本日も本チャンネルをご視聴いただき ありがとうございますこちらの動画では 日曜日に行われますG1高松宮記念こちら のデータ考察の動画をお届けしていきます 今年もこの季節がやってきましたね春のG 1シーズンの開幕線を飾るのが短距離用を 決めるこの高松宮記念過去には15番人気 で一着入線を果たしたクリノガウディの 存在や僕としても非常に思い出のある昨年 の大波乱決着と大1番ではあるものの波乱 色の強いこの今年もメンバー構成からも 分かるように非常に難解な一戦にはなり ましたがまずはいつも通り基礎から精査し て攻略をしていきたいと思いますので今週 も是非最後までご覧いただけたら幸いです それでは早速見ていき [音楽] ましょうまずは過去の配当から過去10年 で万バ券は8回昨年は270万ものダイヤ 波乱が出たほどに大一番といえど波乱色の 強い線長距離線では多少のロシア枠は致命 的にはならないと先週の阪神大商店の前半 動画の際に話させていただきましたが言い 方を変えれば短距離戦は少しのロスが致命 的になりやすい条件であると言える でしょうここ数年間は毎年アババでの開催 だったりと特殊な条件化だった部分も ございますが能力だけで決まらないという のは1つ覚えておくべきでしょうそれでは まず基礎から精査していきます枠順別成績 です内外で大きくくった時に若干内枠が 有利なくらいで曖昧な傾向ではありますが 両馬での開催となった2019年2018 年2016年だけに絞ってみるといずれも 内枠からの構想と顕著な傾向が出ており ます4コーナーにスパイラルカーブを設け ているコース形状であることから外にいる 馬はそれだけで不利な立場に立たされ やすく収支全力で駆け抜ける短距離線では この傾向に拍車がかかることがこのデータ 水につながっているのかなと思います アババであればぬかるんだ内を通るよりも ロスあで外を回した方が有利に働きやすい もののうが使えるのであれば無難にうち枠 が有利と覚えておきましょう当日の天候は まだはっきりとはしておりませんが両婆 なら口アババならフラットこれで良いのか なと思います人気別成績です波乱王師の 一戦らしく3番人気までがそれ以下より ある程度 両石町は半分の5つのみ4番人気以下でも 問題なく通用はしており2桁人気も過去に 6等高層と大一番らしからぬデータ推移と なっておりますこれに関しては前述した 通り少しのフリアロスで明暗が分かり
やすい短距離戦であることがまず第一に 上げられるのかなと思いますただ近年に 関してはレシステンシアやダノスマッシュ といった路線最高峰の馬たちの会えない 引退により路線のレベル自体が急激に低下 していることも上げられると思いますので 文字通りどの馬にもチャンスのある一線か と思っております所属別成績です高層数は 地元関西税が圧倒している一方で高層率は 関東勢が上回っているように特に所属での 優劣はございませんただ関西馬で構想した 17等のうち16等が関西機種つまり地元 コンビばかりが構想しており関東機種機上 の関西場これだけで 00123と神傾向が出ておりますこの3 着こそが昨年のトラビスウラですので データに穴が開き始めてる印象ではあり ますがそれでも連帯率は0%昨年はアグリ といった人気場もしっかり飛んでおります ので今年も街灯場を中心に入れておくのは 控えておきたいですね性別成績です放送数 は出走等質の差からボバがしておりますが 高層率に関しては特に差はなくCて言えば 勝ち星急行がボバというくらいで3連系の 軸に限った話であれば優劣をつつける必要 は感じませんただ一言付け加えておくなら 牝馬というよりは馬体重が関係している 印象で当日の馬体重480km未満の馬 1329と不審な点から相対的に小柄な 傾向のある牝馬が勝ち切れていないという 点はあるのかなと思います実際唯一牝馬で 勝利したモズスーパーフレアに関しては 当日馬体重494kmとボバ顔負けの筋骨 流流のナイスバディでしたので馬体重は 割と重要なファクターかと思っております また少しのフりが響きにくいという点でも 大きな馬体は有利かもしれませんバレー別 成績です6歳までが綺麗に高層率が揃って おり7歳以上がさすがに不審傾向ではある ものの昨年はその78歳場が13着昨年も 3着といった感じで傾向も含めると バレードの優劣はまさにございませんこれ に関しても前日した今の路線のレベルの低 さが物語っており一戦球で戦ってきた高齢 馬が同世代の最強額の不在により押し出さ れるケースが多いのではないかと思います もう1つ大きな特徴として言えるのがこの 時期の舞台背景芝の生育の都合上用し場を かせたいわゆるオーバーシードでの開催に より高齢馬には厳しい条件になりやすい スピードウの対応力が軽減されていること も高齢和が結果を残しやすい1つの ファクターになっているのかなと思います 客室別成績です遣の中心は先行中段と基本 的に極端な競馬になる馬は中心には据え
