ついにゆっくりと学ぶ夢の第11Rシリーズ、最終章です。ついにここまで来ましたか。ほぼ同期のアフゴ先輩も引退してしまいましたし私もそろそろ潮時が近いですね
前回:ブエナビスタ編↓
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さて約7年やってきた夢の第11レース 解説もあと1等で終わりとなったわ前にも 言ったけど7年やってまだ終わってないっ てどういうことよ小学生1人が入学して 卒業するくらいの時間が立ってるのよ正直 私もここまでかかるとは思ってなかったわ 投稿当初から見てる人がいたら同じことを 思ってるんじゃないかなまあいいわそれで は今回も解説を始めていくわ投稿当初から 見てる人 いたとしても今でもこのチャンネルを見 てるのかしらそんな物好きがいたらどっか で教えてねということで18番目にして このシリーズ最後の主役の馬その名はオル フェイブルよ2008年5月に社台の白い ファームで生まれたこの馬父はシルバー コレクターで有名な黄金予定ことステイ ゴールド母オリエンタルアートはメイ ステイヤーメジロマック委員を父に持つ馬 ちなみに4つ上の兄は2009年に グランプリ連覇を達成したドリーム ジャーニーよ懐かしのあんこさんに マックンってことはこの馬もしかして シリーズでは何度か名前は出てきたステマ 配合の馬かしらというかドリーム ジャーニーの弟だったのねドジャの弟とし てこの世に生まれたオルフェであったが その容姿は兄とは全く煮つかないクゲで あったどちらかというと父のスゴより ステゴの謹慎であるサッカーボーイと そっくりね確かにこう見るとサッカーの子 のように見えるわね写真が全員終わってる のはあえてスルーするわドジャの弟として 注目はされていたが幼少期はそれほど 目立たずブエナと同じく3デレーシングに よって総額6000万円で会員募集が行わ れたその後兄も管理した立島の池安と者に 入級しデビューを目指したそんなオルフェ のデビューは2010年8月の新潟開催 以外にもマイル戦でのデビューとなった 安定に兄の視線でもあった池添一機種を 廃止2番人気で挑んだこの1戦そんな レースでは中段から上がり33.4秒の据 を見せつけ1着でゴール無事神馬がちを 飾ったのだ がえ何これはなんとレース後オル フェイブルは池駅手を振り落とし場して しまったのだこの場により池駅手は右手の 子を3張り抜怪我を追ってしまったオル フェイブルと池添健一の黄金コンビの海人 はまさかの波乱に終わったのだったステに サッカーの血を受け継いでいるから嫌な 予感はしてたけどやっぱり気象は終わっ てるのねまある意味伝説の明けと言っても いいんじゃないかなしかしこの気象は当然
陣営を苦しめることになった2戦目として 挑んだステークスは後のG1バホエール キャプチャを捉えきれず2着色々あって 距離短縮で挑んだ3戦目慶王敗2歳 ステークスはスタートで遅れアンド道中 引っかかりでなべなく10着惨敗に終わっ たこの配線により陣営は兄弟制覇がかかる 朝日牌を断念ダービーまでにこの点を強制 することを目標としクラシックが始まる までオルフェイブルは勝ちを目指す競馬で はなく将来に向けた競馬をすることを 目指したいわゆる教育というやつねこれが うまくいくといいんだけど迎えた3歳 シーズンオルフェは1月新山記念で早速 復帰するとレースでは収支後報で溜めて 直線で据あを爆発させる競馬押しに着続く 木木将でも後方待機の競馬から直線 追い込み3着どちらも33秒台前半の 上がりを使っての構想であった特に木木賞 では勝馬東センラーに道中外から抜かれる シーンもあったがそれに釣られなかった ことそして最後に足を使えたことは大きな 収穫となった後に池氏はその後の競争生活 においてなターニングポイントだったと 振り返っているわ連続高層で勢いに乗る オルフェは3月の殺気勝トライアル スプリングステークスに参戦賞金面で不安 を抱えるオルフェにとっては3着以内の 優先出走権が必須であった直前に発生した 大震災の影響で1周遅れアンド開催も地元 西会場の半身での開催となったスプリング ステークスレースでは道中中段から4角で 進出すると最後はうちでネル2歳王者 グランプリボスをねじ伏せうちから迫った ベルシャザールを抑え行っちゃでゴール今 までの教育の成果に加え持ち前の ポテンシャルを十分に発揮し完璧な勝ち方 でさつきの権利を掴み取ったオルフェブル 