという状況になっておりますま もちろんですねあの2着だったんです けれどもあのシュネルマイスターのように ですねま後のマイルGババがあの連帯した ような事例はあるんですけれどもま基本的 にはスタミナ遊戯で考えたいですよねと いう感じでございますまそりゃそうですよ ねというところなんですよねあの体が完成 していないですね3歳春のボバにですね 中山の直線の夕飯を2回登ってく れっていうコス設定になってるわけです からまそりはスタミナも許さねという感じ でござい ますということでですねあの的なイメージ としてはあのキカ賞で買いた馬を先物外的 にやい賞で買うっていうのはちょっと 面白いかなという風に思っておりますで またそのまた逆もしかりであのスタミナ的 にこれ大丈夫なんかいなという馬をま ちょっと嫌ってみようかなというのは方針 として面白いんじゃないのかなという風に 考えており ますでま機か所で狙いたい馬を買う下書で 買いたい馬を買うという方針からですね あの重しスタミナ血糖でも結構間に合うシ が多いですよというのが最近のやよい賞の 傾向になっておりますまタイトルホルダー もハモチベーターということであの ヨーロッパの12ハロン路線で活躍した馬 でしたしま去年もあの勝ちタスティエラは
ですねまキカ賞と天皇賞を制した マンハッタンカフェが母父だったりとで 昨年ですねえについてはあの9番人気3着 に構想したボーンディスウェイがこれが 母父プラティニというドイツの血統シバ でしてま重し地をですね抱えた馬の構想が 目立ちますよねという感じでございますま 母父が重厚な馬を抱えている場合ま母の シバが結構重たいヨーロッパ的なシバだっ た場合はまちょっと評価を上げてもいいの かなというようなイメージでござい ますまという前提を踏まえた上でえ今年の 出走場ですね各馬の個別検討の方に参り ましょう想定1番人気え凱旋門勝負ソっと 指すの前提ということであの新エンペラー の血闘表はこのようになっており ますでお父さんのシにはですねあの近年の ヨーロッパで活躍場を多く送り出している 名刺ボバとで先に述べたソットサスの他に もですねG15勝でえ2021年の欧州 年度代表馬セントマークスバシリカなんか もえ支2産駒でございますでまソットサス もですねセントマクスバシリカもま お父さんがシニそして母父がガリレオと いう組み合わせになってますでこれはあの シニの3大父ヌレイエフとですねあの ガリレオのお父さんサドラーズウェルズが 34凍結の関係になっておりますのでま シンプルにこれが効いているのかなという 感がございますまヨーロッパの競馬なんて ねあのガリレオとデインヒルがウフウフ 言いながら走ってるシーンがですねここ 10年以上続いてるっていうところで ございますんでま取り立ててまびっくり するような配合ではないのかもしれない ですけどもま活躍場が多多い組み合わせ ですよっていうのは押えといていいのかな とで新エンペラーの場合ですねお母さんの スターレッツシスターこの馬がですね めちゃくちゃ優秀な繁殖牝馬でまある意味 ですねま私有によりこちらの方を先に語る べきだったかもしれないというぐらい 素晴らしい繁殖牝馬でございますでま スターレスシスターはですねソットサスの 他にもえシスターチャーリーだったりあと マイシスタナットだったりとまヨーロッパ とアメリカですねの重症でま活躍した馬を え多数え送り出していますというところで ございますでスターレッツシスターの配合 であの注目したいのがあの三の33という 強烈なクロスとあとアクロポリスアリシン というステイヤーのですね全強大クロスを 持っているという点でございますで三と 言えばですねま日本だとえサイレンス鈴鹿 の母父ということで知られているんです
けども一般にまダート短距離向きとされて いたミスプロのイメージと異なって芝の 中張距離でえのの切れ味だったりスピード だったりっていうのをよく伝えるシバでし たでまマイシスターナットのですねあの スピードのマイシスターナットじゃないな すいませんスタレシスタのですねあの スピードの厳選っていうのはまこのミス脇 のクロスが1つ噛んでいるだろうという ところは間違いないのかなという風に思っ ておりますその一方でですねあの アクロポリスとアリシンという全兄弟の クロスを持っていることも特徴ということ であげたんですけれど も特にですねこの兄弟のお兄さんアリシ ドンはですねま当時のえイギリスの長距離 