づらいですねただ中段と言っても4角で2 桁番手だった馬が過去に7等馬券内に構想 しておりますのでイメージほど後ろがダメ というわけではないことは頭に入れておき ましょう上がりに関しては客室が示す通り 据が重要な一線ではございません短距離線 自体が行ってしまえばなだれ込みの多い レース室ですので上位の決め手を使って いることが一概に有利になりやすいと 考える必要はございませんある程度の位置 からある程度の決め手を使える馬波乱傾向 のある一線でもありますが狙うべき馬の キャラクターに関しては至ってシンプルな のかなと思います前走人気別成績です前走 2桁人気からも過去に勝4等がわけんない と割と馬券に絡んでいる印象ではあります がやはり軸に据えるなら前走5番人気以内 波乱の余地があると言えど仮にもG1前走 の時点で買人気になるようではここでも 厳しいレースとなるでしょう昨年は前走2 桁人気のファストフォースの大金星もあっ たりと近年は前走会人気からの激走もあっ たりしておりましたが前走2桁人気で激走 した4とはいずれも前走重勝で掲示板内 入線この条件をクリアしており前走の時点 でここでも通用の目でをある程度立てて いる馬でないと通用はしておりません最低 限の基準だと思いますのでここもクリア できない馬に関しては今回も警視で良いの かなと考えております前走着順別成績です こちらも前走解着順からの巻き返しもあり ましたが基本的には前走5着以内中でも 連帯組の領石通に前走の時点で大敗して いる馬に関してはスポットライトの当て づらい一戦です前走5着以下から巻き返し た九頭中7等が前走重勝で5番人気以内と ほとんどが前走を破れたものの能力は評価 されていたような馬でしたので前走人気と 着順を組み合わせてそれでも基準を見出せ ない馬は今回も厳しいレースとなりそう ですまた前走6着以下で巻き返した5頭中 4等が前走4角では4番手以内と回にも つがる前目の競馬をしており5着以下に 限定すると 0014昨年はこのデータに該当した トラベスーラがちゃっかり3着に結果を 残しましたが過去に46等チャレンジして 連帯率0%と振ってはいませんので今年も ここに該当する馬に関しては抑えても紐 までが妥当なのかなと思います前走クラス 別成績です番組の都合上臨戦家庭が限られ ている関係から前走重勝戦であれば特に差 はございませんクラスではありませんがG 1場でない馬が前走2桁着順まで破れると 馬券ナリスは0%と振ってはおりませんの
で街灯場がいればここは要注意なのかなと 思い [音楽] ますそれでは消去データで切っていき ましょう前走4角5番手以下かつ6着以下 0045街灯場はクリノガウディ シャンパンカラーシュバルツカイザー マテンロオリオンロータスランドのK5等 ですG1バを除く前走2桁着順バ 0033街頭場はディビナTMスパーダ メイエモズメイメイのK4頭です オーシャンステークスの勝馬009街灯場 は等身マカオの軽1等です関東機種気場の 関西場 00123街頭場はビッグシーザーマテン ロリオの軽2等です最後に残っている中で 除外対象場は抜いておきます朝からキング キはクイーングランデマーレオリノ ドリームのK4等です以上のデータを突破 した馬はウインカーネリアンウイン マーベルソーダズリングナムラクレア ビクターザウィナーマットクールママコチ ルガルの計8刀です人気場からアメまで 結構幅広く突破しましたね現状を狙って いる馬もここにしっかり残ってくれました ので2連前の伝説を塗り替えられるような 素晴らしい推奨ができるように今回も 頑張っていきたいなと思いますということ でサムネイルにも書いてある通り今年も 絶対に買えたい1をご紹介したいなと思い ます昨年はファストフォースを ピックアップでき最終的に本名場をずらし て馬券はおじにはなりましたが見立ては 良かったとジフはしておりますので昨年 使ったデータをさらにパワーアップさせて ご紹介をしたいなと思いますそれでは早速 見ていきましょうまずはもう先に表から 出しておきます結論から申し上げますと 高松宮記念はイイの日スプリンターを狙え これが個人的な答えでございますイイと 言ったのはインパクトがあるからです詳細 に関してですがまずは実績面過去の高層場 30Tのうちとに1400m以上の重勝線 における連帯実績またはダートでの連帯 実績がございました他のハトに関しても それっぽい実績は出しておりますが今回は 分かりやすくこの2点で線引きをしたいな と思いますデータ考察の際にも触れました がオーバーシードによりスピードの出 やすい野芝よりもタフな路面状態になる点 そしてこちらは触れるのを忘れておりまし たが1200m線の中では最も直線距離の 長いコースであることがスピード一辺頭の 快速自慢が淘汰され主な理由なのかなと 個人的には考えておりますこの条件に加え