陣営と池添種の努力が身を結んだ瞬間で あったいやついに覚醒したって感じね オルフェが持つ爆発力は凄まじいものだと 思うしこれがコントロールできるように なると考えるとかなりいいところまで 行ける気がするわ次は中山の殺しあれでも 中山って震災の影響をかなり受けてるん じゃどうなるの遅れで東京の開幕集で行わ れることになったわ東京での殺賞開催は 中山開催になってからは7例目過去の覇者 には3神場新山や2関場名水北の勝ち当初 防にやえの無敵と名馬がずらっと揃って いることが特徴だわ昭和の名馬解説で聞い たことある馬ばっかりねもしかして東京の 殺を取れたら3官も夢じゃないというわけ で迎えた殺商東京の開幕州の両馬という 例年とは全く違う条件となった中オル
フェイブルは前哨戦を解消したものの デビュー戦の新潟のレースでうちに刺さっ たり慶王敗で惨敗してたりと左回りに不安 を抱えていると見られたのか単勝4番人気 10.8倍の評価にとまった一方で1番 注目を集めたのはやよい賞を制したサダム パテックそれに共同通信杯を制止吉富先生 初クラシック制覇がかかる中山ナトそして 前走破ったベルシャザールが続く形となっ てこの3頭が10倍以ないというオズと なっているわなんかやけに評価が低い気が するわね前走買ったベルシャザールより 人気ないっていうのが意外だわでもそんな の関係ないオルフェの走りさえしてくれ たらここでもチャンスはあると思うし 頑張って欲しいわハランのクラシック1巻 目栄光は誰の手に第71回殺勝です 1000m通過が63秒少し遅め既に両に 回復しているターフですさあこの逃げエシ の番見事に道広きがまんまとはめていくの かしかし11番のベルシャザールが2番の ピッタのマーク大完成が起こりますこの 完成が東日本に戻ってきました殺東京競馬 さあここでやはり助番番ベルシタールベル シタール外からプレを押し上げてくるさあ この辺りでパでの足はるのかどうかさあ横 1戦横1戦明り赤目からやってくる真ん中 ついてバラード真中バラードそしてオル セーブルオルセーブル弾けるオルセーブル 弾ける坂を登る薬を通過したオルセーブル 戦闘オルセーブル戦闘だそして後ろからッ やってくるしかし前まではクが ある殺を正したのはオル フェーブル池添一オルフェーブル殺将を制 したのはオルフェイブル馬群の中を こじ開ける競馬で突き抜けると最後は2着 サダムパテックに3馬神差をつけ解消 クラシックを勝てなかった兄ドリーム ジャーニーの無念を見事晴らして見せた いやつっぴ私の思ってた以上に強かったわ 左回りも何も問題じゃなかったしこれ とんでもない馬になりそうだわ次の ダービーも期待していいわよねサツキの 圧勝により一躍クラシックの主役へと 踊り出たオルフェイブルさすがにこの圧勝 の反動は大きくレース後2週間は疲れが 抜けなかったがその後急回復そして万全に 近い状態で2間目日本ダービーに参戦台風 の影響でサキとは真のドロンコ不良馬場で の開催となったこの年のダービーしかも 例年よりサツキとダービーのローテ感が一 周短いため前走の疲労が抜けているかと いうのも鍵となっていた二間がかかるオル フェイブルだが不安要素はそこまでない ものの役ババは当然初めてまた不確定要素
も色々あったため単勝オズはさき鑑賞にも 関わらず3.0倍にとまった一方ライバル 勢中心はさき2着のサダムパテックと4着 のデボネア特にデボネアは世界的グループ ゴドルフィンを束ねるシェイクモハメド 電化所有の馬でその安定はなんと世界的 名主フランキーデッリフランキーの来日は 2006年以来5年ぶりしかも来日の理由 もほぼデボネアに乗るためだけというまた 当日東京競馬場にはモハメドと電荷も来日 しており世界的黄金コンビの日本ダービー 制覇への期待が高まっているわさきで倒し たとはいえデッリが乗るデボネアマジで気 になるわねそれを抜きにしても極悪ババが どういう影響を与えるかでもオルフェなら やってくれると思うは秋のよに向けてまず は府中 2400攻略して欲しいわ大雨の府中決戦 クラシック2巻目第78回日本ダービー ですそして 真ん中骨のレスポグランドその後ろにオル フールが行っているオルフールちょうど この群の1番後ろにぴったりと取りつく ような格好ですさらにその候補はンン1番 のウインバリアシオンがいて13番の ロッカベラーのさらには9番のティリオン という構え最後4番のリベルスは大きく 