のですねま大レースを軒並み制したような 名ステイヤーでしてま20世紀最強の ステイヤーと言われることもあるぐらいの メバでしたでまこの兄弟のこの全兄弟 クロスを抱えるということはまスタミナ面 での補強もばっちりできているよねという ところなのでま三のですねえ芝の中小距離 に向いたスピードとえアリシドン アクロポリス以来のまスタミナとこれをま しっかり伝えることができ来たがゆえに スターレシスターはま優秀なですね競争場 まソットサスにしろ えーシスターチャーリーにしろそうなん ですけれども優秀なえ競争場をまポコジャ がえ排出することができたという風に考え られるわけですま何が言いたいかって言う とまスターレイツシスターってすごいよね というお話なんですけれどもまということ でですねあま新エンペラーについてはま シニサクがどこうとかソットサスの前提だ からどうこちゅうことではなくてですねま スターレスシスタ3クなのでま芝の重症で は思い印打たないとまずいよねという感覚 が個人的にはあるわけですまもちろんです ねま賞金を十分もう積んでますんでこの やよい賞をですねま思想として割り切って 使う走る懸念だったりですねまちょっと 乗り難しいところがある馬なのでえ川田 騎士がまどこまでうまく乗れるかま もちろん腕はあるんですけどもまどこまで うまく乗れるかっていう懸念はあるんです けれどもましっかりえ母ののですねま スピードだったりスタミナを受け継げよう な配合をしている以上ま血闘的にはですね まこの馬に本命を打つしかないのかなと いう風に考えているところでございますま ねお兄さんに似て新エンペラーもですね 北行のある強い中距場だと思いますしま ここは素直にこの馬を新エンペラをですね
ま本命にしようかなという風に考えており ますはいえきましてはですねあの レイデオロサンク期待の星のトロバトーレ ですねえ血統表はこのようになっており ますまソニンクヒケですよソニンク変形 もう今の日本でまトップクラスの名門変形 ですよねまロジユニバースだったりソング ラインだったりディアドラだったりとま とにかくえ活躍場がこれも多い変形ですよ とでそのソニンクにですねまスペシャル ウィークエンパイアメーカーという形で かけてい掛け合わせていったわけですから これはお母さんのシャルマントシャルマ マントという馬のですねま繁殖としての ポテンシャルはかなり高そうだなというの がファーストインプレッションでござい ますでトバトレのですね半径の ライツフォルもまJRAでも3勝上げて ますしまやはり能力が高い繁殖牝馬なん だろうなというところでござい ますでまこの動画をアップした時点の話に なるんですけれどもま中央競馬JRAで ですね2勝以上を上げたレイデオロサンク はK4等いるんですけれどもまそのうちの 3等がですねまヘローサバサのですね ニアリークロスを作った上でえヌレイエフ だったりを経由してですねお母さんが フォルリの地を抱えていたっていう点はま 注目してもいいんだろうなという風に思っ ているところ ですでレイデオロのサクですねあのどうに もま初年度なんであれなんですけども ちょっと期待外れなんじゃないと言われ がちなんですけれどもま狙いとさえ捕まえ ば結構狙いやすいのかなという風に思って ますでその狙いどっていうのがま内回りの レースあと芝なら2000以上欲しいかな とでまダートであれば1800m以上 欲しいですよねという風なところが狙い どころなのかなと一応あの参向までにです ねデータの方を示しするとこのような感じ になって ますま要はですね極端な上がり勝負だっ たりあのレース中盤の追走力ま閉まった ペースで流れるようなレースですよねがも え追走力が求められるレースではちょっと ま評価を下げてま道中ゆっっくり流れた上 でゆったり流れた上でまちょっとだけ 上がりがかかるような条件なら狙います よっていう感じなのかなという風に思って おりますでまその視点から行くとですね まあ20002勝っていうあのこれまでの 実績が示す通りまトバトレにとっては中山 の2000mっていうのはベストコースな んだろうなという風に思ってます反対に