て過去10年間のうち7回がアババと右の 多い季節での施工という部分がたくさに 拍車をかけており非常に過酷なこの部隊で スタミナ切れを起こさない実績が重要なの ではないかと考えておりますもう1つ大事 なのは金相成績過去30頭のうち28等が 直近2層以内で重症で5着以内と結果を 残しており勝馬に関しては九頭が3着以内 と金相でここでも走れる下地を見せていた 馬がほぼ馬券内を接見しております逆を 言うならここで一変する馬はほとんどい ないということですね実際過去にこの基準 外で構想したのがキルロードと水運構成と ここに関しては正直バグだと思っており ますので基本的には金相で充実した成績を 残す池イけばここにスポットライトを 当てるべきだと考えております今回この2 点を同時にクリアしたのはアカラキング ウインカーネリアンウインマーベルソー ダズリング等身マカオルガルの計6と さらににデータを突破したのはこちらの4 等現状はいずれも当日4番人気以内ここ から今年もカウが出てくる可能性は高いの ではないかと睨んでおりますこの4等を さらに絞るとするなら昨年も使った生産別 データこのレースは社大系生サマが過去 10年で勝率0%消耗線のレース室を持つ 高松宮記念とクラシックホスを生み出す 技術に火出た末足特化な車台形生3場は 非常に相性の悪いレースとなっております これで担当に絞られましたこの3との中で 現状を最も買いたいのは4番人気想定の ルガルこの馬を現時点の本命候補ヒットを 買うとしてご紹介したいなと思っており ます前走は後発から行為2番手に 取り付けることに成功してそのまま 押し切りがち当時計測された前半3波の 33.4秒は両ババで開催された全22戦 の中で2番目に早い激流付け加えて開幕集 で行われた京都金牌時にトード呪文に気場 していた藤岡裕介騎士からババが重いと コメントが出ていたように当時の京都は全 開催通して上がりのかかるタフなババ コンディションでこのレースが行われた時 は連続開催9日目でBコースは4日目路面 状況を加味すれば前の馬には相当な負担の かかる一戦となり実際本場とほぼ同じ位置 にいた馬に関してはいずれも12着14着 17着18着と大敗する中で本場直線では ババを選ぶ余裕すら見せて路線上位の アグリに0.5秒差の大楽勝を見せたのは 相当に強いパフォーマンスだったのでは ないかと解雇しております実際2010年 以降の京都芝1200mの重勝戦において 4角9盤定以内金量は54km以上2着に
0.4秒以上の差をつけての勝利この3つ の基準をクリアした馬は本場を除いて過去 に6等おりましたがいずれもその後G1で 連帯現役を知りといた馬に限定すれば全て がG1場と早々たる顔ぶれとなっており ます極端な差し決着となったレースや金量 の恩恵でつけたチサなど今後に繋がり にくい条件以外で圧倒的なパフォーマンス を見せた馬に関しては素直にG1機能能力 を秘めている可能性が高いと見ており本場 はこの中で金量だけで言えば最も重い 57.5kgそして冒頭のパフォーマンス からここでも期待のできる一等なのでは ないかと考えております初の中教し 1200m線ではありますがダート時代の 内容から特段割り引く要素は感じませんし 雨予報に関してはむしろパワーを生かし たい本場からすれば恵みの雨となるか可能 性は高そうです上位税がスピード室の馬が 多いだけにパンパンの両馬での開催になる と逆に少し怖い部分も出てきますが現状の 天候と冒頭の内容からこの条件なら チャンスは十分にあると判断し今回は本命 候補筆頭として皆様にご紹介したいなと 思います以上でこの動画は終了となります が最終的な予想に関しては次回の最終結論 動画になりますのでチャンネル登録をして いただき動画の更新をお待ちいただけたら なと思いますまた今回も危険な人気を枠順 確定後こちらの固定コメントに追求いたし ますのでよろしくお願いいたします先週で なんとか盛り返すことができましたので 勢いに乗って良い結果をお届けしたいと 思いますので次の動画もご視聴いただけ たら幸いですよろしければ参考にしてみて ください以上で今回の動画は終わりになり ますこの動画が良かったと思っていただけ たらチャンネル登録と高評価をよろしくお 願いいたします当チャンネルはオンライン サロンとノートも運営しております興味の ある方は動画下の概要欄にリンクをご用意 しておりますのでそちらから足を運んで いただけたら幸いですそれでは次の動画で またお会いしましょうここまでのご清聴 ありがとうございました失礼いたします
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初中京芝がダート平気だったから大丈夫の意味が分からん
ダートと芝の違いはもちろんあるけれど中京に行ったことがある、左回りで勝ってる。そういった部分をポジティブに捉えればたしかに全くの未知数とは言えない気がしますね。もちろんダートでの話だから芝にはなんの関係もないと考える事もできますが。入着程度ではなくちゃんと勝ってるので参考にはなるかなと
ルガルの中京芝適正に関して抽象的でしたので補足。
ダート時代とは言え既にスパイラルカーブと急坂での好走歴がありこれまでの芝戦と異なる条件に対応出来る下地がある点で判断しております。不良馬場での圧勝経験からパワー馬場巧者の可能性は低く無く総合的に条件変わりは苦にならないかと思ってます。