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00:00 フィリーズレビュー有力馬解説
01:04 ①コラソンビート
07:34 ②カルチャーデイ
12:06 ③ロゼフレア
16:39 ④エトヴプレ
21:09 ⑤バウンシーステップ
25:10 まとめ
#競馬 #pog2023 #新馬戦 #POG2024 #トライアル #桜花賞2024#フィリーズレビュー2024 #コラソンビート #カルチャーデイ #ロゼフレア #エトヴプレ #バウンシーステップ #ドナベティ #シカゴスティング #PR
[音楽] 今回は今週行われるフィリーズレビューの 注目場について見ていきましょう先週 チュリップ賞そしてやよい賞が行われて トライアルがね本格化してきたなっていう ところなんですがま今週はフィリーズ レビューが行われるということで注目場に ついて見ていき ましょう今回見ていく注目場はこちらに なりますもちろんですね阪神ジュベナイル フィリーズ組のシカゴスティングドナ ベティといった人気場たっていうのもいる んですがそうい馬たちはまた後日第2弾で 紹介するとして今回はですね重賞勝ちだっ たりとかま前走で高層勝利を収めていた りっていうところ144以下の距離でこう 領石通ている馬っていうところを中心に まとめましたまやはり注目ポイントとして はコラソンBと一教この馬がどういう走り をして大花賞へ向かうのかっていうところ だと思うんですがこのレースですね フィリーズレビュー自体に照準を合わせて きている馬も多いと思いますのでまそう いった馬たっていうところの注目ポイント がどこなのかか今までどういう走りをして きたのかっていうところをここでは見て いきたいと思います注目場の1投目が コラソンビートになりますまこのレースは ね一応この実績的にはこの馬一響っていう ような形だと思いますし注目度というのは かなりのものがあると思いますこの馬は父 が新種ボバのスワーブリチャード母ルシル ドールという産駒お母さんは現役時代中央 未勝利繁殖入りしてからはこの馬が初めて の産駒となっていますそんなこの馬です けれども現在通算50003勝お母さんの 初年度3駒から活躍をしているという形に なります前走はG1阪神ジュベナイル フィリーズで中段から成功峰の競馬で3着 前線で今回ですねこのフィリーズレビュー をステップに選んできたというのはこの馬 が実績場であるということ関東場であると いうことからもですね意外なんですがま 1400mが得意だからという側面が強い と思います1400mは22勝2層前の 京王牌はボバ相手に牝馬ながら挑みコース レコードでの解消となっていましたまこの 馬賞金は十分というところですし阪神 ジュベナイルフィリーズ上位組で唯一前哨 戦を使ってきたというところになりますが ま得意の1400mで勢いをつけそして 大花賞でですね阪神ジュベナイル フィリーズの上位組にリベンジなるかって いうところここが注目だと思いますのでま その足がかりとなるこのレースどういう
走りをするかっていうところに注目かなと 思いますこの馬のパフォーマンスについて 振り返っていきましょうまずは前この馬が 勝利を収めたダリア賞になります2歳の オープン新潟芝1400mのレースですが この時はコラソンビートは差し切り解消と いう形で勝利を収めています中段待機から 直線外へ持ち出して上がり最速で捉えての 勝利最後は余力十分ながら2着に一馬半差 をつつける干渉となっていました上がり 最速でね上がり3ハロン34秒ちょうどと いうタイムで上がり2位の馬が上がり3 ハロン34秒5ですのでまこれを0.5秒 上回ったという素足この切れ味というのは 大きな武器になるんじゃないかなっていう 印象そんな印象を持たせてくれるような レースになっていましたこのレースは高 タイムでの勝利となっていました2018 年以降の2歳新潟芝1400mで今回の 勝ちタイム1分21秒2を上回っていた馬 というのをまとめていますで過去ここに 該当しているのはジャズブルースというま 1等のみということで2番目の高タイム ダリア賞という比較においては近年で最速 という形となっていますで過去の該当場 ジャズブルースは1分20秒台と早い タイムで勝利をしていますがその後 オープンで3着そしてコバになってから ダートに転呼し3連勝ということでやはり 一定のポテンシャルというのはあったそれ を示した未勝利戦だったんじゃないかなと 思いますもちろんですね高タイムで勝った から全て活躍と言えるわけではないですが それでもですねこれだけ上位に入る勝ち