その上がりの足が要求されやすいま東京の 2400具体的にはまダービーになるん ですけどもここはちょっとどうなんだろう なっていう気が今のところしないではない となのでままやよい賞サキ賞まではえ 重たい印を打っておいてまダービーでは ちょっと印を落とすかなというような イメージで考えていればいいんじゃないか なという風に思ってますまこの馬もですね 個人的にはかなり評価してるトまお母さん がかなり優秀だっっていうところもあり ましてあのかなり評価している一等なん ですけれどもま新エンペラーとの比較で いくとま受賞での経験がこちらまだない分 ですね今回はあの新エンペラーの方を上に 取ったっていう形にはなるんですけれども まえ重賞が今回初めてということで賞金的 にもちょっと殺書出ようかと思うと怪しい ところがあるのでま陣営としてもですねえ 権利取り例の意欲ってのはかなり強いはず かなり高いはずですしまひょっとすると ですねま叩きにて新エンペラーがま叩きに 徹した場合まひょっとするとま逆転もある のかなとそこまで見といていいんじゃない かなというイメージで考えてますなのでま かなり本命に近いところまで行った対抗 評価っていうようなイメージで考えて ます はいえ続きましてはえ前走のIB ステークスでま後のホープフルステークス の勝ちま牝馬のレガレイラをですね下した ダノンエアーズロックこちらを取り上げ たいと思います血統表はこんな感じになっ てますまお母さんのモシンはですねま オーストラリアの名品でしてまえ向こうで G1を4勝ですねえしてますで距離もです ね問わずマルチなえ舞台で活躍をしました で日本に輸入され繁殖牝馬として輸入され てからはですねマイル重賞3勝のえプリモ シーンなんかを送り出してい ますでダノンエアーズロックのようにです ねお父さんがモーリスで母父がデイヒル系 のシバというのはですねま日本でこそ成功 例はそんなに多くないんですけれども えっとモーリスがシャトルシバとしてあの 種付けをしているオーストラリアの方では ですねあの自責がある組み合わせでしてま G1三勝の1つを筆頭にですねあの重賞場 が結構出ている組み合わせになってますな のでま相性が悪いっていうことはないん だろうなとえ今後もう少し活躍するまダノ エズロックもそうなんですけれどもま今後 もう少し活躍する馬が出てきてもおかしく ないのかなという組み合わせでありますで もう1とデインヒルの組み合わせですと
ですねあのグラスワンダーのお母さんの アメリフローラという馬とですねあの デインヒルの配合上の組み合わせがかなり 近いえー形になってますんでまここがです ねええリンクすることによって え活躍場が多く出るま主にオーストラリア ですけれども活躍場が多いっていう状況に つがっているのかなという風に考えられ ますこの組み合わせですとまデインヒル だったりグラスワンダーのイメージで考え ていただければいいんですけどもま中山は 全然こなせる配合なのかなとえダノアズ ロック自体はですねあの東京で22勝と いう戦績ですけれどもま中山コースについ てはまあまあ全く問題なくこなせるんじゃ ないのかなという風に考えてますただです ねま気になるのがまスタミナが足りるんか いなという懸念でございましてあの最初に 申し上げた通りあの近年の野賞ですねあの さき書より下賞の方につがるくらいですね スタミナをどれだけ持ってますかっていう のが問われる一戦になってますでそうなっ た時にモーリスサンクでプリモシーンの 判定 のズロックが下書で構想しますかっていう 質問をされちゃうとまちょっと厳しくない かなという結論になってしまうんですよね どうしても マイラーじゃないのというところが正直な 感想印象でございますまですのでま血糖面 でスタミナの不安がちょっと拭えないよね と理由から今回の罠ウマはダノンエズ ロックということでさせていただこうかな という風に思いますいきなり中山2000 のスタミナがいる勝負だとちょっと厳しい んじゃないのかなとそういうイメージで 考えているところ ですはいえっとトスポ杯でですねまうまく 先行して2着に構想したシバルツクーゲル ですねえ血闘表はこんな感じになってます はいえっとお母さんのソベラーノオークス の2着場で半径のですねシュバルツリーゼ こちらがですねえ5年前用装ですねで2着 に構想しているという血糖背景の持ち主 ですで絆とモズの組み合わせですとですね まディープインパクトが持つバークレア あとキャットクイルが持つアクロポリス あとモンズに入るオリオールというこの3 つの血がですね共通してあのハイペリオン とドナテッロというスタミナよりに触れ やすいですねパーツでの組み合わせという 形になってますまなので絆とモズの 組み合わせまこれももしくはですねま ディープ系のシバにモズの肌っていう パターンの配合でも同様のことが言えるん