引き離されましたさあ34コーナー大の 向こうはに過ぎました前半の1000m 62秒4で通過していっているそしてもう 既に4コーナーのカーブにオールアバが 先頭で向かってまりましたさあこの長い 直線で乗ってどんなトがそしてこの不良バ で乗ってどんな結末が待っているのか オールワズ1先頭ですが湘南パルフが 上がってくるか湘南パルフが上がってくる かさあそしてバグの真ん中に飛び込んだの はオルフェーブルだオルフェーブルがバグ の真ん中突っ込んだそのうちにはサラム カテックがいるが抜け出しているのはオル フェーブルだオルフェーブルがサークは 抜け出すそしてウインバリアションが狙っ ているウリアレーションが逆転を狙って いる先頭はオルフールオルフ戦 22馬誕生のその瞬間2番手にはウイン バリア潮勝ったのは史上22面2バオル フェーブルです池添健一そのプレッシャー との戦いの中見事に東京殺翔馬を東京優春 この日本ダービーの頂点へ導きました勝っ たのはオルフェイブル今日は後方待機から 直線では外の中山ナイトに収支かされるも 残り200m手前で一気にうちに切り込み 急加速それと同時に外から道中同じような 位置にいた青葉勝馬ウインバリアシオンが 追最後は2等の叩き合いになるかと思われ
たが先に抜けたオルフェイブルの足は 止まらなかった名勝サムソン以来5年ぶり 史上22投目の春2間達成ダブル東京開催 での春2間はあの新山依頼日に47年ぶり の海峡極悪不良ババをもともしない走りで 見事ダービーバに輝いたのだった2着の ウインバリアシオンは木木将にも出走して おりこの時同様またしてもオルフェ後人を 排す結果にまた3着はスプリングで下した ベルシャザールが入選しかし2着と3着の 間には7馬神という大きすぎる差が存在し た外から閉じ込められそうでヒヤヒヤした けどエンジンがかかってからの伸びが 凄まじかったわねにしてもこれで2巻 しかもサツキは開幕週の綺麗なババ ダービーは極悪ババ異なるババなのに こんなに強いっていうのがすごいこれは3 巻も確実に見えてきたわ今回のダービーで はデッドオリのデボネアを含めデビュー から乗り代わりを行う陣営が多かった しかしそんな中でデビューから2人3脚で ついにダービーの座を掴んだオル フェイブルと池添騎手残す部隊は秋のよ ただ1つ史上7投目の海峡へ黄金コンビは 秋の戦いに挑んでいくのだったたまにこの 夏の間で隊長を崩したり怪我をしたりする 馬がいるが無事何事もなく夏を腰明を迎え たオルフェイブル切下賞に向けまずは西の 全勝戦神戸新聞杯で復帰そこにはダービー で激闘を演じたウインバリアシオンに無傷 の3連勝でラジに気配を制したフレール ジャックがいたがこの2等を南なく完封 しかもレース内容もドスローの中を先行し 上がり32.8で楽に突き抜けるという 横綱相撲2着ウインバリアシオンには2 馬神反物差がついており前哨戦としては 完璧すぎる内容であった秋になっても相 変わらず強いわねウインも完封したしこれ はキカ賞ももらったも当然かしら血闘的に もマック員の血を受け継いでるから長距離 は大丈夫だと思うし3はもう目の前ね新聞 杯の解消は陣営に大きな地震をもたらした 史上7頭目あのディープインパクト以来の 3艦達成へ陣営は自心を持ってオル フェイブルを秋のヨの部隊に送り出した第 72回機可賞約6万18000人が集った 京都競馬場観客の目当ては当然6年ぶり7 回目の3巻達成の瞬間であったオル フェイブルは単勝指示率58.2%1.4 倍の断然人気ライバルとして上げられた ウインバリアシオン当センラーはすでに 勝負付けが住んでいると考えられており 完全に自分自身との戦いと見られていた 自分自身との戦いね長距離戦線だし何が あるかは分からないでもオルフェイブルと
池駅手は止まらないここを勝って偉大なる 参官場として歴史に名を刻むのよ震災に より全国各地に様々な影響が出た2011 年そんな中でも競馬会はドバイワールド カップでの日本場ワンツに始まりその熱狂 は暗いムードだった日本を盛り上げ続けた と言えるだろうそんな年に参観挑戦に挑む ルフェーブルと池添一人々の思いはただ1 つその瞬間は果たして訪れるのでしょうか 第72回賞フでご覧ください未だ6等しか 打ち立てていない3の禁今その異に ルフェーブルと池一が挑みますさあ歴史の 1ページ見届けましょう賞です飛び出し ましたオルルはいいスタートを切りました さはどこに行くに入れるかそれとも外のま