タイムだったということを考えると一定の ポテンシャルは示したまたその中で優秀な 足というのも見せてくれれたというレース だったかなと思います続いて2層前の京王 牌このレースがですね圧巻の勝利となって いましたこの時にはコラソンビートボバ 相手に高1点で挑んだんですが1番人気に 試乗されそして見事勝利直線鋭伸びて勝利 を収めていますレースとしてはですね12 番ジャスパーノワールが離した逃げで ペースを握りかなりペースは流れたんです けれどもそんな中中段追走直線で抜け出し ての勝利という形となりました 非常に強い内容での勝利でしたし高タイム での勝利ということでまこの時点でね牝馬 戦線っていうのはかなりレベルが高いって いう話が出ていましたがそんな牝馬戦線に また一等注目場が出てきたな名乗りを上げ てきたなという印象を感じさせる勝利と なっていました高タイムでの勝利という点 をもう少し見ておきましょう2018年
以降の2歳東京芝1400mで1分20秒 9以下1分21秒台を切ってきた馬って いうのをまとめていますでままずですね このその中でもこのコラソンビートの勝ち タイム1分2020秒6っていうのは最速 なんですが実はこれはですね2歳の東京芝 1400m全体で見てもコースレコードと いう超高タイムとなっていますまその上 ここに書いているようにですね1分20秒 台自体もかなり少なくとても優秀なタイム だということが分かるかなと思いますで さらにですねここに該当している馬という のは京王杯の勝ち馬慶王牌を高タイムで 勝った馬というのもいるわけですけれども これらの馬というのはその後も重賞勝 さらにはマイルG1で走ということでG1 でも前線をしていますで他の2頭ですねと いうのはPOG期間未勝利だったんですが POG期間以降ね勝利を収めたりバグラス に関してはダートに転校して両替を残し たりということもしていますですのでこの 馬もですねこれだけの高タイムで勝てたと いう点からやはり能力は高いと見ていいん じゃないかなと思いますそして前走の阪神 ジュベナイルフィリーズこの時はですね コラソンビート2番人気に試乗されました が結果は3着とという形となっていました まレースとしてはね中段から直線で外で 伸びてっていうところでかなり成功峰の 競馬という印象だったんですが最後は ちょっと伸びがですね鈍くなって12着場 と離されての入選という形とはなりました ただですね34着の差というのは3馬神も ありましたしま他の出走場たちと比べると やはりこう能力は高いんだっていうところ 格好はつけたというね構想だったかなと 思います一方で最後ちょっとですねこう 伸びがそこまでこう鋭くない日着場の方が 鋭かったっていうことを考えるとま166 よりも144ベストの印象がありますしだ からこそですね陣営も正気が高いこの フィリーズレビューへの遠征っていうのを 今回決めてきたのかなとそういった印象も ね感じさせる内容となっていました コラソンビードについてのまとめになり ますまず前走阪神ジュベナイルフィリーズ 3着ということで実績はですねこの中に 入ったらもう1枚も2枚も上実績最上位の 一等と言えると思いますまた2層前の京王 杯はスレコードでの勝利ということで 1400mで強い勝ち方を重症でしている というところも非常に魅力だと思いますま この馬に関してはここももちろんですね 賞金加算というかもっともっと賞金を稼ぎ たいという意味はあると思うんですけれど
も大目標というのはやはり大化賞になると 思います1400mをね選んで使ってきた ここというのはま当然格好をつつける賞金 加算が必須ではないこの馬とはいえこの メンバーに入ればま必勝起する部分がある と思いますのでその中でどういう走りを するのかそしてどういう形で大賞へ向かう のかっていうところに注目をしておきたい なと思います続いての注目場はカルチャー デイになりますこの馬ねすごいこう人気を するという想定ではないですけれどもま やはり実績ということで言えば上位に入る 一等だと思いますこの馬は父ファイン ニードル母ラルティスタという産駒父 ロードカナロアのお兄さん名勝地さは芝の 1400mで4勝さらにはオープンでも 高層多数という実績さんは現役時代芝の 1000mから1200mで参照という ことで短距離でですね 領石通3戦2勝前走はG1阪神 ジュベナイルフィリーズに出走し先行する 競馬をしたんですが失速をしてしまって ですねかなり離されての16着となってい ますただ2層前はですね超人気薄ながら 先行抜け出しの形強い内容で重賞制覇と いうところで実績をね作っていますこの馬 