ですけれども基本的にはスタミナ型になり やすいですよねっていうのが特徴になって きますでディープインパクト系のシバと モズの肌馬え母チモンズンていう形ですね の配合パターンをですねまちょっと検索し てみますとシバルクーゲルの他にですね 例えばあの2000m以上の距離で4勝を 上げたウムブルフだったりあと3000m のですね将来ステークスを買ったえ税源 なんかが出ていますま要はやっぱり ちょっと長めに触れてくるイメージ スタミナよりの馬が出やすい配合という形 になってますということでですねまこの シルスクーゲルのですね潜在的なスタミ ナっていうのは結構いいものがあるんじゃ ないのかなと背後からはいいものがあり そうだぞという風に思っているところです でまディープかけるモンズの配合ですとま 先にあげたあのウムブルフだったり税金に しろあのちょっとだけあの完成が遅い嫌い があるのでま野装で勝ちきるかって言わ れるとまちょっと自信を持って大丈夫です ということはですねちょっと難しいんです けれどもま例えば2着3着の紐穴っていう 点だったりですねま機箇所で買いたい馬を 買おうという発想でいくとま先物がな的な 観点でですねまシュバルクーゲルを買うっ ていうのはま面白い選択肢になりるんじゃ ないのかなという風に考えているところ ですということでですね今年の衣装穴馬 穴馬にですね指名するのはこのシュバルツ クーゲルとさせていただき [音楽] ますはいえっと今週の血統どうでしょう ちょっと駆け足でしたけどねそろそろ エンディングとさせていただきます改めて ですね穴馬ワウ本名場についておさいして おくとこんな感じになり ます ま新エンペラーはもちろんですけどもね あの穴馬に指名させていただいたあの シュバルツクーゲルがここでどれぐらい やれるかっていうのは気になる様子ですね まちょっとトスポ杯のレベルがっていう話 も出てるんですけれどもあのそこについて ねあの成長度でどれぐらいカバーできて いるかっていうところは楽しみにしておき たいかなという風に思ってますでもしです ねシュバルスクーゲルがここでもいい走り ができるようでしたらねあの今後の切下賞 だったりま天皇賞だったりっていう 3000m級のですねあのG盤で狙いが 立つんじゃないのかなという風に考えて いるところでござい ますそれではですねあの来週以降も穴馬
ワウ本名場これをですね血糖面から しっかり分析していこうと思いますので どうぞよろしくお願いいたしますそれでは また来週お目にかかりましょうお相手は ドクトル井上でし た
お帰りなさいませ!!🎉楽しみ増えました!!
おばんです。7号さんの絡みが無いのが残念。納得はするけど、面白みに欠ける。イイモリ君との掛け合いのように、面白くてためになるのが観たいです。
血統の話って特に初心者的にはとっかかりづらいというか、何をどう見ればいいのかよくわからないので、
へぇ~そうなんだ!と思いながら見させていただきました。
時計的な観点での予想が多い中で血統的な観点で切り込む別視点スタイルは強い説得力を感じますし、この切り口での危険馬特定という予想は初めて見た気がします
個体差はあれど血統は嘘をつけませんので、個人的にはとても納得の行く有意義なお話に感じました
とは言え、ギリギリ残す可能性を否定できないのでヒモで保険をかけますが、穴馬の可能性も楽しみになりました
おばんで〜す🎉新チャンネル開幕スタ〜トハイド〜ンとても血統の話が聞けて!勉強になります😊一週間兄貴の動画見て!ノートに書いて勉強してから自分の最終結論決めますね~楽しみが増えました~😂😂😂
GⅠレースでは血統などの動画も多いですが、毎週の重賞で知ることが出きるのは非常に参考になります。
これは非常に勉強になる🤔
お疲れさまです。勉強不足で血統の゙解説を見ても、はあ、そうなんですねとしか言えない自分が、悲しいです。
おばんです。わかりやすい話し方で、とても勉強になりました。血統に関しては苦手意識があるので、少しずつでも学べたらと思います。今後もよろしくお願いいたします。
タスティエーラ菊花賞2着では?
これはかなり勉強になりますし、レース後に復習すると、さらに理解度が高まりました!!
なかなか血統の勉強のとっかりがわからなかったので、参考にさせていただきます!