かがですビームが逃げてその直後に池添一 とルフェーブルですさあまずは1周目の坂 まずはこの坂をどう落ち着いてくっていく かこれがレースの1つのポイントですサン ビームそれからダノンマックイーン ユニバーサルバンクフレールザクトといっ た在4番手から5番手それからサダム パテックそしてその外側にハーバー コマンドその直後にオルフェイブルオル フェイブル池添一はタを引っ張っている その外側から行っているのがロッカ ベラーノですインコースから3番のスサ グレートその後ろからフェイトフルウォー がいてベルシャザール後方から当ださらに はルイザシアターその後ろあウインバリア ションは最後安藤克は最高峰を選択しまし たさあ1周目のホームストレッチです大歓 を一進に浴びてルフェーブルが釣での馬が 3目指して走りますラの栗での馬それから 白い流ゴルフェーブルですここまでうまく いっているんではないでしょう かが上がったルフェーブルは中団よりやや 後ろルフェーブルは中段よりもやや後ろで レースを進めていますさゴールを通過して これから1コーナーに入っていきます先頭 はフレールジャックですそして2番手に ロッカベラーノ3番手の位置に3ビーム それからその後ろですがサダンパテックが いて相変わらずルフェーブルは中段軍の 中段が当たりそしてウインバリアシオンは 後安藤克はシガの馬を選択するんでしょう かさあこれから向こう流しに入り ます先手を取っているのがフレール ジャックしかしロカラが仕掛けてここで先 に変わりましたランパテック3番手内から サビーム4番手その外側にハーバー コマンドインコースユニバーサルバンク さらにはベルサールダノンマックイーン さあそしていた外側にいました栗の馬です デビュー戦から紡ぎ続けた太い絆オル
フェーブルと池健一互いを信じてこれから 2度目の坂を迎えますその後ろから フェイトフル王がいるインコースルイザ シアターさらにはトセラーはなんとオル フェーブルよりも後ろから定番をしている さあその後方からゴッドマスタングダノン ビルさらには湘南マイティ後方から2投目 に相変わらずウインバリア最高からしで さあ18投が固まった18等固まったまだ 添とオルフェーブルは動かない先頭はロカ ベラーノそしてサダンパテック武に2番手 そには3番手ベルサールインコースサダン パテック動いた添行ったぞ坂のオルフブル が行ったそしてその内側からハーバー コマンド当だそして外側からは湘南 マイティも差をめているさあ第4コーナー からまもなく直線3へ続く最後の直線 ルフェーブル堂々1番外へ行った最後の直 戦大完成さあもうルフェーブルが先頭に 立ったサダンパデック2番手さらには3番 手から前名にロッカベラーの独走になるの かオルフェーブル外から当選だしかし抜け た抜けたオルフェーブル本時の馬体が弾ん でいるオルフェーブル戦闘これを追うもの はなしオルフェーブルだそして2番手には ハーバーコマンドだオルフェーブルだこれ が第7台の3カバだオルフェーブルお めでとうオルフェーブル3達成 [拍手] 3カ [拍手] 達成史上7投目デープインパクト以来6年 ぶりの歴史的 回そしていつものようにこれがいつもの オールフェーブだとっととデビュー戦と 同じようにこれもご愛嬌ですこんな3カ場 は初めてです勝ったオルフェイブルの3巻 達成だもはや阻むものは誰もいなかった4 角早め戦闘から直線では完全に1人旅 コースレコードにこん1秒迫るタイムで 突き抜け見事し上7投目のクラシック3巻 を達成2着はまたしてもウイン バリアシオン3着にセンラーが入選また レースゴールフェイブルは新馬線ぶりにぞ 駅手を振り落とすという珍事を起こした 実況の人も言ってたけど3達成の後機種を 振り落とした3場なんて見たことないわよ 本当に唯一無の馬ねそしてウインさんは 3度目の2着某ドットさんを思い出すわね にしてもこれでオルフェイブルも3巻馬か しかもレースを見てもまだ余裕を感じる 勝ち方だったしこれは今後この馬の時代が 来るに違いないわこの3巻により安城の 池添騎手は新山の栗田騎種が持っていた最 年勝3官勝利記録を更新また池康市調教師