も重賞勝ちがありますので賞金上位には なりますけれどもここである程度目処を 立て再びですねマイルに挑戦と行きたいと 思いますのでまやっぱりですねこう大敗 みたいなところは当然避けたいと思います なのでこの馬に関してもどういう走りをし てくれるのかマイルにねメドを立てるよう な走りができるのかというところに注目と いう印象がありますこの馬も パフォーマンスを振り返っていきましょう まずは新馬線9月2日小芝1200mの レースですがこの時はカルチデ4番人気と いう指示でしたが結果見事勝利という形に なっています新馬としてはですねある程度 ペースが流れるような形になってですね前 3頭がせるということで結構ですねこう 先行場には苦しいというところそこをね 離れた4番手で待機をし直線抜け出して 干渉先にですね13番の馬1番人気の馬が 抜け出したんですが最後捉え結果突き放し て1番神1/43の着をつけています直線 ちょっとですねレス映像を見ると追い出し が遅れる追い出すしたいけど追い出せて ないよっていうような場面があったんです がそれでもですねスムーズに走れるように なってからは加速して差し切れたっていう ところは良かったと思いますまタイムが すごい早いとかそういうわけではないん ですが競馬のね総合力レースセンスの高
さっていうところは示したという見方が できるかなと思っています続いて2層前の ファンタジーステークスこの時はですね 見事カルチャーデイが勝利を収めたわけ ですけれども18等立ての15番人気単勝 7.8倍というおつながらですね見事勝利 を収めたという形となっていますでこの時 もですねある程度ペースは流れてま前が 引っ張っていく中離れた34番手を カルチャーデイは追走していましたそして 直線ですね前の馬たちに並びかけしぶとく 抜け出して押し切って最後後続差してきた これらの2着から5着場っていうところの 追撃もしいでの勝利となりましたでこれは 人気ウでの勝利だったんですけれどもただ ですねタイムはかなりいいタイムでしたし 人気失の勝利だったとはいえ今後もを期待 できるような内容だったんじゃないかなと 思います高タイムでの勝利という点をもう 少し見ておきましょう2015年以降の2 歳京都芝1400mで勝ちタイム1分20 秒9以下1分21秒台を上回った馬という のをまとめていますでここに該当している のは3頭のみさらにその中でもカルチャー デイのファンタジーステークスの勝ち タイム1分20秒4というのは最速の勝ち タイムとなっています同じくファンタジー ステークスを高タイムで勝利した レシステンシアさらに同じ世代でね一生 クラスで高タイムをマークしたダノン マッキンリーの勝ちタイム1分20秒7を 0.3秒上回っていますのでま大きく 上回っての最速ということができると思い ます特にカルチャーデイに関してはですね ま人気スタッタっていうところから分かる ようにま距離が伸びるっていう不安だっ たりそもそもね新盤の勝ちタイムもすごい 早いというわけではなかったという中でま こういった優秀なタイムに対応できて勝利 した連勝できたっていうところは評価が できるものだったんじゃないかなと思って いますデについてのまとめになりますまず は2層前のファンタジーステークスは超高 タイムでの重勝勝利キスでしたけれども 評価ができる内容だったと思いますその 一方前走の阪神ジュベナイルフィリーズG 1では先行したものの大敗ということでま 戦力はちょっとね長いのかなっていう印象 も感じるものとなっていましたただ今回ね だからこそ1400mに戻るというのは プラスだと思いますしこの距離においては 実績上位の1と大きな期待が持てると思い ますここここでメドを立て再びのマイル 大花賞にね挑戦ができるかっていうところ も含めて注目をしておきたいなと思います
注目場の3投目はロゼフレアになります この馬は父インテロもしくはアンテロとも 言ようなんですが日本ではちょっと馴染み のないシバとなっていますそんなお父さん はですね現役時代フランスの芝2100m のG1を制覇さらに凱旋紋章でも3着に高 ということで欧州の芝中距離で活躍をした 実績を持っているよう ですこの馬自身は現在通算60002勝 前走のオープンリステッド勾配ステークス は1番人気に指示されたんですが結果は4 着という形ただ2層前はフィリーズ レビューと同じ阪神し1400mで勝利と いうところさらにですねキャリア6000 全て1400mを走っているということで この距離の適正だったり経験というのは 豊富な一等になっていますますごい人気を するというわけではこのレースないような