【ゆっくり競馬解説】あいつさえいなけりゃ・・・強大なライバルに悩まされた馬達

【ゆっくり競馬解説】あいつさえいなけりゃ・・・強大なライバルに悩まされた馬達



今回はライバルが強大すぎてGⅠを取れなかった、もしくはGⅠ馬になれたけどライバルのせいで存在感をあまり出せなかった悲運の競走馬をざっくりご紹介します。

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#ゆっくり解説 #競馬 #メイショウドトウ #ウインバリアシオン

よしあともうちょっとで全体1位だはまた あいつに抜かれてるやんけふざけんな私の 邪魔をするなどうしたんだ顔がすごいこと になってんぞあ魔理沙だってソシャゲで1 位になった瞬間にいつも同じやに抜かれる んだもんしかも名前がいいよこいよとか 完全に私を煽ってんだろ確かにそれは イラっとするなソシャゲのイベントって 相手の同見て心を降りにくるやつもいる もんなまあ競争場でもあいつさえい なけりゃってレベルでライバルに悩まさ れることがよくあるしそんなライバル関係 あるの気になるわじゃあ今回は兄弟な ライバルに悩まされた競争場たちを解説 する ぜまず最初に紹介する馬は名称怒涛現役 時代は高塚記念を含む重賞5章獲得賞金は 9億を超える名馬今でもファンの多い馬だ よね2000年及び2001年にG1 レースを大いに盛り上げた馬だが当時は とんでもない名馬がいて怒涛はいつも前線 りだったああの正規末覇王かそう底M オペラ王だオペラ王は2000年にG15 章を含む重勝8連勝という離れ技をやって のけたが怒涛はその煽りをもに食らって しまった怒涛はオペラオトG1で9度対戦 しているが怒涛は2回しか先着できてい ないえ怒涛はG1で5度の2着があるんだ がその時の勝ち馬は全てオペラ王だオペラ 王が目の上の単部すぎるしかし怒涛もや っぱなしではなく宝塚記念で一報いたぜお やったじゃんだがその後は怒涛のピークが 過ぎたことと下の世代が強力だったことも あり未勝利で引退したオペラ王がい なけりゃ歴史的名馬になってたんだろうな 次はこの馬成田トップロードいつ見ても 綺麗な馬だな現役時代はキカ賞を含む重賞 7勝獲得賞金は10億に迫った名馬4歳児 は戦術のオペラ王やアドマイヤベガと強を 形成クラシックを分けあったまた急所の 所属機種の渡辺国彦機種とのコンビで人気 を白したしかしコになるとオペラ王に圧倒 されてしまうこの動画はオペラ王被害者の 会の特集かなG2は勝てるがG1では前線 止まりさらに天皇賞春で3年連続3着と いう賃記録を達成しネタ馬っぽくなって しまうどうしてこうなったさらに先ほどの 名称怒涛の体でオペラ王のライバルという 位置も脅かされたおもうでは次の馬 バリアシオン重賞は2勝止まりだが獲得 賞金は5億を超えた馬主高校な名馬3歳時 に青馬を勝ちクラシック戦線に殴り込みを かけるしかしここからが彼のクナの始まり でもあったナン迎えたダービーでウイン バリアシオンは10番人気の低評価を覆す

2着だがダービーを制した馬は後の3カ場 となる馬だった誰だっけオルフェブルだあ 3歳秋シーズンでは神戸新聞杯とキカ賞で オルフェの2着コバになると宝塚記念で 再戦したが4着とさらにその差が開いて しまったしかもその後建炎になり長期給養 急用後はオルフェと有まで激突し2着に 破れる結局これが最後の対決になったため ウインバリアシオンはオルフェに勝つこと ができなかったぜバリアシオンは悪くない オルフェが強すぎたんやそれじゃ次行くぜ いるしいな元プロ野球選手で大魔人と呼ば れた佐々木オーナーが所有していることで も有名な馬3歳時にクイーンカップ制して 牝馬クラシックに参戦しかしここで とんでもないやつと退治することになって しまう誰かなジェンティルドンなあ2等は 王化賞で初対戦となったが結果は ジェンティルの2着オークスでは ジェンティルの2着ローズステークスでも ジェンティルの2着中華賞でも ジェンティルの負けっぱなしじゃねえかま 相手が後のG17勝場だししゃあない ちなみにイルシーナは自装の エリザベス女王杯も2着になり5000 連続2着の賃記録を作っしまったはあその 後イルシーナはビクトリアマイルを連覇 名馬の仲間入りを果たしたが結局 ジェンティルドンナには勝てずじまだった ぜジェンティルがいなかったら参カ場だっ たんだよな次が最後最後は誰だろうか ラッキーライラックG1を4勝した名品2 歳時は3連勝で2歳上に3歳初戦の チューリップ賞も買って40004勝この 時彼女は間違いなく同世代のトップに君臨 していたあの馬とでまではあの馬 アーモンドアイああ王化賞で初対戦となり 結果はアーモンドアイ一着ラッキー ライラック2着その後アーモンドアイは 牝馬3巻を達成ラッキーライラックとの着 差も一戦ごとに広がったコバになってから は路線の違いもあり2等は対決することは なかったラッキーライラックは大阪杯や エリザベス女王杯連覇を達成し戦術の通り G14勝を達成名馬の中の名馬となった その一方アーモンドアイは東京のG1 レースを中心にG1急勝を達成JRA所属 場の咲たG1勝利記録を塗り替えたこの ためアーモンドアイは2015年生まれ どころか歴代最強場の一角にのし上がった ラッキーライラックはその割を食う形に なってしまったぜアーモンドアがいなけれ ば世代最強になれたのにといった感じで ライバルが強すぎた馬をざっくり紹介させ てもらったぜなんか気の毒すぎる馬もいた

ねでもライバルがいるということはいい ことだと私は思うぜお互い高めあって さらに上のステージに行くことができる からなときれにまとめたところで今回は ここまでご視聴ありがとうございました このチャンネルの動画をご視聴いただき ありがとうございますこのチャンネルでは 競争場守場繁殖品場の解説動画やネタ動画 それと競馬関係のショート動画をメインに 動画を投稿していますチャンネル登録して いただけると新作の通知も来ますし何より 主のテンションがめっちゃ上がるので チャンネル登録をよろしくお願いいたし ます

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2 comments
  1. メイショウドトウの存在が強烈🤣
    種牡馬ではオペラオーよりやれるかと思ったが、恵まれませんでしたね

  2. 強い馬のせいであと一歩G1に届かず、その強い馬が引退したら次の強い馬の2着に負け続けたシーキングザダイヤ君…。

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