はディープを管理していた父安夫に続き 親子で3巻トレーナーに輝いた圧倒的な パフォーマンスで3を達成したオル フェーブル池氏から来年の秋は凱旋門章を 目指すとの発言も飛び出すなどその期待は 参観を取った後ももはや増ばかりであった しかしそんなオルフェにとって倒さねば ならない相手がいたその名は女王 ブエナビスタオルフェの2上に当たる馬で この年のジャパンカップを含めg1を6勝 している現役最強場であるそんな ブエナビスタは今年の有馬記念がラスト ランの予定であったオルフェにとっては まさしく最初で最後のブエナとの対戦の チャンスそれもあり陣営は年内最終戦とし てオルフェの有馬記念参戦を決定G16勝 の女王と3カ場の最初で最後の対決しかも 6年ぶりのクリスマス決戦ということで ファンの高まりも最高調波乱の2011年 を締めくくる熱い戦いが今始まろうとして いた最強馬同士のクリスマス決戦かどんな レースになるかとても楽しみだわ迎えた 本番有馬記念1等取消しの13等という 比較的消灯数の一戦となったがG19等 参戦という豪華メツを一目見ようと中山 競馬場には約11万人が詰めかけたその中 でも注目はやはり3カバオルフェイブル 直前のファン投票では22アジる結果と なったが4巻達成への期待から当日オッズ では2.2倍の1番人気の指示を受けた 一方ライバル勢は今年のコバ王道G14 レースを制したこの4等にドバイワールド カップ覇者で連覇がかかるビクトワールキ さらにはおなじみの4サバ神フラッシュ ルーラーシップザグローリーなど超豪華 特に注目なのはファン投票1位でこれで ラストランのブエナビスタと秋G1連続高 中の当選上段10倍以内はこの3等となっ たが構図だけで言うと戦術通りオルフェ vsブエナの2強対決ねオルフェvs ブエナどんな戦いになるかしらね他の メンツも超豪華だし誰が来てもおかしく ないわね6年前のクリスマス決戦では当時 無敗の参観を達成したディープインパクト がハープくらいに破れるという大事件が 起きたそれ以来のクリスマス決戦頂点を 掴むのは 一体どの馬か第56回あ記念ですこの後ろ ですがインコース上ちょっとややかり加減 になっているか当がいてレッドデビスが いるそして間にフラッシュインコース キダールがつけていますをついてジャガー メール上がっていくそしてその後ろ ルーザーグローリーがいてさらにコース6 番のキングトップガン外をついてオルフは
この位置後ろからまだ3投目そして14番 のルーラーシップ最高峰から8番のローズ キングダムこんな展開です さあスローペースの中どこで動くかオル フェーブルまだ後ろから4投目前からは 78馬神の位そして目指すはブエナビスタ 現在3番手先頭はしかしゆったりとした ペース佐藤鉄がペースを落として前として としてトップをくビクトルさらには戦団手 が動いた外から竹がレッドデイビスもやっ てきてロールフェーブルが外に持ち出した そしてエビスタはインコースエナビスタは 最後の直線最後のが記念インコに取った さあさあ先頭は前としてアストリ先頭だ トルやってきているさらにそこからはシ フラッシュさらに外から来たオル フェーブルが来たオルフェーブル先頭だ 戦闘オルフェーブル戦闘Aだエラシさそ からザグロリーってきた勝ったのはしかし オル フェーブル 強い間違いなく強い勝ったのはルフル前半 63秒8という超スローペースの中後方 から進んだオルフェは4角で一気にまくり 直線半場で先頭に立つと最後は内から迫っ たダービーバ神フラッシュの追撃を抑え4 巻達成3歳4巻達成は成田ブライアン以来 17年ぶりまた有馬記念兄弟制覇は試乗発 外からねじ伏せる競馬でオルフェは堂々 現役最強を証明したのだった2着から4着 まではじみ4サバ3頭が入選当選上段は5 着2番人気ブエナビスタは全盛紀の力は 残っておらず7着に沈んだいや本当に 強かったまさに世代交代を告げる勝利に なったわねこれはもう国内には敵なしね 来年は海外かしらとっても楽しみだわと いうわけでこれでオルフェイブルの 2011年シーズンが終了シーズン成績 86勝3歳4巻達成という素晴らしい成績 が評価されたオルフェはこの年のJRA少 年度代表馬部門と最優秀3歳ボバ部門を 受賞した来年は阪神大商店から春テ宝塚 そして凱旋モ章というローテが構想されて いるオルフェイブル果たして来年彼はどの ような競馬を見せてくれるのか彼の運命の 4歳シーズンの戦いが幕を開ける
編集お疲れ様です!
ステゴ編からずっと待ってましたよ
何歳の時がピークなのかわからん馬だけど3歳オルフェは特にキレキレですね、ダービーの伸び方は不良馬場では到底考えられるものじゃないです
うぽつです!ここに居ますw
うぽつ!!もう最後の1頭か〜…