んですけれどもま距離適性の高さという ところも含めて注目場として上げました この得意の距離で重症制覇なるかっていう ところには注目をしておきたいなと思い ますこの馬もパフォーマンスを振り返って おきましょうまずは勝ち上がった未勝利戦 京都し1400mのレースですがこの時は 1.5倍という圧倒的な指示に答えての 勝利となっていましたまそれまでの新馬未 勝利も芝の1400mで2着続きだったと いうところからこういった指示を集めてい たと思いますレース内容は高スタートから 中段追走直線抜け出しですね最後は外から 差してきた2着場の追撃も制して一橋に 反射をつけての干渉となっていましたま 1400mでね2着続きだったという ところもありましたけれども高内容で危な のない勝利というところさらにこの芝 1400mの距離適正の高さというのも 示した一戦だったかなと思います続いては 2層前の万両賞阪神芝1400m今回の フィリーズレビューと同じ部隊でのレース でしたけれどもロゼフレアは接戦を制して 見事勝利を収めています高スタートから やや下げて中段追走直線は大外から伸びて 先に抜け出した1番人気導師を捉えての 勝利となりましたこの時の勝ちタイム1分 20秒7というのは高タイムに入る部類 ですしそれを上がり最速で勝利したという ところま先ほどね1400m適正が高いっ て話をしましたがやはりこの距離において はポテンシャルが高いということを示した 一戦だったかなと思います高タイムでの 勝利という点をもう少し見ておきましょう 2018年以降の2歳阪神芝1400mで 今回の勝ちタイム1分20秒7を上回って いた馬というのをまとめていますでこれは
ですね近年の中ではかなり上位に入る高 タイムでの勝利だったという点さらにここ に該当しているね過去の馬で言うと グレナディアガーズ未勝利戦を高タイムで 勝利した後朝日杯を制覇しているという ことですしま他にもですねメイKエールが ファンタジーステークスを高タイムで勝っ てその後中リップシも制覇しコバになって も重賞複数制覇という活躍をしています もちろんですね高タイムで勝ったから活躍 は約束されているというわけではないです がま過去の街頭場というところを見ても この馬も重賞でもある程度やれる能力は あるという風に見てもいいんじゃないかな と思っていますそして前走の勾配 ステークス京都芝1400mの牝馬限定の リセット競争ですがこの時は1番人気に ロゼフレアは試乗されましたが結果は4着 という形となっていましたこの時もですね 高スタートまこの馬毎度高スタートを切っ ているなっていうのが冷静を見るとね印象 としてあるんですがこの時も高スタート そして先端追走からっていうところで直線 ね伸びたんですがま他の馬の伸びが上回っ た印象というところになっているかなと 思いますでこの時はですね前半3ハロン 36秒1ということでま統数が少なかった ということもありねかなり落ち着いた ペースそしてレース後だったりとか フィリーズレビュー前のね調教師の方の インタビューでペースが流れた方がいいと いう話をしていたのでまちょっと流れ的に もですねこのロゼフレアには向かなかった その結果ね4着に破れてしまったのかなっ ていう印象もありますロゼフレアについて のまとめになりますまず6戦全て 1400mを経験しているこの距離のね 経験が豊富な一等であるという点そして2 層前は今回と同じ阪神し1400mを高 タイムで勝利しているという点も魅力だと 思いますま前走はねペースだったりが合わ なかったっていう話もありますので勝利を している部隊に戻るかつペースが流れそう な今回というのは非常にプラスだと思い ますこの馬はですね大花賞が大本命でて いうよりはどちらかというとねこの重賞に 対するその本気度っていうのも高い一等だ と思うのでその中でどういう競馬をして くれるのかっていうところに注目をして おきたいなと思います続いての注目場が エブプレになりますこの馬は外国サバ父 トダホットは日本であまり馴染みはないん ですが23歳時に芝の104から166で G1を3勝という実績を誇っているよう ですこの馬自身は現在通算50002勝
前走は中京2歳ステークスオープンの競争 で金の4着中段から高内容の競馬をしてい ましたさらに2層前は島の1200mの オープンを勝利ということでこの馬も すごい人気がありそうっていうわけでは ないんですがやはり実績上位の1等という ことで注目かなと思っていますこの馬に 関してはやはり距離延長が鍵今まで 1200mの経験しかないというところが 気になるところではありますただここで 結果を出すことができればさらに距離延長 して大箇所へっていうところだったりとか 今後の選択肢が広がると思いますので自身 の選択肢を広げるような走りができるのか というところが重要かつ注目かなと思って いますこの馬もパフォーマンスを振り返っ ていきましょうまずは勝ち上がった未勝利 戦9月23日阪神芝1200mのレース ですがこの時は1番人気に答えて見事解消 を収めていますスタートはまずまずという ところだったんですが二の足早く先端を 追走直線ではですね逃げた3着場エコロ ガイアを交わしそして追撃してきた2着場 というところもしいで押し切っての勝利と なりましたこのレースねかなり高タイムで の勝利となったんですがそれを上がり最速 で勝利ということでかなりポテンシャルの 高さというのは示したと思いますま新馬未 勝利とね2戦続けて2着が続いていました がまやっぱりねポテンシャル能力は高いん だっていうことをここで示したんじゃない かなと思います高タイムでの勝利という点 をもう少し見ておきましょう2018年 以降の2歳阪神しは1200mのレースで 1分8秒9以下1分9秒台を切ってきた馬 というのをまとめていますでここに該当し ているのは5等のみということでかなり 上位に入る勝ちタイムだったということが 分かると思いますしこの中でもですね今年 のジャスパーノワールが一勝クラスで マークしたタイムに継ぐ2番目ということ でかなり早いタイムとなっていましたま他 にもねこのサザ化賞っていうところ ジャスパーノワール以外の馬も入ってい ますのでま未勝利戦勝利だったとはいえ 一生クラスに匹敵をするような勝ちタイム だったと言えるんじゃないかなと思います もちろんですね高タイムで勝利したから その後必ず活躍しているかというとを 決してそうではないんですけれども一定の ポテンシャルは示した内容だったと言える んじゃないかなと思います続いては2層前 の福島2サステークス福島芝1200mの オープンでしたがこの時はエトブプレ1番 人気に答え見事勝利を収めていますこの時
はですねまずまずのスタートから中段追走 そして直線ますごくね切れる足を使ってい るっていうの印象ではないんですがま しぶとく伸びてですね最後は先に抜け出し た2着場クリスアーサーを離させしての 勝利となりましたまもちろんね勝ちタイム がすごく早いとかそういうわけではないん ですがま非常にですね競馬としてはいい 内容だったと思いますただジョッキーとし てはですね気の悪さが課題っていうことを 口にしていましてま勝ってはいるものの ちょっと課題も感じた一戦となっていた ようですま今後ですね距離延長まそれこそ 今回1400mに挑戦するっていうところ だとちょっとこのね課題っていうところは 気になる部分ではあるかなと思います そして前走の中教2歳ステークスこの時は ですねエブプレ4着という形となりました この時はですねま5番手ではあったんです がま先端4頭とはちょっと離れた中段を1 頭で追走するという形直線は上がり2位の 足で頑張って伸びたんですがまわずかに 届かずの4着という形ま0.1秒差のね4 着ですのでかなり前線はしていたという 印象にはなりますまただね前走を任した クリスアーサーに破れてしまったっていう のはこの馬にとって悔しかったとは思い ますで気場してジョッキーはですねま 左回りも影響してちょっと外に突っ張って いたっていう話をしていましたまですので 今阪神競馬所右回りに戻るっていうのは1 つプラスになるんじゃないかなとは思い ますエブプレについてのまとめになります まずは未勝利戦阪神芝1200mのレース は非常に高タイムでの勝利となっていまし たし2層前はオープン勝利をしていると いう実績も持っていますのでまかなり スピードにたけたかつ実績も上位の一等と 言えると思いますでもちろんですね最大の 鍵は距離延長というところになると思うん ですが未勝利を勝った阪神に戻るさらに 前走左回りがちょっとねマに影響したと いう話から右回りに戻るのもプラスですの でまその中でですねこの距離延長という ところでどれだけやれるのかっていう ところある意味ですね楽しみにして見守り たいなと思っています最後の注目場が バウンシーステップになりますこの馬も ですねある程度注目を集めている一等と いう印象がありますこの馬は父モーリス母 バウンシーチューンという産駒お母さんは 現役時代フローラステークス制覇の実績 ただですね繁殖入りしてから送り出した3 バウンシーにとってのお兄さんお姉さん ごとはいずれも中央未勝利とちょっと
苦しい結果が続いていますただこの馬自身 は現在通算50002勝前走は一勝クラス を解消していますこの後詳しく見ますが 差しに構え上がり最速で抜け出しての干渉 そして三索前は今回のフィリーズレビュー と同じ阪神しは1400mで未勝利戦を 突破していますこれらのことからですね 距離適正そして舞台適性は申し分ないと いうところさんがフローラステークスを 買ってねオークスに出走したようにこの馬 もフィリーズレビュートライアルからG1 駒を進められるかっていうところに注目か なと思っていますこの馬もパフォーマンス を振り返っていきましょうまずは 勝ち上がった未勝利戦阪神士は1400m のレースですがこの時にはですね1番人気 に答え見事勝利を収めていますまずまずの スタートから中段追走そして直線は大外 選択肢伸びて前の馬を捉えたという勝率と なっていましたでこの馬はですねアガリさ ハロ34秒ちょうどという優秀な足さらに ここにも出走しているかつね後に一生 クラスをしっかりと勝ち上がることになる ロゼフレアを制しての勝利というところも 大きな意味を持つ勝利だったんじゃないか なと思います優秀な足での勝利という点を もう少し見ておきましょう2018年以降 の2歳阪神しは1400mで上がり3 ハロン34秒0以下だった馬というのを まとめていますここに該当しているのは6 等のみということで上位に入る末での勝利 さらに過去の該当場というのはですねバテ ローオリオンが新山記念を制覇さらにウン ブライドがNHKマル2着というところま 他の馬もそうですけれども1600mでの 活躍というのが目立っていますでこの バウンシーステップも優秀な生足での勝利 でしたしまやはりですね一定の ポテンシャルはあるんだっていうところを 示した一戦だったと思います続いては前走 のツ武器賞中教し1400mのレースでし たがこの時はですねバウンシーステップ 圧巻の解消撃を見せいます高スタートから ですねやや下げて後方追走直線は大外を 選択したんですが束をまとめて一瞬で かわしそのままどんどん突き放しての勝利 結果2着に2馬差をつつける解消となって いましたでこの勝ち方っていうところも インパクトが大きかったですしさらに タイムも優秀というところで一生クラスの 勝利ではありましたが今後の活躍へも期待 が持てるそんな内容となっていたかなと 思います高タイムでの勝利という点をもう 少し見ておきましょう2018年以降の2 歳中京芝1400mで勝ちタイム1分20
秒9以下だった馬というのをまとめてい ますこれに該当するのは4等のみという ことでかなり上位に入る高タイムでの勝利 さらにこの馬自身はアガリ3ハロン33秒 7と優秀な制圧かつですね抜け出してから は余力十分での勝利だったのでまその中で これだけの優秀なねタイムをマークできた というのはプラスだったと思います もちろん高タイムでの勝利イコール活躍が 約束されているというわけではないんです がまタイムが遅いよりは早い方がね当然 いいと思いますしこの馬は走りっていう ところも総合して考えるとポテンシャルの 高さを示していたという見方ができるかな と思いますバウンシーステップについての まとめになりますまず未勝利戦は優秀な 背足での勝利さらに今回と同じ阪神しは 1400mでの勝利というのもプラスだっ たと思いますさらに前走はインパクトが 非常に大きかったというのもそうなんです がタイム面も非常に優秀だったというのも 見所だったと思いますでこの2戦に共通し ているのは優秀な素足を繰り出しての勝利 というところでしたのでここでもす足は 武器になると思いますしこの武器を生かし てこのメンバーでどれだけやれるかって いうところに注目をしておきたいなと思い ますということで今回フィリーズレビュー の注目場について見てきましたもちろんね 最大の注目はコラソンビートだと思うん ですが他にも144以下で 領石通だと思いますさらに前走阪神 ジュベナイルフィリーズを経験している シカゴスティングドナベディアン のでまたですね明日以降注目場として動画 を出せればと思いますまなかなか大花賞に つながらないレースですが今年は結構実績 がね伴っている馬が多いなという印象が ありますのでどういったレースをして くれるのかそしてその中で勝ち馬をどう いった勝ち方をしてくれるのかっていう ところにも注目をしておきたいなと思い ます以上で今回の動画は終わりになります 本日はもう1本準バンケットという注目場 についての動画も出しますのでそちらも 是非合わせてご覧いただければと思います それではご視聴いただきありがとござい ました
分かりやすい解説、ありがとうございます!